ISO 4892-2:1994 (W) プラスチック — 実験室の光源への曝露方法 — Part 2: キセノンアーク光源

ISO 4892-2:1994の概要

ISO4892-2:1994の規格概要

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Plastics — Methods of exposure to laboratory light sources — Part 2: Xenon-arc sources

制御された環境条件下でキセノンアーク光源にさらす方法を指定します。手順には、試験片の表面での放射照度と放射照度の測定が含まれる場合があります。既知の挙動の同様の材料を、参照として実験材料と同時に露光することをお勧めします。キセノンアークは、適切なフィルターが取り付けられている場合、スペクトルのUVおよび可視領域で地上の太陽光と同様のスペクトルエネルギー分布を持つ放射を生成します。一般的なガイダンスはISO4892-1に記載されています。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO4892-2:1994 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 4892-2:1994
ISO 国際規格名称
Plastics — Methods of exposure to laboratory light sources — Part 2: Xenon-arc sources
ISO 規格名称 日本語訳
プラスチック — 実験室の光源への曝露方法 — Part 2: キセノンアーク光源
発行日 (Publication date)
1994-05
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2006-01-30
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
1
PDF ページ数 (Number of pages)
7
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 61/SC 6 経年劣化、耐薬品性、耐環境性:(Ageing, chemical and environmental resistance)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
83.080.01:Plastics in general,
ISO 対応 JIS 規格
プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第2部:キセノンアークランプ, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法 第1部:通則, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第1部:通則, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第2部:キセノンアークランプ, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第3部:紫外線蛍光ランプ, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第4部:オープンフレームカーボンアークランプ, プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第4部:オープンフレームカーボンアークランプ,
ICS 対応 JIS 規格
83.080.01

ISO 4892-2:1994 関連規格 履歴一覧

ISO4892-2:1994 対応 JIS 規格一覧

ISO4892-2:1994 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.080:プラスチック > 83.080.01:プラスチック一般

ISO 4892-2:1994 修正 一覧 (Amendments)

ISO 4892-2:1994 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 4892-2:1994 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 4892-2:1994 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。