JIS Z 3331:2011 チタン及びチタン合金溶接用の溶加棒及びソリッドワイヤ | ページ 4

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(I) JISの規定 (II) (III)国際規格の規定 (IV) JISと国際規格との技術的差異の箇条(V) JISと国際規格との技術的差
3
国際規格 ごとの評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
31
番号
: 2
箇条番号 内容 箇条番号 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
0
及び題名 の評価
1
1
附属書JA 棒及びワイヤの種 − − 追加 母材の種類を記した。 棒及びワイヤの種類に対する主な
(参考) 類の主な適用母材 適用母材を明確にするため,設け
例 た。
附属書JB チタン母材(JIS H − − 追加 酸素量と引張強さとの関係を 強度は主として酸素量によって調
(参考) 4600の1種,2種, 表した。 整されていることを明確にするた
3種及び4種)にお めに,記載した。
ける酸素量とその
引張強さとの関係
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : (ISO 24034:2005,Amd.1:2008,MOD)
注記1 箇条ごとの評価欄の用語の意味は,次による。
− 追加·················· 国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価欄の記号の意味は,次による。
− MOD··············· 国際規格を修正している。

JIS Z 3331:2011の引用国際規格 ISO 一覧

  • ISO 24034:2005(MOD)
  • ISO 24034:2005/AMENDMENT 1:2008(MOD)

JIS Z 3331:2011の国際規格 ICS 分類一覧

JIS Z 3331:2011の関連規格と引用規格一覧