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ISO 19085-10:2018の概要
ISO19085-10:2018の規格概要
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Woodworking machines — Safety — Part 10: Building site saws (contractor saws)
ISO 19085-10:2018は、木材および木材と同様の物理的特性を持つ材料を切断するように設計された、変位可能な建築現場のこぎりの安全要件と対策を示しています、以下「機械」と呼びます、注1変位可能な機械の定義については、ISOを参照してください、 19085‑1:2017、3.5.ISO 19085-10:2018は、機械に関連する、第4項に記載されているすべての重大な危険、危険な状況、およびイベントを、意図したとおりに、および合理的に予見可能な誤用を含むメーカー、また、輸送、組み立て、解体、無効化、廃棄の各段階が考慮されています、注2機械フレームの鋭いエッジなど、関連するが重大ではない危険については、ISO 12100:2010を参照してください、機械に装置を取り付けることもできます、ハザードが処理されたテーブルを介して鋸刃を手動で上下させる場合、このドキュメントは、以下には適用されません、a)鋸刃の最大直径が350mm未満または500mmを超える機械、b )異なるモードでの使用を可能にするあらゆる適応を含む手持ち式木工機械、すなわちベンチ取り付け; c)角度を切るために鋸刃を傾ける装置を備えた機械、複数の鋸刃の回転速度を備えた機械、および装備された機械スライドテーブル;注3手動の電動電動工具は、IEC 62841‑1とIEC 62841‑2‑5の対象となります、注4角度を切るために鋸刃を傾ける装置を備えた機械、複数の機械を備えた機械鋸刃回転速度およびスライドテーブルを備えた機械は、ISO 19085‑9の対象となるテーブルソーと見なされます、ISO19085-10:2018は、爆発の可能性のある雰囲気での使用を目的とした機械、または発行日より前に製造された機械には適用されません、 、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO19085-10:2018 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 19085-10:2018
- ISO 国際規格名称
- Woodworking machines — Safety — Part 10: Building site saws (contractor saws)
- ISO 規格名称 日本語訳
- 木工機械 — 安全性 — Part 10: 建築現場のこぎり(請負業者のこぎり)
- 発行日 (Publication date)
- 2018-03-21
- 更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
- 2018-03-21
- 状態 (Status)
- 公開中,公開済み (Published)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 35
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 39/SC 4:木工機械 (Woodworking machines)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 13.110:機械の安全 (Safety of machinery), 79.120.10:木材加工機械 (Woodworking machines)
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
- ICS > 13 > 13.110
ISO 19085-10:2018 関連規格 履歴一覧
ISO19085-10:2018 対応 JIS 規格一覧
ISO19085-10:2018 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 13:環境.健康予防.安全 > 13.110:機械の安全
正誤表/修正 一覧 (Corrigenda/Amendments)
改訂 一覧 (Revised)
SDGs 情報
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 目標 12 責任ある消費と生産 (Responsible Consumption and Production)
- 目標 9 産業、イノベーション、インフラストラクチャ (Industry, Innovation and Infrastructure)
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。
17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。