JIS C 8285:2018 工業用プラグ,コンセント及びカプラ | ページ 12

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C 8285 : 2018
単位 mm
導体の断面積 ゲージ
可とう 非可とう(単線又はより線) 直径a aの許容差
mm2 mm2 mm mm
1 1 1.6 0
−0.05
1.5 1.5 1.9 0
−0.05
2.5 4 2.8 0
−0.05
4 6 3.4 0
−0.06
6 10 4.3 0
−0.06
10 16 5.4 0
−0.06
16 25 6.7 0
−0.07
25 35 8.0 0
−0.07
35 50 10.0 0
−0.07
50 70 12.0 0
−0.08
70 95 14.0 0
−0.08
95 120 16.0 0
−0.08
120 150 18.0 0
−0.08
150 185 20.0 0
−0.08
185 240 25.0 0
−0.08
240 300 28.0 0
−0.08
300 400 28.5 0
−0.08
400 500 33.0 0
−0.08
500 630 37.0 0
−0.08
630 800 41.0 0
−0.08
材料 : 鋼
図13−最大規定断面積をもつ丸形未加工導体の差込可能性を試験するためのゲージ

――――― [JIS C 8285 pdf 56] ―――――

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C 8285 : 2018
a) ピラー端子
b) 及びc) ねじ端子
d) スタッド端子
e) サドル端子
f) ラグ端子
図14−端子の例

――――― [JIS C 8285 pdf 57] ―――――

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C 8285 : 2018
g) マントル端子
h) ねじなし端子
i) 絶縁貫通端子
図14−端子の例(続き)

――――― [JIS C 8285 pdf 58] ―――――

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C 8285 : 2018
単位 mm
図15−機器試験配置

――――― [JIS C 8285 pdf 59] ―――――

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C 8285 : 2018
S 電源
Ur1,Ur2,Ur3 電圧センサ
V 電圧測定装置
A 閉路装置
R1 可変抵抗器
N 電源の中性(又は人工中性)
F2 可溶エレメント
X 可変リアクトル
RL 故障電流制限抵抗器
D 供試アクセサリ(接続電線を含む。)
F1 ヒューズ
B 校正用の一時的接続部
I1,I2 電流センサ
T 接地−一つの接地点だけ
(負荷側又は電源側)
r 分路抵抗器
P パイロット接点
注記1 可変負荷装置(X及びR1)は,電源回路の高電圧側又は低電圧側に配置してもよく,閉路装置Aは,
低電圧側に配置する。
注記2 Ur1,Ur2及びUr3は,相と中性との間に接続してもよい。
図16−単相交流又は直流の二極アクセサリの短絡電流耐力確認用試験回路図

――――― [JIS C 8285 pdf 60] ―――――

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JIS C 8285:2018の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 60309-1:1999(MOD)
  • IEC 60309-1:1999/AMENDMENT 1:2005(MOD)
  • IEC 60309-1:1999/AMENDMENT 2:2012(MOD)

JIS C 8285:2018の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 8285:2018の関連規格と引用規格一覧