ISO 6362-4:1988 (W) 鍛造アルミニウムおよびアルミニウム合金の押し出しロッド/バー、チューブ、およびプロファイル — Part 4: 押し出しプロファイル — 形状および寸法の公差

ISO 6362-4:1988の概要

ISO6362-4:1988の規格概要

閲覧 情報

Wrought aluminium and aluminium alloy extruded rods/bars, tubes and profiles — Part 4: Extruded profiles — Tolerances on shape and dimensions

ISO 6362のこの部分では、特に、断面寸法、長さ、許容輪郭、および角度、ねじれ、平坦度の公差を指定しています。公差は、600mm以下の外接円によって与えられる断面寸法の押し出しプロファイルに適用されます。この部分は、圧延および延伸プロファイル、およびロール成形、押出または延伸チューブ、および押出または延伸ロッドおよびバーによってシートから作成されたプロファイルには適用されません。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO6362-4:1988 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 6362-4:1988
ISO 国際規格名称
Wrought aluminium and aluminium alloy extruded rods/bars, tubes and profiles — Part 4: Extruded profiles — Tolerances on shape and dimensions
ISO 規格名称 日本語訳
鍛造アルミニウムおよびアルミニウム合金の押し出しロッド/バー、チューブ、およびプロファイル — Part 4: 押し出しプロファイル — 形状および寸法の公差
発行日 (Publication date)
1988-04
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2012-06-22
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
8
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 79/SC 6 鍛造アルミニウムおよびアルミニウム合金:(Wrought aluminium and aluminium alloys)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
77.150.10:Aluminium products,
ISO 対応 JIS 規格
アルミニウム,マグネシウム及びそれらの合金―質別記号, アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材, アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材, アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線, アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線, アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材, アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線, アルミニウム及びアルミニウム合金継目無管, アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線, アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線, アルミニウム及びアルミニウム合金継目無管, アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材,
ICS 対応 JIS 規格
23.040.15, 77.150.10

ISO 6362-4:1988 関連規格 履歴一覧

ISO6362-4:1988 対応 JIS 規格一覧

ISO6362-4:1988 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 77:金属工学 > 77.150:非鉄金属製品 > 77.150.10:アルミニウム製品

ISO 6362-4:1988 修正 一覧 (Amendments)

ISO 6362-4:1988 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 6362-4:1988 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 6362-4:1988 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。