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K 8522 : 2020
6.2 純度[(COOK)2・H2O]
純度[(COOK)2・H2O]の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次による。
1) 硫酸(1+1) 水の体積1を冷却してかき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫酸の体積1を徐々に
加えたもの。
2) 0.02 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液(KMnO4 : 3.161 g/L) JIS K 8247に規定する過マンガン酸
カリウムを用い,JIS K 8001のJA.6.4 g)[0.02 mol/L過マンガン酸カリウム溶液(KMnO4 : 3.161 g/L)]
に従って,調製,標定及び計算したもの。
b) 装置 主な装置は,次による。
・ 自動滴定装置 電位差滴定の機能をもち,最小吐出量が0.01 mL以下のもの。
c) 操作 操作は,次による。
1) 試料0.25 gをコニカルビーカー500 mLなどに0.1 mgの桁まではかりとり,水200 mL及び硫酸(1
+1)20 mLを加えて溶かし,液温を約70 ℃にする。
なお,滴定における終点の液の温度は,60 ℃以下にならないことが望ましい。
2) 次のいずれかの方法で,滴定する。
2.1) 穏やかにかき混ぜながら0.02 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液で滴定する。終点は,液の色が僅
かな紅色となった点とする。終点直前では,前に加えた液の色が消えてから少量ずつ加える。
2.2) IS K 0113の5.(電位差滴定方法)によって,指示電極に白金電極を,参照電極に銀−塩化銀電
極若しくはガラス電極を用いるか,又はそれらの複合電極を用いて,0.02 mol/L 過マンガン酸カ
リウム溶液で滴定する。終点は,変曲点とする。
3) 別に,水200 mLに硫酸(1+1)20 mLを加えたものについて空試験を行い,滴定量を補正する。
d) 計算 純度[(COOK)2・H2O]は,次の式によって算出する。
.0009 212 V1 V2 f1
B 100
m1
ここに, B : 純度[(COOK)2・H2O](質量分率 %)
V1 : 試料溶液の滴定に要した0.02 mol/L 過マンガン酸カリ
ウム溶液の体積(mL)
V2 : 空試験に要した0.02 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液
の体積(mL)
f1 : 0.02 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液のファクター
m1 : はかりとった試料の質量(g)
0.009 212 : 0.02 mol/L 過マンガン酸カリウム溶液1 mLに相当する
(COOK)2・H2Oの質量を示す換算係数(g/mL)
6.3 水溶状
水溶状の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次による。
1) 硝酸(1+2) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)の体積1と水の体積2と
を混合したもの。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L) JIS K 8550に規定する硝酸銀2 gをはかりとり,水を加えて溶かし,更に水
を加えて100 mLにしたもの。褐色ガラス製瓶に保存する。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 濁りの程度の適合限度標準 濁りの程度の適合限度標準は,“澄明”を用いる。
――――― [JIS K 8522 pdf 6] ―――――
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塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)0.2 mLを共通すり合わせ平底試験管[c) 参照]にとり,水10 mL,
硝酸(1+2)1 mL及び硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加え,更に水を加えて20 mLとし,振り混ぜて
から15分間放置する。
c) 器具 主な器具は,次による。
・ 共通すり合わせ平底試験管 容量50 mL,直径約24 mmで目盛のあるもの。
d) 操作 操作は,次による。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水20 mLを加えて溶か
す。
2) 試料を溶かした直後に,試料溶液の濁りの程度をb) と比較する。また,ごみ,浮遊物などの異物
の有無を共通すり合わせ平底試験管の上方又は側方から観察する。
e) 判定 試料溶液の濁りが,b) の濁りより濃くなく,ごみ,浮遊物などの異物をほとんど認めないとき,
“水溶状 : 試験適合(規格値)”とする。
6.4 酸性塩(KHC2O4)又は塩基(K2CO3として)
酸性塩(KHC2O4)又は塩基(K2CO3として)の試験方法は,次による。
a) ガス及び試験用溶液類 ガス及び試験用溶液類は,次による。
1) 窒素 純度がJIS K 1107に規定する2級以上のもの。
2) しゅう酸溶液(0.01 mol/L) JIS K 8519に規定するしゅう酸二水和物1.3 gを全量フラスコ1 000 mL
にはかりとり,水を加えて溶かし,更に水を標線まで加えて混合したもの。気密容器に入れて保存
する。
3) 二酸化炭素を除いた水 JIS K 8001の5.8 c)(二酸化炭素を除いた水)による。
4) フェノールフタレイン溶液 JIS K 8799に規定するフェノールフタレイン1.0 gをはかりとり,JIS
K 8102に規定するエタノール(95)90 mLを加えて溶かし,水を加えて100 mLにしたもの。
5) 0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶液(NaOH : 0.799 9 g/L) 1 mol/L 水酸化ナトリウム溶液10 mLを
全量フラスコ500 mLに正確にとり,二酸化炭素を除いた水を標線まで加えて混合したもの。ポリ
エチレンなどの樹脂製気密容器に保存し,使用時に調製する。
なお,1 mol/L水酸化ナトリウム溶液は,JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウムを用い,JIS K
8001のJA.6.4 r) 1)(1 mol/L水酸化ナトリウム溶液)に従って,調製,標定及び計算したもの。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) メスピペット JIS R 3505に規定する呼び容量0.1 mL0.5 mLのもの。
2) H計 JIS Z 8802に規定する形式II以上の性能のもの。
c) 操作 操作は,次による。
1) 使用する三角フラスコ500 mLに,二酸化炭素を除いた水300 mLを入れ,窒素を通じながら200 mL
まで加熱濃縮し,フェノールフタレイン溶液を2滴添加しても紅色にならないことを,試験前に確
認する。
2) 試料溶液の調製は,試料2.0 gを三角フラスコ500 mLに0.1 mgの桁まではかりとり,二酸化炭素を
除いた水150 mLを加えて溶かす。
3) しゅう酸溶液(0.01 mol/L)5.0 mLを正確に加え,窒素を通じながら液量が約100 mLとなるまで約
10分間加熱濃縮する。
4) 窒素を通じながら約25 ℃まで冷却し,そのまま窒素を通じながら0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶
液で,pH計を用いてpH 8.2までメスピペットで滴定する(所要量V3 mL)。
――――― [JIS K 8522 pdf 7] ―――――
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5) 空試験溶液の調製は,二酸化炭素を除いた水150 mLにしゅう酸溶液(0.01 mol/L)5.0 mLを正確に
加え,窒素を通じながら液量が約100 mLとなるまで約10分間煮沸する。以下,4) と同一操作によ
って滴定する(所要量V4 mL)。
6) 測定結果は,試料溶液の滴定量V3 mLと空試験溶液の滴定量V4 mLとの差(V3−V4)の符号を比較
する。
d) 計算 酸性塩(KHC2O4)の含有率(質量分率 %)は,次の1) によって,塩基(K2CO3として)の含
有率(質量分率 %)は,次の2) によって算出する。
1) 酸性塩(KHC2O4)の含有率(質量分率 %)は,(V3−V4)の符号が正の数の場合で,次の式による。
.0002 562 5V3 V4 f2
C 100
m2
ここに, C : 酸性塩(KHC2O4)(質量分率 %)
V3 : 試料溶液の滴定に要した0.02 mol/L 水酸化ナトリウム
溶液の体積(mL)
V4 : 空試験溶液の滴定に要した0.02 mol/L 水酸化ナトリウ
ム溶液の体積(mL)
f2 : 0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
m2 : はかりとった試料の質量(g)
0.002 562 5 : 0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当する
KHC2O4の質量を示す換算係数(g/mL)
2) 塩基(K2CO3として)の含有率(質量分率 %)は,(V3−V4)の符号が負の数の場合で,次の式に
よる。
.0001 382 1V4 V3 f2
D 100
m2
ここに, D : 塩基(K2CO3)(質量分率 %)
V3 : 試料溶液の滴定に要した0.02 mol/L 水酸化ナトリウム
溶液の体積(mL)
V4 : 空試験溶液の滴定に要した0.02 mol/L 水酸化ナトリウ
ム溶液の体積(mL)
f2 : 0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
m2 : はかりとった試料の質量(g)
0.001 382 1 : 0.02 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当する
K2CO3の質量を示す換算係数(g/mL)
6.5 塩化物(Cl)
塩化物(Cl)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次による。
1) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L) 6.3 a) 2) による。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL) 6.3 a) 3) による。
b) 器具 主な器具は,次による。
・ 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
c) 操作 操作は,次による。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,硝酸(1+2)10 mLを加
えて溶かし,更に水を加えて20 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,共通すり合わせ平底試験管に塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)1.0 mLをとり,
――――― [JIS K 8522 pdf 8] ―――――
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硝酸(1+2)10 mLを加え,更に水を加えて20 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加えて振り混ぜた後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 試料溶液から得られた液の濁りが,比較溶液から得られた液の白濁より濃くないとき,“塩化物
(Cl) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”とする。
6.6 硝酸塩
硝酸塩の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
2) インジゴカルミン溶液(1.8 g/L) JIS K 8092に規定するインジゴカルミン(質量分率100 %として
の相当量)0.18 gをはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加えて100 mLにしたもの。褐色ガラ
ス製瓶に保存し,30日以内に使用する。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混合したもの。
b) 器具 主な器具は,次による。
・ 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
c) 操作 操作は,次による。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水を加えて溶かし,更に
水を加えて10 mLにする。
2) 試料溶液にインジゴカルミン溶液(1.8 g/L)0.05 mLを加え,硫酸10 mLを振り混ぜながら徐々に
加え,10分間放置する。
3) 白の背景を用いて,試料溶液から得られた液を,共通すり合わせ平底試験管の上方又は側方から観
察する。
d) 判定 試料溶液から得られた液の色が,青を保つとき,“硝酸塩 : 試験適合(規格値)”とする。
6.7 りん酸塩(PO4)
りん酸塩(PO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) 過酸化水素 JIS K 8230に規定するもの。
2) 塩化すず(II)溶液(りん酸定量用) JIS K 8136に規定する塩化すず(II)二水和物40 gをはかり
とり,JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)60 mLを加えて溶かして混合し,その1 mLをとり,
硫酸(1+30)を加えて250 mLにしたもの。使用時に調製する。
なお,硫酸(1+30)の調製は,水の体積30を冷却し,かき混ぜながら,JIS K 8951に規定する
硫酸の体積1を徐々に加える。
3) 塩酸(2+1) 6.6 a) 3) による。
4) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
5) モリブデン酸アンモニウム溶液(りん酸定量用) モリブデン酸アンモニウム溶液(りん酸定量用)
の調製は,次による。
5.1) IS K 8905に規定するモリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物10.6 gをはかりとり,水70 mL
及びアンモニア水(質量分率28.0 %30.0 %)7 mLを加えて溶かし,更に水を加えて100 mLに
する。これをろ過後,ろ液に水を加えて200 mLにし,硫酸(1+5)10 mLを加える。
――――― [JIS K 8522 pdf 9] ―――――
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5.2) モリブデン酸アンモニウム溶液(りん酸定量用)の洗浄は,これを分液漏斗に移し,JIS K 8810
に規定する1-ブタノール30 mLを加え,1分2分間激しく振り混ぜる。放置後,上層(1-ブタノ
ール相)と下層(水相)とを分離し,下層(水相)をポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
5.3) 洗浄の確認試験は,洗浄操作で分離した上層(1-ブタノール相)を硫酸(1+5)15 mLで洗い,下
層(硫酸相)を除去する操作を2回行った後,上層(1-ブタノール相)に塩化すず(II)溶液(り
ん酸定量用)15 mLを加えて30秒間振り混ぜて放置し,上層(1-ブタノール相)に青が現れない
ことを確認する。
なお,確認試験で上層(1-ブタノール相)に青が現れた場合は,保存した下層(水相)の洗浄
及び確認試験を繰り返す。ポリエチレン製瓶などに保存する。
6) 硫酸(1+5) 水の体積5を冷却し,かき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫酸の体積1を徐々に
加えたもの。
7) りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
2) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどを載せられるもの。
c) 操作 操作は,次による。
なお,有害な硝酸の蒸気が発生するので,排気に注意して行う。
1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,硝酸(1+2)6 mL及び過酸化
水素4 mLを加え,時計皿で蓋をする。沸騰水浴上で加熱し,反応が終了した後に時計皿をとり,
沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固する。再び,硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加えて,沸
騰水浴上で加熱して蒸発乾固する。塩酸(2+1)5 mLを加えて,沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固す
る操作を2回行う。残分を少量の水で溶かし,共通すり合わせ平底試験管に移し,更に水を加えて
20 mLとする。
2) 比較溶液の調製は,りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/mL)1.0 mLをビーカー300 mLなどにとり,硝
酸(1+2)9 mL及び過酸化水素6 mLを加え,時計皿で蓋をする。沸騰水浴上で加熱し,反応が終
了した後に時計皿をとり,沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固する。これに塩酸(2+1)10 mLを加え
た後,沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固する。残分を少量の水で溶かし,共通すり合わせ平底試験管
に移し,更に水を加えて20 mLとする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硫酸(1+5)2.5 mL及びモリブデン酸アンモニウム溶液(りん酸定量用)
1 mLを加えて振り混ぜ,3分間放置する。これに塩化すず(II)溶液(りん酸定量用)1 mLを加え
振り混ぜ,10分間放置する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,色を比較する。
d) 判定 試料溶液から得られた液の色が,比較溶液から得られた液の青より濃くないとき,“りん酸塩
(PO4) : 質量分率5 ppm以下(規格値)”とする。
6.8 硫酸塩(SO4)
硫酸塩(SO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 過酸化水素 6.7 a) 1) による。
――――― [JIS K 8522 pdf 10] ―――――
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JIS K 8522:2020の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8522:2020の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ8802:2011
- pH測定方法