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ISO 11064-4:2004の概要
ISO11064-4:2004の規格概要
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Ergonomic design of control centres — Part 4: Layout and dimensions of workstations
ISO 11064-4:2004は、コントロールセンターにあるワークステーションの設計に関する人間工学の原則、推奨事項、および要件を指定しています、レイアウトと寸法に特に重点を置いたワークステーションの設計について説明します、この規格は、主に着席したビジュアルディスプレイベースのワークステーションを対象としていますが、座る/立つワークステーションも対象としています、これらのワークステーションは、輸送制御、プロセス制御、セキュリティ設備などのアプリケーションで使用されます、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO11064-4:2004 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 11064-4:2004
- ISO 国際規格名称
- Ergonomic design of control centres — Part 4: Layout and dimensions of workstations
- ISO 規格名称 日本語訳
- コントロールセンターの人間工学的設計 — Part 4: ワークステーションのレイアウトと寸法
- 発行日 (Publication date)
- 2004-07
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2013-11-06
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 30
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 159/SC 4 人間とシステムの相互作用の人間工学:(Ergonomics of human-system interaction)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 13.180:Ergonomics,
- ISO 対応 JIS 規格
- 人間工学―コントロールセンターの設計―第4部:ワークステーションの配置及び寸法,
- ICS 対応 JIS 規格
- 13.180
ISO 11064-4:2004 関連規格 履歴一覧
- ISO 11064-1:2000
コントロールセンターの人間工学的設計—パート1:コントロールセンターの設計の原則
- ISO 11064-2:2000
コントロールセンターの人間工学的設計—パート2:コントロールスイートの配置の原則
- ISO 11064-3:1999
コントロールセンターの人間工学的設計—パート3:コントロールルームのレイアウト
- ISO 11064-4:2013
コントロールセンターの人間工学的設計—パート4:ワークステーションのレイアウトと寸法
- ISO 11064-5:2008
コントロールセンターの人間工学的設計—パート5:ディスプレイとコントロール
- ISO 11064-6:2005
コントロールセンターの人間工学的設計—パート6:コントロールセンターの環境要件
- ISO 11064-7:2006
コントロールセンターの人間工学的設計—パート7:コントロールセンターの評価の原則
ISO11064-4:2004 対応 JIS 規格一覧
ISO11064-4:2004 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 13:環境.健康予防.安全 > 13.180:人間工学
ISO 11064-4:2004 修正 一覧 (Amendments)
ISO 11064-4:2004 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 11064-4:2004 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 11064-4:2004 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。