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すめたもの。冷暗所に保存し,30日以内に使用する。
なお,有効塩素の定量は,次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %12 %)10 gを
0.1 mgの桁まではかりとり,全量フラスコ200 mLに移し,更に水を標線まで加えて混合する。そ
の20 mLを共通すり合わせ三角フラスコ300 mLに正確にとり,水100 mL及びJIS K 8913に規定
するよう化カリウム2 gを加えて溶かした後,速やかに酢酸(1+1)6 mLを加えて栓をして振り混
ぜる。約5分間暗所に放置後,指示薬としてでんぷん溶液を用い,0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶
液で滴定する。この場合,でんぷん溶液は,終点間際で液の色がうすい黄になったときに約0.5 mL
を加える。終点は,液の青が消える点とする。別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
次亜塩素酸ナトリウム溶液の有効塩素濃度は,次の式によって算出する。
.0003 545 3V1 V2 f
A 100
20
m
200
ここに, A : 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %
12 %)の有効塩素濃度(Cl)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体積
(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
f : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとった試料の質量(g)
0.003 545 3 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当する塩
素の質量を示す換算係数(g/mL)
また,酢酸(1+1),でんぷん溶液及び0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の調製は,次による。
・ 酢酸(1+1)の調製は,JIS K 8355に規定する酢酸の体積1と水の体積1とを混合する。
・ でんぷん溶液の調製は,JIS K 8659に規定する特級又は1級のでんぷん(溶性)1.0 gをはか
りとり,水10 mLを加えてかき混ぜながら熱水200 mL中に入れて溶かす。これを約1分間
煮沸した後に冷却する。冷所に保存し,10日以内に使用する。
・ 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の調製は,JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナトリウム五水
和物及びJIS K 8625に規定する炭酸ナトリウム又はJIS K 8051に規定する3-メチル-1-ブタ
ノールを用い,JIS K 8001のJA.6.4 t) 2)(0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液)に従って,調
製,標定及び計算する。
5) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム30.9 gを水に溶かして
100 mLにしたもの。ポリエチレン製瓶などに保存する。
6) ナトリウムフェノキシド溶液 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)18 mLをビーカー200 mLにとる。
冷水中で冷却しながらJIS K 8798に規定するフェノール12.6 gを少量ずつ加えた後,更にJIS K
8034に規定するアセトン4 mLを加え,水で100 mLにしたもの。使用時に調製する。
7) 窒素標準液(N : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,窒素標準液(N : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8548に規定する硝酸カリウム7.22
gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この
液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 吸収セル 光の吸収を測定するために試料,対照液などを入れる容器で,光路長が10 mmのもの。
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2) 共通すり合わせ平底試験管 例えば,容量50 mL,直径約23 mmで目盛のあるもの。
3) 沸騰石 ふっ素樹脂製,ガラス製又は磁製で,大きさが2 mm10 mmのもの。
注記 海外製品の場合,ボイリング・ストーン又はボイリング・チップの名称が用いられる。
4) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
5) 蒸留装置 例を図1に示す。
6) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
A : 蒸留フラスコ
B : 連結導入管
C : すり合わせコックK-16
D : 注入漏斗
E : ケルダール形トラップ球(E' : 小孔)
F : 球管冷却器
G : 逆流止め(約50 mL)
H : 受器(有栓形メスシリンダー100 mL)
I : 共通すり合わせ
J : 共通テーパー球面すり合わせ
K : 押さえばね
L : ヒーター
図1−蒸留装置の例
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに試料1.5 gをはかりとり,水を加えて約140 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに試料0.5 gをはかりとり,窒素標準液(N : 0.01 mg/mL)1.0 mL
をとり,水を加えて約140 mLにする。
3) 空試験溶液は,蒸留フラスコAに水140 mLを入れる。
4) 1)3)で得られたそれぞれの溶液に沸騰石2,3個を入れる。受器Hに吸収液20 mLを入れ,逆流止
めGの先端を浸す。蒸留フラスコAにデバルダ合金1 gを入れ,直ちに蒸留装置に連結する。これ
に水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)30 mLを注入漏斗Dから加える。注入漏斗Dを水10 mLで洗
い,すり合わせコックCを閉じる。弱く加熱してアルミニウムを溶かした後に蒸留し,初留約75 mL
をとり,水を加えて100 mLにする(試料溶液から得られた液をX液,比較溶液から得られた液を
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Y液,空試験溶液から得られた液をZ液とする。)。
5) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLをそれぞれ共通すり合わせ平底試験管にとり,EDTA2Na
溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混
ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加
えて25 mLにし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で15分間放置する。
6) 液及びY液から得られた液は,Z液から得られた液を対照液とし,吸収セルを用いて,分光光度
計で波長630 nmにおける吸光度をJIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測定)によって測定
し,比較する。
d) 判定 X液から得られた液の吸光度が,Y液から得られた液の吸光度より大きくないとき,“窒素化合
物(Nとして) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”とする。
6.4 銅(Cu),マンガン(Mn)及び鉄(Fe)
銅(Cu),マンガン(Mn)及び鉄(Fe)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 過酸化水素 JIS K 8230に規定するもの。
2) 塩酸(1+1) 6.2 a) 1) による。
3) 銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8983に規定する硫酸銅(II)五水
和物3.93 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水
を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25
mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
また,硝酸(1+2)の調製は,6.2 a) 2) による。
4) マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8160に規定する塩化マンガ
ン(II)四水和物3.60 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加え
て溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝
酸(1+2)15 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
また,塩酸(2+1)の調製は,JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混
合する。
5) 鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8982に規定する硫酸アンモニウム
鉄(III)・12水8.63 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて
溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸
(1+2)25 mLを加え,更に水を標線まで加えて混合する。褐色ガラス製瓶に保存する。
また,硝酸(1+2)の調製は,6.2 a) 2) による。
b) 装置 主な装置は,次による。
・ フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表2に示す。
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表2−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
銅(Cu) 324.8
マンガン(Mn) 279.5
鉄(Fe) 248.3
d) 操作 操作は,有害な塩化水素が発生するので,排気に注意して,次のとおり行う。
1) 試料2.0 gをビーカー200 mLなどにはかりとり,塩酸(1+1)80 mLを加えて加熱して溶かす(溶
けにくい場合,約1 mLの過酸化水素を加えてよい。)。冷却後,全量フラスコ100 mLに移し,水を
標線まで加えて混合する(A液)。
2) 試料溶液の調製は,全量フラスコ100 mLにA液25 mL(試料量0.5 g)をとり,水を標線まで加え
て混合する(X液)。
3) 比較溶液の調製は,全量フラスコ100 mLにA液25 mL(試料量0.5 g)をとり,銅標準液(Cu : 0.01
mg/mL)5.0 mL,マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL)1.0 mL,鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL)10 mL
を加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
4) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表2に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれアセチレン−空気フレ
ーム中に噴霧し,測定元素の吸光度を測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
5) 測定結果は,X液の指示値n1をY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1と比較する。
e) 判定 n1が,n2−n1より大きくないとき,“銅(Cu) : 質量分率0.01 %以下(規格値),マンガン(Mn) :
質量分率0.002 %以下(規格値),鉄(Fe) : 質量分率0.02 %以下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,次の式によって,おおよその値を求めることができる。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.5 けい素(Si)
けい素(Si)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸 JIS K 8180に規定するひ素分析用のもの。
2) ジエチルエーテル JIS K 8103に規定するもの。
3) 1-ブタノール JIS K 8810に規定するもの。
4) 塩化すず(II)溶液(けい酸塩抽出比色法用) JIS K 8136に規定する塩化すず(II)二水和物1 g
をはかりとり,塩酸(2+1)9 mLを加えて溶かし,水を加えて100 mLにしたもの。
なお,塩酸(2+1)の調製は,JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)の体積2と水の体積1
とを混合する。
5) 塩酸(1+11) JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)の体積1と水の体積11とを混合したもの。
なお,塩酸(1+11)の調製及び保存には,ポリエチレンなどの樹脂製器具及び容器を用いる。
6) 臭素水 JIS K 8529に規定する臭素3 mL4 mLに水を加えて100 mLにしたもの。激しく振り混ぜ,
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放置後,上澄み液を用いる。褐色ガラス製瓶に保存する。
7) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L) 6.3 a) 5) による。
8) 七モリブデン酸六アンモニウム溶液(りん酸定量用) JIS K 8905に規定するモリブデン(VI)酸
アンモニウム四水和物10.6 gをはかりとり,水70 mL及びJIS K 8085に規定するアンモニア水(質
量分率28.0 %30.0 %)7 mLを加え,加熱せずに溶かし,水を加えて100 mLにする。ろ過後,ろ
液に水を加え200 mLにする。さらに,硫酸(1+5)10 mLを加えたもの。洗浄は,これを分液漏
斗に移し,JIS K 8810に規定する1-ブタノール30 mLを加え,12分間激しく振り混ぜる。放置後,
上層(1-ブタノール相)と下層(水相)とを分離する(水相を保存する。)。確認試験は,洗浄操作
で分離した1-ブタノール相(上層)を硫酸(1+5)15 mLで洗い,硫酸相(下層)を除去する操作
を2回行った後,1-ブタノール相(上層)に塩化すず(II)溶液(りん酸定量用)15 mLを加え,30
秒間振り混ぜて放置し,1-ブタノール相(上層)が青くならない。
なお,確認試験で上層(1-ブタノール相)が青くなった場合は,保存水相の洗浄及び確認試験を
繰り返す。
また,塩化すず(II)溶液(りん酸定量用),硫酸(1+30)及び硫酸(1+5)の調製は,次によ
る。
・ 塩化すず(II)溶液(りん酸定量用)の調製は,JIS K 8136に規定する塩化すず(II)二水和
物40 gをはかりとり,JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)60 mLを加えて溶かし,そ
の1 mLに硫酸(1+30)を加えて250 mLにする。
・ 硫酸(1+30)の調製は,水の体積30を冷却し,かき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫
酸の体積1を徐々に加える。
・ 硫酸(1+5)の調製は,水の体積5を冷却してかき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫酸
の体積1を徐々に加える。
9) けい素標準液(Si : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
なお,けい素標準液(Si : 0.01 mg/mL)を調製する場合は,JIS K 8885に規定する二酸化けい素
を900 ℃1 000 ℃で強熱後に0.214 gを白金るつぼなどにはかりとり,JIS K 8625に規定する炭酸
ナトリウム1 gを加え,加熱融解する。冷却後,水を加えて溶かし,ポリエチレンなどの樹脂製全
量フラスコ100 mLに移し,水を標線まで加えて混合する。その10 mLをポリエチレンなどの樹脂
製全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなどの樹脂製
容器に保存する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 b) 2) による。
2) H試験紙 0.3の違いが読み取れるもの。
3) H計 JIS Z 8802に規定する形式II以上の性能のもの。
4) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどが載せられるもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料0.5 gをポリエチレンなどの樹脂製ビーカー200 mLにはかりとり,水10 mL及び水酸化ナトリ
ウム溶液(300 g/L)10 mLを加え,水浴上で加熱して溶かす。冷却後,ポリエチレンなどの全量フ
ラスコ100 mLに移し,水を標線まで加えて混合する(B液)。
2) 試料溶液の調製は,B液20 mL(試料量0.1 g)をポリエチレンなどの樹脂製ビーカー200 mLにとり,
水を加えて約70 mLにする。
――――― [JIS K 8069 pdf 10] ―――――
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JIS K 8069:2019の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8069:2019の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8703:2011
- 酸化チタン(IV)(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8885:2018
- 二酸化けい素(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤
- JISZ8802:2011
- pH測定方法