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ISO 1622-2:1995の概要
ISO1622-2:1995の規格概要
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Plastics — Polystyrene (PS) moulding and extrusion materials — Part 2: Preparation of test specimens and determination of properties
初版(1980)をキャンセルして交換します。試験片の準備方法と、PS成形および押出成形材料の特性を決定する際に使用する試験方法を指定します。試験材料の取り扱いと、成形前の試験材料と試験前の試験片の両方の調整に関する要件を示します。試験片の準備の手順と条件、およびこれらの試験片が作られる材料の特性を測定するための手順を示します。 PS成形および押出成形材料の特性を明らかにするために適切かつ必要な特性と試験方法を示します。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO1622-2:1995 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 1622-2:1995
- ISO 国際規格名称
- Plastics — Polystyrene (PS) moulding and extrusion materials — Part 2: Preparation of test specimens and determination of properties
- ISO 規格名称 日本語訳
- プラスチック — ポリスチレン(PS)成形および押出成形材料 — Part 2: 試験片の準備と特性の決定
- 発行日 (Publication date)
- 1995-05
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2020-05-29
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 2
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 5
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 61/SC 9 熱可塑性材料:(Thermoplastic materials)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 83.080.20:Thermoplastic materials,
- ISO 対応 JIS 規格
- プラスチック―ポリスチレン(PS)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎,
- ICS 対応 JIS 規格
- 83.080.20
ISO 1622-2:1995 関連規格 履歴一覧
- ISO 1622-1:1985
(W) プラスチック — ポリスチレン(PS)成形および押出成形材料 — Part 1: 指定
- ISO 1622-1:1994
(W) プラスチック — ポリスチレン(PS)成形および押出成形材料 — Part 1: 指定システムおよび仕様の基礎
- ISO 1622-1:2012
(W) プラスチック — ポリスチレン(PS)成形および押出成形材料 — Part 1: 指定システムおよび仕様の基礎
- ISO 1622-2:1980
(W) プラスチック — ポリスチレン成形および押出材料 — Part 2: 特性の決定
- ISO 1622:1975
(W) プラスチック — ポリスチレン成形および押出成形材料 — 指定
ISO1622-2:1995 対応 JIS 規格一覧
ISO1622-2:1995 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.080:プラスチック > 83.080.20:熱可塑性材料
ISO 1622-2:1995 修正 一覧 (Amendments)
ISO 1622-2:1995 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 1622-2:1995 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 1622-2:1995 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。