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試験を繰り返す。
試験後,導体の絶縁物又は可とう部のほかの材料に損傷があってはならない。
備考 導体の絶縁物のわずかなくぼみは無視する。
19.110.3 発熱体又は内部配線が,電気的に相互に絶縁された個別素線をもつ場合,発熱体又は配線を端子
から切り離す。2本の素線の間に約500 Vの直流電圧を1分間印加する。
絶縁抵抗を測定し,それが次の値以下でなければならない。
− クラスIII機器の場合 0.1 MΩ
− ほかの機器の場合 1 MΩ
20. 安定性及び機械的危険
安定性及び機械的危険は,JIS C 9335-1の20.によるほか,次による。
20.1 JIS C 9335-1の20.1によるほか,次による。
表面に置くように意図された制御装置にだけ試験を適用する。
21. 機械的強度
機械的強度は,JIS C 9335-1の21.によるほか,次による。
表面に置くように意図された制御装置には,21.101の試験も適用する。
可とう部の適否は,次によって判定する。
− 毛布の場合,21.102,21.105及び21.106の試験。
− マットレスの場合,21.10421.106の試験。
− パッド及びソフトあんかの場合,21.103及び21.10521.107の試験。
これらの試験後,可とう部の目視検査によって,次のことがあってはならない。
− 規格に対する適合性が損なわれるほどの外郭の損傷又は発熱体の移動。
− 発熱体の導体の破損。
− 内部配線の素線の10 %超の破損。
− 規格に対する適合性が損なわれるほどの構造的縫いの故障か接着,又は溶接接合部の破損。
− 可とう部からの非着脱式可とうコードの緩み。
− 電気的接続部の緩み又は破損。
− 可とう部に内蔵された制御装置の開路。
備考101. 規格に対する適合性を損なう外郭の損傷の一例を挙げれば,電気的絶縁又は耐湿性を提供
している場合の外郭の被覆のき裂又は引裂がそれである。発熱体がその経路内で移動して
二つのランが相互に接触した場合にも,規格に対する適合性が損なわれたとみなされる。
21.101 制御装置を,その基部で40 mmの高さから厚さ15 mm以上で,質量15 kg以上の剛性取付けのス
チール板に落下させる。底面を下にして落とし,試験は100回行われる。
次いで,制御装置をそれが自由落下するように,そのコードで水平支持物からそれを引き落として,500
mmの高さから3回落下させる。
試験後,制御装置がこの規格に対する適合性が損なわれるほど,損傷していてはならない。制御装置が
依然として機能する場合,機器は11.の試験に耐えなければならない。
21.102 附属書BBに規定した装置に,毛布をしっかりと取り付ける。
駆動スプロケットを33回転/分の速度で動作させて,駆動棒で毛布を引っ張る。
一端を駆動棒に取り付けて毛布を1 000回回転させる。次いで,90度回して,更に1 000回回転させる。
備考1. 毛布の同一の面をドラムに向けて試験を行う。
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2. 毛布のいずれの端をベッドの頭部に配置するように意図されているかが明らかなときには,
その端を駆動棒に取り付ける。それが明らかでないときには,コードの入口と反対の端を駆
動棒に取り付ける。
3. 毛布を90度回したときには,コードの入口と反対の側を駆動棒に取り付ける。
21.103 着脱式カバーを外したパッド及びソフトあんかを,直径25 mmの滑らかな水平のローラ上で前後
に駆動する。一端がローラから垂直に垂れ下がり,他端の全長が水平面で動く駆動手段にクランプで固定
されるようにパッド及びソフトあんかを配置する。
クランプは,パッド及びソフトあんかの垂直部分の端に全長にわたり取り付ける。0.5 kgの質量か取付
端の長さ1 mm当たり3 gに等しい質量か,いずれか大きいほうをクランプに取り付ける。
駆動手段のストロークは,できる限り最大の面積に曲げが適用されるようなストロークである。
駆動手段は,約125 mm/秒の速度で2 000サイクル運転する。次いでパッド及びソフトあんかを90度
回して,更に2 000サイクルを適用する。
備考1. パッド及びソフトあんかの同一の面をローラに向けて試験を行う。
2. 1サイクルは各方向に1回ずつ2回の運動である。
21.104 マットレスを,水平の合板支持物に平らに置く。質量61.5 kg,長さ1 mの附属書BBに規定され
たドラムと類似の構造のローラを,可とう部の上面の最も不利な場所で前後にゆっくりと転がす。長軸の
方向に同一経路でローラを1 000サイクル適用する。
備考 1サイクルは各方向に1回ずつ2回の運動である。
21.105 11.に規定された条件の下で機器を500時間連続運転する。この時間の初めと終わりに被制御機器
の可とう部の表面温度を定常状態の下で測定する。その温度の上昇が5 K以下でなければならない。感温
システムの老化によって保護装置の動作に悪影響が生じそうな場合,試験を1 000時間行う。
PTC発熱体をもつ機器の場合,可とう部を厚さ90 mmの断熱材シートで完全に覆って,試験を1 000時
間行う。
100時間後及び試験終了時に,11.に規定された条件の下でPTC発熱体の温度を測定する。その温度の上
昇が5 K以下でなければならない。
21.106 可とう部に,次の試験を適用する。
毛布の場合,可とう部の他方の面をドラムに向けて21.102の試験を繰り返す。
パッド及びソフトあんかの場合,可とう部の他方の面をローラに向けて21.103の試験を繰り返す。
マットレスの場合,ローラを短軸の方向に動かして21.104の試験を繰り返す。その場合,二つの重なり
合わない経路でそれぞれ1 000サイクルずつ,2 000サイクルを行う。
21.107 電源コードを可とう部から100 mm離れたところで切り離して,図108に示された回転バレルで
の試験をパッドに適用する。パッドが各回転ごとに2回スチール板に落下するように,バレルを6回転/
分又は7回転/分の速度で回転させる。
21.108 発熱体が接着層によ(撚)って所定位置に保持されている機器は,十分な機械的強度をもたなけ
ればならない。
適否は,次の試験によって判定する。
それぞれ寸法が100 mm×130 mmの接着材料のサンプル6個を可とう部から切り取る。3個のサンプル
は発熱体の経路の方向に切り取り,残りの3個のサンプルはその方向に対して直角に切り取る。
両端から100 mmのところで,発熱体を所定位置に保持している幅25 mmの材料細片を各サンプルの一
端の片面から切り取る。サンプルの反対の端の反対の面から別の同様の細片を切り取る。切り取った細片
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の下に位置する発熱体も切り取る。
備考 発熱体を保持している層の接着を試験するためには,複数の層を切り取る必要があるかもしれ
ない。
サンプルの両端の残りの材料層の全長にわたり,クランプを取り付ける。
次いで,クランプの一つでサンプルをつり下げて,他方のクランプを用いて合計1.25 kgの荷重を加える。
試験は,温度20 ℃で1時間,温度80 ℃で1時間行う。
新しい機器の可とう部から取った6個のサンプルについて試験を繰り返す。
発熱体を所定位置に保持する層が分離してはならない。
21.109 プラスチックシートからなる耐湿機器の外郭は,冷状態で十分な柔軟性がなければならない。
適否は,次の試験によって判定する。
長い方の寸法が製造工程から生じた細じま(縞)に対して直角になるように,シートをそれぞれ長さ145
mm,幅50 mmの10個の長方形サンプルに切り分ける。
各サンプルを短軸で折って,折り目がないループにする。それをカードにステープルで2回止める。ス
テープルは,図109に示されているように縁から約30 mmのところにまとめて適用する。
図109に示されている試験装置には,スチールアームがあり,そのスチールアームは一端が自由に旋回
するので,他端は,サンプルを置いたスチールアンビルに落下させることができる。アームアセンブリの
質量は,3.1 kg±0.03 kgであり,アーム及びアンビルには,サンプルをカードに固定するステープルを避
けるための溝がある。
アームを開いた位置にして,上が開いたキャビネットに試験装置を入れ,その温度を−20 ℃±2 ℃に維
持する。
定常状態が確立されたときに,ループを一番高くして10個のサンプルすべてをキャビネットの床に1
時間置く。次いで,ループを一番高くしてサンプルを試験装置のアンビルに載せる。
備考1. サンプルをアンビルに載せるときに,ループに触れないように,又はループがほかの表面に
接触しないように注意する。
次いで,試験装置のアームを落下させて,水平線に対して85度の角度からサンプルにぶつける。
できる限り迅速に残りのサンプルについて試験を行う。
砕けるサンプルが二つ以下でなければならない。
備考2. 機器に15.102の試験を適用した場合,又は外郭が強化プラスチックシートでできている場合
には,試験を行わない。
21.110 耐湿機器の外郭は,通常の使用状態で十分な耐引裂性をもたなければならない。
プラスチックシート製の外郭の場合,適否は21.110.1の試験によって判定する。
備考 機器に15.102の試験を適用した場合,又は外郭が強化プラスチックシートでできている場合に
は,試験を行わない。
ゴム引き又は類似の処理を受けた布地の外郭の場合,適否は21.110.221.110.4の試験によって判定する。
縫い合わせ布地の外郭の場合,21.110.5の試験によっても適否を判定する。
21.110.1 図110に示されているように,プラスチックシートのサンプル5個を周囲温度23 ℃±2 ℃で状
態調節する。長い方の寸法を製造工程から生じた細じま(縞)に対して直角にする。
サンプルとクランプが同一平面にあるようにして,各サンプルの短い方の縁を全長にわたり引張試験機
のクランプに取り付ける。サンプルが引き裂けるまで,クランプを50 mm/分の速度で引き離す。最大破
断荷重を測定する。
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五つのサンプルの平均破断荷重が,12.5 N以上でなければならない。
21.110.2 直径76 mmの処理布地を,それぞれ直径が76 mm以上で,同心開口部の直径が26 mm±0.7 mm
の2枚のディスクの間にクランプで止める。このアセンブリを布地の未処理側に水圧がかかるようにして
装置に取り付ける。水圧を徐々に上げて,布地を通過した漏れが生じたときに水圧を測定する。その水圧
が410 kPa以上でなければならない。
3個のサンプルについてこの試験を行う。
平均水圧値が490 kPa以上でなければならない。
21.110.3 21.110.2に規定された1セット3個のサンプルを3セット,次のとおりに状態調節する。
第1のセットは,沸騰水に1時間浸せきし,次いで温度100 ℃±1 ℃の加熱箱で1 000時間老化させる。
次いで,サンプルを再び沸騰水に1時間浸せきする。
第2のセットは,圧力が約2.0 MPaで温度が80 ℃±1 ℃の酸素ボンベ内で168時間老化させる。
備考 酸素ボンベの使用は,注意して扱わないと一定の危険を引き起こす。突発的酸化による爆発の
危険を避けるための予防措置を講じなければならない。
第3のセットは,圧力が約0.55 MPaで温度が127 ℃±1 ℃の空気ボンベ内で20時間老化させる。
次いで,各サンプルについて21.110.2の試験を行う。
各サンプルセットの平均圧力値が21.110.2の元の試験中に得られた数値の70 %以上でなければならな
い。
21.110.4 21.110.2に規定された3個のサンプルを前後に10回折る。
最初のセットに関して,21.110.3に規定されたとおりに状態調節された3個の類似のサンプルについて
も,この試験を行う。
サンプルがクラック,ハードスポット,又は他の劣化の証拠を示してはならない。
21.110.5 縫い目が短軸に沿って位置するように,寸法75 mm×25 mmの縫い合わせ布地のサンプル20個
を切り取る。それらのサンプルを1セット5サンプルの4セットに分け,3セットを21.110.3の規定され
たとおりに状態調節する。
次いで,4セットのサンプルすべてに対して引張力を加え,縫い目が分離し始めるまで引張力を徐々に
上げていく。
縫い目を分離させるのに必要な力の平均値が22 N以上でなければならない。
21.111 可とう部の発熱体及び内部配線の絶縁物は,機器の寿命が終わるまで十分な柔軟性と絶縁特性を
保持しなければならない。
適否は,21.111.1の試験及び絶縁物が次を超えるときには,21.111.2及び21.111.3の試験によって判定す
る。
− 11.の試験中に,被制御機器の場合は温度75 ℃,又はほかの機器の場合は温度上昇50 K,又は
− 9.の試験中に,被制御機器の場合は温度135 ℃,又はほかの機器の場合は温度上昇110 K。
発熱体又は内部配線の新しいサンプルについて試験を行う。接着外郭をもつ機器の場合,新しい機器か
らサンプルを取る。
21.111.1の試験には,長さが約4メートルのサンプル1個が必要である。21.111.2の試験にはそれぞれ長
さが300 mmの12個以上のサンプルが必要である。21.111.3の試験にはそれぞれ長さが300 mmの12個の
サンプルが必要である。
可とう部に取り付けられた発熱体の端を保護するプラスチックシースにも,21.111.2の試験を適用する。
21.111.1 図111に示された装置に,発熱体又は内部配線のサンプルを取り付ける。この装置には,二つの
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プーリをもつキャリヤがあり,各プーリに半径4 mmの溝があり,溝の基部の直径は25 mmである。プー
リはサンプルがそれらの間を通過するときに,水平になるように配置されている。
備考1. 断面が円形でないサンプルの場合,プーリの溝の形状を適切に修正する。
サンプルをプーリにかけて伸ばし,各端に0.25 kgの質量で荷重を加える。必要な場合には,プーリから
離れるワイヤが互いに平行になるようにするために,各端の質量を0.1 kg間隔で増やす。キャリヤが動く
方向とは反対の方向に質量による引張りが常にかかるように,制動クランプを配置する。
キャリヤは,チェーンの方法によって25 000サイクルにわたり約0.33 m/秒の一定速度で1 mの距離を
移動する。
備考2. 1サイクルは,各方向に1回ずつ2回の運動である。
試験中にサンプルが破断してはならない。
備考3. 試験中に,50 mA以下の監視電流をサンプルに流すことができる。
PTC発熱体の場合,試験の前後に入力を測定する。発熱体を自由空気中に垂直につり下げ,機器の定格
電圧を印加して,測定を行う。同一の周囲温度で入力が安定したときに両測定を行う。試験中に入力が増
大してはならない。
次いで,濃度約1 %の塩水に,サンプルを浸せきする。導体と塩水との間に,約500 Vの直流電圧を印
加する。
浸せきから1分後に測定した絶縁抵抗が1 MΩ以上でなければならない。
21.111.2 発熱体又は内部配線の12個のサンプルから導体を引き抜く。それが不可能な場合,絶縁物の縦
方向に切り目を入れ,導体を外し,絶縁物は閉じるにまかせる。
6個のサンプルを自由に垂れ下がるように垂直につり下げて,温度125 ℃±2 ℃の加熱箱内で336時間
状態で調節する。サンプルを加熱箱から出して,室温まで冷却させる。材料が安定したときに,サンプル
の長さを測定し,その長さが元の長さの90 %以上でなければならない。
備考1. PVC材料は,加熱箱から出してから16時間後に安定したとみなす。
2. サンプルの長さにわたって温度こう(勾)配がないようにするために,加熱箱には強制空気
循環がなければならない。
クランプ間の長さが50 mm以上になるようにして,12個のサンプルを順次に引張試験機にかける。500
mm/分±50 mm/分の一様な速度で試験器を動かす。破断の瞬間の力及び伸び率を,決定する。
平均値との差が,10 %を超える力で破断したサンプル及びクランプからの距離15 mm以内で破断した
サンプルから得られた結果は,無視する。12の有効な結果を得るために,追加サンプルを試験する。
各非状態調整サンプルの伸び率は,100 %以上でなければならず,引張強さは8.75 MPa以上でなければ
ならない。
状態調節サンプルの伸び率及び引張強さの平均値は非状態調整サンプルについて決定した平均値の
75 %以上でなければならない。
21.111.3 発熱体又は内部配線の12個のサンプルの各端から長さ10 mmにわたり絶縁物を取り除く。
6個のサンプルを,直径がサンプルの外形にほぼ等しい直径の金属マンドレルに6巻きの密ら(螺)旋に
して巻き付ける。次いで,それらのサンプルを残りの6個のサンプルと共に温度125 ℃±2 ℃の加熱箱に
336時間入れる。サンプルを加熱箱から出して,室温まで冷却させる。
材料が安定したときに,他方の6個のサンプルも同一の方法でマンドレルに巻き付ける。
備考1. PVC材料は,加熱箱から出してから16時間後に安定したとみなされる。
2. サンプルの長さにわたって温度こう(勾)配がないようにするために,加熱箱には強制空気
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JIS C 9335-2-17:2005の引用国際規格 ISO 一覧
- IEC 60335-2-17:2002(MOD)
JIS C 9335-2-17:2005の国際規格 ICS 分類一覧
- 97 : 家庭用及び商業用設備.娯楽.スポーツ > 97.100 : 家庭用,商業用及び産業用暖房機具 > 97.100.10 : 電気ヒータ
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.120 : 家庭内の安全
JIS C 9335-2-17:2005の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC2814-2-1:2009
- 家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第2-1部:ねじ形締付式接続器具の個別要求事項
- JISC2814-2-2:2009
- 家庭用及びこれに類する用途の低電圧用接続器具―第2-2部:ねじなし形締付式接続器具の個別要求事項
- JISC3662-1:2009
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3662-2:2009
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第2部:試験方法
- JISC3662-3:2003
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第3部:固定配線用シースなしケーブル
- JISC3662-4:2003
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第4部:固定配線用シース付きケーブル
- JISC3662-5:2017
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第5部:可とうケーブル(コード)
- JISC3662-6:2003
- 定格電圧450/750V以下の塩化ビニル絶縁ケーブル―第6部:エレベータケーブル及び可とう接続用ケーブル
- JISC3663-1:2010
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第1部:通則
- JISC3663-2:2003
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第2部:試験方法
- JISC3663-3:2003
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第3部:耐熱シリコンゴム絶縁ケーブル
- JISC3663-4:2007
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
- JISC3663-4:2021
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
- JISC3663-5:2007
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第5部:エレベータケーブル
- JISC3663-6:2007
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第6部:アーク溶接電極ケーブル
- JISC3663-7:2001
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第7部:耐熱性エチレンビニルアセテートゴム絶縁ケーブル
- JISC4003:2010
- 電気絶縁―熱的耐久性評価及び呼び方
- JISC60068-2-32:1995
- 環境試験方法―電気・電子―自然落下試験方法
- JISC60695-10-2:2018
- 耐火性試験―電気・電子―第10-2部:異常発生熱―ボールプレッシャー試験方法
- JISC6575-1:2009
- ミニチュアヒューズ―第1部:ミニチュアヒューズに関する用語及びミニチュアヒューズリンクに対する通則
- JISC6575-2:2016
- ミニチュアヒューズ―第2部:管形ヒューズリンク
- JISC6575-3:2016
- ミニチュアヒューズ―第3部:サブミニチュアヒューズリンク
- JISC6575-4:2009
- ミニチュアヒューズ―第4部:UMヒューズリンク(UMF)並びにその他の端子挿入形及び表面実装形ヒューズリンク
- JISC8280:2011
- ねじ込みランプソケット
- JISC8280:2021
- ねじ込みランプソケット
- JISC8283-1:2019
- 家庭用及びこれに類する用途の機器用カプラ―第1部:一般要求事項
- JISK6400-2:2012
- 軟質発泡材料―物理特性―第2部:硬さ及び圧縮応力―ひずみ特性の求め方
- JISL0217:1995
- 繊維製品の取扱いに関する表示記号及びその表示方法