JIS T 0801:2016 ヘルスケア製品の滅菌―エチレンオキサイド―医療機器の滅菌プロセスの開発,バリデーション及び日常管理の要求事項 | ページ 13

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T 0801 : 2016 (ISO 11135 : 2014)
c) 全てのプロセスのフェーズの許容範囲を含めたプロセスの決定及び文書化
d) 候補の装置及び既存の装置についてのバリデートした許容範囲に関係するプロセスデータ分析
D.12.5.3 プロセス同等性の決定
一つの装置で運用する滅菌プロセスと他の装置で運用するプロセスとの同等性は,各々の装置のバリデ
ートした同一のプロセスを運転したときに観察したデータの比較によって示すことができる。この比較は,
通常の製造負荷で運転しているときに,その装置が再現性のある必要なプロセスパラメータで運転する能
力があることの評価を含めるとよい。そのプロセスのPQの間に観察したデータもまた用いることができ
る。示されたパラメータ及び許容範囲は,既存の装置での滅菌プロセスのPQにおいて,前にバリデート
したものであるとよい。同等性の評価は,微生物学的評価とともにプロセス分析及び評価の実施を含める。
D.12.5.4 プロセス分析及び評価
プロセスデータの分析は,候補の装置及び既存の装置のバリデートしたプロセスについて実施する。プ
ロセスデータは候補の装置から集めるとよい。これらのデータは,特定の滅菌プロセスのためのパラメー
タの限界値,及び既存の装置のPQで観察した結果と比較するとよい。そのパラメータ限界値は,既存の
装置の滅菌プロセス(この規格で規定する全てのプロセス要求事項を含む。)のための元のバリデーション
で設定している。その仕様,許容判定基準,及びパレット又は載荷形態は元のPQで定めた内容と同じで
あるとよい。同等性の測定で評価した実際のパラメータは,一般的に全てのプロセス仕様の一部分である。
それらの選択したパラメータ及びその選択理由は文書化するとよい。試験データの中央値及び変動の両方
を評価する統計的方法をこの評価に用いることができる。統計的分析方法の例はAAMI TIR15 [24]に記載
がある。その例は説明的例示であり,統計的計算,正規性の要求事項及びデータが正規性試験に合致しな
い場合にとるステップについての指針を提供する。プロセス分析及び評価で設定した許容基準に合致しな
い場合,プロセス同等性は立証できない。
D.12.5.5 プレコンディショニング又はエアレーションエリアの評価
プロセスの同等性の確立の判定基準は,一般的にエアレーションに湿度を適用しないので,これを除外
してプレコンディショニング,又はエアレーションエリアでは同じである。各々の環境内の負荷温度及び
湿度の詳細を比較した評価を実施するとよい。少なくとも,負荷内の温度及び湿度均一性,並びにそのエ
リアの対応設定条件及び変数制御記録とこの均一性の関係を評価するとよい。複数の装置に異なった設定
条件を用いる,又は異なった制御限界値を用いる場合,それらは同等であると宣言できないことがある。
プレコンディショニング又はエアレーションの最終段階で性能データの分析は負荷内がパラメータ限界
(例えば,温度分布,EO残留量など)に適合する結論となった場合,プレコンディショニング又はエアレ
ーションプロセスのプロセス同等性は確立できる。製品EO残留量は候補のエアレーション部屋/チャン
バ/セルで証明するとよい。
D.12.5.6 滅菌チャンバの性能評価
候補装置内の負荷で観察したプロセスパラメータと,既存のプロセスでのPQ又は製造中の運転で観察
したデータが示す内容の比較を評価するとよい。その評価の実施前に,比較する重要なプロセス及び負荷
パラメータを定義するとよい。これらのパラメータは各々の滅菌プロセスで固有であるが,次の事項を含
むことがある。
a) 負荷パラメータ
1) 製品温度−EO保持時間中の負荷内の到達温度及び温度分布
2) 製品湿度−コンディショニングの終わりでの負荷内の到達湿度及び湿度分布
b) プロセスパラメータ

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1) そのサイクル中の選択した時点でのチャンバ湿度(例えば,コンディショニングの始め及び/又は
終わり)
このパラメータは直接又は蒸気の導入による圧力の上昇によって測定可能である。
2) そのサイクル中の選択した時点でのチャンバプロセス温度(例えば,コンディショニングの始め,
又はEO保持時間中)
3) そのサイクル中のEO保持時間内に選択した回数でのチャンバEOガス濃度
c) 考えられるその他のプロセスパラメータは次を含む。
1) そのサイクル中の選択した時点での到達真空度及び到達速度(ΔP/時間)
2) 加湿時間及び蒸気導入速度(ΔP/時間)
3) O導入温度及び導入速度(ΔP/時間)及び使用したEOの量(重さ,濃度,又は圧力)
4) 空気又は窒素の導入速度(ΔP/時間)
プロセスが既存のプロセスパラメータ限界値及び全ての追加の合格基準に適合する能力において,同等
であるかないかを示すために,プロセスデータの分析を用いる。測定したデータは分析及び将来のプロセ
スの同等性の決定のために使用できるようにするとよい。
D.12.5.7 微生物学的評価
微生物学的評価では,部分サイクル又はハーフサイクルは,評価した全ての装置において定めた最低限
の製品SALを達成する能力のある滅菌プロセスを立証するために実施する。
注記 プロセス分析中に用いる運転が部分サイクル又はハーフサイクル及び微生物学的監視を含む場
合,そのデータは,また,この評価に用いることができる。
あらかじめ定めた製品SALを与えることに加えて,追加の要素として,滅菌に供する製品のバイオバー
デンレベルへの影響の可能性がある滅菌場所又は製造場所への全ての変更を含めて評価するとよい。製造
施設と滅菌場所との間の距離が延びると,特にその製品が微生物生育に適した場合は,高いバイオバーデ
ンレベルの結果となることがある。製造環境の差異は,たとえその製品が微生物学的生育に適していなく
ても,既存の適格性の確認をしたバイオバーデンレベルより菌数が多いか又は抵抗性が高い製品の製造に
つながることがある。サイト間で移送する製品で,移送の時間及び季節の影響(温度,湿度など)のよう
な異なった移送条件があるとき,その他の問題を評価するとよい。必要な場合,出荷/輸送条件を模擬的
に定義した条件で製品を保持するとよい。
D.12.5.8 結果評価
評価結果によって複数の装置が同等の性能を発揮できるかどうかを決定する。複数の装置が同等の場合,
既に実施した検討で削減したMPQについての要求事項が満足しているので,詳細な適格性の確認は必要
ない。プロセス分析及び評価,又は微生物学的評価のいずれかでそのプロセスは同等ではないと結論付け
た場合,そのプロセスは“同等ではない”と宣言するとよい,そして,フルのPQを実行するとよい。
D.12.5.9 同等性の維持
同等性の維持は,これらの変更が同等性への全面的な決定を危うくしないことを確実にするために,各
装置,製造プロセス,製品負荷及び滅菌プロセスへの変更のレビューを含めるとよい。このレビューは,
変更前に行うとよく,及び変更管理プロセスの一部分とするとよい。定期的同等性のレビューでいずれか
のプロセスが適合しない場合,それは同等性リストから取り除き,別途に適格性の再確認を行うこととな
る。
D.12.5.10 文書化
候補の装置が既存の滅菌プロセス装置への同等性の宣言ができるかどうかを決めるための分析の結果に

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関連する全ての決定は,文書化するとよい。少なくとも,この文書一式は次の事項を含むとよい。
a) 候補の装置の全てを記載し完成した仕様。それには運転仕様並びに許容範囲,これには適用できる運
転手順,校正手順,及びメンテナンス計画のそれらを参照するか提供するリスト。この仕様は,この
規格に従った前回のIQを含む,又は参照するとよい。
b) 意図したプロセスを与える装置の能力の証拠又は評価。その証拠又は評価は前回のOQを含む又は参
照するとよい。
c) 候補のプロセス装置と既存のバリデートしたプロセス装置との比較の結果。この比較は,全ての重要
なシステム及び重要なパラメータを評価し,統計的分析(用いる場合)を含めていることを明確に示
すとよい。
d) 既存プロセスとの同等性を立証するために,候補の装置内で行うプロセスでの製品の状態の証拠又は
評価。
e) 該当する場合,滅菌プロセスの致死率に影響する可能性のある全ての追加要因の評価の結果。
f) 候補の装置が,あらかじめ定めた製品のSALを達成することを示すバリデーション検討で,明確に引
用された装置と同等性であるとの文書化した結論。この結論は,前回のバリデーション検討を補足す
る全ての追加実施した試験,及び既存のバリデートしたサイクルから製品の日常的なリリースのため
の確認又は適格性の確認の全ての詳細な試験実施(例えば,最初の3ロットの残留物試験,機能試験
など)を含めるか参照するとよい。
g) 滅菌専門家及び他の個人による,通常の変更管理又は組織内のプロセス文書管理手続で要求される承

h) 候補の装置を日常の製品処理に用いてもよいと承認するために発行又は変更した適用可能な滅菌操作
手順のリスト及び仕様。
D.12.5.11 製品
D.12.5.11.1 製品ファミリ
製品ファミリは,バリデーションの目的のための類似又は同等であると決定された製品の集まりである。
EO滅菌において,製品ファミリは,他の理由(EO残留物,バイオバーデン又は生体適合性)の目的のた
め用いることもできるが,通常MPQ中に製品へ与えられた要求されるSAL測定の目的のために,一緒に
したグループ製品として参照される。
EO製品ファミリは類似製品の種々の組み合わせを含めることができる。例えば,同じ材質で同じ環境
で作られた製品のサイズ又は品種だけが異なるカテーテルを含んでもよい。製品がファミリにグループ化
されるとき,EO滅菌プロセスへの適切性を根拠としてグループ化することが重要である。
製品ファミリの使用は,それに含まれる全ての製品が,代表製品又は内部PCDよりも滅菌プロセスに同
等又はそれより低いチャレンジを示すことによって,ファミリ内の全ての製品のバリデーションプロセス
をより単純にする。製品ファミリは,ワーストケース製品(よく“マスタ製品”と呼ばれる。)によって代
表することができる。全ファミリは滅菌プロセスに同等なチャレンジである,又はPCD(内部PCD)によ
って代表されると考えられる。
製品ファミリに加えて,処理カテゴリもまたPQが完了するとEO滅菌に日常的に用いられる。処理カ
テゴリは製品ファミリの確立に用いた詳細部を構成する材料及び包装,又は製造業者のような不一致があ
るEO製品ファミリの集合である。各々のEO製品ファミリの処理カテゴリ内の共通滅菌プロセスで適格
性の確認をするとよい。例えば,静脈セットといった製品の集合は製品ファミリを構成するかもしれない。
また,別々の製品の集合(例えば,シリンジのファミリ)を含む処理カテゴリに位置付けられるかもしれ

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ない。処理カテゴリ内の共通項目は,グループ内製品の微生物学的代表としてPCDとなることがある。処
理カテゴリ内の全ての製品は,ワーストケース製品,代表メンバ,又は製品無菌バリアシステム内にある
内部PCDと比較したときの滅菌プロセスに対して同等又はより低いチャレンジとなるとよい。
製品同等性のレビューは,製品ファミリ又は処理カテゴリ内で実施することができる。ワーストケース
製品又は代表メンバのいずれか一方は,適格性の確認検討で選定できる。次の箇条は,幾つかの製品評価
の取扱いを示している。
D.12.5.11.2 製品への悪影響の決定
候補の製品又は包装システムが,ある製品ファミリ又は処理カテゴリに取り入れることができるかどう
か決定する前に,候補の製品又は包装システムが機能及び有効性が維持されているかどうか決定する(製
品適格性の確認の実施)とよい。これらを評価するシステムは,設計又は変更管理プロセスで示すとよい。
機能性,完全性,安定性,生体適合性及び残留物を考慮し,更に,医薬品を含む可能性のある機器又は部
品の場合,滅菌プロセスの影響の決定を考慮するとよい。ある種の最終部品を含む製品(例えば,医薬品
入りキット)について,製造業者は,含まれる製品の有効期限に滅菌プロセスが影響する可能性とともに,
構成品についての安全性及び有効性に関する規制要求事項を考慮するとよい。
試験する製品のEOプロセスは,その製品及びその包装システムに対して代表チャレンジとなる構成要
素がよい。このチャレンジが公称プロセスチャレンジとどのように異なるかを文書で示すとよい。また,
製品適格性の確認によって,これらのパラメータにおいて製品が受入れ可であることを立証するとよい。
候補の製品及びその包装は,製品のEO残留量の影響を測定評価するとよい。また,全ての変更の製品
リリースへの影響を評価するとよい。JIS T 0993-7はこの評価の指針とし用いるとよい。
D.12.5.11.3 製品設計の影響の決定
候補の製品の設計は,既存の製品又はPCDよりEO,熱又は湿気の浸透が大きな妨げとなる可能性のあ
る全ての変更又は差異を注意深くレビューするとよい。可能な変更の例は,長い内くう(腔),栓/封止の
追加,又はより多くの接触した表面若しくは製品密度を含む。
製品の機能に対する悪影響とならない変更であることを確実にするために,元の製品機能に対する製品
設計で機能上の試験をレビューする。
注記 この評価は,通常,密封シールされたもの及び意図した使用の間に露出できない機器の部分は
含まない。例えば,シールされたもの,中空部分,成形部品又はシールされた内くう(腔)で
ある。
D.12.5.11.4 製品材料及び特性の影響の決定
候補の製品の特性は,製品バイオバーデンに影響する可能性のある製造方法,施設,場所,原材料のタ
イプ及び素材のような全ての違いについて注意深く試験するとよい。構成材料は,製品が高いEO残留量
又は規制限界を超えない水準を保持していることを確実にするためにレビューするとよい。
D.12.5.11.5 無菌バリアシステムの影響の決定
候補の製品の無菌バリアシステムは,EO,熱又は湿気の浸透の大きな妨げとなる可能性のある全ての要
因を注意深く調査するとよい。その滅菌プロセスに対して候補の製品が既存の製品又は製品内部PCDより,
より大きなチャレンジとなる要因には,通気孔の空隙の減少,通気孔の表面積の縮小,通気孔域の詰まり
又は他の特性を含む。付け加えて,無菌バリアシステムの変更による製品のバイオバーデンへの影響及び
全てのEO残留量への影響を評価するとよい。
D.12.5.11.6 載荷形態の影響の決定
候補の製品の載荷形態は,その滅菌プロセスへの熱力学的な反応に影響する可能性のある全ての変更に

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ついて注意深く調査するとよい。候補の製品が滅菌プロセスに対してより大きなチャレンジとなる変更は,
伸縮性のラップの層の追加,パレットの再配置,負荷サイズの変更,負荷の全体の密度の変更,又は他の
全ての変更がある。
D.12.5.11.7 製品ファミリへの適合性の評価の結論
記載された技術的レビューの結果が,候補の製品及び既存の製品又は元の内部PCDは類似している及び
差異は重要ではないと判定される場合,又はバリデートした製品若しくは内部PCDよりチャレンジとなら
ない場合,候補の製品は,製品ファミリ又は処理カテゴリに詳細な検討なしに適合するとしてもよい。
AAMI TIR28:2009 [26]の附属書Aをレビューに用いた場合,質問事項に全て“No”の回答であれば決定が
支持される。この決定の根拠は滅菌専門家によって作成及び文書化されるとよい。技術的レビューによっ
て候補の製品がその滅菌プロセスに現行バリデートした製品若しくは内部PCDより大きいチャレンジと
なる可能性がある場合,詳細な検討が望ましい。候補の製品がその滅菌プロセスに対して大きなチャレン
ジとなる代表として判定された場合,既存の製品ファミリ又は処理カテゴリに合致せず,フルのPQの実
施が必要となる。このPQは次の事項のいずれかで可能である。
a) 候補の製品を代表製品とした新しい製品ファミリ又は処理カテゴリの確立
b) その滅菌プロセスのための新しい内部PCDの確立
c) 候補の製品が現行のバリデートしたマスタ製品に同等であるとの確立
d) 候補の製品の新しい滅菌プロセスの確立
D.13 附属書Aの指針−滅菌プロセスの致死率の決定−バイオロジカルインジケータ/バイオバーデン
法(BI/バイオバーデン法)
D.13.1[A.1] 一般
D.13.1.1[A.1.1] この箇条は附属書A及びD.8,D.9の情報の詳細な指針を提供する。BI/バイオバーデ
ン法及びオーバーキル法は同じ手順で用いられるので,この項の文章の一部はD.14と重複する。
BI/バイオバーデン法は,バイオバーデンよりも同等以上の菌数で抵抗性のあるBI又はその他の内部
PCDの使用に基づく。製品に10−6のSALを提供できるバリデーション検討中に,製品バイオバーデンの
抵抗性及び数が適切に表すことができることを立証するバイオバーデン監視プログラムから十分なバイオ
バーデンデータが得られるとき,この方法は適切である。
注記 この方法は,106以下の菌数のBIの使用又は他の内部PCDの使用を含むことができる。
内部PCDの相対的抵抗性及び菌数は,製品バイオバーデンの抵抗性及び菌数と比較するとよい。内部
PCDの対数減少が,滅菌プロセスに対して最も抵抗性が強いバイオバーデンについて達成される無菌性保
証水準を計算するのに用いることができる。
この場合,BIについての致死率検討での開発で得られた芽胞対数減少(SLR)は,製品についてのプロ
セスの有効性を立証するのに用いることができる。データを計数法によって得る場合,SLRも得られた生
残曲線データから予測できる。ユーザは,この方法から導き出した最低サイクル時間は,それ自身では,
滅菌プロセスをバリデートするためには十分ではないことに注意を払うとよい。提案したフルサイクルの
間,プロセスパラメータが定めた限度で維持できる能力を示すことが必要である。
製品バイオバーデンを頻繁に試験し,それが一定である場合,バイオロジカルインジケータ/バイオバ
ーデンアプローチ組合せ法はプロセスの決定及び/又はMPQに用いることができる。
プロセス致死率の決定 : プロセスにばく露後の製品に与える微生物学的致死率は特定の微生物のD値を
基に計算できる。微生物は一般的に与えられたプロセスでおよそ対数的な割合で死滅するので,単位時間

――――― [JIS T 0801 pdf 65] ―――――

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  • ISO 11135:2014(IDT)

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