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A 8340-1 : 2011
附属書JA
(参考)
重大な危険源のリスト
番号 危険源 JIS B 9700-1 JIS B 9700-2 JIS A 8340-1
危険源,危険状態及び危険事象
1 次の事項から起こる機械的危険源
− 機械部品及び加工対象物の 4.2.2 4.2 4.3.1.3,4.3.1.6,4.5.3,4.5.6,
例えば形状,相対位置,質量及び速度,機械 4.17.1,4.21,6,附属書JD
的強度
− 機械内部の蓄積エネルギー 4.2.2 4.3.1.7,4.3.2.7,4.10,4.15.3,
4.2.2,4.10,
例えば弾力性構成要素(ばね),加圧下の液 5.5.4 4.15.4,4.19.4
体及び気体,真空の影響
1.1 押しつぶしの危険源 4.2.1 4.2.1 4.3.2.9,4.3.3,4.3.4,4.5.9,
4.14.3,4.14.5,4.22.3,4.22.5,
JB.4,JB.6,JD.2
1.2 せん断の危険源 4.2.1 4.2.1 4.3.1.6,4.14.3,4.14.6
1.3 切傷又は切断の危険源 4.2.1 4.3.1.6,4.14.3,4.14.6
1.4 引き込み又は捕捉の危険源 4.2.1 4.3.1.3,4.3.3,4.3.4,4.5.9,
4.14.3,4.14.4,4.22.4
1.5 衝撃の危険源 4.2.1 4.11,4.14.3
1.6 突き刺し又は突き通しの危険源 4.2.1 4.10,4.18.3
1.7 こすれ又は擦りむきの危険源 4.2.1 4.18
1.8 高圧流体の注入又は噴出の危険源 4.2.1 4.10 4.3.1.7,4.18,4.19.4
2 次による電気的危険源
2.1 充電部に人の接触(直接接触) 4.3 4.9,5.2 4.17.44.17.8
2.2 静電気現象 4.3 4.9 4.16
2.3 4.3
熱放射,短絡,過負荷などから起こる溶融物の放 4.9 4.17.14.17.4
出,化学的影響などその他の現象
3 次の結果を招く熱的危険源
3.1 4.4
極度の高温又は低温の物体又は材料に人が接触 4.3.1.7,4.14.2,4.18.3
し得ることによって火炎又は爆発,及び熱源から
の放射による火傷,熱傷その他の傷害
3.2 熱間又は冷間作業環境を原因とする健康障害 4.4 4.3.2.1,4.3.2.6
4 次の結果を招く騒音から起こる危険源
4.1 4.5
聴力喪失(聞こえない),その他の生理的不調(平 4.9,4.13
4.2.2,5.4.2,
衡感覚の喪失,意識の喪失など) 4.3 c),4.4 c),
4.8.4
4.2 口頭伝達,音響信号,その他の障害 4.5 4.9,4.13
4.2.2,5.4.2,
4.3 c),4.4 c),
4.8.4
5 振動から起こる危険源 5.4.3 4.4.1.4
5.1 4.6
特に劣悪な姿勢と組み合わされたときの全身振 4.2.2,4.3 c),
動 4.8.4
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A 8340-1 : 2011
番号 危険源 JIS B 9700-1 JIS B 9700-2 JIS A 8340-1
6 放射から生じる危険源
6.1 低周波,無線周波放射,マイクロ波 4.7 4.16
4.2.2,4.3 c),
5.4.5
6.2 赤外線,可視光線及び紫外線放射 4.7 4.3.2.10,4.8.2
4.2.2,4.3 c),
5.4.5
7 機械類によって処理又は使用される材料及び物質から起こる危険源
7.1 4.8
有害な液体,気体,ミスト,煙霧及び粉じん(塵) 4.3.1.4,4.3.2.6,4.3.2.7,
4.2.2,4.3 b),
と接触又はそれらの吸入による危険源 5.4.4 4.14.1,4.17.5
7.2 火災又は爆発の危険源 4.8 4.20
8 例えば次の項目から起こる危険源のように,機械類の設計時に人間工学原則の無視から起こる危険源
8.1 不自然な姿勢又は過剰な負担 4.9 4.7,4.8.2,4.3.1.2,4.3.2.34.3.2.5,
5.5.6 4.4.1.2,4.4.1.3
8.2 4.9
手−腕 又は 足−脚 についての不適切な解剖学 4.8.3 4.2.2,4.3.2,4.4.1,4.4.2
的考察
8.3 保護具使用の無視 4.8.7 4.4.1.5,6.2
8.4 不適切な局部照明 4.8.6 4.3.2.10
8.5 精神的過負荷及び過小負荷,ストレス 4.9 4.8.1,4.8.54.3.2.6,4.3.2.7,4.3.1,4.8
8.6 ヒューマンエラー,人間挙動 4.9 4.2,4.8, 4.3.1.5,4.44.10,
4.11.9, 4.114.18,4.20.2
4.11.10,6.1
8.7 手動制御器の不適切な設計,配置又は識別 4.54.7
4.8.1,4.8.7,
4.11.8
8.8 視覚表示装置の不適切な設計又は配置 4.5.8
4.8.1,4.8.8,
6.2
8.9 安全の組込み原則の無視 4.24.5
8.10 不適切なガード及び防護装置 3.25,3.26 5.2,5.3 4.14
8.11 不適切な運転操作位置 4.9 4.8.7,4.8.84.4.1,4.4.2
8.12 3.3,3.19
調整,補修及び保守整備場所及びそれらへの接近 4.2,4.22
4.7,4.11.12,
の不適切な設計 4.15,5.5.6
9 危険源の組合せ 4.11 4.3.5,4.17,附属書JB
10 次の事項から起こる予期しない始動,予期しない超過走行/超過速度(又は何らかの類似不調)
10.1 制御システムの故障/混乱 4.5
4.11.1,4.12,
5.5.4
10.2 エネルギー供給の中断後の回復 4.11.4 4.5.5
10.3 電気設備に対する外部影響 4.11.11 4.16
10.4 その他の外部影響(重力,風など) 4.6 4.14.4
10.5 ソフトウェアのエラー 4.11.7 4.17.1
10.6 4.9
オペレータによるエラー(人間の特性及び能力と 4.44.10,4.14,4.15,4.17,
4.8,4.11.9,
機械類の不調和による。この表の8.7参照) 4.11.10,5.5.2,4.20.2
6.1
11 機械を考えられる最良状態に停止させることが 4.11.3,4.11.5,4.54.7
不可能 5.5.2
12 動力源の故障 4.11.2 4.5.54.5.7,4.17.5,4.17.7
4.11.6,4.12,
5.5.4
13 制御回路の故障 4.11,4.12,4.6,4.17
5.5.4
14 留め具のエラー 4.9 4.7,6.5 4.18
15 落下又は噴出する物体若しくは流体 4.2.1,4.2.24.3,4.10 4.3.1.7,4.3.4,4.18.3
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A 8340-1 : 2011
番号 危険源 JIS B 9700-1 JIS B 9700-2 JIS A 8340-1
16 機械の安定性の欠如/転倒 4.2.2 4.6,5.2.6 4.11
17 4.10
人の滑り,つまずき及び落下(機械に関係するも 5.5.6 4.2,4.22,附属書JB
の)
移動性によって付加される危険源,危険状態及び危険事象
18 走行機能に関連したもの
18.1 エンジン始動時の動き 4.11.2 4.5.14.5.3
18.2 運転位置に運転員が居ない状態の動き 4.5.6,4.5.7,4.15,4.16
18.3 全ての部品が安全位置にない状態の動き 4.15.3,4.15.6
18.4 走行機能 4.5.7,4.5.8,4.6,4.7
18.5 移動時の過大振動 4.6 4.5
18.6 減速,停止及び固定するための機械能力が不十分 4.7
18.7 遠隔制御 4.5.7
19 機械上の作業位置(運転席含む)に関連したもの
19.1 運転/作業位置に入出時又は居るときの人の落 5.5.6 4.2,4.3.2.9,4.22,JB.5
下
19.2 作業位置における排気ガス/酸素不足 4.3.1.4,4.3.2.6
19.3 火事(運転室の可燃性,消火手段の欠如) 4.3.2.8,4.19.2,4.19.3,4.20
19.4 作業位置における機械的危険源
a) 車輪に接触 5.2 4.3.1.3,4.14.7
b) 転覆 5.2 4.3.3,JB.6
c) 物体の落下,物体が貫通 5.2 4.3.4,JE.2.3
19.5 運転/作業位置からの不十分な視界 4.3.2.7,4.5.8,4.8
19.6 不適切な作業/運転用照明 4.3.2.10,4.8.2,4.17.8
19.7 不適切な座席 4.4.1,4.4.2,JE.2
19.8 作業位置における騒音 4.13.2.2,6.2
19.9 運転/作業位置における振動 4.6 4.4.1.4,JE.2.2.3
19.10 避難/非常口の不備 5.5.3 4.3.2.3,4.3.2.4
20 制御システムによるもの 4.11
20.1 エネルギー/制御回路の不適切な設計 5.3 4.11.1 4.6,4.7,4.18
20.2 手動制御器の不適切な配置 4.11.1 4.5.14.5.4,4.5.7,4.5.9
20.3 手動制御器及びその運転モードの不適切な設計 4.11.1 4.54.7
21 機械の取扱いから起こるもの(安定性の欠如) 4.11,6.2
22 動力源及び動力伝達装置によるもの
22.1 エンジン及びバッテリから起こる危険源 4.11.1 4.3.1.4,4.17.5,4.17.6,4.22.4
22.2 機械間の動力伝達から起こる危険源 4.14.3
22.3 救出,輸送,つり上げ及びけん引から起こる危険 5.5.5 4.15
源
23 第三者から起こる/第三者に及ぼす危険源
23.1 無許可の始動/使用 4.5.2,4.22.4
23.2 停止位置からのずれ動き 4.5.6
23.3 視覚又は聴覚警告手段の欠如又は不適切 4.9,6.1,附属書JC
24 運転員などに対する指示が不十分(取扱説明書, 4.5.1,4.5.8.2,4.5.8.3,4.9,
標識,警告及び表示) 4.15,4.22,6,JB.7,附属
書JC,JD.1.2,JD.1.3,
JD.2.3,JD.2.4
――――― [JIS A 8340-1 pdf 33] ―――――
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A 8340-1 : 2011
番号 危険源 JIS B 9700-1 JIS B 9700-2 JIS A 8340-1
持上げによって付加される危険源,危険状態及び危険事象
25 機械的危険源及び危険事象
25.1 次の事項から起こる荷の落下,衝突,機械の転倒 附属書JB,JE.2
25.1.1 安定性の欠如 5.2.6 4.11,4.15.4,6.1,附属書JD
25.1.2 予期しない/意図しない荷の移動 4.11,4.15.4
25.2 部品の不十分な機械的強度から起こるもの 4.15.4
地下作業によって付加される危険源,危険状態及び危険事象
26 下記事項による機械的危険源及び危険事象
26.1 運転室 4.3,4.4,附属書JB,JE.2
26.2 火災及び爆発 4.8 JE.3
26.3 粉じん(塵),ガス,その他の放出 5.2.1 JE.2.3,JE.3.1
――――― [JIS A 8340-1 pdf 34] ―――――
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A 8340-1 : 2011
附属書JB
(規定)
昇降式運転席に対する要求事項
JB.1 一般
昇降式運転席を備えた機械は,昇降高さにかかわらず,4.34.5の要求事項に適合しなければならない。
運転席の位置が最低の状態における乗降用,移動用設備は,4.2に適合しなければならない。
運転席の上下動速度は,油圧配管の破裂の場合に備える意味からも,秒速0.4 m以下としなければなら
ない。
運転席を上げてサービス又は整備作業を行う場合は,機械的支持装置を使用できるようになっていて,
その支持装置は,運転席質量の2倍の力に耐えなければならない。
JB.2 昇降制御
昇降制御装置は明確に表示し,意図しない動きが起こらないよう防護しなければならない。
JB.3 非常時降下
動力源の故障,エンジン停止又は油圧システムの故障の場合,運転員は運転席を最低位置(実際の位置
にかかわらず)まで降下させるか,又は脚立,階段などによって安全に運転席から脱出できなければなら
ない。運転席から離れた第三者によって安全な降下もできなければならない。
非常時に降下させるための操作装置は,安全装置として赤色で表示しなければならない。
JB.4 押しつぶしの危険源
機械の主フレームと上昇した運転席の下端との間の危険領域は,黄色と黒色とのしま線(JIS Z 9101参
照)及び安全標識(附属書JC参照)で表示しなければならない。運転員から運転席と主フレーム間の領
域などの危険領域が直接見えない場合は,例えば外付けミラーを取り付けるなど,運転席降下時,運転員
からその危険領域が見えるようにしなければならない。
JB.5 運転員の落下防止
運転席を上げ,扉を開いた状態で機械を使用するとき,落下の危険がある場合は,シートベルト又は運
転席の床面から700 mm上に扉開口部の防護装置(例えばバー,チェーン,ストラップなど)を備えなけ
ればならない。この防護装置は,意図せずに開放されてはならない。
JB.6 昇降式運転席用ROPS
ROPSが必須の機械(例えばトレンチャ)には,JIS A 8910:2004を次の特例事項とともに適用する。
− 運転席は分離した独立のROPS(機械本体につながっていないROPS)と考える。
− JIS A 8910:2004の6.3.3の垂直負荷試験だけを全平面に適用する。
− 構造が一方向又はそれ以上の方向(前後,左右,上下)で左右対称に設計されたものは,その対称の
方向での試験は片側だけでよい。
− JIS A 8910:2004の3.の(8)は適用しない。
――――― [JIS A 8340-1 pdf 35] ―――――
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JIS A 8340-1:2011の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 20474-1:2008(MOD)
JIS A 8340-1:2011の国際規格 ICS 分類一覧
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.300 : 危険物に対する防護
JIS A 8340-1:2011の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISA8301:1952
- モータグレーダ用切刃
- JISA8301:2000
- 土工機械―整備用開口部最小寸法
- JISA8302:2017
- 土工機械―運転員及び整備員の乗降用・移動用設備
- JISA8304:2001
- 土工機械―運転員の座席の振動評価試験
- JISA8310-2:2019
- 土工機械―操縦装置及び表示用図記号―第2部:特定機種,作業装置及び附属品図記号
- JISA8311:2018
- 土工機械―運転員の視野―測定方法及び性能基準
- JISA8313:2001
- 土工機械―製品識別番号(PIN)
- JISA8314:2013
- 土工機械―ゴムタイヤ式機械―かじ取り装置要求事項
- JISA8316:2010
- 土工機械―電磁両立性(EMC)
- JISA8317-1:2010
- 土工機械―音響パワーレベルの決定―動的試験条件
- JISA8317-2:2010
- 土工機械―運転員位置における放射音圧レベルの決定―動的試験条件
- JISA8318:2001
- 土工機械―座席基準点(SIP)
- JISA8319:2001
- 土工機械―走行速度の測定方法
- JISA8320:2001
- 土工機械―機械全体,作業装置及び構成部品の質量測定方法
- JISA8322:2001
- 土工機械―寸法,性能及び容量の単位並びに測定の正確さ
- JISA8323:2001
- 土工機械―運転席及び整備領域―端部の丸み
- JISA8324:2001
- 土工機械―電線及びケーブル―識別の原則
- JISA8325:2010
- 土工機械―履帯式機械―制動装置の性能要求事項及び試験方法
- JISA8327:2017
- 土工機械―機械装着警報ブザー類及び警音器―試験方法及び性能基準
- JISA8328:2003
- 土工機械―リフトアーム支持具
- JISA8330-2:2004
- 土工機械―運転室内環境―第2部:空気ろ過試験
- JISA8330-3:2004
- 土工機械―運転室内環境―第3部:運転室加圧試験方法
- JISA8330-4:2004
- 土工機械―運転室内環境―第4部:運転室換気,暖房及び/又は空気調和試験方法
- JISA8330-5:2006
- 土工機械―運転室内環境―第5部:前面窓ガラスデフロスタ試験方法
- JISA8331:2005
- 土工機械―機械装着救出装置―性能要求事項
- JISA8332:2005
- 土工機械―ダンパ荷台支持装置及び運転室傾斜支持装置
- JISA8333-1:2005
- 土工機械―後写鏡及び補助ミラーの視野―第1部:試験方法
- JISA8333-2:2005
- 土工機械―後写鏡及び補助ミラーの視野―第2部:性能基準
- JISA8334:2006
- 土工機械―取扱説明書―内容及び様式
- JISA8335:2017
- 土工機械―非金属製燃料タンクの性能要求事項
- JISA8336:2009
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- JISA8340-3:2012
- 土工機械―安全―第3部:ローダの要求事項
- JISA8345:2004
- 土工機械―キーロック始動装置
- JISA8346:2004
- 土工機械―車体屈折フレームの固定装置―性能要求事項
- JISA8407:2000
- 土工機械―操縦装置の操作範囲及び位置
- JISA8411-1:2006
- 土工機械―寸法及びコードの定義―第1部:本体
- JISA8911:2007
- 土工機械―シートベルト及びその取付部―性能要求事項及び試験方法
- JISA8920:2009
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- JISA8921-2:2011
- 土工機械―ショベル系掘削機保護構造の台上試験及び性能要求事項―第2部:6トンを超える油圧ショベルの転倒時保護構造(ROPS)
- JISB8265:2017
- 圧力容器の構造―一般事項
- JISB8361:2013
- 油圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
- JISB9700-1:2004
- 機械類の安全性―設計のための基本概念,一般原則―第1部:基本用語,方法論
- JISB9700-2:2004
- 機械類の安全性―設計のための基本概念,一般原則―第2部:技術原則
- JISB9705-1:2019
- 機械類の安全性―制御システムの安全関連部―第1部:設計のための一般原則
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC3663-4:2007
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
- JISC3663-4:2021
- 定格電圧450/750V以下のゴム絶縁ケーブル―第4部:コード及び可とうケーブル
- JISC3664:2007
- 絶縁ケーブルの導体
- JISC8269-1:2016
- 低電圧ヒューズ―第1部:通則
- JISD1201:1998
- 自動車,及び農林用のトラクタ・機械装置―内装材料の燃焼性試験方法
- JISD5301:2019
- 始動用鉛蓄電池
- JISZ9101:2018
- 図記号―安全色及び安全標識―安全標識及び安全マーキングのデザイン通則