JIS A 8340-3:2012 土工機械―安全―第3部:ローダの要求事項 | ページ 5

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A 8340-3 : 2012
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価
国際 及びその内容 技術的差異の理由及び
規格 今後の対策
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
4.5.6 スキッドステアローダ 4.5.6 追加 旧JISの要求事項を継続採用し,“安全バー
国際提案の対象とはし
の拘束装置 ない(対外的主張不要)。
による代用(スキッドステアローダの拘束
装置)が可能”を追加。
4.6 安定性 4.6
4.6.1 一般 4.6.1 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.2 バケット仕様 4.6.2 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3 フォーク仕様 4.6.3 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3.1 一般 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3.2 定格質量 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3.3 油圧持上げ力 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3.4 定格積載質量 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.3.5 フォーク寸法 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.4 木材ハンドリング仕様 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.4.1 一般 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
4.6.4.2 定格質量 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
A8
4.6.4.3 油圧持上げ力 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
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ない(対外的主張不要)。
0-
3
4.6.4.4 定格積載質量 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
: 2
ない(対外的主張不要)。
012
2

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A 8340-3 : 2012
A8
2
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価
3
国際 及びその内容 技術的差異の理由及び
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規格 今後の対策
-
3
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
: 2
番号
及び題名 番号 の評価
01
4.6.5 単体重量物(パレットに 4.6.5 一致
2
搭載されない単体の重
量物)運搬仕様
4.6.5.1 一般 4.6.5.1 一致
4.6.5.2 定格質量−運搬時 4.6.5.2 一致
4.6.5.3 油圧持上げ力 4.6.5.3 一致
4.6.5.4 定格積載質量 4.6.5.4 一致
4.6.5.5 単体重量物運搬用アタ 4.6.5.5 一致
ッチメント
4.6.6 つり荷仕様 4.6.6 削除 国内ではつり作業を禁止しているため。
4.6.7 その他の仕様 4.6.7 一致
4.7 配管及びホース − 追加 定格圧力の4倍の圧力に耐えることを規 国際提案の対象とはし
定。 ない(対外的主張不要)。
4.8 騒音 −
4.8.1 外部放射A特性音響パ − 追加 旧JISの要求事項を継続採用し,“国内法令
国際提案の対象とはし
ワーレベル による規定を追加。 ない(対外的主張不要)。
4.8.2 運転席における騒音レ − 追加 旧JISの要求事項を継続採用し,“キャブ付
国際提案の対象とはし
ベル きの運転席における騒音レベルの規定を ない(対外的主張不要)。
追加。
5 安全要求事項及 5 一致
び/又は安全方策
の検証
6 使用上の情報 6
6.1警告表示 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
6.2 取扱説明書 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。
6.3 機械への表示 − 追加 旧JISの要求事項を継続採用。 国際提案の対象とはし
ない(対外的主張不要)。

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A 8340-3 : 2012
(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (V) JISと国際規格との
(IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条ごとの評価
国際 及びその内容 技術的差異の理由及び
規格 今後の対策
箇条番号 内容 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
番号
及び題名 番号 の評価
附属書A(参考) 図A.2 履帯式ローダ 追加 旧JISの図解を継続採用。
ローダの代表的な 図A.5 スイングローダ
機種の例 図A.7 派生機械 単体
重量物運搬用アタッチ
メント付車輪式ローダ
附属書JA(参考) − 追加 ISO/TS 20474-14のEUの要求を採用(本体
ローダ特有の重大 3Aの追加を伴う)。
な危険源のリスト
附属書JB(参考) − 追加 旧JISの参考文献を継続採用。
参考文献
附属書JC(規定) − 追加 地下作業で機械をキャブなしで使用する ISO/TS 20474-14に日本
非爆発環境下の地 場合の特例事項を追加。 の要求として追加及び
下作業に用いるロ 削除が必要。
ーダに対する要求
事項
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : ISO 20474-3:2008,MOD
注記1 箇条ごとの評価欄の用語の意味は,次による。
− 一致 技術的差異がない。
− 削除 国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
− 追加 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
− 変更 国際規格の規定内容を変更している。
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次による。
− MOD 国際規格を修正している。
A8 340-
3 : 2012
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JIS A 8340-3:2012の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 20474-3:2008(MOD)

JIS A 8340-3:2012の国際規格 ICS 分類一覧

JIS A 8340-3:2012の関連規格と引用規格一覧