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図はブレード付きの場合を示す。
図 1 トンネル掘削機の安定性
5.5 アクセスシステム
機械には,JIS A 8302の規定に適合した,運転席及び保全区域にいたる適切な
アクセスシステムを備えなければならない。
1 200 mmを超える高さのはし(梯)子及び階段は,開放側を手すりによって安全防護しなければならな
い。
高い位置での通路及び作業足場は,作業員の墜落を防ぐため側方防護さく(柵)によって安全防護し,
床は防滑表面とし,つま先板で囲う(JIS A 8302の6.及び7.参照)。
5.6 操作位置
5.6.1 運転席 機械に搭乗して運転する場合,その機械には運転員の疲労及びストレスを最小にするよう
に人間工学に基づいて設計した運転席を備えなければならない。運転席の設計には,運転員が保護具を着
用した場合も考慮する。
運転席は,可能な限りJIS A 8315の規定に準拠して寸法を決める(JIS A 8340-1の5.3参照)。
運転席には,運転員を安定した位置に保持し,意図したすべての運転条件の下で機械を操縦できるよう
調整式座席を備えなければならない。座席は,可能な限りJIS A 8326の規定に準拠して寸法を決めるよう
にし,運転員に伝わる振動が最小になるよう設計しなければならない(JIS A 8304参照)。
5.6.2 運転員保護ガード 運転席は,必要に応じて,落石及びその他物体から運転者を保護する運転員保
護ガード(JIS A 8922参照)を取り付けられるよう,取付座又は固定具を備えなければならない。
運転員保護ガードのトップガードは,JIS A 8922に規定するレベルIの許容基準を満たすものとし,フ
ロントガードの開口部の最大寸法は,80 mm×1 000 mmを超えてはならない。
コンベヤは,土石が運転席の上にころげ落ちないように設計・製造・配置し,又は保護ガードを備えな
ければならない。
5.6.3 視界 運転席は,運転者が切削部を十分に見渡せるよう配置する。
運転席から操縦する場合で,走行において死角が生じる場合は,必要に応じてバックミラーなどの補助
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器具を取り付けなければならない。
5.6.4 取扱説明書の保管場所 取扱説明書を安全に保管するための収納場所を,運転席の近くに備える。
5.7 操縦装置及び制御システム
5.7.1 一般 操縦装置及び制御システムは,地下環境の厳しい要求に適合し,確実に作動するように設
計・製造しなければならない。
操縦装置及び制御システムの構成部品は,JIS B 9705-1の要求事項を満たさなければならない。それら
は過酷な取扱い,厳しい応力,衝撃及び振動に耐えることができなければならない。
操縦装置及び制御システムの各安全関連部位は,表1に示す組合せに従って,JIS B 9705-1の6.に規定
するカテゴリのうちの一つの要求事項を満たさなければならない。
表 1 分類
部位の種類 満たすべきカテゴリ
機械 1
油圧 2
電気 2
電子 2
5.7.2 操縦装置 作業装置,旋回及び走行の各操縦装置は,運転員がそれらを放したときに自動的に中立
位置に戻らなければならない。ただし,カッタヘッド及び油圧駆動用の電動機,積込み装置,コンベヤな
どの搬送装置のように,機能上固定位置がある場合の操作を除く。
カッタヘッド駆動モータの始動用操縦装置は,例えば,二重動作制御,両手操作制御又は機械的若しく
は電気的防護によって,意図しない運転が起こらないよう安全防護しなければならない。
5.7.3 制御システム 制御システムは,次のように構成する。
− 制御システムへの電源の故障によって,危険な状態が生じてはならない。
− 危険な運転状況を防ぐために,必要な操作順序によってだけ起動又は停止できなければならない。
5.7.4 遠隔操縦 遠隔操縦形機械は,附属書2に規定する要求事項を満たさなければならない。
5.7.5 起動及び停止
5.7.5.1 主電源スイッチ及び起動 機械の電気機器(補助回路を除く。)には,主電源を入り切りするス
イッチを設けなければならない。
各機器の起動は,運転員の操作位置に備える起動スイッチによって行うものとし,これ以外の方法によ
って各機器が起動できてはならない。
カッタヘッドの起動は,10 s間の音響警報の作動後で,かつ,警報終了後10 s以内でしか起動できない
よう,警報装置とインターロックされていなければならない(5.19参照)。
通常の停止又は非常停止後にリセットし再起動する場合は,各動作に対応するスイッチでだけ起動し,
その他のスイッチで起動できてはならない。
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5.7.5.2 停止及びブレーキ装置 走行,ブーム及びベルトコンベヤの上下・旋回のための油圧駆動装置又
は電動駆動装置には,それぞれブレーキ装置を備えなければならない。すなわち,油圧駆動の動作は,油
圧を遮断することによってブレーキ弁が作動し,電気駆動の動作は,電源スイッチを切ると同時に機械式
ブレーキが作動することによって,それぞれブレーキがかかる構造としなければならない。さらに,油圧
駆動の走行モータ及び旋回モータには機械式ブレーキを備え,油圧の遮断とともに自動的に作動してブレ
ーキ弁の機能を補強し,かつ,傾斜地で駐車したときは,走行及び旋回の駐車ブレーキとしても作動しな
ければならない。その場合の駐車可能な最大許容傾斜角度(履帯と地面との間のすべりは無視する。)を取
扱説明書に明記する。
ブームの上下及び旋回動作のように,油圧シリンダの動作によって制御するすべての動作は,油圧制御
弁によってその起動及び停止を制御する。ブームの上下シリンダには,油圧ホース及び配管の破損時に機
能するカウンタバランス弁を装備し,ブーム旋回用油圧シリンダには,旋回超過防止用カウンタバランス
弁をシリンダのロッド側及びボトム側に備えなければならない。
5.7.6 非常停止 運転席及び遠隔操作盤には,非常停止装置を備え,更に,必要に応じて機体の左右及び
後側にも備えなければならない。
非常停止装置は,JIS B 9703の規定に適合し,特に次の用件を備えなければならない。
− JIS B 9703の4.1.5で規定するカテゴリ0としての機能
− 別々の安全回路による操作
− 運転席から容易に,かつ,安全に操作可能で,床からの高さが1.8 m以内でなければならない。
5.7.7 意図しない動き いかなる停電又は停電後の動力の復帰,若しくは動力の変動が起きても,機械に
危険な状態を招く予期しない又は意図しない動きが生じてはならない。
5.8 識別記号
機械に用いる識別記号は,JIS A 8310,JIS B 9706-1及びJIS Z 9101の規定に準拠する。
5.9 防護
5.9.1 鋭端部及び鋭角部 運転中及び日常の保全作業でアクセスする領域内に鋭利な端部,鋭い角部及び
粗い表面が存在してはならない(JIS B 9700-2の4.2.1参照)。隅部の半径及び端部の丸みは,JIS A 8323
の規定に従い,鋭端部を排除しなければならない。
5.9.2 高温部 運転席及び保全区域の近傍にあり,運転中高温となる部分は,それら高温部の表面に接触
するリスクを最小にするように設計・製造・配置し,又は防護装置を備えなければならない。
5.9.3 可動部 危険源となり得るすべての可動部は,押しつぶし,せん断及び切断のリスクを最小にする
ように設計・製造・配置し,又は防護装置を備えなければならない。
エンジンルームのパネル類(隔壁,ボンネットなど)は,防護装置とみなす。
コンベヤの駆動ローラ及び前部ローラには,ガードを備えなければならない(JIS B 9716参照)。
5.9.4 油圧ホース,配管及び取付け金具 5 MPa(50 bar)を超える圧力又は50 ℃を超える温度をもつ流
体を含み,運転員から1.0 m以内に位置する油圧ホースは,JIS A 8307の規定に従って防護しなければな
らない。噴出する流体をそらすことができる部品又は構成部品は,いずれも十分な防護装置とみなすこと
ができる。
5.10 電気機器
5.10.1 一般 交流600 V以下又は直流750 V以下の低電圧で使用する電気機器は,平成9年3月27日付
通商産業省第52号“電気設備に関する技術基準を定める省令”,又は,JIS B 9960-1の関連する条項に適
合しなければならない。
交流600 Vを超え又は直流750 Vを超え3 600 V以下の高電圧で使用する電気機器は,平成9年3月27
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日付通商産業省第52号,又は,JIS B 9960-11の関連事項に適合しなければならない。
5.10.2 保護方策
5.10.2.1 感電防止 機械には,感電に対する次の保護方策を講じなければならない。ただし,漏電遮断器
に代わる同等以上の有効な保護方策を用いる場合は,この限りではない。
− 線間の60 Vを超える電圧で使用するすべての回路の制御には,定格感度電流が300 mA 以下で,動
作時間が0.1 s以内の漏電遮断器を使用する。これらの漏電遮断器は,個別の又はグループ回路(照
明回路又は他の重要な安全回路を除く。)を制御するもので,遅延時間調整機能をもたせてはならな
い。
− アースに発生する最高電圧が,人体に危害を及ぼさない程度に下げられた低電圧回路を使用する。
備考 例えば,JIS B 9960-1の6.4に規定するPELV(保護特別低電圧)又は電気設備の技術基準の解
釈についての第237条(小勢力回路の施設)などがある。
附属品及び照明器具については,JIS B 9960-1の16.及び次の事項を適用する。
− 定格感度電流が30 mA以下で,動作時間が0.1 s以内の漏電遮断器の使用。
5.10.2.2 制御回路の保護 制御回路は,JIS B 9960-1の9.の規定に適合しなければならず,有線遠隔操縦
装置は,50 V以下の電圧で制御しなければならない。
5.10.2.3 動力回路の保護 交流600 V以下又は直流750 V以下で使用する動力回路には,次のいずれかを
備えなければならない。ただし,漏電遮断器に代わる同等以上の有効な保護方策を用いる場合は,この限
りではない。
− 定格感度電流が300 mA以下で,動作時間が0.1 s以内の漏電遮断器,
又は
− 動力供給装置の形式に従った絶縁監視装置。
絶縁の監視中に絶縁抵抗が100 Ω/V以下に低下した場合,その異常を光学的,及び音響信号によって表
示しなければならない。 絶縁材抵抗が50 Ω/V以下に低下した場合は,直ちに開閉装置を自動的に開放(遮
断)しなければならない。
5.10.2.4 故障の監視 交流600 Vを超え又は直流750 Vを超える電圧で使用するケーブル及び導線につい
ては,動力線と外箱接地線との短絡が発生したとき,瞬時に電力供給を遮断しなければならない。
電力供給の遮断後,自動的に再接続してはならない。開閉器には,手動のリセット装置を備え付ける。
5.10.3 ケーブル及び電線 すべてのケーブル及び電線は,JIS B 9960-1の13.の規定に適合しなければな
らない。すべてのケーブルは,燃焼時に煙及び毒性フュームの発生が少なく,かつ,難燃性の材料(5.17.1
参照)で被覆することが望ましい。
ケーブルをドラムに巻いた場合,巻数に応じた許容電流値の直線状態定格値からの低減係数は,JIS B
9960-1の13.7.3表7による。
5.10.4 変圧器 機械上に設置する変圧器には,乾式のものを使用する。
5.10.5 アース接続 アース接続は,等電位にするために機械の内側に取り付けるものとし,JIS B 9960-1
の8.(等電位ボンディング)の要求事項による。
すべての露出した電気的伝導性(金属)の部品,絶縁材によって被覆されていない部品は,互いに等電
位の接合導線に連結しなければならない。
5.10.6 開閉装置 すべての開閉装置は,IEC 60439-1,IEC 60439-2,IEC 60439-4,JIS C 8201-1及びJIS C
8480の附属書2の要求事項に適合し,かつ,できるだけはこ(函)の中に設置しなければならない。これ
らのはこ(函)は少なくともIP 55(JIS C 0920の4.参照)の保護等級の性能をもち,機械的な損傷に対し
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ても保護するように配置,組み立てなければならない。はこ(函)の外側にある開閉器は,起こり得る機
械的な損傷に対する保護性能とともに,少なくともIP 54の保護等級の性能をもたなければならない。
5.10.7 蓄電池 蓄電池は,充電時に電解ガスを発生し,爆発性の空気を形成するため,狭い場所又は囲わ
れた場所に収納してはならない。
5.10.8 照明 機械には,走行及び作業区域を照らす十分な高出力の照明装置を備え,機械の作業区域での
明るさは,カッタヘッドの先端の位置で,少なくとも70 lxなければならない。
機械には,保全作業用の予備コンセントを設ける。
すべての照明装置は,少なくともJIS C 0920の4.(指定方法)に規定するIP53の防水性能をもつもの
とし,かつ,保護ガードなどで機械的損傷からも保護しなければならない。
5.10.9 非常用照明 高い位置の運転席,アクセスシステム及び作業足場をもつ機械には,主照明装置の故
障時などに安全に機械から降りられるようにする,非常用照明装置又は機器を備えなければならない。
非常用照明装置又は機器は,最低10分間,アクセスシステム及び作業装置上の通行を妨げない程度の照
度を確保しなければならない。
機械の後部には,反射器又は表示灯を設ける。
5.11 電磁両立性(EMC) 機械は,JIS A 8316で規定する電磁両立性の要求事項に適合しなければならな
い。
5.12 油圧及び空気圧システム
ホース,配管及びフィッテングは,最大使用圧力に耐えるものでなけれ
ばならない。油圧作動油,空気又は油脂の伝送に用いられるホースは,その圧力又は位置によって必要に
応じて,適切な拘束手段によって固定する。製造業者によって寿命が表示されているいかなるホースも,
その寿命を超過して使用してはならない。
油圧及び空気圧による作動機器には,ホース又は配管が破裂,若しくは回路圧力が低下したとき,機械
の異常動作による危険を防止する安全防護物を装備しなければならない。
油圧ポンプ,油圧モータ,油圧制御機器,油圧配管及びホースは,JIS B 8361の規定に適合しなければ
ならない。
エアコンプレッサ,空気圧モータ,空気圧制御機器,空気圧配管及びホースは,JIS B 8370の規定に適
合しなければならない。
5.13 燃料タンク,油圧タンク及び圧力容器
5.13.1 一般 燃料タンク及び油圧タンク内の圧力が製造業者の規定圧力を超えた場合は,適切な装置(抜
け口,安全弁など)によって自動的に平衡となるように補正しなければならない。
5.13.2 補給口 すべてのタンクの補給口(ウォッシャタンクを除く。)は,補給のため容易にアクセスで
きる位置に設けなければならない。
5.13.3 燃料タンク 燃料タンクは,塑性変形又は漏出することなく30 kPaの内圧に耐えなければならな
い。
5.13.4 油圧タンク 油圧タンクは,圧力容器とはみなさない。
5.13.5 圧力容器 単純圧力容器は,JIS B 8370の6.3(サージタンク及び附属容器)の規定に従って設計
し,試験しなければならない。
5.14 輸送及びつり上げ
5.14.1 固縛 機械を安全に輸送するために,例えば,トレーラ上に機械を固定する固縛装置を備え,かつ,
その位置を機械の上に明確に表示しなければならない(JIS A 8310の番号2-29参照)。それらの使用の要
領を取扱説明書に明記する。
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JIS A 8202-2:2007の国際規格 ICS 分類一覧
JIS A 8202-2:2007の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISA8302:2017
- 土工機械―運転員及び整備員の乗降用・移動用設備
- JISA8304:2001
- 土工機械―運転員の座席の振動評価試験
- JISA8307:2006
- 土工機械―ガード―定義及び要求事項
- JISA8310-1:2019
- 土工機械―操縦装置及び表示用図記号―第1部:共通図記号
- JISA8310-2:2019
- 土工機械―操縦装置及び表示用図記号―第2部:特定機種,作業装置及び附属品図記号
- JISA8312:1996
- 土工機械―安全標識及び危険表示図記号―通則
- JISA8312:2021
- 土工機械―機械安全ラベル―通則
- JISA8315:2010
- 土工機械―運転員の身体寸法及び運転員周囲の最小空間
- JISA8316:2010
- 土工機械―電磁両立性(EMC)
- JISA8323:2001
- 土工機械―運転席及び整備領域―端部の丸み
- JISA8326:2003
- 土工機械―運転座席―寸法及び要求事項
- JISA8334:2006
- 土工機械―取扱説明書―内容及び様式
- JISA8340-1:2011
- 土工機械―安全―第1部:一般要求事項
- JISA8340-4:2011
- 土工機械―安全―第4部:油圧ショベルの要求事項
- JISA8922:2001
- 土工機械―油圧ショベル―運転員保護ガードの試験及び性能要求事項
- JISB8361:2013
- 油圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
- JISB8370:2013
- 空気圧―システム及びその機器の一般規則及び安全要求事項
- JISB9700-1:2004
- 機械類の安全性―設計のための基本概念,一般原則―第1部:基本用語,方法論
- JISB9700-2:2004
- 機械類の安全性―設計のための基本概念,一般原則―第2部:技術原則
- JISB9702:2000
- 機械類の安全性―リスクアセスメントの原則
- JISB9703:2019
- 機械類の安全性―非常停止機能―設計原則
- JISB9705-1:2019
- 機械類の安全性―制御システムの安全関連部―第1部:設計のための一般原則
- JISB9706-1:2009
- 機械類の安全性―表示,マーキング及び操作―第1部:視覚,聴覚及び触覚シグナルの要求事項
- JISB9716:2019
- 機械類の安全性―ガード―固定式及び可動式ガードの設計及び製作のための一般要求事項
- JISB9960-1:2019
- 機械類の安全性―機械の電気装置―第1部:一般要求事項
- JISB9960-11:2004
- 機械類の安全性―機械の電気装置―第11部:交流1000V又は直流1500Vを超え36kV以下の高電圧装置に対する要求事項
- JISC0920:2003
- 電気機械器具の外郭による保護等級(IPコード)
- JISC60068-2-27:2011
- 環境試験方法―電気・電子―第2-27部:衝撃試験方法(試験記号:Ea)
- JISC8201-1:2020
- 低圧開閉装置及び制御装置―第1部:通則
- JISC8201-5-1:2007
- 低圧開閉装置及び制御装置―第5部:制御回路機器及び開閉素子―第1節:電気機械式制御回路機器
- JISC8480:2016
- キャビネット形分電盤
- JISD1201:1998
- 自動車,及び農林用のトラクタ・機械装置―内装材料の燃焼性試験方法
- JISZ8737-2:2000
- 音響―作業位置及び他の指定位置における機械騒音の放射音圧レベルの測定方法―第2部:現場における簡易測定方法
- JISZ9101:2018
- 図記号―安全色及び安全標識―安全標識及び安全マーキングのデザイン通則