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Z 3043-1990
表4 ガスシールドアーク溶接ワイヤ及び溶接棒の区分(平成2年12月31日まで適用)
溶接ワイヤ及び 溶接材料記号(例)
種類
溶接棒の区分 種類の記号 日本工業規格(日本産業規格)の番号
軟鋼及び50kgf/mm2 [{490N/mm2}] 級鋼
YGW 1 X JIS Z3312
Y-1-(1) YFW 2 X, YFW 3 X
に用いられる溶接ワイヤ及び溶接棒。 JIS Z3313
YGT 50 JIS Z3316
YGL 1-XX
低温用鋼に用いられる溶接ワイヤで, JIS Z3325
Y-1-(2) 溶着金属のニッケル量の2%未満のも
の。
60kgf/mm2 [{590N/mm2}] 級鋼に用いら
YGW 2 X JIS Z3312
Y-2
れる溶接ワイヤ及び溶接棒。 YGT 60, YGT 62 JIS Z3316
YGTM, YGTML
主としてP-3材に用いられる溶接ワイ JIS Z3316
Y-3 YGM-X, YGCM-X
ヤ及び溶接棒で.溶着金属の基本合金 JIS Z3317
成分がP-3材に相当するもの。 YFM-X, YFCM-X JIS Z3318
YGT 1 CM, YGT 1 CML
主としてP-4材に用いられる溶接ワイ JIS Z3316
Y-4 YG 1 CM-X
ヤ及び溶接棒で,溶着金属の基本合金 JIS Z3317
成分がP-4材に相当するもの。 YF 1 CM-X JIS Z3318
YGT 2 CM, YGT 2 CML, YGT 3 CM,
主としてP-5材に用いられる溶接ワイ JIS Z3316
YGT 5 CM
ヤ及び溶接棒で,溶着金属の基本合金
Y-5 成分がP-5材に相当するもの。 YG 2 CM-X, YG 3 CM-X, YG 5 CM-X JIS Z 3317
YF 2 CM-X
JIS Z3318
Y 410
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ JIS Z3321
Y-6 YF 410 X
及び溶接棒で,マルテンサイト系の溶 JIS Z3323
着金属が得られるもの。 YS 410 JIS Z3324
Y 430
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ JIS Z3321
Y-7 YF 410 X
及び溶接棒で,フェライト系の溶着金 JIS Z3323
属が得られるもの。
JIS Z 3321
Y 308, Y 308 L, Y 309, Y 309 L, Y 309
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ
Mo, Y 16-8-2, Y 316, Y 316 L, Y 316 J 1
及び溶接棒で,オーステナイト系の溶
着金属が得られるもの。 L, Y 317, Y 321, Y 347, Y 316 J 1 L, Y
310, Y 310S
Y-8
YF 308 X, YF 308 LX, YF 309 X, YF JIS Z 3323
309 LX, YF 309 MoX, YF 309 MoLX,
YF 316 X, YF 316 LX, YF 316 J1LX, YF
317 LX, YF 347X
備考 溶接材料記号中の“X”の記号は,日本工業規格(日本産業規格)でそれぞれの数値 (1, 2, 3···) 又は記号 (C, A, G) が定められ
ており,そのいずれかに該当することを示す。
――――― [JIS Z 3043 pdf 6] ―――――
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Z 3043-1990
表5 サブマージアーク溶接ワイヤの区分(平成2年12月31日まで適用)
溶接材料記号(例)
溶接ワイヤの区分 種類
種類の記号 日本工業規格(日本産業規格)の番号
軟鋼及び50kgf/mm2 [{490N/mm2}] 級鋼
YS-SX, YS-M 1, YS-M 2 JIS Z 3351
YS-1-(1)
に用いられる溶接ワイヤ。
YS-N 1
低温用鋼に用いられる溶接ワイヤで, JIS Z 3351
YS-1-(2) 溶着金属のニッケル量の2%未満のも
の。
60kgf/mm2 [{590N/mm2}] 級鋼に用いら
YS-CM 1, YS-CM 2, YS-CM 3, YS-NM JIS Z 3351
YS-2
れる溶接ワイヤ。 1
YS-M 3, YS-M 4, YS-M 5, YS-CMX
主としてP-3材に用いられる溶接ワイ JIS Z 3351
YS-3 ヤで,溶着金属の基本合金成分がP-3
材に相当するもの。
YS-1 CMX
主としてP-4材に用いられる溶接ワイ JIS Z 3351
YS-4 ヤで,溶着金属の基本合金成分がP-4
材に相当するもの。
YS-2 CMX, YS-3 CMX, YS-5 CMX
主としてP-5材に用いられる溶接ワイ JIS Z 3351
YS-5 ヤで,溶着金属の基本合金成分がP-5
材に相当するもの。
YS410
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ JIS Z 3324
YS-6 で,マルテンサイト系の溶着金属が得
られるもの。
YS430
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ JIS Z 3324
YS-7 で,フェライト系の溶着金属が得られ
るもの。
JIS Z 3324
YS 308, YS 308 L, YS 309, YS 309 L, YS
ステンレス鋼に用いられる溶接ワイヤ
309 Mo, YS 310, YS 312, YS 16-8-2, YS
で,オーステナイト系の溶着金属が得
YS-8
られるもの。 316, YS 316 L, YS 316 J1L, YS 317, YS
317 L, YS 347, YS 347 L
備考 溶接材料記号中の“X”の記号は,規格でそれぞれの数値 (1, 2, .3···) 又は記号 (C, A, G) が定められており,
そのいずれかに該当することを示す。
表6 帯状電極溶接材料の区分
帯状電極溶接材 溶接材料記号(例)
種類
料の区分 種類の記号 日本工業規格(日本産業規格)の番号
JIS Z 3322
YB 304, YB 304 L, YB 316, YB 316 L,
ステンレス鋼溶接金属が得られる帯状
YB-8 YB 347
電極肉盛溶接材料で,オーステナイト
系の溶接金属が得られるもの。
――――― [JIS Z 3043 pdf 7] ―――――
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Z 3043-1990
表7 サブマージアーク溶接用フラックスの区分
フラックスの区分 種類(日本工業規格(日本産業規格)の番号)フラックスのタイプ 適用できる母材及び合せ材
G-1
FS-FG 1 (JIS Z 3352)
G-2 FS-FG 2 (JIS Z 3352)
溶融フラックス
G-3 FS-FG 3 (JIS Z 3352)
G-4 FS-FG 4 (JIS Z 3352)
G-5 FS-FP 1 (JIS Z 3352) 溶融フラックス(軽石状)炭素鋼又は耐熱低合金鋼
G-6 FS-BN 1 (JIS Z 3352)
ボンドフラックス
G-7 FS-BN 2 (JIS Z 3352)
G-8 FS-BT 1 (JIS Z 3352)
ボンドフラックス(鉄粉系)
G-9 FS-BT 2 (JIS Z 3352)
G-21 FSS-F (JIS Z 3324) 溶融フラックス オーステナイト系
G-22 FSSF-B 1 (JIS Z 3324) ボンドフラックス ステンレス鋼
備考 種類の記号の付け方は,次の例による。
例 :
3.5.4 フラックスの区分 フラックスの区分は,表7によるものとし,表7以外のものについてはその種
類及び成分の組合せとする。
3.5.5 シールドガスの区分 シールドガスの区分は,その種類ごととする。
なお,2種類以上のガスを混合する場合は,その組合せ及びガス組成をそれぞれ1区分とする。
3.6 溶接棒の使用の区分 ティグ溶接及びプラズマアーク溶接における溶接棒の使用区分は,その使用
の有無による。
3.7 予熱の区分 予熱の区分は,その使用の有無による。ただし,予熱温度が以前に確認した最低温度
より50℃以上低い場合は新たな区分とする。
3.8 溶接後熱処理の区分 溶接後熱処理の区分は,その有無による。溶接後熱処理を行う場合の区分は,
温度の下限及び最低保持時間の組合せとする。
3.9 電極の区分 電極の区分は,単極又は多極とする。
3.10 衝撃試験の区分 衝撃試験の区分は,その有無による。衝撃試験を必要とする場合の区分は衝撃温
度の下限を区分とする。
3.11 合せ材の溶接の区分 合せ材の溶接の区分は,次の事項とする。
(1) 合せ材の溶接の層盛りの区分は,溶接層数とする。ただし,多層盛りについては以前確認した層数よ
り多層で溶接する場合は,新たな確認試験を省略することができる。
(2) 合せ材の溶接電流の区分は,交流又は直流とする。直流を用いる場合の極性の区分は棒マイナス (SP) ,
棒プラス (RP) とする。
(3) パス間温度の区分は,その温度の最高値とする。
3.12 合せ材の溶接における被覆アーク溶接の区分 合せ材の被覆アーク溶接の区分は,以前に確認した
初層溶接の溶接電流値より10%以上増加する場合は,新たな区分とする。
3.13 合せ材の溶接におけるサブマージアーク溶接,ティグ溶接,ミグ溶接,マグ溶接及びその他の溶接
の区分 合せ材の溶接におけるサブマージアーク溶接,ティグ溶接,ミグ溶接,マグ溶接及びその他の溶
接の区分は,次の事項とする。
――――― [JIS Z 3043 pdf 8] ―――――
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(1) 溶接のウィ−ビングの区分は,その有無による。
(2) サブマージアーク溶接,ミグ溶接,マグ溶接及びその他の溶接の電極の直径を区分とする。
また,ティグ溶接の溶接棒の直径が20%以上変わる場合は,新たな区分とする。
(3) 以前に確認した初層溶接の入熱量の範囲より10%以上増加した場合は,新たな区分とする。
(4) 以前に確認した2層目以降の溶接の入熱量の範囲より20%以上増加した場合は,新たな区分とする。
(5) 電源の種類の区分は,パルスの有無による。
3.14 クラッド鋼の厚さの区分 クラッド鋼の厚さの区分は,表8による母材と合せ材の厚さの組合せと
する。
表8 確認される母材及び合せ材並びに試験材の母材及び合せ材の厚さの区分
(1) 母材
単位mm
試験材の母材の厚さ (t) 確認される母材の厚さ (T)
10未満 2t以下
10以上 19未満 5以上 2t以下
19以上 5以上2t以下 ただし最大200
(2) 合せ材
単位mm
試験材の合せ材の厚さ (t) 確認される合せ材の厚さ (T)
1.5未満 t以上 2t以下
1.5以上 10未満 1.5以上 2t以下
10以上 5以上 2t以下
備考1. 次による場合の母材及び合せ材の厚さの上限は,1.1tとする。
(a) ガス溶接の場合。
(b) 各パスの溶接厚さが13mmを超えるとき。
2. 母材の厚さ (T) が200mmを超えるときの試験材の母材の厚さtは1.1T以
上 (mm) とし,それによって確認される厚さは2t1.1tまでとする。
4. 確認試験
4.1 試験材の種類 クラッド鋼の1種及び2種における溶接試験材の種類は,クラッド鋼の突合せ溶接
とする。ただし,当事者間の協議によって決定する場合はこの限りではない。
4.2 試験材の厚さ 確認を行う母材及び合せ材の厚さに対応する試験材の母材及び合せ材の厚さは,表8
のとおりとする。
4.3 溶接姿勢 試験材の溶接姿勢は,下向とする。ただし,これによって行うことが適当でないと認め
られるものは実作業の姿勢とする。
4.4 試験片及び試験方法
4.4.1 試験の種類 試験片の採取は,図1のとおりとし,試験の種類及び試験片の数は,表9のとおりと
する。
――――― [JIS Z 3043 pdf 9] ―――――
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Z 3043-1990
図1 試験材と試験片採取要領
備考 フェライト量試験は,任意の位置で行う。
表9 試験の種類及び試験片の数
単位個
試験材 試験項目 参考試験項目
クラッド
の厚さ 継手引張試験 表曲げ裏曲げ側曲げ 母材側の
鋼の種類 衝撃試験 成分分析 フェライト量試験
mm クラッド鋼母材 試験 試験 試験
1種 2 − 2 2 − 溶接金属
19未満 合せ材側オーステナイト系
2種 − 2 − 2 − 3
の溶接金ステンレス鋼溶接
19以上 1種 2 − − 2 2 熱影響部
属 1 金属 1
2種 − 2 − − 2 3
備考1. 合せ材の溶接金属の成分分析及びオーステナイト系ステンレス鋼の溶接金属のフェライ
ト量試験は,必要とする場合に限り行う。
2. 表曲げ試験は合せ材を外側にして曲げ,裏曲げ試験は母材側を外側にして曲げる。
3. 衝撃試験は,母材に要求がある場合に行う。
4.4.2 突合せ溶接の試験片の形状,寸法及び試験方法 突合せ溶接の試験片の形状,寸法及び試験方法は,
次による。
(1) 継手引張試験は,JIS Z 3121(突合せ溶接継手の引張試験方法)による。
なお,クラッド鋼の2種における継手引張試験は,合せ材を取り除いて行う。
(2) 曲げ試験は,JIS Z 3122(突合せ溶接継手の曲げ試験方法)による。
(3) 衝撃試験は,JIS Z 2202(金属材料衝撃試験片)の4号試験片(切欠きは板厚方向に設ける。)で行う
ものとし,試験方法は,JIS Z 2242(金属材料衝撃試験方法)による。母材の厚さが10mm未満の場
合には7.5mm,5mm又は2.5mm幅とする試験片を用いることができる。
なお,試験片の採取位置は,JIS Z 3040(溶接施工方法の確認試験方法)による。
(4) 成分分析は,図2に示す合せ材の溶接金属によって分析試料を採取して,JIS Z 3221(ステンレス鋼
被覆アーク溶接棒)及びJIS Z 3321(溶接用ステンレス鋼棒及びワイヤ)に規定する分析試験方法に
――――― [JIS Z 3043 pdf 10] ―――――
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JIS Z 3043:1990の国際規格 ICS 分類一覧
- 25 : 生産工学 > 25.160 : 溶接,ろう付け及びはんだ付け > 25.160.10 : 溶接工程
JIS Z 3043:1990の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISG0601:2012
- クラッド鋼の試験方法
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3103:2019
- ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板
- JISG3106:2015
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3106:2020
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3114:2016
- 溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材
- JISG3115:2016
- 圧力容器用鋼板
- JISG3118:2017
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3118:2020
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3119:2019
- ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3120:2018
- 圧力容器用調質型マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3124:2017
- 中・常温圧力容器用高強度鋼鋼板
- JISG3126:2015
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3126:2021
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3201:1988
- 炭素鋼鍛鋼品
- JISG3202:1988
- 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
- JISG3203:1988
- 高温圧力容器用合金鋼鍛鋼品
- JISG3204:1988
- 圧力容器用調質型合金鋼鍛鋼品
- JISG3205:1988
- 低温圧力容器用鍛鋼品
- JISG3601:2012
- ステンレスクラッド鋼
- JISG4109:2019
- ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISZ2202:1998
- 金属材料衝撃試験片
- JISZ2242:2018
- 金属材料のシャルピー衝撃試験方法
- JISZ3001:1999
- 溶接用語
- JISZ3001:1950
- 医療用刀
- JISZ3040:1995
- 溶接施工方法の確認試験方法
- JISZ3121:2013
- 突合せ溶接継手の引張試験方法
- JISZ3122:2013
- 突合せ溶接継手の曲げ試験方法
- JISZ3211:2008
- 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用被覆アーク溶接棒
- JISZ3212:2000
- 高張力鋼用被覆アーク溶接棒
- JISZ3221:2013
- ステンレス鋼被覆アーク溶接棒
- JISZ3223:2010
- モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用被覆アーク溶接棒
- JISZ3241:1999
- 低温用鋼用被覆アーク溶接棒
- JISZ3312:1951
- 動脈瘤針
- JISZ3312:2009
- 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用のマグ溶接及びミグ溶接ソリッドワイヤ
- JISZ3313:1951
- 結サツ糸誘導器
- JISZ3313:2009
- 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ
- JISZ3316:2017
- 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼のティグ溶接用ソリッド溶加棒及びソリッドワイヤ
- JISZ3317:2011
- モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用ガスシールドアーク溶接溶加棒及びソリッドワイヤ
- JISZ3318:2010
- モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用マグ溶接フラックス入りワイヤ
- JISZ3321:2013
- 溶接用ステンレス鋼溶加棒,ソリッドワイヤ及び鋼帯
- JISZ3322:2010
- ステンレス鋼帯状電極肉盛溶接金属の品質区分及び試験方法
- JISZ3323:2007
- ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ及び溶加棒
- JISZ3324:2010
- サブマージアーク溶接によるステンレス鋼溶着金属の品質区分及び試験方法
- JISZ3325:2000
- 低温用鋼用マグ溶接ソリッドワイヤ
- JISZ3351:2012
- 炭素鋼及び低合金鋼用サブマージアーク溶接ソリッドワイヤ
- JISZ3352:2017
- サブマージアーク溶接及びエレクトロスラグ溶接用フラックス