この規格ページの目次
ISO/IEC 23270:2003の概要
ISO/IEC23270:2003の規格概要
閲覧 情報
Information technology — C# Language Specification
ISO/IEC 23270:2003 は、C# プログラミング言語で記述されたプログラムの形式を指定し、解釈を確立します。以下を指定します。
- C# プログラムの表現。
- C# 言語の構文と制約。
- C# プログラムを解釈するためのセマンティック ルール。
- 準拠する C# 実装によって課される制限と制限。
ISO/IEC 23270:2003 では次のことが規定されていません。
- C# プログラムをデータ処理システムで使用できるように変換するメカニズム。
- データ処理システムで使用するために C# アプリケーションを呼び出すメカニズム。
- C# アプリケーションで使用するために入力データを変換するメカニズム。
- C# アプリケーションによって生成された出力データが変換されるメカニズム。
- 特定のデータ処理システムの容量または特定のプロセッサの容量を超えるプログラムおよびそのデータのサイズまたは複雑さ。
- 準拠した実装をサポートできるデータ処理システムのすべての最小要件。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO/IEC23270:2003 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO/IEC 23270:2003
- ISO 国際規格名称
- Information technology — C# Language Specification
- ISO 規格名称 日本語訳
- 情報技術 — C# 言語仕様
- 発行日 (Publication date)
- 2003-04
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2006-08-23
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 471
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/IEC JTC 1/SC 22 プログラミング言語、その環境、およびシステムソフトウェアインターフェイス:(Programming languages, their environments and system software interfaces)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 35.060:Languages used in information technology,
- ISO 対応 JIS 規格
- プログラム言語C#,
- ICS 対応 JIS 規格
- 35.060
ISO/IEC 23270:2003 関連規格 履歴一覧
ISO/IEC23270:2003 対応 JIS 規格一覧
ISO/IEC23270:2003 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.060:情報技術に使用される言語
ISO/IEC 23270:2003 修正 一覧 (Amendments)
ISO/IEC 23270:2003 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO/IEC 23270:2003 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO/IEC 23270:2003 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。