ISO 10350-1:2007 (W) プラスチック — 同等のシングルポイントデータの取得と表示 — Part 1: 成形材料

ISO 10350-1:2007の概要

ISO10350-1:2007の規格概要

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Plastics — Acquisition and presentation of comparable single-point data — Part 1: Moulding materials

ISO 10350は、プラスチックの特定の基本特性に関する比較可能なデータを取得および表示するための特定のテスト手順を示しています。一般に、各プロパティは単一の実験値で指定されますが、場合によっては、プロパティは異なるテスト条件下で取得された2つの値で表されます。含まれているプロパティは、メーカーのデータシートに従来から示されているプロパティです。ISO10350-1:2007は、主に、射出成形または圧縮成形された、または指定された厚さのシートとして準備された、非強化および強化熱可塑性および熱硬化性材料に適用されます。 ISO 10350のパート2は、特に長繊維または連続繊維強化プラスチックを扱っています。 ISO 10350の目的上、長繊維強化プラスチックは、成形前の繊維長が7.5mmを超えると見なされます。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO10350-1:2007 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 10350-1:2007
ISO 国際規格名称
Plastics — Acquisition and presentation of comparable single-point data — Part 1: Moulding materials
ISO 規格名称 日本語訳
プラスチック — 同等のシングルポイントデータの取得と表示 — Part 1: 成形材料
発行日 (Publication date)
2007-07
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2017-10-11
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
10
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 61/SC 2 機械的挙動:(Mechanical behavior)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
83.080.20:Thermoplastic materials,
ISO 対応 JIS 規格
プラスチック ― 比較可能なシングルポイントデータの取得と提示, プラスチック―比較可能なシングルポイントデータの取得及び提示―第2部:長繊維強化プラスチック,
ICS 対応 JIS 規格
83.120

ISO 10350-1:2007 関連規格 履歴一覧

ISO10350-1:2007 対応 JIS 規格一覧

ISO10350-1:2007 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.080:プラスチック > 83.080.20:熱可塑性材料

ISO 10350-1:2007 修正 一覧 (Amendments)

ISO 10350-1:2007 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 10350-1:2007 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 10350-1:2007 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。