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ISO/TS 5660-3:2012の概要
ISO/TS5660-3:2012の規格概要
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Reaction-to-fire tests — Heat release, smoke production and mass loss rate — Part 3: Guidance on measurement
ISO/TS 5660-3:2012は、製品の構築に現在使用されているコーン熱量計データの測定制限とアプリケーションを調査し、他のアプリケーション領域の他のタイプの製品でこれらのいくつかを克服できる方法を推奨します、機器の使用に関する多くの経験からの情報をまとめています、この情報は、このより広い範囲でのコーン熱量計の使用を標準化するのに役立つ一連のガイドラインとして提示されます、特に、試料の準備の側面と、試料の溶融、剥離、膨張などの動作についてのガイダンスが提供されます、輻射熱にさらされます、試験片の厚さと基板の使用の関連性、および基板への固定方法についても説明します、さまざまな「非標準」製品をテストするためのアプローチについてアドバイスが提供されます、装置の校正技術、適切な熱流束レベルの選択、および点火プロトコルに関する推奨事項が作成されます、
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO/TS5660-3:2012 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO/TS 5660-3:2012
- ISO 国際規格名称
- Reaction-to-fire tests — Heat release, smoke production and mass loss rate — Part 3: Guidance on measurement
- ISO 規格名称 日本語訳
- 火災への反応試験 — 熱放出、発煙および質量損失率 — Part 3: 測定に関するガイダンス
- 発行日 (Publication date)
- 2012-12-06
- 更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
- 2016-04-15
- 状態 (Status)
- 公開中,公開済み (Published)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 44
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 92/SC 1:火災の発生及び発達 (Fire initiation and growth)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 13.220.50:建築物の材料および構成要素の耐火性 (Fire-resistance of building materials and elements)
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
- ICS > 13 > 13.220 > 13.220.50
ISO/TS 5660-3:2012 関連規格 履歴一覧
- ISO/TR 5660-3:2003
- ISO/TS 5660-3:2012
ISO/TS5660-3:2012 対応 JIS 規格一覧
ISO/TS5660-3:2012 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 13:環境.健康予防.安全 > 13.220:火災に対する防御 > 13.220.50:建築物の材料および構成要素の耐火性
正誤表/修正 一覧 (Corrigenda/Amendments)
改訂 一覧 (Revised)
SDGs 情報
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 目標 9 産業、イノベーション、インフラストラクチャ (Industry, Innovation and Infrastructure)
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。
17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。