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2) なす形フラスコ 100500mlの共通すり合わせで濃縮器に接続できるもの。
3) 三角フラスコ 300500mlの適切な容量
4) 振とう器
5) 濃縮器(2) ロータリーエバポレーター又はクデルナー-ダニッシュ形濃縮器
注(2) 濃縮時に試料溶液と接触する部分は,あらかじめ水及びアセトンで洗浄する。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 4.1c)で採取した試料(3)の適量 (1001 000ml) を分液漏斗にとり,液量100mlについて塩化ナトリ
ウム5gとジクロロメタン10ml(4)とを加え,振とう器を用いて約10分間振り混ぜ,放置する。
2) 水層を別の分液漏斗に移し入れる。ジクロロメタンを三角フラスコに移し入れ,分液漏斗を少量の
ジクロロメタンで洗い,洗液は先の三角フラスコに合わせる。分液漏斗の水層に液量100mlについ
てジクロロメタン10 mlを加え,再び振とう器を用いて約10分間振り混ぜ,放置する。ジクロロメ
タン層を先の三角フラスコに合わせる。
3) ジクロロメタン溶液20mlについて硫酸ナトリウム約3g(5)を加え,軽く振り混ぜ,約10分間放置し
た後(6),ろ紙5種A(又は5種B)(7)を用いてろ過し,ろ液をなす形フラスコ(8)に受ける。少量の
ジクロロメタンを用いて三角フラスコを2,3回洗浄し,更にその洗液で先のろ紙上の硫酸ナトリウ
ムも洗浄し,洗液をジクロロメタン溶液に合わせる。
4) 濃縮器(9)を用いて,約40℃(9)の水浴上でジクロロメタン溶液が約5mlになるまで濃縮する。
5) この濃縮液にヘキサン約50mlを加え,4)の操作を行い,5mlの一定量にする(10)。
6) 空試験として試料と同量の水を分液漏斗にとり,液量100mlについて塩化ナトリウム5gとジクロ
ロメタン10mlとを加え,振とう器を用いて約10分間振り混ぜ,放置する。続いて2)5)の操作を
行う。
注(3) 試料の酸性又はアルカリ性が強い場合には,水酸化ナトリウム溶液 (40g/L) (JIS K 8576に規
定する水酸化ナトリウムを用いて調製する。)又は塩酸 (1+11) (JIS K 8180に規定する塩酸を
用いて調製する。)を用いて中性にする。
(4) エマルションが生じて分離が困難な場合は,ジクロロメタンの量を増加する。
(5) 溶媒量が200mlの場合,硫酸ナトリウムは約30gでよいが,エマルションが生じた場合には,
更に過剰に加える必要がある。
(6) クデルナー-ダニッシュ形濃縮器による濃縮のとき,脱水が不十分な場合には,突沸することが
ある。十分な脱水を行うには2時間以上を要することもある。
脱水の方法には,このほかに,抽出溶媒を−20℃の暗所に保存し,水分を凍結させる方法も
ある。この方法は,4)の濃縮操作を引き続き行わないときに用いるとよい。
(7) ろ紙は,使用時に抽出に用いる溶媒で洗浄しておく。
(8) クデルナー-ダニッシュ形濃縮器を用いる場合は,なす形フラスコに代え,濃縮管付きの濃縮フ
ラスコ500mlを用いる。
(9) クデルナー-ダニッシュ形濃縮器を用いる場合は,減圧方式ではなく,大気圧で75℃以下で加熱
して濃縮する。濃縮終了後,スニーダーカラムを濃縮部につけたまま装置からとりはずし,ス
ニーダーカラムの上部から少量のヘキサンを加え洗浄し,スニーダーカラムを付けたまま冷却
する。
(10) 引き続いて測定操作を行わない場合には,この濃縮液を010℃の暗所に保管する。
――――― [JIS K 0128 pdf 11] ―――――
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6.2 固相抽出法
試料中の農薬をシリカゲル系又はポリマーゲル系の基材を充てんした固相カラム又は
固相ディスクに加圧法又は減圧法を用いて吸着させ,アセトンで共栓付き試験管に溶出し,一定量とする。
カラムクロマトグラフ分離を行う場合には,一定量としたアセトン溶液にヘキサンを加え,濃縮後,一定
量とする。
a) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
1) アセトン 4.1a)3)による(1)。
2) 窒素 JIS K 1107に規定する高純度窒素2級。
b) 器具 器具は,次による。
1) 共栓付き試験管 520mlの適切な容量のもの。
2) 固相カラム 内径510mm,長さ30l00mmのカートリッジで,カラム充てん剤にはスチレンジ
ビニルベンゼン共重合体(ポリスチレン系ゲル)又はシリカゲルにオクタデシル基を化学結合させ
たもの,若しくはこれと同じ性能をもつもの。使用前にアセトン約10ml及び水約10mlで洗浄して
おく。
備考1. 農薬分析用の固相は,市販品でディスク形のものもあり,これを用いてもよい。この際の通
水の速度及び溶出溶媒についてはあらかじめ確認しておく。
参考1. 固相カラム又は固相ディスクには,次のようなものがある。
Sep-Pak PS-2,OasisTMHLBカートリッジ,エムポアディスクSDB-RPSなど。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 4.1c)で採取した試料(11)の適量(通常は,200ml)を固相カラム(12)(13)に加圧法(14)又は減圧法(15)によ
って流量1020ml/min(16)で通水する。
2) 固相カラムに水10ml(17)を流し,洗浄した後,約30分間吸引などで水分を除去する(18)。
3) 固相カラムの上端からアセトン約3ml(17)を緩やかに通し(19),対象農薬を溶出させる。溶出液の受器
には,共栓付き試験管を用いる。
4) 溶出液に窒素を緩やかに吹き付け,1mlの一定量にする(10)(20)(21)。
5) 空試験として水200mlについて,固相カラム(12)(13)に加圧法(14)又は減圧法(15)によって流量10
20ml/min(16)で通水する。続いて2)4)の操作を行う。
6) 6.3のクロマトグラフ分離を行う場合には,4)の操作に引き続き,ヘキサン約50mlを加え,濃縮器
(8)(9)を用いて,67mlになるまで濃縮し,濃縮液に窒素を緩やかに吹き付け,1mlの一定量にする
(21)。
この場合の空試験は,水200mlについて,2)4)の操作を行い,引き続きヘキサン約50mlを加え,
濃縮器(8)(9)を用いて,67mlになるまで濃縮し,濃縮液に窒素を緩やかに吹き付け,1mlの一定量
にする(10)(21)。
注(11) 懸濁物の多い試料は,ガラス繊維ろ紙(孔径1 下のもの)を用いてろ過する。ろ紙上の懸
濁物に吸着している対象農薬をアセトン又はアセトニトリル[JIS K 8039に規定する濃縮300以
上の品質のもの。注(1)による。]で溶出する。この溶出液は,3)の溶出液に合わせる。
使用するガラス繊維ろ紙は,あらかじめ一連の操作を行って試験に影響のないことを確認し
ておく。
(12) 固相カラムの調製の手順,回収率などをあらかじめ確認して使用する。
(13) 対象農薬又は充てん剤によっては固相への保持率に,pH依存性のあるものがある。
例えば,オキシン銅の場合,充てん剤にスチレンジビニルベンゼン共重合体を用いるときは
――――― [JIS K 0128 pdf 12] ―――――
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K 0128 : 2000
pHを3.5にする。充てん剤にオクタデシル基 (ODS) を化学結合したシリカゲルを用いる場合
は,pH調節の必要はない。ポリスチレン系ゲル及びポリメタクリレートのポリマーゲルを用い
る場合は,製品によってpHを3.5に調節する必要があるものもある。
pHの調節にはJIS K 8180に規定する塩酸を適切な濃度に薄めたものを用いるが,充てん剤
によってはJIS K 8541に規定する硝酸を適切な濃度に薄めたものを用いた方がよい場合もある。
(14) 固相カラムに対して試料を加圧状態で送り込む方法をいう。
装置は,調節部及びポンプ部から成り,調節部は,通水時間及び通水速度を制御する。ポン
プ部は,シリンジを用いる方式とペリスタルティックポンプを用いる方式がある。
シリンジの場合は,チューブは四ふっ化エチレン樹脂製のものを使用する。ペリスタルティ
ックポンプの場合は,使用する溶媒に適したポンプ用チューブを用いなければならない。
(15) 固相カラムの底部側を減圧状態として試料を送り込む方法をいう。
装置は,吸引用配管群と真空ポンプから成る。
減圧法は固相の通液抵抗のばらつき及び試料中の懸濁物などによって流量を一定に制御する
ことが困難であるが,簡易な装置で一度に多数の試料を処理できるなど有効な場合もある。
(16) 通水量が多すぎると対象農薬によっては,保持率が低下するものがある。通水量は,20ml/min
以上にはしない。固相カラムへの吸着のバンド幅は,通水量1ml/min程度で最小となるが,農
薬の場合は吸着速度が非常に速いため,1020ml/minでも十分な再現性と回収率が得られ,処
理時間の短縮といった利点もある。しかし,有機物の濃度が高い試料の場合,通水量を小さく
すると(5ml/min以下),再現性と回収率の向上につながる。また,通水量は一定に保つ。
(17) 吸着後の洗浄及び溶出に使用する量は,あらかじめ対象農薬を溶出するために適切な量である
ことを確認しておく。
(18) 溶出液の濃縮を容易にするため及びキャピラリーガスクロマトグラフに注入する溶液への水分
の混入を少なくするための操作である。試料を固相カラムに通水後,アスピレーターなどによ
る吸引を行い,できるだけ水分を除去する。
(19) 流量は,カラムからの溶出液の液滴が連続しない程度とする。
(20) ディスク形を用いた場合は,4)の操作に引き続き,ヘキサン約50mlを加え,脱水した後,濃縮
器を用いて濃縮し,濃縮液に窒素を緩やかに吹き付け,1mlの一定量とする。
(21) 窒素を吹き付ける操作では,濃縮液の表面が動いているのがようやく見える程度に窒素の流量
を調節し,濃縮液が飛散しないように注意する。また,乾固させると窒素の吹き付けで対象農
薬が揮散することもあるので注意する。
6.3 クロマトグラフ分離
6.1又は6.2を行った後,カラムの充てん剤に活性けい酸マグネシウムを用い
たカラムクロマトグラフ分離操作を行う。
妨害物質がないときは,この操作を省略してもよい。
カラムクロマトグラフの選択は妨害物質の内容による。
a) 試薬 試薬は,次のものを用いる。
1) アセトン 4.1a)3)による。
2) ジエチルエーテル JIS K 8357に規定する濃縮300以上の品質のもの(1)。
3) ヘキサン 6.1a)4)による。
4) ジエチルエーテル-ヘキサン溶離液 (7+13) 2)のジエチルエーテルと3)のヘキサンで調製する。
5) 窒素 6.2a)2)による。
――――― [JIS K 0128 pdf 13] ―――――
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b) 器具 器具は,次による。
1) なす形フラスコ 6.1b)2)による。
2) クロマトグラフ管 次に掲げる条件を満たすもの。一例を図1に示す。
2.1) カラム用管 内径約1cm,長さ約30cmのコック付きガラス管。
2.2) カラム充てん剤 カラムクロマトグラフ用の活性けい酸マグネシウム(22)(粒径75150 130℃
で約16時間加熱した後,デシケーター中で放冷したもの。)。対象農薬の保持時間にピークを生じな
いもの。
参考2. 活性けい酸マグネシウムは,フロリジルなどの名称で市販されている。
2.3) クロマトグラフ管の作り方 カラム充てん剤約8gをヘキサンでスラリー状にして気泡が入らない
ようにカラム用管に流し込み(23),その上部に硫酸ナトリウム[6.1a)2)による。]約5gを積層する。
図1 クロマトグラフ管の一例
3) 濃縮器 6.1b)5)による。
注(22) ジクロルボスの測定には,この充てん剤を用いたカラムクロマトグラフ分離は適用できない。
この場合は,備考2.の残留農薬用のシリカゲルを用いる。
(23) カラム用管にカラム充てん剤を均一に充てんするには,流し込んだ後,カラム用管に縦横の振
動を与えるとよい。
備考2. カラム充てん剤として残留農薬用のシリカゲル[(粒径150250 130℃で約16時間加熱し
た後,デシケーター中で放冷したもの。)。対象農薬の保持時間にピークを生じないもの。]を
用いることができる。
c) 操作 操作は,それぞれ次のとおり行う。
1) 6.1c)5)で一定量 (5ml) にしたへキサン溶液から1ml,又は6.2c)6)で一定量にしたヘキサン溶液の全
量,それぞれをクロマトグラフ管に流し込む。
2) クロマトグラフ管の上部から,ヘキサン100mlを流下させ,ヘキサン流出液は捨てる。
3) 引き続きクロマトグラフ管の上部から,ジエチルエーテル-ヘキサン溶離液 (7+13) (24)100mlを流量
――――― [JIS K 0128 pdf 14] ―――――
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約1ml/minで流下して対象農薬を溶出させ(25),溶出液をなす形フラスコ(8)に受ける。
4) さらに,アセトン100mlをクロマトグラフ管の上部から流量約1ml/minで流下して,対象農薬を溶
出させ(25),溶出液をなす形フラスコ100200ml(8)に受ける。
5) これらの溶出液を,濃縮器(9)を用いて,約40℃(9)の水浴上で溶出液を約10mlになるまで濃縮し,
引き続きそれぞれのなす形フラスコにヘキサン約100mlを加えた後,再び濃縮器(9)を用いて有機溶
媒層を25mlになるまで濃縮し,受器を取り外し,窒素を緩やかに吹き付け,1mlの一定量にする
(10)(21)。
6) 空試験として,6.1c)6)で一定量 (5ml) にしたへキサン溶液から1ml,又は6.2c)6)で一定量にしたヘ
キサン溶液全量,それぞれをクロマトグラフ管に流し込み,続いて2),3),5)又は2),4),5)の操作
を行う。
注(24) ジエチルエーテル-ヘキサン溶離液 (7+13) の代わりに,アセトン-ヘキサン溶離液 (1+19) を
用いることができる。この場合の操作は,備考4.による。
(25) あらかじめ目的成分(対象農薬)が溶出してくる画分を確認しておく。
備考3. 備考2.の残留農薬用のシリカゲルをカラム充てん剤として用いる場合は,次による。
カラム充てん剤にシリカゲルを用いた場合
1) 6.1c)5)で一定量 (5ml) にしたへキサン溶液から1ml又は6.2c)6)で一定量にしたヘキサン溶液
全量をクロマトグラフ管に流し込む。
2) クロマトグラフ管の上部から,ヘキサン80mlを流下させ,ヘキサン流出液は捨てる。
3) )3)5)の操作を行う。
4) 空試験として,c)6)の操作を行う。
備考4. アセトン-ヘキサン溶離液 (1+19) を用いた場合の操作は,次による。
1) 6.1のc)1)3)の操作を行う。
2) 濃縮器(*1)を用いて,約40℃(*1)の水浴上でジクロロメタン溶液を12mlになるまで濃縮し,
受器を取り外し,窒素を緩やかに吹き付け,ジクロロメタンを揮散させる(*2)(*3)。
3) 受器の内容物を少量のヘキサンで溶かした後,全量フラスコ10mlに移し入れ,更に受器を
ヘキサン23mlで2,3回よく洗浄し,洗液も全量フラスコ10mlに移し入れ,ヘキサンを
標線まで加える。
4) 全量フラスコ10mlの内容物全量をクロマトグラフ管(*4)の上部から流し込む。更に全量フラ
スコ10 mlをヘキサン23mlで2,3回よく洗浄し,洗液もクロマトグラフ管に流し込む。
5) 引き続き,アセトン-ヘキサン溶離液 (1+19) [6.2a)1)のアセトンと6.1a)4)のヘキサンを用
いて調製する。]50mlを流下して対象農薬を溶出させ(*5),溶出液をなす形フラスコ(*6)に受け
る。
6) これを,濃縮器(*1)を用いて約40℃の水浴上で12mlになるまで濃縮し,受器を取り外し,
窒素を緩やかに吹き付け,溶出液を揮散させ,アセトン1mlを正しく加える(*7)。
7) 空試験として試料と同量の水を分液漏斗にとり,1)6)の操作を行う。
注(*1) 注(9)による。
(*2) ジクロロメタンが残留していると,クロマトグラフ分離に影響するのでジクロロメタンを
揮散させる。ただし,ジクロロメタンが揮散した後も窒素を吹き付けると対象農薬が揮散
することもあるので注意する。
(*3) 注(21)による。
――――― [JIS K 0128 pdf 15] ―――――
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JIS K 0128:2000の国際規格 ICS 分類一覧
- 65 : 農業 > 65.100 : 農薬及びその他の農業化学製品
- 13 : 環境.健康予防.安全 > 13.060 : 水質 > 13.060.50 : 水に含まれる化学物質の検査
JIS K 0128:2000の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0094:1994
- 工業用水・工場排水の試料採取方法
- JISK0101:1998
- 工業用水試験方法
- JISK0102:2016
- 工場排水試験方法
- JISK0114:2012
- ガスクロマトグラフィー通則
- JISK0123:2018
- ガスクロマトグラフィー質量分析通則
- JISK0124:2011
- 高速液体クロマトグラフィー通則
- JISK0125:2016
- 用水・排水中の揮発性有機化合物試験方法
- JISK0211:2013
- 分析化学用語(基礎部門)
- JISK0215:2016
- 分析化学用語(分析機器部門)
- JISK0512:1995
- 水素
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8039:2012
- アセトニトリル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8040:2020
- アセトン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8105:2013
- エチレングリコール(試薬)
- JISK8110:2012
- 酢酸エチル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8117:2015
- ジクロロメタン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8322:2020
- クロロホルム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8357:2012
- ジエチルエーテル(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8502:1992
- 臭化アンモニウム(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8544:2014
- 硝酸アルミニウム九水和物(試薬)
- JISK8544:2021
- 硝酸アルミニウム九水和物(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8825:2020
- ヘキサン(残留農薬・PCB試験用)(試薬)
- JISK8858:2007
- ベンゼン(試薬)
- JISK8866:2008
- 四ほう酸ナトリウム十水和物(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8919:2020
- ヨードメタン(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9702:2014
- ジメチルスルホキシド(試薬)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤