JIS C 9029-2-3:2006 可搬形電動工具の安全性―第2-3部:かんな盤及び一面かんな盤の個別要求事項 | ページ 3

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C 9029-2-3 : 2006
附属書
JIS C 9029-1の附属書AD及び附属書IAによる。

――――― [JIS C 9029-2-3 pdf 11] ―――――

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C 9029-2-3 : 2006
C9
10
0
附属書1(参考)JISと対応する国際規格との対比表
29-
2-3 : 2
IEC 61029-2-3 : 1993 可搬形電動工具の安全性−第2-3部 : かんな盤
JIS C 9029-2-3 : 2006 可搬形電動工具の安全性−第2-3部 : かんな盤及び一面かんな盤の個別
00
要求事項 及び一面かんな盤の個別要求事項
6(
(I) ISの規定 (II) 国際規格 (III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技
(IV) ISと国際規格との技術的差異の項目
IEC6
番号 ごとの評価及びその内容 術的差異の理由及び今後の
1
表示箇所 : 本体 対策
02
表示方法 : 点線の下線
9-
2
項目番号 内容 項目番号 内容 技術的差異の内容
-
項目ごとの
3 : 1
評価
9
1A. 引用規格 IEC 61029-2-3 − − MOD/追加 JIS C 9029-1の1A.による。 引用規格を明確にするた
93)
め。
自閉式ガード
18.1.102.5.2.2 18.1.102.5.2.2 JISに同じ。 MOD/追加 ただし,平削り幅が100 mm労働安全衛生法構造規格
を超えるものは,100 mm当で定められている構造も
たり0.2秒の割合で増やす 認めた。
ことができる。
18.1.103.1 一面かんな盤 18.1.103.1 JISに同じ。 MOD/追加 ただし,工作物の送りロー労働安全衛生法構造規格
ラが同等の機能をもつ場合で定められている構造も
は,この限りでない。 認めた。
20.20 電源遮断後の電源復旧 20.20 JISに同じ。 MOD/追加 ただし,自閉式ガードによ労働安全衛生法構造規格
後について規定 って常にカッタブロックがで定められている構造も
自動的に保護され,電圧復認めた。
旧後の再起動によって危険
が生じるおそれがない工具
は,この限りでない。
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : MOD
備考1. 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD/追加 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
2. JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次のとおりである。
― MOD 国際規格を修正している。

JIS C 9029-2-3:2006の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 61029-2-3:1993(MOD)
  • IEC 61029-2-3:1993/AMENDMENT 1(MOD)

JIS C 9029-2-3:2006の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 9029-2-3:2006の関連規格と引用規格一覧