ISO 14122-4:2004 (W) 機械の安全性 — 機械への恒久的なアクセス手段 — Part 4: 固定はしご

ISO 14122-4:2004の概要

ISO14122-4:2004の規格概要

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Safety of machinery — Permanent means of access to machinery — Part 4: Fixed ladders

ISO 14122-4:2004は、固定アクセス手段が必要なすべての機械(固定および移動)に適用されます。この規格の目的は、ISO12100-2に記載されている機械への安全なアクセスの一般要件を定義することです。 ISO 14122-1は、機械への必要なアクセスが地上または床から直接不可能な場合のアクセス手段の正しい選択に関するアドバイスを提供します。この規格は、機械の一部である固定はしごに適用されます。機械が設置されている建物のその部分に固定されているはしごに適用され、建物のその部分の主な機能は、機械へのアクセス手段を提供することです。また、恒久的に固定されていないはしごにも適用されます。機械であり、機械の一部の操作(たとえば、大型プレスでの工具の交換)のために、取り外したり、横に移動したり、回転させたり(スイベルに取り付けたり)することができます。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO14122-4:2004 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 14122-4:2004
ISO 国際規格名称
Safety of machinery — Permanent means of access to machinery — Part 4: Fixed ladders
ISO 規格名称 日本語訳
機械の安全性 — 機械への恒久的なアクセス手段 — Part 4: 固定はしご
発行日 (Publication date)
2004-12
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2016-05-27
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
29
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 199 機械の安全性:(Safety of machinery)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
13.110:Safety of machinery,
ISO 対応 JIS 規格
機械類の安全性―機械類への常設接近手段―第1部:高低差のある2か所間の固定された昇降設備の選択, 機械類の安全性-機械類への常設接近手段-第2部:作業用プラットフォーム及び通路, 機械類の安全性―機械類への常設接近手段―第3部:階段,段ばしご及び防護さく(柵),
ICS 対応 JIS 規格
13.110

ISO 14122-4:2004 関連規格 履歴一覧

ISO14122-4:2004 対応 JIS 規格一覧

ISO14122-4:2004 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 13:環境.健康予防.安全 > 13.110:機械の安全

ISO 14122-4:2004 修正 一覧 (Amendments)

ISO 14122-4:2004 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 14122-4:2004 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 14122-4:2004 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。