ISO/IEC 21000-8:2006 (W) 情報技術 — マルチメディアフレームワーク(MPEG-21) — Part 8: リファレンスソフトウェア

ISO/IEC 21000-8:2006の概要

ISO/IEC21000-8:2006の規格概要

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Information technology — Multimedia framework (MPEG-21) — Part 8: Reference Software

ISO/IEC 21000-8:2006は、ISO/IEC 21000の他の部分の規範的条項を実装する参照ソフトウェアについて説明しています。提供される情報は、ISO/IEC 21000の部分で使用可能な参照ソフトウェアモジュールを決定するために適用でき、利用可能なリファレンスソフトウェアモジュール、および利用可能なリファレンスソフトウェアモジュールの利用。リファレンスソフトウェアに加えて、リファレンスソフトウェアを利用する利用可能なユーティリティソフトウェアについても説明します。このユーティリティソフトウェアは、リファレンスソフトウェアの利用方法を理解するのに役立つだけでなく、ISO/IEC 21000の他の部分の有益な条項など、ISO/IEC21000の該当する部分へのさらなる洞察を提供することができます。ISO/ IEC21000のこの部分次のISO/IEC21000パーツのリファレンスおよびユーティリティソフトウェアモジュールで構成されています。特に、ISO/IEC 21000-2、ISO/IEC 21000-3、ISO/IEC 21000-6、およびISO/IEC21000-7の場合。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC21000-8:2006 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 21000-8:2006
ISO 国際規格名称
Information technology — Multimedia framework (MPEG-21) — Part 8: Reference Software
ISO 規格名称 日本語訳
情報技術 — マルチメディアフレームワーク(MPEG-21) — Part 8: リファレンスソフトウェア
発行日 (Publication date)
2006-04
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2008-02-25
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
59
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 29 オーディオ、画像、マルチメディア、ハイパーメディア情報のコーディング:(Coding of audio, picture, multimedia and hypermedia information)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.040.40:Coding of audio, video, multimedia and hypermedia information,
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格

ISO/IEC 21000-8:2006 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC21000-8:2006 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC21000-8:2006 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.040:文字セット及び符号化 > 35.040.40:オーディオ,ビデオ,マルチメディア及びハイパーメディア情報の符号化

ISO/IEC 21000-8:2006 修正 一覧 (Amendments)

ISO/IEC 21000-8:2006 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO/IEC 21000-8:2006 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO/IEC 21000-8:2006 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。