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2) 冷却後,水を加えて200 mLにし,105 ℃±2 ℃の電気定温乾燥器で恒量にしたるつぼ形ガラスろ
過器を用いて,吸引ろ過装置でろ過する。
3) るつぼ形ガラスろ過器を少量の水で洗浄し,105 ℃±2 ℃の電気定温乾燥器で恒量になるまで乾燥
して残分の質量を求める。
d) 計算 塩酸不溶分は,次の式によって算出する。
W2 W1
A 100
m
ここに, A : 塩酸不溶分(質量分率 %)
m : はかりとった試料の質量(g)
W1 : 恒量にしたるつぼ形ガラスろ過器の質量(g)
W2 : 恒量にした残分及びるつぼ形ガラスろ過器の質量(g)
e) 判定 c)によって操作し,d)によって計算して得られた含有率が,規格値を満足しているとき,“塩酸
不溶分 : 質量分率0.1 %以下(規格値)”とする。
6.4 塩化物(Cl)
塩化物(Cl)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)の体積1と水の体積2と
を混合したもの。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L) JIS K 8550に規定する硝酸銀2 gをはかりとり,水を加えて溶かし,水を加
えて100 mLにしたもの。褐色ガラス製瓶に保存する。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8150に規定する塩化ナトリウ
ム1.65 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具 主な器具は,次による。
− 共通すり合わせ平底試験管 例えば,容量50 mL,直径約23 mmで目盛のあるもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.5 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,硝酸(1+2)5 mLを加
えて溶かし,水を加えて25 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)5.0 mL及び硝酸(1+2)5 mLを共通すり合わ
せ平底試験管にとり,水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加えて振り混ぜた後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,試料溶液から得られた液の濁りが,比較溶液から得られた液の白濁より濃
くないとき,“塩化物(Cl) : 質量分率0.01 %以下(規格値)”とする。
6.5 硫酸塩(SO4)
硫酸塩(SO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
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2) 塩化バリウム溶液(100 g/L) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにしたもの。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混合したもの。
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8962に規定する硫酸カリウム
1.81 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.4 b)による。
2) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどを載せられるもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gをガラス製蒸発皿100 mLなどにはかりとり,塩酸(2+1)15 mLを
加え,沸騰水浴上でほとんど蒸発乾固し,水10 mLを加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
その10 mL(試料量0.1 g)を共通すり合わせ平底試験管にとり,塩酸(2+1)0.3 mLを加え,水を
加えて25 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,塩酸(2+1)1.5 mLをガラス製蒸発皿100 mLなどにとり,沸騰水浴上で蒸発
乾固する。水10 mL,塩酸(2+1)0.3 mLを加えて溶かし,共通すり合わせ平底試験管に移し,硫
酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)5.0 mLを加え,水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを加えて
振り混ぜた後,1時間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,試料溶液から得られた液の濁りが,比較溶液から得られた液の白濁より濃
くないとき,“硫酸塩(SO4) : 質量分率0.05 %以下(規格値)”とする。
6.6 ナトリウム(Na),カリウム(K)及びストロンチウム(Sr)
ナトリウム(Na),カリウム(K)及びストロンチウム(Sr)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5 a) 3)による。
2) ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8150に規定する塩化ナト
リウム2.54 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合
する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエ
チレンなどの樹脂製瓶に保存する。
3) カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8121に規定する塩化カリウ
ム1.91 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,更に水を標線まで加えて混合
する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエ
チレンなどの樹脂製瓶に保存する。
4) ストロンチウム標準液(Sr : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,ストロンチウム標準液(Sr : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8554に規定する硝酸
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ストロンチウム2.42 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を加えて1 000
mLにする。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次による。
− フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表2に示す。
表2−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
ナトリウム(Na) 589.0
カリウム(K) 766.5
ストロンチウム(Sr) 460.7
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料2.0 gをビーカー100 mLなどにはかりとり,塩酸(2+1)20 mLを加え,加熱して溶かし,冷
却後,全量フラスコ100 mLに移し,水を標線まで加えて混合する(A液)(6.7の試験にも用いる。)。
2) 試料溶液の調製は,A液10 mL(試料量0.2 g)を全量フラスコ100 mLにとり,水を標線まで加え
て混合する(X液)。
3) 比較溶液の調製は,A液10 mL(試料量0.2 g)を全量フラスコ100 mLにとり,ナトリウム標準液
(Na : 0.01 mg/mL)10 mL,カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL)10 mL及びストロンチウム標準液(Sr :
0.01 mg/mL)20 mLを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
4) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表2に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれアセチレン−空気フレ
ーム中に噴霧し,分析種の吸光度を測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
5) 測定結果は,X液の指示値n1をY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1と比較する。
e) 判定 d)によって操作し,n1がn2−n1より大きくないとき,“ナトリウム(Na) : 質量分率0.05 %以下
(規格値),カリウム(K) : 質量分率0.05 %以下(規格値),ストロンチウム(Sr) : 質量分率0.1 %以
下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,次の式によっておおよその参考値を求めることができる。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : X液中の試料の質量(g)
6.7 マグネシウム(Mg)
マグネシウム(Mg)の試験方法は,6.7.1又は6.7.2のいずれかによる。
6.7.1 原子吸光法
マグネシウム(Mg)の原子吸光法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5 a) 3)による。
2) マグネシウム標準液(Mg : 0.1 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
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なお,マグネシウム標準液(Mg : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8995に規定する硫酸マ
グネシウム七水和物10.1 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液100 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,
塩酸(2+1)15 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次による。
− フレーム原子吸光分析装置 6.6 b)による。
c) マグネシウム(Mg)の測定波長 マグネシウム(Mg)の測定波長の例を表3に示す。
表3−マグネシウム(Mg)の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
マグネシウム(Mg) 285.2
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,6.6のA液1.0 mL(試料量0.02 g)を全量フラスコ100 mLにはかりとり,水を
標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,6.6のA液1.0 mL(試料量0.02 g)を全量フラスコ100 mLにとり,マグネシウ
ム標準液(Mg : 0.1 mg/mL)2.0 mLを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表3に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれアセチレン−空気フレ
ーム中に噴霧し,マグネシウム(Mg)の吸光度を測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を
読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1をY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1と比較する。
e) 判定 d)によって操作し,n1がn2−n1より大きくないとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率1.0 %以
下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,6.6 e)の注記によって求めることができる。
6.7.2 ICP発光分光分析法
マグネシウム(Mg)のICP発光分光分析法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) 6.4 a) 1)による。
2) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,マグネシウム標準液(Mg : 0.1 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8995に規定する硫酸マ
グネシウム七水和物10.1 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,
塩酸(2+1)15 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次による。
− ICP発光分光分析装置 装置の構成は,JIS K 0116に規定するもの。
c) マグネシウム(Mg)の測定波長 マグネシウム(Mg)の測定波長の例を表4に示す。
なお,別の条件でも同等の試験結果が得られる場合には,その条件を用いてもよい。
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表4−マグネシウム(Mg)の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
マグネシウム(Mg) 279.077
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料量1.0 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)20 mLを加え,水を標線まで加
えて混合する(A液)。
2) 試料溶液の調製は,A液10 mL(試料量0.01 g)を全量フラスコ100 mLに正確にとり,硝酸(1+2)
2 mLを加え,水を標線まで加えて混合する(X液)。
3) 標準添加溶液の調製は,全量フラスコ100 mLにA液10 mL(試料量0.01 g)を正確にとり,表5
に示すマグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL)の体積を3段階加え,硝酸(1+2)2 mLを加え,
水を標線まで加えて混合する(それぞれ,Y1液,Y2液及びY3液とする。)。
表5−採取する標準液の体積
標準液 mg/mL 採取量 mL
Y1 Y2 Y3
マグネシウム標準液(Mg) 0.01 5 10 20
4) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ100 mLに硝酸(1+2)2 mLをとり,水を標線まで加え混合す
る(Z液)。
5) CP発光分光分析装置は,高周波プラズマを点灯するなどによって,発光強度を測定できる状態に
する。
6) 同一分析種ごとに複数波長を選択し,Y1液,Y2液及びY3液を用いて,関係線を作成し,関係線の
y切片が低く,感度及び直線性が良好な波長を選択する。この条件を満たせない場合,分析結果に
対する影響(定量限界,再現精度)を考慮して選択する。
7) 液,X液,Y1液,Y2液及びY3液をアルゴンプラズマ中に噴霧し,マグネシウム(Mg)の発光強
度を測定する。
e) 計算 JIS K 0116の4.7.3 b)(標準添加法)によって関係線を作成し,マグネシウム(Mg)の含有率
を計算する。
f) 判定 d)によって操作し,e)によって計算して得られた含有率が,規格値を満足しているとき,“マグ
ネシウム(Mg) : 質量分率1.0 %以下(規格値)”とする。
6.8 鉛(Pb)
鉛(Pb)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5 a) 3)による。
2) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 g
を全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mLを加えて溶かし,水を標線まで加えて
混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mLを加え,水を
標線まで加えて混合する。
――――― [JIS K 8575 pdf 10] ―――――
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JIS K 8575:2018の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8575:2018の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8517:2006
- 二クロム酸カリウム(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8554:2020
- 硝酸ストロンチウム(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具