ISO 352:1981 (W) 固体鉱物燃料 — 塩素の測定 — 高温燃焼法

ISO 352:1981の概要

ISO352:1981の規格概要

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Solid mineral fuels — Determination of chlorine — High temperature combustion method

サンプルは、1250または1350°Cの温度の管状炉で酸素の流れの中で燃焼され、形成された酸性ガス(塩素と硫黄の酸化物)は水素に吸収されます、酸性溶液を四ホウ酸ナトリウムで中和し、形成された塩素ナトリウムをオキシシアン化水銀 (II) との反応により水酸化ナトリウムに変換します、これは体積測定で測定されます、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO352:1981 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 352:1981
ISO 国際規格名称
Solid mineral fuels — Determination of chlorine — High temperature combustion method
ISO 規格名称 日本語訳
固体鉱物燃料 — 塩素の測定 — 高温燃焼法
発行日 (Publication date)
1981-04
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2005-09-21
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
4
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 27/SC 5 分析方法:(Methods of analysis)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
75.160.10:Solid fuels,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO 352:1981 関連規格 履歴一覧

ISO352:1981 対応 JIS 規格一覧

ISO352:1981 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 75:石油及び関連技術 > 75.160:燃料 > 75.160.10:固体燃料

ISO 352:1981 修正 一覧 (Amendments)

ISO 352:1981 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 352:1981 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 352:1981 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。