JIS C 62282-3-201:2019 燃料電池技術―第3-201部:定置用燃料電池発電システム―小形定置用燃料電池発電システムの性能試験方法 | ページ 10

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C 62282-3-201 : 2019
e) 燃料電池発電システムを,更に1時間以上,定格電力出力で継続運転し,停止する。
f) 起動から停止までの排ガス中の各成分の濃度(vol %又はml/m),原燃料流量(体積流量又は質量流
量),室温及び湿度を測定する。データ取得頻度は15秒以下とする。
15.3.4 データ処理
15.3.4.1 一般事項
次の値は,理論乾燥燃焼条件における補正された体積分率(15.3.4.2)を用いて算出する。
− 各成分の質量濃度(mg/m3)(15.3.4.3)
− 各成分の入力燃料の単位エネルギー当たりの質量(mg/kWh)(15.3.4.4又は15.3.4.5)
− 各成分の排出質量流量(g/h)(15.3.4.6)(任意)
報告書に記載する計算値を,15.3.4.7,15.3.4.8及び15.3.4.9に示す。
15.3.4.2 理論乾燥燃焼条件における体積分率への補正
排ガス中の成分二酸化炭素(CO2),一酸化炭素(CO),全炭化水素(THC),窒素酸化物(NOX)及び
二酸化硫黄(SO2)の体積分率の測定値(vol %又はml/m3)は,乾燥排ガス中の酸素(O2)体積分率の測
定値を用いて,式(35)によって理論乾燥燃焼条件における体積分率に補正する。
at (O 2 )
B,corr B, meas (35)
ex (O 2 )
at (O 2 )
ここに, φB,corr : 各成分の体積分率の補正値(ml/m3)
φB,meas : 各成分の体積分率の測定値(ml/m3)
φat(O2) : 乾燥状態の給気口雰囲気における酸素(O2)の体積分率の
測定値(新鮮空気の場合は 21 vol %)(vol %)
φex(O2) : 乾燥排ガス中の酸素(O2)の体積分率の測定値(vol %)
15.3.4.3 各成分の質量濃度
15.3.4.3.1 一酸化炭素(CO)の質量濃度
一酸化炭素(CO)の質量濃度γex(CO)(mg/m3)は,式(36)によって算出する。
γex(CO)=φex,corr(CO)・ρ(CO) (36)
ここに, γex(CO) : 基準状態における乾燥排ガス中の一酸化炭素(CO)の質
量濃度(mg/m3)
φex,corr(CO) : 乾燥排ガス中の一酸化炭素(CO)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(CO) : 一酸化炭素(CO)の密度(kg/m3)
[基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(CO)=1.185 kg/m3,
又は標準状態Ts=273.15 Kにおいてρ(CO)=1.250 kg/m3]
15.3.4.3.2 全炭化水素(THC)の質量濃度
全炭化水素(THC)の質量濃度γex(THC)(mg/m3)は,式(37)によって算出する。
12.011 α(THC) 1.008
γex (THC) x, corr (THC) (37)
Vm 103
ここに, γex(THC) : 基準状態における乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)
の質量濃度(mg/m3)
φex,corr(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の体積分率の補正
値(炭素換算)(ml/m3)
α(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の水素炭素原子数

12.011 : 炭素(C)のモル質量(g/mol)
1.008 : 水素(H)のモル質量(g/mol)
Vm : 基準状態における理想気体のモル体積(m3/mol)

――――― [JIS C 62282-3-201 pdf 46] ―――――

44
C 62282-3-201 : 2019
[基準状態T0=288.15 KにおいてVm=2.364 5×10−2
m3/mol又は標準状態TS=273.15 KにおいてVm=2.241 4
×10−2 m3/mol]
ガソリン燃料,灯油燃料及びその他の燃料について,α(THC)の値は次による。
− ガソリン燃料 : 1.85
− 灯油 : 1.94
− 都市ガス燃料 : 3.67
− LPガス燃料 : 2.64
15.3.4.3.3 窒素酸化物(NOX)の質量濃度
窒素酸化物(NOX)の質量濃度γex(NOX)(mg/m3)は,窒素酸化物(NOX)の全量を二酸化窒素(NO2)
と仮定して,式(38)によって算出する。
γex(NOX)=φex,corr(NOX)・ρ(NO2) (38)
ここに, γex(NOX) : 基準状態における乾燥排ガス中の窒素酸化物(NOX)の
質量濃度(mg/m3)
φex,corr(NOX) : 乾燥排ガス中の窒素酸化物(NOX)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(NO2) : 二酸化窒素(NO2)の密度(kg/m3)
[基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(NO2)=1.946 kg/m3
又は標準状態TS=273.15 Kにおいてρ(NO2)=2.053
kg/m3]
15.3.4.3.4 二酸化硫黄(SO2)の質量濃度
二酸化硫黄(SO2)の質量濃度γex(SO2)(mg/m3)は,式(39)によって算出する。
γex(SO2)=φex,corr(SO2)・ρ(SO2) (39)
ここに, γex(SO2) : 基準状態における乾燥排ガス中の二酸化硫黄(SO2)の
質量濃度(mg/m3)
φex,corr(SO2) : 乾燥排ガス中の二酸化硫黄(SO2)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(SO2) : 二酸化硫黄(SO2)の密度(kg/m3)
[基準状態T0=288.15 K においてρ(SO2)=2.709 kg/m3
又は標準状態TS=273.15 Kにおいてρ(SO2)=2.926
kg/m3]
15.3.4.4 入力気体燃料の単位エネルギー当たりの各成分の質量濃度
15.3.4.4.1 入力気体燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)の質量濃度
入力原燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)の排出量(mg/kWh)は,式(40)によって算出
する。
Vex, th, dr, V
ε(CO) ρ(CO)
ex, corr (CO) 3 600 (40)
EVf
ここに, ε(CO) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)
の排出量(mg/kWh)
φex,corr(CO) : 乾燥排ガス中の一酸化炭素(CO)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(CO) : 一酸化炭素(CO)の密度(kg/m3)
[基準状態T0=288.15 K においてρ(CO)=1.185 kg/m3]
Vex,th,dr,V : 基準状態における入力気体燃料の単位体積当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/m3)([式(41)参照]
EVf : 原燃料の単位体積当たりのエネルギー入力(kJ/m3)[式

――――― [JIS C 62282-3-201 pdf 47] ―――――

                                                                                             45
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(4)及び式(5)参照]
3 600 : kWhからkJへの換算係数
入力燃料の体積当たりの乾燥排ガス容積の理論的比は,式(41)によって算出する。
Vf (H 2 )
Vex, th, dr,V 1.88 Vf (CO) 2.88 Vf (CO 2 )
Vf (N 2 ) 8.52
Vf (CH 4 ) 15.17
Vf (C2 H 6 )

(pdf 一覧ページ番号 )

                     21.81
Vf (C3 H 8 ) 28.45
Vf (C4 H10 ) 35.10
Vf (C5 H12 ) 3.76
Vf (CO 2 )
ここに, Vex,th,dr,V : 基準状態における入力気体燃料の単位
体積当たりの乾燥排ガス体積の理論比
(m3/m3)
Vf(H2),Vf(CO),Vf(CO2), 入力原燃料の体積当たりの単位体積に
Vf(N2),Vf(CH4),Vf(C2H6),おける各燃料成分の体積比(m3/m3)
Vf(C3H8),Vf(C4H10),
Vf(C5H12) :
注記 各元素の体積比は,燃料の組成分析によって決定される。
15.3.4.4.2 入力気体燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素(THC)の質量濃度
入力原燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素(THC)の排出量(mg/kWh)は,式(42)によって算出
する。
12.011 α(THC) 1.008 Vex, th, dr, V
ε(THC) ex, corr (THC) 3
3 600 (42)
Vm 10 EVf
ここに, ε(THC) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素
(THC)の排出量(炭素換算)(mg/kWh)
φex,corr(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の体積分率の補正
値(炭素換算)(ml/m3)
α(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の水素炭素原子数

12.011 : 炭素(C)のモル質量(g/mol)
1.008 : 水素(H)のモル質量(g/mol)
Vm : 基準状態における理想気体のモル体積(m3/mol)
(基準状態T0=288.15 KにおいてVm=2.364 5×10−2
m3/mol)
Vex,th,dr,V : 基準状態における入力気体燃料の単位体積当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/m3)[式(41)参照]
EVf : 原燃料の単位体積当たりのエネルギー入力(kJ/m3)[式
(4)及び式(5)参照]
3 600 : kWhからkJへの換算係数
15.3.4.4.3 入力気体燃料の単位エネルギー当たりの窒素酸化物(NOX)の質量濃度
入力原燃料の単位エネルギー当たりの窒素酸化物(NOX)の排出量(mg/kWh)は,窒素酸化物(NOX)
の全量を二酸化窒素(NO2)と仮定して,式(43)によって算出する。
Vex, th, dr,V
ε(NO x ) ρ(NO 2 )
ex, corr (NO x ) 3 600 (43)
EVf
ここに, ε(NOX) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの窒素酸化物
(NOX)の排出量(mg/kWh)
φex,corr(NOX) : 乾燥排ガス中の窒素酸化物(NOX)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(NO2) : 窒素酸化物(NOX)の密度
(基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(NO2)=1.946 kg/m3)
Vex,th,dr,V : 基準状態における気体入力燃料の単位体積当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/m3)[式(41)参照]
EVf : 原燃料の単位体積当たりのエネルギー入力(kJ/m3)[式

――――― [JIS C 62282-3-201 pdf 48] ―――――

46
C 62282-3-201 : 2019
(4)及び式(5)参照]
3 600 : kWhからkJへの換算係数
注記 未反応の水素及び二酸化炭素からなる改質器を加熱するための燃料には,十分な水蒸気が含ま
れているため,燃焼空気中の湿度がNOX値に及ぼす影響は無視される。
15.3.4.4.4 入力気体燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄(SO2)の質量濃度
入力原燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄(SO2)の排出量(mg/kWh)は,式(44)によって算出
する。
Vex, th, dr, V
ε(SO 2 ) ρ(SO 2 )
ex, corr (SO 2 ) 3 600 (44)
EVf
ここに, ε(SO2) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄
(SO2)の排出量(mg/kWh)
φex,corr(SO2) : 乾燥排ガス中の二酸化硫黄(SO2)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(SO2) : 二酸化硫黄(SO2)の密度
[基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(SO2)=2.709 kg/m3]
Vex,th,dr,V : 基準状態における入力気体燃料の単位体積当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/m3)[式(41)参照]
EVf : 原燃料の単位体積当たりのエネルギー入力(kJ/m3)[式
(4)及び式(5)参照]
3 600 : kWhからkJへの換算係数
15.3.4.5 入力液体燃料の単位エネルギー当たりの各成分の質量
15.3.4.5.1 入力液体燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)の質量
入力原燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)の排出量(mg/kWh)は,式(45)によって算出
する。
Vex, th, dr, m
ε(CO) ρ(CO)
ex, corr (CO) 3 600 (45)
Hfl
ここに, ε(CO) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの一酸化炭素(CO)
の排出量(mg/kWh)
φex,corr(CO) : 乾燥排ガス中の一酸化炭素(CO)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(CO) : 一酸化炭素(CO)の密度(kg/m3)
[基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(CO)=1.185 kg/m3]
Vex,th,dr,m : 基準状態における入力液体燃料の単位質量当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/kg)[式(46)参照]
Hfl : 平均温度Tfにおける液体燃料の発熱量(kJ/kg)
3 600 : kWhからkJへの換算係数
入力液体燃料の体積当たりの乾燥排ガス体積の理論比は,式(46)によって算出する。
Vex,th,dr,m=w(C)×8.89+w(H)×20.9+w(S)×3.33+w(N)×0.8−w(O)×2.63 (46)
ここに, Vex,th,dr,m : 基準状態における入力液体燃料の単位質量当たり
の乾燥排ガス体積の理論比(m3/kg)
w(C),w(H),w(S), 入力原燃料の単位質量におけるC,H,S,N又は
w(N),w(O) : Oの各元素の質量分率(kg/kg)
注記 各成分の質量は,燃料の成分分析によって決定される。
15.3.4.5.2 入力液体燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素(THC)の質量
入力原燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素(THC)の排出量(mg/kWh)は,式(47)によって算出
する。

――――― [JIS C 62282-3-201 pdf 49] ―――――

                                                                                             47
C 62282-3-201 : 2019
12.011 α(THC) 1.008 Vex, th, dr, m
ε(THC) ex, corr (THC) 3
3 600 (47)
Vm 10 Hfl
ここに, ε(THC) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの全炭化水素
(THC)の排出量(炭素換算)(mg/kWh)
φex,corr(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の体積分率の補正
値(炭素換算)(ml/m3)
α(THC) : 乾燥排ガス中の全炭化水素(THC)の水素炭素原子数

12.011 : 炭素(C)のモル質量(g/mol)
1.008 : 水素(H)のモル質量(g/mol)
Vm : 基準状態における理想気体のモル体積(m3/mol)
(基準状態T0=288.15 K,p0=101.325 kPaにおいてVm
=2.364 5×10−2 m3/mol)
Vex,th,dr,m : 基準状態における入力液体燃料の単位質量当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/kg)[式(46)参照]
Hfl : 平均温度Tfにおける液体燃料の発熱量(kJ/kg)
3 600 : kWhからkJへの換算係数
15.3.4.5.3 入力液体燃料の単位エネルギー当たりの窒素酸化物(NOX)の質量
入力原燃料の単位エネルギー当たりのNOX排出量(mg/kWh)は,窒素酸化物(NOX)の全量を二酸化
窒素(NO2)と仮定し,式(48)によって算出する。
Vex, th, dr, m
ε(NO X ) ρ(NO 2 )
ex, corr (NO X ) 3 600 (48)
Hfl
ここに, ε(NOX) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの窒素酸化物
(NOX)の排出量(mg/kWh)
φex,corr(NOX) : 乾燥排ガス中の窒素酸化物(NOX)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(NO2) : 二酸化窒素(NO2)の密度
[基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(NO2)=1.946 kg/m3]
Vex,th,dr,m : 基準状態における入力液体燃料の単位質量当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/kg)[式(46)参照]
Hfl : 平均温度Tfにおける液体燃料の発熱量(kJ/kg)
3 600 : kWhからkJへの換算係数
注記 未反応の水素及び二酸化炭素からなる改質器を加熱するための燃料には十分な水蒸気が含まれ
ているため,燃焼空気中の湿度がNOX値に及ぼす影響は無視される。
15.3.4.5.4 入力液体燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄(SO2)の質量
入力原燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄(SO2)の排出量(mg/kWh)は,式(49)によって算出
する。
Vex, th, dr, m
ε(SO 2 ) ρ(SO 2 )
ex, corr (SO 2 ) 3 600 (49)
Hfl
ここに, ε(SO2) : 入力原燃料の単位エネルギー当たりの二酸化硫黄
(SO2)の排出量(mg/kWh)
φex,corr(SO2) : 乾燥排ガス中の二酸化硫黄(SO2)の体積分率の補正値
(ml/m3)
ρ(SO2) : [基準状態T0=288.15 Kにおいてρ(SO2)=2.709 kg/m3]
Vex,th,dr,m : 基準状態における入力液体燃料の単位質量当たりの乾
燥排ガス体積の理論比(m3/kg)[式(46)参照]
Hfl : 平均温度Tfにおける液体燃料の発熱量(kJ/kg)
3 600 : kWhからkJへの換算係数

――――― [JIS C 62282-3-201 pdf 50] ―――――

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JIS C 62282-3-201:2019の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 62282-3-201:2017(MOD)

JIS C 62282-3-201:2019の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 62282-3-201:2019の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISB8005:1998
往復動内燃機関―空気音の測定―実用測定方法及び簡易測定方法
JISC1509-1:2017
電気音響―サウンドレベルメータ(騒音計)―第1部:仕様
JISC61000-3-2:2019
電磁両立性―第3-2部:限度値―高調波電流発生限度値(1相当たりの入力電流が20A以下の機器)
JISC61000-4-11:2008
電磁両立性―第4-11部:試験及び測定技術―電圧ディップ,短時間停電及び電圧変動に対するイミュニティ試験
JISC61000-4-2:2012
電磁両立性―第4-2部:試験及び測定技術―静電気放電イミュニティ試験
JISC61000-4-3:2012
電磁両立性―第4-3部:試験及び測定技術―放射無線周波電磁界イミュニティ試験
JISC61000-4-4:2015
電磁両立性―第4-4部:試験及び測定技術―電気的ファストトランジェント/バーストイミュニティ試験
JISC61000-4-5:2018
電磁両立性―第4-5部:試験及び測定技術―サージイミュニティ試験
JISC61000-4-6:2017
電磁両立性―第4-6部:試験及び測定技術―無線周波電磁界によって誘導する伝導妨害に対するイミュニティ
JISC61000-4-8:2016
電磁両立性―第4-8部:試験及び測定技術―電源周波数磁界イミュニティ試験
JISC62282-3-200:2019
燃料電池技術―第3-200部:定置用燃料電池発電システム―性能試験方法
JISC8800:2008
燃料電池発電用語
JISK0102:2016
工場排水試験方法
JISK0400-20-10:1999
水質―化学的酸素消費量の測定