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ISO/IEC 2382-16:1996の概要
ISO/IEC2382-16:1996の規格概要
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Information technology — Vocabulary — Part 16: Information theory
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO/IEC2382-16:1996 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO/IEC 2382-16:1996
- ISO 国際規格名称
- Information technology — Vocabulary — Part 16: Information theory
- ISO 規格名称 日本語訳
- 情報技術 — 語彙 — Part 16: 情報理論
- 発行日 (Publication date)
- 1996-10
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2015-04-29
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 2
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 19
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/IEC JTC 1 情報技術:(Information technology)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 35.020:Information technology (IT) in general,01.040.35:Information technology (Vocabularies),
- ISO 対応 JIS 規格
- 情報処理用語―電子メール, 情報処理用語(データの構成), 情報処理用語(データの表現), 情報処理用語―セキュリティ, 情報処理用語(データ通信), 情報処理用語(図形処理), 情報処理用語―信頼性,保守性及び可用性, 情報処理用語(プログラム言語), 情報処理用語(情報理論), 情報処理用語(データベース), 情報処理用語(システム開発), 情報処理用語(テキスト処理), 情報処理用語(計算機統合生産), 情報処理用語―ローカルエリアネットワーク, 情報処理用語(開放型システム間相互接続), 情報処理用語―電子メール, 情報処理用語―人工知能―基本概念及びエキスパートシステム, 情報処理用語―人工知能―機械学習,
- ICS 対応 JIS 規格
- 01.040.35, 35.020
ISO/IEC 2382-16:1996 関連規格 履歴一覧
- ISO/IEC 2382-13:1996
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 13: コンピューターグラフィックス
- ISO/IEC 2382-14:1997
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 14: 信頼性、保守性、可用性
- ISO/IEC 2382-15:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 15: プログラミング言語
- ISO/IEC 2382-17:1996
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 17: データベース
- ISO/IEC 2382-17:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 17: データベース
- ISO/IEC 2382-18:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 18: 分散データ処理
- ISO/IEC 2382-1:1993
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 1: 基本用語
- ISO/IEC 2382-20:1990
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 20: システム開発
- ISO/IEC 2382-23:1994
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 23: テキスト処理
- ISO/IEC 2382-24:1995
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 24: コンピューター統合生産
- ISO/IEC 2382-25:1992
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 25: ローカルエリアネットワーク
- ISO/IEC 2382-26:1993
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 26: オープンシステムの相互接続
- ISO/IEC 2382-27:1994
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 27: オフィスオートメーション
- ISO/IEC 2382-28:1995
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 28: 人工知能 — 基本概念とエキスパートシステム
- ISO/IEC 2382-29:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 29: 人工知能 — 音声認識と合成
- ISO/IEC 2382-31:1997
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 31: 人工知能 — 機械学習
- ISO/IEC 2382-32:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 32: 電子メール
- ISO/IEC 2382-34:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 34: 人工知能 — ニューラルネットワーク
- ISO/IEC 2382-36:2008
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 36: 学習、教育、トレーニング
- ISO/IEC 2382-36:2013
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 36: 学習、教育、トレーニング
- ISO/IEC 2382-36:2019
情報技術—用語, 語彙—パート36:学習、教育、トレーニング
- ISO/IEC 2382-37:2012
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 37: バイオメトリクス
- ISO/IEC 2382-37:2017
情報技術—用語, 語彙—パート37:バイオメトリクス
- ISO/IEC 2382-37:2022
情報技術 — 用語、語彙 — Part 37: バイオメトリクス
- ISO/IEC 2382-4:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 4: データの編成
- ISO/IEC 2382-5:1999
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 5: データの表現
- ISO/IEC 2382-7:1989
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 7: コンピュータープログラミング
- ISO/IEC 2382-7:2000
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 7: コンピュータープログラミング
- ISO/IEC 2382-8:1998
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 8: セキュリティ
- ISO/IEC 2382-9:1995
(W) 情報技術 — 語彙 — Part 9: データ通信
- ISO/IEC 2382:2015
情報技術—用語, 語彙
ISO/IEC2382-16:1996 対応 JIS 規格一覧
- JIS X 0032:1999:情報処理用語―電子メール
- JIS X 0004:2002:情報処理用語(データの構成)
- JIS X 0005:2002:情報処理用語(データの表現)
- JIS X 0008:2001:情報処理用語―セキュリティ
- JIS X 0009:1997:情報処理用語(データ通信)
- JIS X 0013:1998:情報処理用語(図形処理)
- JIS X 0014:1999:情報処理用語―信頼性,保守性及び可用性
- JIS X 0015:2002:情報処理用語(プログラム言語)
- JIS X 0016:1997:情報処理用語(情報理論)
- JIS X 0017:1997:情報処理用語(データベース)
- JIS X 0020:1992:情報処理用語(システム開発)
- JIS X 0023:1995:情報処理用語(テキスト処理)
- JIS X 0024:1998:情報処理用語(計算機統合生産)
- JIS X 0025:1994:情報処理用語―ローカルエリアネットワーク
- JIS X 0026:1995:情報処理用語(開放型システム間相互接続)
- JIS X 0032:1999:情報処理用語―電子メール
- JIS X 0028:1999:情報処理用語―人工知能―基本概念及びエキスパートシステム
- JIS X 0031:1999:情報処理用語―人工知能―機械学習
ISO/IEC2382-16:1996 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.020:情報技術(IT)一般
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.040:用語集 > 01.040.35:情報技術.事務機械(用語集)
ISO/IEC 2382-16:1996 修正 一覧 (Amendments)
ISO/IEC 2382-16:1996 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO/IEC 2382-16:1996 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO/IEC 2382-16:1996 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。