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ISO 690:2010の概要
ISO690:2010の規格概要
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Information and documentation — Guidelines for bibliographic references and citations to information resources
ISO 690:2010は、書誌参照の作成に関するガイドラインを示しています。また、それ自体が主に書誌的ではない作品のラテン文字での引用の準備に関するガイドラインも提供します。これは、モノグラフ、連載、寄稿、特許、地図資料、電子情報リソース(コンピューターソフトウェアおよびデータベースを含む)、音楽、録音された音声、印刷物、写真を含むがこれらに限定されない、あらゆる種類の情報リソースへの書誌参照および引用に適用できます。 、グラフィックおよびオーディオビジュアル作品、および動画。機械解析可能な引用には適用されません。また、独自の基準を持つ法的な引用には適用されません。ISO690:2010は、特定のスタイルの参照または引用を規定していません。 ISO 690:2010で使用されている例は、スタイルと句読点に関して規範的ではありません。参考文献の説明と例は、印刷された電子情報リソースを参照または引用するための要件を適用する方法を示すためにISO 690:2010にも示されています。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO690:2010 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 690:2010
- ISO 国際規格名称
- Information and documentation — Guidelines for bibliographic references and citations to information resources
- ISO 規格名称 日本語訳
- 情報とドキュメンテーション — 情報リソースへの書誌参照と引用のガイドライン
- 発行日 (Publication date)
- 2010-06
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2021-06-11
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 3
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 40
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 46/SC 9 識別と説明:(Identification and description)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 01.140.20:Information sciences,
- ISO 対応 JIS 規格
- 電子文献の引用法,
- ICS 対応 JIS 規格
- 01.140.20
ISO 690:2010 関連規格 履歴一覧
- ISO 690-2:1997
(W) 情報とドキュメント — 書誌参照 — Part 2: 電子ドキュメントまたはその一部
- ISO 690:1975
(W) ドキュメント — 書誌参照 — 必須および補足要素
- ISO 690:1987
(W) ドキュメント — 書誌参照 — コンテンツ、フォーム、構造
- ISO 690:2021
情報とドキュメンテーション — 情報リソースへの書誌参照と引用のガイドライン
ISO690:2010 対応 JIS 規格一覧
ISO690:2010 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.140:情報科学.出版 > 01.140.20:情報科学
ISO 690:2010 修正 一覧 (Amendments)
ISO 690:2010 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 690:2010 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 690:2010 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 目標 9 産業、イノベーション、インフラストラクチャ (Industry, Innovation and Infrastructure)
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。