この規格ページの目次
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 概要
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 規格 情報
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 関連規格 履歴一覧
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 対応 JIS規格 一覧
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 ICS 対応 JIS規格
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 修正 一覧 (Amendments)
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 正誤表 一覧 (Corrigenda)
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 規格の現段階 ステージ
- ISO 180:1993/Cor 1:1995 持続可能な開発目標 SDGS
ISO 180:1993/Cor 1:1995の概要
ISO180:1993/Cor1:1995の規格概要
閲覧 情報
Plastics — Determination of Izod impact strength — Technical Corrigendum 1
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO180:1993/Cor1:1995 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 180:1993/Cor 1:1995
- ISO 国際規格名称
- Plastics — Determination of Izod impact strength — Technical Corrigendum 1
- ISO 規格名称 日本語訳
- プラスチック — アイゾット衝撃強度の決定 — 技術正誤表1
- 発行日 (Publication date)
- 1995-03
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2000-12-14
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 2
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 1
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 61/SC 2 機械的挙動:(Mechanical behavior)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 83.080.01:Plastics in general,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 180:1993/Cor 1:1995 関連規格 履歴一覧
- ISO 180:1982
(W) プラスチック — 硬質材料のアイゾット衝撃強度の決定
- ISO 180:1993
(W) プラスチック — アイゾット衝撃強度の決定
- ISO 180:2000
(W) プラスチック — アイゾット衝撃強度の決定
- ISO 180:2019
プラスチック—アイゾット衝撃強度の決定
- ISO 180:2023
プラスチック - アイゾット衝撃強さの測定
ISO180:1993/Cor1:1995 対応 JIS 規格一覧
ISO180:1993/Cor1:1995 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.080:プラスチック > 83.080.01:プラスチック一般
ISO 180:1993/Cor 1:1995 修正 一覧 (Amendments)
- ISO 180:2000/Amd 1:2006
(W) プラスチック — アイゾット衝撃強度の決定 — Amendment1(修正1)
- ISO 180:2000/Amd 2:2013
(W) プラスチック — アイゾット衝撃強度の決定 — Amendment2(修正2) :精度データ
ISO 180:1993/Cor 1:1995 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 180:1993/Cor 1:1995 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 180:1993/Cor 1:1995 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。