ISO 24617-2:2012 (W) 言語リソース管理 — セマンティックアノテーションフレームワーク(SemAF) — Part 2: 対話行為

ISO 24617-2:2012の概要

ISO24617-2:2012の規格概要

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Language resource management — Semantic annotation framework (SemAF) — Part 2: Dialogue acts

ISO 24617-2:2012は、対話注釈の経験的および理論的に動機付けられた概念のセット、対話注釈を表現するための形式言語(対話行為マークアップ言語 (DiAML) )、および対話を意味単位にセグメント化する方法を提供します、これにより、参加者が対話への貢献によって実行するコミュニケーションアクションに関する情報を使用して、対話セグメントに手動または自動で注釈を付けることができます、これは、対話中のユニットが複数のコミュニケーション機能を持っていると見なされる多次元注釈をサポートします、 DiAML言語には、XMLベースの表現形式と、DiAML表現に推論を適用できる正式なセマンティクスがあります、ISO24617-2:2012は、通信機能の参照セットのデータカテゴリと対話分析の次元を指定し、原則とガイドラインを提供します、これらのセットを拡張したり、それらのコヒーレントなサブセットを選択したりするため、さらに、アノテーターと注釈付きの例のガイドラインを提供します、これは、2人以上の参加者が関与する口頭、書面、およびマルチモーダルの対話に適用できます、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO24617-2:2012 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 24617-2:2012
ISO 国際規格名称
Language resource management — Semantic annotation framework (SemAF) — Part 2: Dialogue acts
ISO 規格名称 日本語訳
言語リソース管理 — セマンティックアノテーションフレームワーク(SemAF) — Part 2: 対話行為
発行日 (Publication date)
2012-09
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2020-12-02
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
104
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 37/SC 4 言語リソース管理:(Language resource management)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
01.020:Terminology (principles and coordination),
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO 24617-2:2012 関連規格 履歴一覧

ISO24617-2:2012 対応 JIS 規格一覧

ISO24617-2:2012 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.020:用語(原則及び調整)

ISO 24617-2:2012 修正 一覧 (Amendments)

ISO 24617-2:2012 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 24617-2:2012 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 24617-2:2012 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。