JIS C 9335-2-17:2005 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性―第2-17部:毛布,パッド及びこれに類する可とう電熱機器の個別要求事項 | ページ 5

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循環がなければならない。
濃度約1 %の塩水に,マンドレルを1時間浸せきする。次いで,クラスII機器及びクラス0機器の場合
には1 000 V,クラスIII機器の場合には500 Vの試験電圧をサンプルに印加する。導体と塩水との間に電圧
を1分間印加する。絶縁破壊してはならない。
サンプルをマンドレルから解いて目視検査したときに,目に見えるクラックがあってはならない。
21.112 PTC発熱体は耐圧かい(潰)でなければならない。
適否は,次の試験によって判定する。厚さ20 mmの合板で可とう部を完全に支えて,11.4に規定したと
おりに電圧を印加する。定常状態が確立されたときに,発熱体の温度を測定する。寸法が100 mm×300 mm
で,質量が80 kgのブロックを表面の最も不利な場所に5分間適用する。ブロックを取り去った後,定常
状態が確立されるまで再び機器を運転して,発熱体の温度を測定する。ブロックを適用した場所の発熱体
の温度の上昇が10 K以下でなければならない。
備考1. 可とう部と接触するブロックの縁を丸める。
2. ブロックを適用するのに最も不利な場所は,通常,ループである。

22. 構造

 構造は,JIS C 9335-1の22.によるほか,次による。
22.101 クラスIII構造以外の可とう部では,発熱体及び内部配線の絶縁物が導体と一体でなければならな
い。
適否は,目視検査によって判定する。
22.102 サーモスタット,温度過昇防止装置,それに類する部品に接続する場合を除き,発熱体に接続部
があってはならない。
適否は,目視検査によって判定する。
22.103 可とう部は,発熱体及び内部配線が意図された位置に保持されるような構造でなければならない。
発熱体のいかなる部分も,発熱体の別の部分を横切ってはならない。
発熱体が別個の材料層で支えられている場合,内部のしわ(皺)を防止するために,その材料が外郭に
しっかりと固定されなければならない。
内部配線の横断は,できる限り避けなければならない。それが避けられない場合,相対的移動を防止す
るために配線を固定しなければならない。
適否は,目視検査によって判定する。
備考 この要求事項は,消費電力が150 mW/m未満の信号導体には適用しない。
22.104 所定位置に留めている縫いが切れた場合に,発熱体の位置に大きな変化があってはならない。
適否は,最も不利な場所で糸を切った後に,目視検査によって判定する。
22.105 可とう部に内蔵されたサーモスタット及び温度過昇防止装置は,別個に絶縁材で囲わなければな
らない。
適否は,目視検査によって判定する。
22.106 耐しわ(皺)毛布は,可とう部のしわ(皺)が生じそうにない構造でなければならない。
適否は,次の検査によって判定する。
剛化手段は,それが可とう部の組成を代表していない場合には,取り除く。
定格入力及び標準運転で毛布を3時間運転する。次いで,断熱材シートから外して,供給幹線に接続し
たままで水平面に平らに置く。コーナが表面の縁に触れ,対角線がそれに対して直角になるように,可と
う部を配置する。

――――― [JIS C 9335-2-17 pdf 21] ―――――

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寸法が1 m×1 m,厚さが2 cmの木板を毛布の上に載せて,板の縁が表面の縁に合うように配置する。
次いで,板の縁が表面の縁から300 mm張り出すまで,可とう部と板を一緒に滑らせる。
図112に示されているように,可とう部の張り出したコーナのたわみXをメートル単位で測定する。次
いで,張り出したコーナを板の下面まで持ち上げるのに必要な力Fをニュートン単位で測定する。
機器用インレット又はコード入口を含むコーナを除き,その他のコーナについて測定を繰り返す。
F/Xから耐しわ(皺)性を計算する。それが各コーナについて2.5以上でなければならない。
22.107 22.106に規定されたとおりの耐しわ(皺)性が,1.2を超える毛布以外の敷毛布にはしわ(皺)を
防止する手段をつけなければならない。そのために用いられる手段は永久的に取り付けられ,毛布がどの
方向にもしわ(皺)になりえないことを保証し,通常の使用で毛布をきずつけてはならない。テープ又は
それに類する手段を設ける場合には,その手段は,その手段が意図されているマットレスの最大サイズに
毛布を容易,かつ,有効に固定することができるように十分な長さをもち,かつ,配置しなければならな
い。ピンを用いてはならない。
適否は,目視検査によって判定する。
22.108 着脱式カバーの寸法は,可とう部の寸法より大きくなければならない。
適否は,取扱説明書に従ってカバーを3回洗濯した後に,測定によって判定する。
22.109 テーブルに置くように意図された制御装置は,小さな物体が充電部に突き刺さる又は触れること
を許す底面の開口部があってはならない。
適否は,目視検査及び支持面と開口部を通した充電部との間の距離を測定することによって判定する。
この距離は,6 mm以上なければならない。
22.110 プリセット時間の経過後に,自動的に高熱出力から低熱出力へ切り替わる制御装置は,自動的に
高熱出力設定に戻ってはならない。
適否は,11.101の試験中に目視検査によって判定する。
22.111 可とう部は,過熱又は点火から保護するために組み込まれた電流ヒューズ又は温度ヒューズは使
用者による交換が可能であってはならない。
適否は,目視検査によって判定する。
22.112 キルト掛布団は,十分な熱的性質をもたなければならない。
適否は,次の試験によって判定する。
厚さ72 mmの附属書AAに規定した断熱材シートに,キルト掛布団をのせる。附属書AAに規定された
熱源を,断熱材とキルト掛布団との間に置く。定常状態が確立されたときに,温度上昇が40 Kを超えなけ
ればならない。

23. 内部配線

 内部配線は,JIS C 9335-1の23.による。

24. 部品

 部品は,JIS C 9335-1の14.によるほか,次による。
24.1.3 JIS C 9335-1の24.1.3によるほか,次による。
スイッチは,6 000作動サイクルにわたり試験する。
24.1.4 JIS C 9335-1の24.1.4によるほか,次による。
サーモスタットは100 000作動サイクル,及び自己復帰形温度過昇防止装置は10 000作動サイクル,作
動させる。
24.2 JIS C 9335-1の24.2によるほか,次による。

――――― [JIS C 9335-2-17 pdf 22] ―――――

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機器に,可とうコードのスイッチ及び制御装置を取り付けることができる。

25. 電源接続及び外部可とうコード

 電源接続及び外部可とうコードは,JIS C 9335-1の25.によるほか,
次による。
25.2 JIS C 9335-1の25.2によるほか,次による。
二つの別個の加熱域をもつダブルベッド用の毛布は,二つの電源接続手段をもつことができる。
25.5 JIS C 9335-1の25.5によるほか,次による。
Z形取付けが許容される。
非着脱式可とうコードは,必ずY形取付け又はZ形取付けで可とう部に接続しなければならない。
25.7 JIS C 9335-1の25.7によるほか,次による。
機器の質量に関係なく,軽ポリ塩化ビニル絶縁コード(ライトビニルシースコード)を用いることがで
きる。
天然ゴム被膜コードは,用いてはならない。
25.8 JIS C 9335-1の25.8によるほか,次による。
長さに関係なく,公称断面積が0.5 mm2のコードを用いることができる。
25.15 JIS C 9335-1の25.15によるほか,次による。
可とう部に接続した可とうコードに100 Nの引張力をかける。その引張力を毎回1分間3回かける。縦
方向の測定は行わない。コード入口の反対側の縁の全長をグリップするクランプで可とう部をしっかりと
保持する。コード入口がコーナにある場合,反対側のコーナに隣接した二つの縁の全長をクランプでグリ
ップする。
スイッチ及び制御装置に接続した可とうコードに,100 Nの引張力及び0.1 Nmのトルクをかける。
25.23 JIS C 9335-1の25.23によるほか,次による。
毛布及びマットレスの相互接続コードは,被膜する必要はない。
相互接続コードが3本以上の導体をもつ場合,各導体の電流密度が12 A/mm2以下で,断面積の和が1 mm2
以上でなければならない。
非標準可とうコードを用いる場合,その電気的及び機械的性質がIEC 60227又は,電気用品の技術上の
基準を定める省令(昭和37年通商産業省令第85号)の別表第一に適合したコードの規定と少なくとも同
等でなければならない。
備考 発熱体の端が可とう部に取り付けられたプラスチックシースに入っている場合,電流密度に関
係した要求事項及びIEC 60227又は電気用品の技術上の基準を定める省令(昭和37年通商産業
省令第85号)の別表第一に適合したコードの要求事項は適用しない。

26. 外部導体用端子

 外部導体用端子は,JIS C 9335-1の26.による。

27. 接地接続の手段

 接地接続の手段は,JIS C 9335-1の27.による。

28. ねじ及び接続

 ねじ及び接続は,JIS C 9335-1の28.によるほか,次による。
28.2 JIS C 9335-1の28.2によるほか,次による。
この要求事項は,発熱体の接続部には適用しない。

――――― [JIS C 9335-2-17 pdf 23] ―――――

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29. 空間距離,沿面距離及び固体絶縁

 空間距離,沿面距離及び固体絶縁は,JIS C 9335-1の29.によるほ
か,次による。
29.2 JIS C 9335-1の29.2によるほか,次による。
絶縁が,機器の通常使用中に汚損にさらされることがないように密閉又は設置されない場合,微細環境
は,汚損度3である。
29.3 JIS C 9335-1の29.3によるほか,次による。
この要求事項は,可とう部には適用しない。

30. 耐熱性及び耐火性

 耐熱性及び耐火性は,JIS C 9335-1の30.によるほか,次による。
30.1 JIS C 9335-1の30.1によるほか,次による。
この要求事項は可とう部の外郭には,適用しない。
30.2 JIS C 9335-1の30.2によるほか,次による。
パッドには,30.2.2の試験を適用する。毛布及びマットレス及びソフトあんかには,30.2.3の試験を適用
する。ただし,可とう部の外郭は,試験しない。
30.101 可とう部の外郭は,機器が導体のアークから生じる過熱を防止する手段を内蔵している場合を除
き,耐発火でなければならない。
適否は,次の試験によって判定する。
− 可とう部の耐発火性を評価する場合,30.101.1の試験,又は,
− 導体のアークから生じる過熱を防止する手段を内蔵した機器の場合,30.101.2の試験。
30.101.1 短い方の辺が発熱体の経路と平行になるようにして,寸法が100 mm×200 mmのサンプル6個
を外郭から切り取る。2個のサンプルが,同一のたて糸又は同一のよこ糸を含むことがないように,外郭
の部分からサンプルを選択する。それが不可能な場合,同一の糸が3個以上のサンプルに現れないように
サンプルを選択する。発熱体及び縁取りの切れ端は,サンプルから取り除く。
図113に示した試験装置は,軸が一直線をなすように,絶縁材製基板に取り付けられた黄銅製柱で支え
られている直径3 mmの黄銅製電極2個をもつ。基板は,黄銅製柱の中間に配置されている寸法が100 mm
×100 mmの絶縁材製プラットフォームも支えている。プラットフォームの高さを調節する設備がある。
電極の一方を所定位置に固定し,他方の電極を可動にして,サンプルを挿入できるようにする。固定電
極の先端は45度の角度をなしている。黄銅製柱から最も遠い点がプラットフォームの上方で,プラットフ
ォームの中心から約3 mmのところにあるように固定電極を配置する。可動電極は,平らな端をもってい
る。
図113aの詳細図Aに示した硬材製マスクの下部材を,所定位置にある調節可能なプラットフォームに
載せる。
試験装置を,図113aの詳細図Bに示したマスクの上部材とともに,検査窓付きのドアをもち,自然対
流の空気が循環する加熱箱に入れる。10 kVの正弦出力電圧をもち,1 mAの電流が流れているときに出力
電圧の低下が100 Vを超えない特性をもつ電源に,調節可能な無誘導抵抗と直列にして電極を接続する。
加熱箱の温度を65 ℃±2 ℃に上げる。次いで,電極を短絡し,1 mAの電流が流れるように抵抗を調節
する。次いで,電源を切り離して,サンプルを加熱箱に3時間入れる。
試験装置を加熱箱から取り出さずに,可動電力を引っ込めて,サンプル1個を固定電極の上に引き上げ
て,電極が,通常は発熱体が占める空間の中心にくるようにする。サンプルの端が調節可能プラットフォ
ームの縁とほぼ水平になるようにサンプルを調節する。次いで,発熱体空間の他端に可動電極を差し込ん

――――― [JIS C 9335-2-17 pdf 24] ―――――

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で,電極間の距離が6.0 mm±0.1 mmになるようにして固定する。サンプルのしわ(皺)を伸ばして,マ
スクの上部材を所定位置に置く。次いで,温度を安定させるために,加熱箱のドアを更に5分間閉じる。
電源のスイッチを入れて,2分間電極間に火花が飛ぶようにする。サンプルが発火した場合,スイッチ
を入れた瞬間から炎がマスクの内縁に達するまでの時間を記録する。3秒以上は続かない表面繊維の発火
は無視する。サンプルが発火しない場合,120秒という時間を記録する。
次いで,サンプルを取り外して,他方の面が上になるようにして再び電極間に配置し,反対の端につい
て試験を行う。
残りの5個のサンプルについて試験を繰り返す。
記録された時間が30秒未満の場合,6個のサンプルからなる第2セットについて全試験を繰り返す。そ
の場合,どのサンプルも記録された時間が30秒未満であってはならない。
記録された12の数値の平均値を計算し,その平均値が80秒以上でなければならない。平均値との差が
30秒を超えるすべての数値は無視し,必要な場合には残りの数値の平均値を再計算する。
30.101.2 導体の適切な長さを露出させ,導体の絶縁物を長さ25 mmにわたり取り除く。導体のその部分
を半径75 mmに曲げて,温度230 ℃±2 ℃の非導電液体に浸せきし,機器に定格電圧を印加する。30秒
以内に,可とう部の入力が1 Wを超えないように保護システムが作動しなければならない。
保護システムが作動したときに導体を液体から取り出す。その後に可とう部の入力が1 kW以上に上が
った場合,100回又は入力が永久的に1 kW以下に下がるまでか,いずれか最初に生じる方まで試験を行う。
30.102 可とう部内の発熱体及び内部配線の絶縁物は,異常な熱及び火に対して十分な耐性がなければな
らない。
備考 この要求事項は,接続部を絶縁するために用いられる材料にも適用する。
適否は,次の試験によって判定する。
長さ150 mm以上の発熱体又は内部配線のサンプルを,45度傾斜した格子で支える。格子は直径が0.6 mm
で,間隔が20 mmの平行ワイヤで形成する。水平ワイヤに対して,直角に他方のワイヤ間の中心にサンプ
ルを配置する。類似の寸法の第2の格子をサンプルの上に載せて,その水平ワイヤを第1の格子の水平ワ
イヤから10 mm変位させる。サンプルに対して平行な両格子のワイヤを相互に一直線にする。
事実上気流がない場所の三方メタルスクリーンの中心に格子を取り付ける。スクリーンは,高さ約900
mm,幅450 mm,奥行300 mmで,平面図は長方形で正面が開いていて,上部が閉じている。
IEC 60695-2-2に規定された針状炎をサンプルに当てて,絶縁物が燃えなくなるまで維持する。
火で損傷したサンプルの長さが,炎を当てた点から測定して65 mm以下でなければならない。

31. 耐腐食性

 耐腐食性は,JIS C 9335-1の31.による。

32. 放射線,毒性その他これに類する危険性

 放射線,毒性その他これに類する危険性は,JIS C 9335-1
の32.による。

――――― [JIS C 9335-2-17 pdf 25] ―――――

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JIS C 9335-2-17:2005の引用国際規格 ISO 一覧

  • IEC 60335-2-17:2002(MOD)

JIS C 9335-2-17:2005の国際規格 ICS 分類一覧

JIS C 9335-2-17:2005の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISC0920:2003
電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
JISC2814-2-1:2009
家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第2-1部:ねじ形締付式接続器具の個別要求事項
JISC2814-2-2:2009
家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第2-2部:ねじなし形締付式接続器具の個別要求事項
JISC3662-1:2009
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第1部:通則
JISC3662-2:2009
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第2部:試験方法
JISC3662-3:2003
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第3部:固定配線用シースなしケーブル
JISC3662-4:2003
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第4部:固定配線用シース付きケーブル
JISC3662-5:2017
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第5部:可とうケーブル(コード)
JISC3662-6:2003
定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第6部:エレベータケーブル及び可とう接続用ケーブル
JISC3663-1:2010
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第1部:通則
JISC3663-2:2003
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第2部:試験方法
JISC3663-3:2003
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第3部:耐熱シリコンゴム絶縁ケーブル
JISC3663-4:2007
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
JISC3663-4:2021
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
JISC3663-5:2007
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第5部:エレベータケーブル
JISC3663-6:2007
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第6部:アーク溶接電極ケーブル
JISC3663-7:2001
定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第7部:耐熱性エチレンビニルアセテートゴム絶縁ケーブル
JISC4003:2010
電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
JISC60068-2-32:1995
環境試験方法―電気・電子―自然落下試験方法
JISC60695-10-2:2018
耐火性試験―電気・電子―第10-2部:異常発生熱―ボールプレッシャー試験方法
JISC6575-1:2009
ミニチュアヒューズ―第1部:ミニチュアヒューズに関する用語及びミニチュアヒューズリンクに対する通則
JISC6575-2:2016
ミニチュアヒューズ―第2部:管形ヒューズリンク
JISC6575-3:2016
ミニチュアヒューズ―第3部:サブミニチュアヒューズリンク
JISC6575-4:2009
ミニチュアヒューズ―第4部:UMヒューズリンク(UMF)並びにその他の端子挿入形及び表面実装形ヒューズリンク
JISC8280:2011
ねじ込みランプソケット
JISC8280:2021
ねじ込みランプソケット
JISC8283-1:2019
家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第1部:一般要求事項
JISK6400-2:2012
軟質発泡材料―物理特性―第2部:硬さ及び圧縮応力―ひずみ特性の求め方
JISL0217:1995
繊維製品の取扱いに関する表示記号及びその表示方法