ISO 12192:2002 (W) 紙と板 — 圧縮強度 — リングクラッシュ法

ISO 12192:2002の概要

ISO12192:2002の規格概要

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Paper and board — Compressive strength — Ring crush method

ISO 12192:2002は、紙および板紙、特にカートンおよび梱包ケースの製造に使用される板紙のエッジワイズ圧縮強度(リングの耐破砕性)を決定する方法を指定しています、ISO12192:2002は、厚さのあるすべての紙および板紙に適用されます、 280マイクロメートルから580マイクロメートルの範囲で、厚さが280マイクロメートル未満の紙や板紙にも使用できますが、これらの結果は、圧縮強度よりも紙の剛性を反映しています、厚さが580マイクロメートルを超える紙や板紙の場合、構造を乱さずに円周に曲げることができない場合があります、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO12192:2002 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 12192:2002
ISO 国際規格名称
Paper and board — Compressive strength — Ring crush method
ISO 規格名称 日本語訳
紙と板 — 圧縮強度 — リングクラッシュ法
発行日 (Publication date)
2002-11
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2011-09-12
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
6
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 6/SC 2 紙と板紙の試験方法と品質仕様:(Test methods and quality specifications for paper and board)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
85.060:Paper and board,
ISO 対応 JIS 規格
紙及び板紙―圧縮強さ試験方法―リングクラッシュ法,
ICS 対応 JIS 規格
85.060

ISO 12192:2002 関連規格 履歴一覧

ISO12192:2002 対応 JIS 規格一覧

ISO12192:2002 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 85:紙・パルプ工業 > 85.060:紙及び板紙

ISO 12192:2002 修正 一覧 (Amendments)

ISO 12192:2002 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 12192:2002 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 12192:2002 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。