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(a) 分離カラム ステンレス鋼製又は合成樹脂製(4)のカラム用管に,陰イオン交換体(表層被覆形又は
全多孔性シリカ形など)を充てんしたもの(5)。
(b) サプレッサー 溶離液中の陽イオンを水素イオンに変換するためのもので,陽イオン交換膜又は同
様な性能をもった陽イオン交換体によるものなどがある。除去カラムともいう。
(c) 検出器 電気伝導度検出器
(2.3) 記録部 JIS K 0127の4.2(6)による。
注(4) 4.の注(4)による。
(5) イオンクロマトグラフの分離カラムに溶離液を一定の流量(例えば,12ml/min)で流してお
最
き,これに陰イオン混合標準液 [(1 ,1 最 ,1 最一 ,1 最 ,1 最
1 最 ) /ml] の一定量(例えば,100 を注入し,クロマトグラムを求め,それぞれの陰イ
オンが分離(分離度1.3程度)できるものを用いる。
また,この方法で定期的に分離カラムの性能を確認するとよい。
最
陰イオン混合標準液 [(1 ,1 最 ,1 最一 ,1 最 ,1 最 ,1 最一
は,次のように調製する。
4.(1)(d)のふっ化物イオン標準液 (0.1mgF−/ml) 5ml,5.(1)(d)の塩化物イオン標準液 (0.1mgCl−
/ml) 5ml,6.(1)(d)の亜硝酸イオン標準液 (0.1mgNO2−/ml) 5ml,7.(1)(d)のりん酸イオン標準液
(0.1mgPO43−/ml) 5ml,8.(1)(d)の臭化物イオン標準液 (0.1mgBr−/ml) 5ml,9.(1)(d)の硝酸イオン標
準液 (0.1mgNO3−/ml) 5ml及び10.(1)(d)の硫酸イオン標準液 (0.1mgSO42−/ml) 5mlを全量フラス
コ500mlにとり,水を標線まで加える。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) イオンクロマトグラフを作動できる状態にし,濃縮カラム及び分離カラムに溶離液(2)を一定の流量
(例えば,12ml/min)で流しておく。サプレッサーを使用する方式の場合は,サプレッサーに再
生液(3)を一定の流量で流しておく。
(b) 流路を切り換えて濃縮カラムへの溶離液の流入をやめ,試料注入ポンプを用いて試料の一定量(例
えば,4050mlの一定量)(6)を濃縮カラムに注入して濃縮した後,再び流路を切り換えて(a)の状態
に戻し,濃縮した成分を溶離して分離カラムに送り,クロマトグラムを記録する。
(c) クロマトグラム上の塩化物イオンに相当するピークについて,指示値(7)を読み取る。
最
(d) 検量線から,塩化物イオンの量 (ngCl−) を求め,試料中の塩化物イオンの濃度 ( /l) を算出す
る。
検量線 塩化物イオン標準液 (5ngCl−/ml) (8)120mlを段階的に全量フラスコ100mlにとり,水
を標線まで加える。これらの溶液について(a)(c)の操作を行い,それぞれの塩化物イオンの量に相
当する指示値を読み取る。別に,空試験として,この操作に用いた水について(a)(c)の操作を行い,
それぞれの塩化物イオンの量に相当する指示値を補正した後,塩化物イオンの量 (ngCl−) と指示値
との関係線を作成する。検量線の作成は,試料の測定時に行う。
注(6) 塩化物イオンの濃度が1 最 / 上の試料を試験する場合には,操作で濃縮カラムに注入する
試料の量を40ml以下の一定量とする。
(7) 4.の注(6)による。
(8) 塩化物イオン以外の陰イオンを同時に試験する場合には,陰イオン混合標準液 [(5ngCl−,
5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] を用いる。
備考 4.の備考による。
――――― [JIS K 0556 pdf 6] ―――――
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6. 亜硝酸イオン (NO2−) 試料中の亜硝酸イオンを濃縮カラムで濃縮した後,イオンクロマトグラフ法
で定量する。
定量範囲 : 0.051 最一 /l(1),繰返し分析精度 : 変動係数で520%(1)
注(1) 装置,測定条件によって異なる。
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水 4.(1)(a)による。
(b) 溶離液 5.(1)(b)による(2)。
(c) 再生液 4.(1)(c)による。
(d) 亜硝酸イオン標準液 (0.1mgNO2−/ml) IS K 8019に規定する亜硝酸ナトリウムを105110℃で約
4時間加熱し,デシケーター中で放冷した後,亜硝酸ナトリウムの純度を求め(3),NaNO2100%に対
して0.150gに相当する亜硝酸ナトリウムをとり,少量の水に溶かし,全量フラスコ1 000mlに移し
入れ,水を標線まで加える。010℃の暗所に保存する。使用時にクロマトグラムを求め,変質のな
いことを確かめる。
(e) 亜硝酸イオン標準液 (0.5 最一 /ml) 亜硝酸イオン標準液 (0.1mgNO2−/ml) 5mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(f) 亜硝酸イオン標準液 (5 最一 /ml) 亜硝酸イオン標準液 (0.5 最一 /ml) 10mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(g) 陰イオン混合標準液 [(5ngCl−, 5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] 5.(1)(g)
による。
注(2) 5.の注(2)による。紫外吸光検出器を用いる場合には,紫外部に吸収のないものを用いる。ただ
し,サプレッサーを用いる方式では,炭酸塩系の溶離液が使用できる。
(3) IS K 8019の6.(試験方法)(1)(純度)による。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,5.(2)による。検出器には,紫外吸光検出器を用いてもよい。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 5.(3)の(a)及び(b)(4)の操作を行う。
(b) クロマトグラム上の亜硝酸イオンに相当するピークについて,指示値(5)を読み取る。
最一
(c) 検量線から,亜硝酸イオンの量 (ngNO2−) を求め,試料中の亜硝酸イオンの濃度 ( /l) を算
出する。
検量線 亜硝酸イオン標準液 (5ngNO2−/ml) (6)120mlを段階的に全量フラスコ100mlにとり,水
を標線まで加える。この溶液について(a)及び(b)の操作を行い,それぞれの亜硝酸イオンの量に相当
する指示値を読み取る。別に,空試験として,この操作に用いた水について(a)及び(b)の操作を行い,
それぞれの亜硝酸イオンの量に相当する指示値を補正した後,亜硝酸イオンの量 (ngNO2−) と指示
値との関係線を作成する。検量線の作成は,試料の測定時に行う。
注(4) 亜硝酸イオンの濃度が1 最一 /l以上の試料を試験する場合には,濃縮カラムに注入する試料
の量を40ml以下の一定量とする。
(5) 4.の注(6)による。
(6) 亜硝酸イオン以外の陰イオンを同時に試験する場合には,陰イオン混合標準液 [(5ngCl−,
5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] を用いる。
備考 4.の備考による。
――――― [JIS K 0556 pdf 7] ―――――
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7. りん酸イオン (PO43−) 試料中のりん酸イオンを濃縮カラムで濃縮した後,イオンクロマトグラフ法
によって定量する。
定量範囲 : 0.510 最 /l(1),繰返し分析精度 : 変動係数で520%(1)
注(1) 装置,測定条件によって異なる。
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水 4.(1)(a)による。
(b) 溶離液 5.(1)(b)による(2)。
(c) 再生液 4.(1)(c)による。
(d) りん酸イオン標準液 (0.1mgPO43−/ml) IS K 9007に規定するりん酸二水素カリウムを110℃で約5
時間乾燥し,デシケーター中で放冷する。その0.143gをとり,少量の水に溶かし,全量フラスコ1
000mlに移し入れ,水を標線まで加える。010℃の暗所に保存する。
(e) りん酸イオン標準液 (5最 /ml) りん酸イオン標準液 (0.1mgPO43−/ml) 50mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(f) りん酸イオン標準液 (50ngPO43−/ml) りん酸イオン標準液 (5 最 /ml) 10mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(g) 陰イオン混合標準液 [(5ngCl−, 5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] 5.(1)(g)
による。
注(2) サプレッサーを用いない場合の溶離液は,5.の注(2)のサプレッサーを用いない場合の例の4−ヒ
ドロキシ安息香酸溶液 (2mmol/l) +2−(ジエチルアミノ)エタノール溶液 (2.2mmol/l) (pH7.9)
などの弱アルカリ性のものを用いる。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,5.(2)による。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 5.(3)の(a)及び(b)(3)の操作を行う。
(b) クロマトグラム上のりん酸イオンに相当するピークについて,指示値(4)を読み取る。
最
(c) 検量線から,りん酸イオンの量 (ngPO43−) を求め,試料中のりん酸イオンの濃度 ( /l) を算
出する。
検量線 りん酸イオン標準液 (50ngPO43−/ml) (5)120mlを段階的に全量フラスコ100mlにとり,
水を標線まで加える。この溶液について(a)及び(b)の操作を行い,それぞれのりん酸イオンの量に相
当する指示値を読み取る。別に,空試験として,この操作に用いた水について(a)及び(b)の操作を行
い,それぞれのりん酸イオンの量に相当する指示値を補正した後,りん酸イオンの量 (ngPO43−) と
指示値との関係線を作成する。検量線の作成は,試料の測定時に行う。
注(3) りん酸イオンの濃度が10最 /l以上の試料を試験する場合には,濃縮カラムに注入する試料
の量を40ml以下の一定量とする。
(4) 4.の注(6)による。
(5) りん酸イオン以外の陰イオンを同時に試験する場合には,陰イオン混合標準液 [(5ngCl−,
5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] を用いる。
備考 4.の備考による。
――――― [JIS K 0556 pdf 8] ―――――
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8. 臭化物イオン (Br−) 試料中の臭化物イオンを濃縮カラムで濃縮した後,イオンクロマトグラフ法に
よって定量する。
定量範囲 : 0.12 最 /l(1),繰返し分析精度 : 変動係数で520%(1)
注(1) 装置,測定条件によって異なる。
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水 4.(1)(a)による。
(b) 溶離液 5.(1)(b)による(2)。
(c) 再生液 4.(1)(c)による。
(d) 臭化物イオン標準液 (0.1mgBr−/ml) IS K 8506に規定する臭化カリウムを110℃で約4時間加熱
し,デシケーター中で放冷する。その0.149gをとり,少量の水に溶かし,全量フラスコ1 000mlに
移し入れ,水を標線まで加える。
(e) 臭化物イオン標準液 (1 最 /ml) 臭化物イオン標準液 (0.1mgBr−/ml) 10mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(f) 臭化物イオン標準液 (10ngBr−/ml) 臭化物イオン標準液 (1 最 /ml) 10mlを全量フラスコ1 000ml
にとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(g) 陰イオン混合標準液 [(5ngCl−, 5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] 5.(1)(g)
による。
注(2) 6.の注(2)による。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,5.(2)による。検出器は,紫外吸光検出器を用いてもよい。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 5.(3)の(a)及び(b)(3)の操作を行う。
(b) クロマトグラム上の臭化物イオンに相当するピークについて,指示値(4)を読み取る。
最
(c) 検量線から,臭化物イオンの量 (ngBr−) を求め,試料中の臭化物イオンの濃度 ( /l) を算出す
る。
検量線 臭化物イオン標準液 (10ngBr−/ml) (5)120mlを段階的に全量フラスコ100mlにとり,水
を標線まで加える。この溶液について(a)及び(b)の操作を行い,それぞれの臭化物イオンの量に相当
する指示値を読み取る。別に,空試験として,この操作に用いた水について(a)及び(b)の操作を行い,
それぞれの臭化物イオンの量に相当する指示値を補正した後,臭化物イオンの量 (ngBr−) と指示値
との関係線を作成する。検量線の作成は,試料の測定時に行う。
注(3) 臭化物イオンの濃度が2 最 /l以上の試料を試験する場合には,濃縮カラムに注入する試料の
量を40ml以下の一定量とする。
(4) 4.の注(6)による。
(5) 臭化物イオン以外の陰イオンを同時に試験する場合には,陰イオン混合標準液 [(5ngCl−,
5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] を用いる。
備考 4.の備考による。
9. 硝酸イオン (NO3−) 試料中の硝酸イオンを濃縮カラムで濃縮した後,イオンクロマトグラフ法によ
って定量する。
定量範囲 : 0.12 最一 /l(1),繰返し分析精度 : 変動係数で520%(1)
注(1) 装置,測定条件によって異なる。
――――― [JIS K 0556 pdf 9] ―――――
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K 0556-1995
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水 4.(1)(a)による。
(b) 溶離液 5.(1)(b)による(2)。
(c) 再生液 4.(1)(c)による。
(d) 硝酸イオン標準液 (0.1mgNO3−/ml) IS K 8548に規定する硝酸カリウムを105110℃で約3時間
加熱し,デシケーター中で放冷する。その0.163gをとり,少量の水に溶かし,全量フラスコ1 000ml
に移し入れ,水を標線まで加える。010℃の暗所に保存する。
(e) 硝酸イオン標準液 (1 最一 /ml) 硝酸イオン標準液 (0.1mgNO3−/ml) 10mlを全量フラスコ1
000mlにとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(f) 硝酸イオン標準液 (10 ngNO3−/ml) 硝酸イオン標準液 (1 最一 /ml) 10mlを全量フラスコ1 000ml
にとり,水を標線まで加える。使用時に調製する。
(g) 陰イオン混合標準液 [(5ngCl−, 5ngNO2−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] 5.(1)(g)
による。
注(2) 6.の注(2)による。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,5.(2)による。検出器には,紫外吸光検出器を用いてもよい。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 5.(3)の(a)及び(b)(3)の操作を行う。
(b) クロマトグラム上の硝酸イオンに相当するピークについて,指示値(4)を読み取る。
最一
(c) 検量線から,硝酸イオンの量 (ngNO3−) を求め,試料中の硝酸イオンの濃度 ( /l) を算出す
る。
検量線 硝酸イオン標準液 (10ngNO3−/ml) (5)120mlを段階的に全量フラスコ100mlにとり,水
を標線まで加える。この溶液について(a)及び(b)の操作を行い,それぞれの硝酸イオンの量に相当す
る指示値を読み取る。別に,空試験として,この操作に用いた水について(a)及び(b)の操作を行い,
それぞれの硝酸イオンの量に相当する指示値を補正した後,硝酸イオンの量 (ngNO3−) と指示値と
の関係線を作成する。検量線の作成は,試料の測定時に行う。
注(3) 硝酸イオンの濃度が2 最一 /l以上の試料を試験する場合には,濃縮カラムに注入する試料の
量を40ml以下の一定量とする。
(4) 4.の注(6)による。
(5) 硝酸イオン以外の陰イオンを同時に試験する場合には,陰イオン混合標準液 [(5ngCl−, 5ngNO2
−, 50ngPO43−, 10ngBr−, 10ngNO3−, 10ngSO42−) /ml] を用いる。
備考 4.の備考による。
10. 硫酸イオン (SO42−) 試料中の硫酸イオンを濃縮カラムで濃縮した後,イオンクロマトグラフ法で定
量する。
定量範囲 : 0.12 最 /l(1),繰返し分析精度 : 変動係数で520%(1)
注(1) 装置及び定量条件によって異なる。
(1) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
(a) 水 4.(1)(a)による。
(b) 溶離液 5.(1)(b)による。
(c) 再生液 4.(1)(c)による。
――――― [JIS K 0556 pdf 10] ―――――
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JIS K 0556:1995の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 0556:1995の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB9920:2002
- クリーンルームの空気清浄度の評価方法
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0101:1998
- 工業用水試験方法
- JISK0102:2016
- 工場排水試験方法
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0211:2013
- 分析化学用語(基礎部門)
- JISK0215:2016
- 分析化学用語(分析機器部門)
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8019:2010
- 亜硝酸ナトリウム(試薬)
- JISK8506:2017
- 臭化カリウム(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8863:2007
- ほう酸(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤