ISO/IEC TS 19568:2017 プログラミング言語—ライブラリの基礎のためのC ++拡張

ISO/IEC TS 19568:2017の概要

ISO/IECTS19568:2017の規格概要

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Programming Languages — C++ Extensions for Library Fundamentals

ISO/IEC TS 19568:2017 では、C++ 標準ライブラリ (1.2) の拡張について説明しています。

これらの拡張機能は、プログラム内および/または異なる組織によって作成されたライブラリ間のインターフェイス境界で広く使用される可能性が高いクラスおよび関数です。

ISO/IEC TS 19568:2017 は非規範的です。

この技術仕様のライブラリ コンポーネントの一部は、C++ の将来のバージョンでの標準化が検討される可能性がありますが、現時点では C++ 標準の一部ではありません。

この技術仕様の一部のコンポーネントは決して標準化されない可能性があり、他のコンポーネントは大幅に変更された形で標準化される可能性があります。

この技術仕様の目標は、拡張された C++ 標準ライブラリのより広範な既存のプラクティスを構築することです。

拡張機能の提供を希望するベンダーに、拡張機能に関するアドバイスを提供します。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IECTS19568:2017 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC TS 19568:2017
ISO 国際規格名称
Programming Languages — C++ Extensions for Library Fundamentals
ISO 規格名称 日本語訳
プログラミング言語 — ライブラリの基礎のための C++ 拡張機能
発行日 (Publication date)
2017-03
更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
2022-12-21
状態 (Status)
公開中,公開済み (Published)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
115
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 22:プログラミング言語,その環境,およびシステムソフトウェアインターフェイス (Programming languages, their environments and system software interfaces)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.060:情報技術に使用される言語 (Languages used in information technology)
ISO 対応 JIS 規格
ICS 対応 JIS 規格
ICS > 35 > 35.060

ISO/IEC TS 19568:2017 関連規格 履歴一覧

ISO/IECTS19568:2017 対応 JIS 規格一覧

ISO/IECTS19568:2017 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械  > 35.060:情報技術に使用される言語

正誤表/修正 一覧 (Corrigenda/Amendments)

改訂 一覧 (Revised)

SDGs 情報

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。

    17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。