この規格ページの目次
ISO 13821:2002の概要
ISO13821:2002の規格概要
閲覧 情報
Corrugated fibreboard — Determination of edgewise crush resistance — Waxed edge method
この国際規格は、段ボールのエッジワイズ耐破砕性を決定する方法を指定しています、力はフルート軸の方向に加えられます、この方法は、単壁(両面)、二重壁、および三重壁の段ボールに適用できます、また、段ボールケースやその他の加工製品から採取したサンプルのテストにも使用できます、この方法は、ワックスがけされた段ボールに適用できますが、ワックスがけのステップで使用される熱が段ボールの構造に影響を与えないように注意する必要があります、これは、テスト中の障害がロードされたエッジから離れた場所で発生することを観察することによって制御されます、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO13821:2002 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 13821:2002
- ISO 国際規格名称
- Corrugated fibreboard — Determination of edgewise crush resistance — Waxed edge method
- ISO 規格名称 日本語訳
- 段ボール — エッジワイズクラッシュ抵抗の決定 — ワックスエッジ法
- 発行日 (Publication date)
- 2002-09
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2020-06-25
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 5
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 6/SC 2 紙と板紙の試験方法と品質仕様:(Test methods and quality specifications for paper and board)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 85.060:Paper and board,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 13821:2002 関連規格 履歴一覧
ISO13821:2002 対応 JIS 規格一覧
ISO13821:2002 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 85:紙・パルプ工業 > 85.060:紙及び板紙
ISO 13821:2002 修正 一覧 (Amendments)
ISO 13821:2002 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 13821:2002 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 13821:2002 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。