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ISO 13779-1:2008の概要
ISO13779-1:2008の規格概要
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Implants for surgery — Hydroxyapatite — Part 1: Ceramic hydroxyapatite
ISO 13779-1:2008は、外科用インプラントとしての使用を目的としたセラミックヒドロキシアパタイトの要件を規定しています、ヒドロキシアパタイトブロックに適用されます、ISO13779-1:2008は、ヒドロキシアパタイトコーティング、ヒドロキシアパタイト粉末またはナノ粒子タイプ、およびリン酸カルシウムセラミックには適用されません、主に結晶性ヒドロキシアパタイトで構成されています、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO13779-1:2008 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 13779-1:2008
- ISO 国際規格名称
- Implants for surgery — Hydroxyapatite — Part 1: Ceramic hydroxyapatite
- ISO 規格名称 日本語訳
- 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 1: セラミックヒドロキシアパタイト
- 発行日 (Publication date)
- 2008-10
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2016-11-30
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 2
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 3
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 150/SC 1 材料:(Materials)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 11.040.40:Implants for surgery, prosthetics and orthotics,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 13779-1:2008 関連規格 履歴一覧
- ISO 13779-1:2000
(W) 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 1: セラミックヒドロキシアパタイト
- ISO 13779-2:2000
(W) 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 2: ヒドロキシアパタイトのコーティング
- ISO 13779-2:2008
(W) 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 2: ヒドロキシアパタイトのコーティング
- ISO 13779-2:2018
手術用インプラント—ヒドロキシアパタイト—パート2:ヒドロキシアパタイトの溶射コーティング
- ISO 13779-3:2008
(W) 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 3: 結晶化度と相純度の化学分析と特性評価
- ISO 13779-3:2018
手術用インプラント—ヒドロキシアパタイト—パート3:結晶化度比と相純度の化学分析と特性評価
- ISO 13779-4:2002
(W) 手術用インプラント — ヒドロキシアパタイト — Part 4: コーティングの接着強度の測定
- ISO 13779-4:2018
手術用インプラント—ヒドロキシアパタイト—パート4:コーティングの接着強度の決定
- ISO 13779-6:2015
手術用インプラント—ヒドロキシアパタイト—パート6:粉末
ISO13779-1:2008 対応 JIS 規格一覧
ISO13779-1:2008 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 11:医療技術 > 11.040:医療設備 > 11.040.40:外科用体内埋没材,義肢及び装具
ISO 13779-1:2008 修正 一覧 (Amendments)
ISO 13779-1:2008 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 13779-1:2008 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 13779-1:2008 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。