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JISG1219:1997の概要
JIS G 1219:1997の規格概要
閲覧 情報
鉄及び鋼中の銅の定量方法について規定。
JISG1219:1997 規格全文情報
- 規格番号
- JIS G 1219:1997
- 規格名称
- 鉄及び鋼―銅定量方法
- 規格名称英語訳
- Iron and steel -- Methods for determination of copper content
- 規格の状態
- 有効
- 公示の種類
- 確認
- 公示の種類に関する説明(確認)
- 主務大臣が当該JISを年月を経過してもなお適正であると認めたとき、内容を変更せずに、確認するものです。
- 「確認年月日」とは、その「確認」が官報で公示された日のことです。
- 規格番号の西暦年(コロン(:)の後ろの年)は、直近の制定又は改正された年のままで変更はありません。
- JISの制定、確認又は改正の日から5年を経過する日までに、それがなお適正であるか見直しが行われ、主務大臣が確認、改正又は廃止を行います。
- ※確認された年にはなりません。
- 制定年月日
- 1954年03月29日
- 最新改正日:確認日
- 2017年10月20日(確認)
- 主務大臣
- 経済産業
- JISは、産業標準化法に基づき、主務大臣が必要と認め制定する国家規格です。
- 改訂:履歴
- 1954-03-29 制定日, 1957-03-29 確認日, 1958-04-26 改正日, 1961-03-29 確認日, 1963-03-01 改正日, 1966-04-01 確認日, 1969-05-01 改正日, 1972-07-01 確認日, 1975-07-01 確認日, 1978-04-01 確認日, 1981-03-01 改正日, 1986-06-01 確認日, 1992-02-01 確認日, 1997-04-20 改正日, 2003-03-20 確認日, 2008-02-20 確認日, 2012-10-22 確認日, 2017-10-20 確認日
- JIS 閲覧情報
- G1219, JIS G 1219
- 引用JIS規格
- G1201, K8005, Z8402
- 対応国際規格
- ISO 4946:1984(MOD)
- 同等性に関する説明 (MOD)
- MOD: modified(修正)
- 許容される技術的差異がはっきりと明示され、かつ、説明されている場合、地域又は国家規格は国際規格から修正されている。
- この場合、地域又は国家規格は国際規格の構成を反映し、その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。
- 修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。「逆も同様の原理」があてはまらない。
- 引用国際規格
- ISO 4946
- 国際規格分類
ICS
- 77.080.01
- 正誤票・訂正票
- -
- JISハンドブック
- 金属分析I:2019
- ページ
- JIS G 1219:1997 PDF [-]
JISG1219:1997 改訂 履歴 一覧
- JIS G 1219:1997
- 鉄及び鋼―銅定量方法
- JIS G 1219:2025
- 鉄及び鋼-銅定量方法-吸光光度法
JISG1219:1997 関連規格と引用規格一覧
- JIS G 1201:2014
- 鉄及び鋼―分析方法通則
- JIS G 1201:2022
- 鉄及び鋼―分析方法通則
- JIS K 8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JIS Z 8402-1:1999
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第1部:一般的な原理及び定義
- JIS Z 8402-2:1999
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第2部:標準測定方法の併行精度及び再現精度を求めるための基本的方法
- JIS Z 8402-3:1999
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第3部:標準測定方法の中間精度
- JIS Z 8402-4:1999
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第4部:標準測定方法の真度を求めるための基本的方法
- JIS Z 8402-5:2002
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第5部:標準測定方法の精度を求めるための代替法
- JIS Z 8402-6:1999
- 測定方法及び測定結果の精確さ(真度及び精度)―第6部:精確さに関する値の実用的な使い方
- JIS K 8005:2014/AMENDMENT 1:2016
- 容量分析用標準物質(追補1)