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ISO 21013-2:2007の概要
ISO21013-2:2007の規格概要
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Cryogenic vessels — Pressure-relief accessories for cryogenic service — Part 2: Non-reclosable pressure-relief devices
ISO 21013-2:2007は、極低温サービス、つまり、周囲温度から極低温での動作に加えて極低温流体を使用した動作のための、再閉不可能な圧力逃がし装置の設計、製造、およびテストの要件を指定しています。ISO21013-2:2007年は、単相の蒸気またはガスを除去するように設計されたDN200のサイズを超えないバーストディスクおよびバックリングピンデバイスに制限されています。破裂ディスクまたは座屈ピンアセンブリは、複数のガスまたはガスの混合物での使用に適したように指定、構築、およびテストできます。ISO21013-2:2007は、破裂の容量を決定する方法を提供していません。特定の極低温容器用のディスクまたは座屈ピンデバイス。このような方法は、ISO21013-3で提供されています。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO21013-2:2007 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 21013-2:2007
- ISO 国際規格名称
- Cryogenic vessels — Pressure-relief accessories for cryogenic service — Part 2: Non-reclosable pressure-relief devices
- ISO 規格名称 日本語訳
- 極低温容器 — 極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ — Part 2: 再閉不可能な圧力逃がし装置
- 発行日 (Publication date)
- 2007-06
- 更新日:確認日 (Update date,Date confirmed)
- 2022-06-13
- 状態 (Status)
- 公開済み (Published)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 6
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 220 極低温血管:(Cryogenic vessels)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 23.020.40:Cryogenic vessels,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 21013-2:2007 関連規格 履歴一覧
- ISO 21013-1:2008
極低温容器—極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ—パート1:再閉可能な圧力逃がし弁
- ISO 21013-1:2021
極低温容器—極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ—パート1:再閉可能な圧力逃がし弁
- ISO 21013-3:2006
(W) 極低温容器 — 極低温サービス用の圧力解放アクセサリ — Part 3: サイジングと容量の決定
- ISO 21013-3:2016
極低温容器—極低温サービス用の圧力解放アクセサリ—パート3:サイジングと容量の決定
- ISO 21013-4:2012
極低温容器—パイロット操作の圧力逃がし装置—パート4:極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ
ISO21013-2:2007 対応 JIS 規格一覧
ISO21013-2:2007 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 23:一般的に利用される流体システム及びその構成要素 > 23.020:流体貯蔵装備 > 23.020.40:低温容器
ISO 21013-2:2007 修正 一覧 (Amendments)
- ISO 21013-1:2021/Amd 1:2024
極低温容器
- ISO 21013-2:2007/Amd 1:2018
極低温容器—極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ—パート2:再閉不可能な圧力逃がし装置—修正1
- ISO 21013-4:2012/Amd 1:2019
極低温容器—パイロット操作の圧力逃がし装置—パート4:極低温サービス用の圧力逃がしアクセサリ—修正1
ISO 21013-2:2007 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 21013-2:2007 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 90) 見直
サブステージコード 90.92 国際規格が改訂される (International Standard to be revised)
ISO 21013-2:2007 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 目標 3 健康と幸福 (Good Health and Well-being)
- 目標 7 手ごろな価格でクリーンなエネルギー (Affordable and Clean Energy)
- 目標 9 産業、イノベーション、インフラストラクチャ (Industry, Innovation and Infrastructure)
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。