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K 6266 : 2007
K6
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(I) ISの規定 (II) (III) 国際規格の規定 (V) ISと国際規格との技術的差
(IV) ISと国際規格との技術的差異の箇条
266
国際 ごとの評価及びその内容 異の理由及び今後の対策
: 2
箇条番号 内容 規格 箇条 内容 箇条ごと 技術的差異の内容
00
及び名称 番号 番号 の評価
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附属書A(参 ウェザリング基準材料 Ann 一致 − −
考) ex A
附属書B(参 暴露後の評価に使用できる特性 Ann 一致 − −
考) の例 ex B
附属書JA 耐候性試験の一般事項 − − 追加 − JISとして必要。
(参考)
附属書JB ウェザリング基準材料の劣化特 − − 追加 − JISとして必要。
(参考) 性
附属書JC 遮へい(蔽)暴露試験 − − 追加 − JISとして必要。
(参考)
JISと国際規格との対応の程度の全体評価 : ISO 4665 : 2006,MOD
注記1 項目ごとの評価欄の記号の意味は,次による。
− 一致···············技術的差異がない。
− 削除···············国際規格の規定項目又は規定内容を削除している。
− 追加···············国際規格にない規定項目又は規定内容を追加している。
注記2 JISと国際規格との対応の程度の全体評価の意味は,次のとおりである。
− MOD···············国際規格を修正している。
K6 266 : 200
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JIS K 6266:2007の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 4665:2006(MOD)
JIS K 6266:2007の国際規格 ICS 分類一覧
- 83 : ゴム及びプラスチック工業 > 83.060 : ゴム
JIS K 6266:2007の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK5600-4-4:1999
- 塗料一般試験方法―第4部:塗膜の視覚特性―第4節:測色(原理)
- JISK5600-4-5:1999
- 塗料一般試験方法―第4部:塗膜の視覚特性―第5節:測色(測定)
- JISK5600-4-6:1999
- 塗料一般試験方法―第4部:塗膜の視覚特性―第6節:測色(色差の計算)
- JISK6200:2019
- ゴム―用語
- JISK6250:2019
- ゴム―物理試験方法通則
- JISK6251:2017
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―引張特性の求め方
- JISK6252:2007
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―引裂強さの求め方
- JISK6253:2006
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―硬さの求め方
- JISK6259:2004
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―耐オゾン性の求め方
- JISK7219:1998
- プラスチック―直接屋外暴露,アンダーグラス屋外暴露及び太陽集光促進屋外暴露試験方法
- JISK7350-1:1995
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法 第1部:通則
- JISK7350-1:2020
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第1部:通則
- JISK7350-2:2008
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第2部:キセノンアークランプ
- JISK7350-3:2008
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第3部:紫外線蛍光ランプ
- JISK7350-4:2008
- プラスチック―実験室光源による暴露試験方法―第4部:オープンフレームカーボンアークランプ
- JISK7363:1999
- プラスチック―耐候性試験における放射露光量の機器測定―通則及び基本的測定方法
- JISL0801:2011
- 染色堅ろう度試験方法通則
- JISL0804:2004
- 変退色用グレースケール
- JISR3202:2011
- フロート板ガラス及び磨き板ガラス
- JISZ2381:2017
- 大気暴露試験方法通則
- JISZ8401:2019
- 数値の丸め方
- JISZ8720:2012
- 測色用の標準イルミナント(標準の光)及び標準光源
- JISZ8741:1997
- 鏡面光沢度―測定方法