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C 5260-4 : 2000
群“0”の試験での不良品は,他の群に使用してはならない。
1個の可変抵抗器が一つの群のすべて又は一部を満足しなかった場合には,“1個の不良”として数える。
不良品が各群又は各副群ごとに規定の合格判定個数及び総合格判定個数を超えなければ認証される。
備考 表2に定数抜取りの試験計画を示す。これは,各試験群ごとの抜取方法,合格判定個数及び総
合格判定個数の個別規定を含み,また,JIS C 5260-1の第4章(試験及び測定方法)及びこの
規格の第2章に規定する個々の試験とともに試験条件の全体及び要求性能を示す。
表2は,試験方法,試験条件及び/又は要求性能について個別規格に規定するための選択内
容を示す。
定数抜取りの試験計画のための試験条件及び要求性能は,品質確認検査のために個別規格に
規定する内容と同一とする。
表2 品質認証の試験計画
備考1. 試験の項目番号及び要求性能は,JIS C 5260-1による。ただし,環境試験の厳しさの一部及び
抵抗値変化又は出力電圧比変化の許容限界は,この規格の関連項目による。
2. この表2で :
n=試料数
c=合格判定個数(群当たりの許容不良数)。群2では,(1),(2)及び(3)でそれぞれ1個の不良は
許容されるが,群合計では2個以内とする。
t=総合格判定個数(一つ又は幾つかの連結された群,例えば,群0,群17に対する許容不良
数。)
D=破壊試験
ND=非破壊試験
参考 表中 Uab は,全印加電圧に対する百分率で表した出力電圧比の変化を表す。
Uac
表中の 到 抵抗値の変化量を示す。
表中の“%R”は,定格抵抗値に対する百分率を示す。
表2 品質認証の試験計画(続き)
項目番号及び試験 D 試験条件 試料数及び総合 要求性能
(備考1.参照) 又は (備考1.参照) 格判定個数 (備考1.参照)
ND (備考2.参照)
n c t
群0 ND 31+3 1 1
4.41 外観 (備考 4.4.1による。
7.参照) 表示が明りょうで,個別規格の規
定による。
4.6 素子抵抗値 4.6.3による。
4.4.2 寸法(ゲージ法) 個別規格の規定による。
4.7 端子間抵抗値(最小抵抗値) 端子aとbとの間の抵抗値 圀
R≦...
端子bとcとの間の抵抗値 圀
R≦...
4.5 連続性 適用する場合は,4.5.1及び4.5.2
による。
4.12 耐電圧 (絶縁形可変抵抗器だけに適用) 4.12.5による。
(取付方法は備考8.による。)
――――― [JIS C 5260-4 pdf 11] ―――――
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C 5260-4 : 2000
項目番号及び試験 D 試験条件 試料数及び総合 要求性能
(備考1.参照) 又は (備考1.参照) 格判定個数 (備考1.参照)
ND (備考2.参照)
n c t
大気圧下
群1 D 8 1 3
4.18 始動トルク 個別規格の規定による。
4.32 はんだ付け性 はんだこて : サイズA 端子には,はんだが良好に付着し
(適用する場合) 温度 : 350℃±10℃ ている。
時間 : 2s±0.5s
4.45 表示の耐溶剤性 溶剤 : ... 表示が明りょうである。
(適用する場合)
溶剤の温度 : ...
方法1
ラビング材料 : 脱脂綿
後処理 : ...
4.21 操作軸固定トルク 出力電圧比 ≦...%
Uab
(適用する場合) Uac
外観 4.21.2による(1)。
4.20 回転止め強度 外観 4.20.1による。
4.22 操作軸の押し及び引張り − 試料数3個
4.22.2を適用
連続性 4.22.2による。
− 試料数3個
4.22.3を適用
U≦...%
出力電圧比
− 試料数2個
4.22.4を適用
外観 4.22.4による。
4.40 機械的耐久性 操作サイクル数 : 5 000
操作速度 : 5サイクル/min10サ
イクル/min又はしゅう動接点の
移動範囲を最大80mm/min
外観 4.40.6による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
絶縁抵抗(絶縁形可変抵抗器だけ R≧1 G圀
に適用)
始動トルク ...mN・m...mN・m
連続性 4.5.1による。
操作軸の押し及び引張り
− 試料数4個
4.22.2を適用
連続性 4.22.2による。
− 試料数4個
4.22.3を適用
出力電圧比 ≦...%
Uab
Uac
耐電圧(絶縁形可変抵抗器だけに 4.40.6 h)による。
適用)(取付方法は,備考8.参照。)
群2 D 6
(1) 試料数3個 3 1
――――― [JIS C 5260-4 pdf 12] ―――――
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C 5260-4 : 2000
項目番号及び試験 D 試験条件 試料数及び総合 要求性能
(備考1.参照) 又は (備考1.参照) 格判定個数 (備考1.参照)
ND (備考2.参照)
n c t
4.30 端子強度 端子の種類に適応した試験を行
う。
外観 4.30.8による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
4.33 はんだ耐熱性(適用する場合)
試験Tb,方法2
はんだこて : サイズA
温度 : 350℃±10℃
時間 : 10s±1s
素子抵抗値 圀
(...%R+...
4.44 本体の耐溶剤性(適用する場溶剤 : ... 個別規格の規定による。
合) 溶剤温度 : ...
方法2
後処理 : ...
(2) 試料数3個 3 1
4.34 温度変化 備考3.参照
TA=カテゴリ下限温度(2)
TB=カテゴリ上限温度(2)
放置時間 t1=30min
定格電力≦100W 試験Na
定格電力>100W 試験Nb
温度変化速度 : 5℃/min±1℃/min
外観 4.34.5による。
出力電圧比 ≦...%
Uab
Uac
(半固定可変抵抗器だけに適用)
4.36 バンプ(又は4.37衝撃)(備素子抵抗値 圀
(...%R+...
考4.参照) 取付方法 : 個別規格の規定による。
ピーク加速度 : ...m/s2
バンプ回数 : ...
外観 4.36.3による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
4.37 衝撃(又は4.36バンプ)(備取付方法 : 個別規格の規定による。
考4.参照) パルス波形 : 正弦半波
ピーク加速度 : 500m/s2(3)
作用時間 : 11ms
外観 4.37.3による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
4.35 振動(正弦波)(備考5.参照)
取付方法 : 個別規格の規定による。
周波数 : ...Hz...Hz
振幅 : 0.75mm又は加速度
98mm/s2(いずれかゆるい方の条件
で行う。)
総試験時間 : 6h
備考3.参照
試験中の測定
電気的連続性 ... 譎 連続があってはな
4.35.4による。 らない。
最終測定 4.35.5による。
――――― [JIS C 5260-4 pdf 13] ―――――
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C 5260-4 : 2000
項目番号及び試験 D 試験条件 試料数及び総合 要求性能
(備考1.参照) 又は (備考1.参照) 格判定個数 (備考1.参照)
ND (備考2.参照)
n c t
外観
出力電圧比(半固定可変抵抗器だ ≦...%
Uab
けに適用) Uac
素子抵抗値 圀
(...%R+...
(3) すべての供試品 6 12
4.38 一連耐候性 外観 4.38.2.2による。
− 高温
− 温湿度サイクル(第1サイク
ル)
試験Db
− 低温
− 減圧 始動トルク ...mN・m...mN・m
8kPa(4)
耐電圧(絶縁形可変抵抗器だけに 4.38.5.3による。
適用)
(取付方法は,備考8.参照。)
− 温湿度サイクル(残りのサイ
クル)
− 直流負荷 備考6.参照
− アイソレーション電圧 備考6.参照 4.38.8による。
最終測定 外観 4.38.10.1による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
絶縁抵抗(絶縁形可変抵抗器だけ R≧100M 圀
に適用)(取付方法は,備考8.によ
る。)
連続性 適用する場合は,4.5.1及び4.5.2
による。
始動トルク ...mN・m...mN・m
耐電圧(絶縁形可変抵抗器だけに 4.38.10.7による。
適用)(取付方法は,備考8.によ
る。)
群3 D 8 1
4.43.1 室温での電気的耐久性(定(取付方法は,備考9.参照。)
格負荷)
試験時間 : 1 000h
48h,500h及び1 000hでの検査 :
外観 4.43.1.6のa)による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
1 000hでの検査
絶縁抵抗(絶縁形可変抵抗器だけ R≧1 G圀
に適用)(取付方法は,備考8.参
照。)
個別規格で要求がある場合は,8
000hまで延長する。
2 000h,4 000h及び8 000hでの検 個別規格の規定による。
査 :
素子抵抗値 圀
(...%R+...
――――― [JIS C 5260-4 pdf 14] ―――――
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C 5260-4 : 2000
項目番号及び試験 D 試験条件 試料数及び総合 要求性能
(備考1.参照) 又は (備考1.参照) 格判定個数 (備考1.参照)
ND (備考2.参照)
n c t
結果は,情報としてだけ扱う。
4.18 始動トルク 室温での電気的耐久性の測定終了 ...mN・m...mN・m
後4時間以内
室温
群4 ND 8 1
4.4.4 全機械的操作範囲 個別規格の規定による。
4.4.6 有効電気的操作範囲 有効電気的操作角度 最
無効操作角度(反時計方向) 最
無効操作角度(時計方向) 最
4.9 抵抗変化特性 (直線的変化特性以外の場合に
は,個別規格に試験条件と要求性
能とを規定する。)
直線的変化特性
有効電気的操作範囲の割合 : (50
±1) %
出力電圧比
4.43 寸法(詳細) 個別規格の規定による。
群5 D 8 1
4.39 高温高湿(定常) 1) 4.39.2.1
第1グループ : 試料数2個
第2グループ : 試料数3個
第3グループ : 試料数3個
2) 4.39.2.2
第1グループ : 試料数4個
第2グループ : 試料数4個
− 直流負荷(備考6.参照。)
− アイソレーション電圧(備考 4.39.4による。
6.及び取付方法は,備考8.参
照。)
最終測定
外観 4.39.6.1による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
絶縁抵抗(絶縁形可変抵抗器だけ R≧100M 圀
に適用)
始動トルク ...mN・m...mN・m
耐電圧(絶縁形可変抵抗器だけに 4.39.6.8による。
適用)
群6 D 8 1
4.43.3 カテゴリ上限温度での電気(取付方法は,備考9.参照。)
的耐久性(適用する場合,備 試験時間 : 1 000h
考7.参照) 48h,500h及び1 000hでの
検査 :
外観 4.43.3.7のa)による。
素子抵抗値 圀
(...%R+...
――――― [JIS C 5260-4 pdf 15] ―――――
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JIS C 5260-4:2000の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 60393-4:1992(MOD)
JIS C 5260-4:2000の国際規格 ICS 分類一覧
- 31 : エレクトロニクス > 31.040 : 抵抗器 > 31.040.20 : 電位差計,可変抵抗器
JIS C 5260-4:2000の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISC0025:1988
- 環境試験方法(電気・電子)温度変化試験方法
- JISC0046:1993
- 環境試験方法 ― 電気・電子 ― スプリングハンマ衝撃試験方法
- JISC5063:1997
- 抵抗器及びコンデンサの標準数列
- JISC5260-1:2014
- 電子機器用可変抵抗器―第1部:品目別通則
- JISC60068-1:2016
- 環境試験方法―電気・電子―第1部:通則及び指針
- JISC60068-2-1:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-1部:低温(耐寒性)試験方法(試験記号:A)
- JISC60068-2-11:1989
- 環境試験方法(電気・電子)塩水噴霧試験方法
- JISC60068-2-13:1989
- 環境試験方法(電気・電子)減圧試験方法
- JISC60068-2-17:2001
- 環境試験方法―電気・電子―封止(気密性)試験方法
- JISC60068-2-18:2007
- 環境試験方法―電気・電子―第2-18部:耐水性試験及び指針
- JISC60068-2-2:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-2部:高温(耐熱性)試験方法(試験記号:B)
- JISC60068-2-20:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-20部:試験―試験T―端子付部品のはんだ付け性及びはんだ耐熱性試験方法
- JISC60068-2-21:2009
- 環境試験方法―電気・電子―第2-21部:試験―試験U:端子強度試験方法
- JISC60068-2-27:2011
- 環境試験方法―電気・電子―第2-27部:衝撃試験方法(試験記号:Ea)
- JISC60068-2-28:1993
- 環境試験方法 ― 電気・電子 ― 耐湿性試験 ― 指針
- JISC60068-2-29:1995
- 環境試験方法―電気・電子―バンプ試験方法
- JISC60068-2-3:1987
- 環境試験方法(電気・電子)高温高湿(定常)試験方法
- JISC60068-2-30:2011
- 環境試験方法―電気・電子―第2-30部:温湿度サイクル(12+12時間サイクル)試験方法(試験記号:Db)
- JISC60068-2-31:2013
- 環境試験方法―電気・電子―第2-31部:落下試験及び転倒試験方法(試験記号:Ec)
- JISC60068-2-32:1995
- 環境試験方法―電気・電子―自然落下試験方法
- JISC60068-2-38:2013
- 環境試験方法―電気・電子―第2-38部:温湿度組合せ(サイクル)試験方法(試験記号:Z/AD)
- JISC60068-2-40:1995
- 環境試験方法―電気・電子―低温・減圧複合試験方法
- JISC60068-2-41:1995
- 環境試験方法―電気・電子―高温・減圧複合試験方法
- JISC60068-2-42:1993
- 環境試験方法―電気・電子―接点及び接続部の二酸化硫黄試験方法
- JISC60068-2-43:1993
- 環境試験方法―電気・電子―接点及び接続部の硫化水素試験方法
- JISC60068-2-45:1995
- 環境試験方法―電気・電子―耐溶剤性(洗浄溶剤浸せき)試験方法
- JISC60068-2-46:1993
- 環境試験方法―電気・電子―接点及び接続部の硫化水素試験―指針
- JISC60068-2-47:2008
- 環境試験方法―電気・電子―第2-47部:動的試験での供試品の取付方法
- JISC60068-2-49:1993
- 環境試験方法―電気・電子―接点及び接続部の二酸化硫黄試験―指針
- JISC60068-2-50:1997
- 環境試験方法―電気・電子―発熱供試品及び非発熱供試品に対する低温/振動(正弦波)複合試験
- JISC60068-2-51:1997
- 環境試験方法―電気・電子―発熱供試品及び非発熱供試品に対する高温/振動(正弦波)複合試験
- JISC60068-2-52:2020
- 環境試験方法―電気・電子―第2-52部:塩水噴霧サイクル試験方法(塩化ナトリウム水溶液)(試験記号:Kb)
- JISC60068-2-53:2014
- 環境試験方法―電気・電子―第2-53部:耐候性(温度・湿度)と動的(振動・衝撃)との複合試験及び指針
- JISC60068-2-54:2009
- 環境試験方法―電気・電子―はんだ付け性試験方法(平衡法)
- JISC60068-2-56:1996
- 環境試験方法 ― 電気・電子 ― 機器用耐湿性(定常)試験方法
- JISC60068-2-58:2016
- 環境試験方法―電気・電子―第2-58部:表面実装部品(SMD)のはんだ付け性,電極の耐はんだ食われ性及びはんだ耐熱性試験方法
- JISC60068-2-6:2010
- 環境試験方法―電気・電子―第2-6部:正弦波振動試験方法(試験記号:Fc)
- JISC60068-2-60:2018
- 環境試験方法―電気・電子―第2-60部:混合ガス流腐食試験(試験記号:Ke)
- JISC60068-2-61:1996
- 環境試験方法―電気・電子―一連耐候性試験
- JISC60068-2-64:2011
- 環境試験方法―電気・電子―第2-64部:広帯域ランダム振動試験方法及び指針(試験記号:Fh)
- JISC60068-2-7:1993
- 環境試験方法―電気・電子―加速度(定常)試験方法
- JISC60068-3-1:2016
- 環境試験方法―電気・電子―第3-1部:低温(耐寒性)試験及び高温(耐熱性)試験の支援文書及び指針
- JISC60355:1993
- 環境試験方法―電気・電子―大気腐食に対する加速試験―指針
- JISC60695-1-2:1993
- 環境試験方法―電気・電子―耐火性試験(電気製品・電子製品の火災アセスメントに対する要求事項及び試験方法作成指針―電子部品)
- JISC60695-1-3:1993
- 環境試験方法―電気・電子―耐火性試験(電気製品・電子製品の火災アセスメントに対する要求事項及び試験方法作成指針―プリセレクションの用い方)
- JISC60695-11-2:2016
- 耐火性試験―電気・電子―第11-2部:試験炎―公称1kW予混炎―試験装置,炎確認試験方法及び指針
- JISC60695-11-2:2020
- 火災危険性試験―電気・電子―第11-2部:試験炎―公称1kW予混炎―試験装置,炎確認試験方法及び指針
- JISC60695-11-3:1997
- 環境試験方法 ― 電気・電子 ― 耐火性試験 公称500W試験用炎及び指針
- JISC60695-11-3:2014
- 耐火性試験―電気・電子―第11-3部:試験炎―公称500W炎―試験装置及び炎確認試験方法
- JISC60695-2-11:2016
- 耐火性試験―電気・電子―第2-11部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法―最終製品に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWEPT)
- JISC60695-2-12:2013
- 耐火性試験―電気・電子―第2-12部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法―材料に対するグローワイヤ燃焼性指数(GWFI)
- JISC60695-2-13:2013
- 耐火性試験―電気・電子―第2-13部:グローワイヤ/ホットワイヤ試験方法―材料に対するグローワイヤ着火温度指数(GWIT)
- JISC60695-2-2:2000
- 環境試験方法 ― 電気・電子 ― 耐火性試験 ニードルフレーム(注射針バーナ)試験方法
- JISC60695-2-3:1987
- 環境試験方法(電気・電子)ヒータによる不完全接続耐火性試験方法
- JISC60695-2-4-0:1995
- 環境試験方法―電気・電子―耐火性試験 拡散炎及び予混炎試験方法
- JISC60695-4:2010
- 耐火性試験―電気・電子―第4部―電気・電子製品のための耐火性試験用語
- JISC60695-5-1:2011
- 耐火性試験―電気・電子―第5-1部:燃焼放出物による腐食損傷―一般指針
- JISC60695-5-2:1999
- 環境試験方法―電気・電子―耐火性試験:燃焼放出物による腐食損傷の評価―試験方法の選択及び適用の指針