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3) 塩化バリウム溶液(100 g/L) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,更に水を加えて100 mLにしたもの。
4) 塩酸(2+1) 6.6 a) 3) による。
5) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
6) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次による。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
2) 水浴 6.7 b) 2) による。
c) 操作 操作は,次による。
なお,有害な硝酸の蒸気が発生するので,排気に注意して行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,硝酸(1+2)3 mL及び過酸化
水素2 mLを加え,時計皿で蓋をする。沸騰水浴上で加熱し,反応が終了した後に時計皿をとり,
沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固する。再び,硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加えて,沸
騰水浴上で蒸発乾固する。さらに,塩酸(2+1)5 mLを加えて,沸騰水浴上で加熱して蒸発乾固す
る操作を2回行う。残分を水で溶かし,共通すり合わせ平底試験管に移し,塩酸(2+1)0.3 mL及
び水を加えて25 mLとする。
2) 比較溶液の調製は,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)5.0 mLをビーカー300 mLなどにとり,硝酸
(1+2)6 mL及び過酸化水素4 mLを加え,時計皿で蓋をする。沸騰水浴上で加熱し,反応が終了
した後に時計皿をとり,沸騰水浴上で蒸発乾固する。さらに,塩酸(2+1)5 mLを加えて沸騰水浴
上で加熱して蒸発乾固する操作を2回行う。残分を水で溶かし,共通すり合わせ平底試験管に移し,
塩酸(2+1)0.3 mL及び水を加えて25 mLとする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを加えて
振り混ぜた後,1時間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 試料溶液から得られた液の濁りが,比較溶液から得られた液の白濁より濃くないとき,“硫酸塩
(SO4) : 質量分率0.005 %以下(規格値)”とする。
6.9 ナトリウム(Na)
ナトリウム(Na)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次による。
・ ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 装置 主な装置は,次による。
・ フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) ナトリウム(Na)の測定波長 ナトリウム(Na)の測定波長の例を表2に示す。
表2−ナトリウム(Na)の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
ナトリウム(Na) 589.0
d) 操作 操作は,次による。
1) 試料溶液の調製は,試料0.5 gをポリエチレンなどの樹脂製の全量フラスコ100 mLにはかりとり,
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水を加えて溶かし,更に水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,試料0.5 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,ナトリウム標準液(Na : 0.01
mg/mL)10 mLを加え,水を加えて溶かし,更に水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表2に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれアセチレン−空気フレ
ーム中に噴霧し,ナトリウム(Na)の吸光度を測定し,X液の指示値及びY液の指示値を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値をY液の指示値からX液の指示値を引いた値と比較する。
e) 判定 X液の指示値が,Y液の指示値からX液の指示値を引いた値より大きくないとき,“ナトリウ
ム(Na) : 質量分率0.02 %以下(規格値)”とする。
注記 ナトリウムの含有率(質量分率 %)は,次の式によって,おおよその値を求めることができ
る。
n1
F
n2 n1
E 100
3 1 000
ここに, E : ナトリウム(Na)の含有率(質量分率 %)
F : 用いた標準液中のナトリウム(Na)の質量(mg)
m3 : はかりとった試料の質量(g)
n1 : X液の指示値
n2 : Y液の指示値
6.10 銅(Cu),鉛(Pb)及び鉄(Fe)
銅(Cu),鉛(Pb)及び鉄(Fe)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) 過酸化水素 6.7 a) 1) による。
2) 酢酸ブチル JIS K 8377に規定するもの。
3) アンモニア水(2+3) JIS K 8085に規定するアンモニア水(質量分率28.0 %30.0 %)の体積2と
水の体積3とを混合したもの。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
4) 塩酸(2+1) 6.6 a) 3) による。
5) くえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/L) JIS K 8284に規定するくえん酸水素二アンモニウム
10 gをはかりとり,水を加えて溶かし,更に水を加えて100 mLにしたもの。
6) ,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム溶液(10 g/L)[NaDDTC溶液(10 g/L)] JIS K 8454
に規定するN,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物1.3 gをはかりとり,水を加えて
溶かし,更に水を加えて100 mLにしたもの。使用時に調製する。
7) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
8) 銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
9) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
10) 鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 装置 主な装置は,次による。
1) 水浴 6.7 b) 2) による。
2) フレーム原子吸光分析装置 6.9 b) による。
3) H計 6.4 b) 2) による。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表3に示す。
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表3−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
銅(Cu) 324.8
鉛(Pb) 283.3
鉄(Fe) 248.3
d) 操作 操作は,次による。
なお,有害な硝酸の蒸気が発生するので,排気に注意して行う。
1) 試料溶液の調製は,試料5 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,硝酸(1+2)15 mL及び過酸化
水素10 mLを加え,時計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をとり,沸騰水
浴上で蒸発乾固する。硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加え,再び沸騰水浴上で加熱する。
塩酸(2+1)10 mLを加え,更に沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及び水を加えて
80 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,試料5 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL)1.0
mL,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)1.5 mL,鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL)5.0 mL,硝酸(1+2)15 mL
及び過酸化水素10 mLを加え,時計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をと
り,沸騰水浴上で蒸発乾固する。硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加え,再び沸騰水浴上
で加熱する。塩酸(2+1)10 mLを加え,更に沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及
び水を加えて80 mLにする。
3) 空試験溶液の調製は,ビーカー300 mLなどに,硝酸(1+2)18 mL及び過酸化水素12 mLを加え,
時計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をとり,沸騰水浴上で蒸発乾固する。
塩酸(2+1)10 mLを加え,再び沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及び少量の水を
加え5 mLにする。
4) 試料溶液及び比較溶液に,くえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/L)2 mLを加え,pH計を用い
て,塩酸(2+1)又はアンモニア水(2+3)でpH 5.5に調節し,更にNaDDTC溶液(10 g/L)5 mL
を直ちに加え,水を加えて100 mLにする。
5) これらの溶液それぞれを分液漏斗200 mLに入れ,酢酸ブチル20 mLを加えた後,1分間激しく振り
混ぜ,二層に分かれるまで放置する。この上層(酢酸ブチル相)を分取する。試料溶液からの酢酸
ブチル相をX液とし,下層(水相)は保存する。比較溶液からの酢酸ブチル相をY液とし,下層(水
相)は捨てる。
6) 保存していた試料溶液からの水相を分液漏斗200 mLにとり,酢酸ブチル20 mLを加えて1分間激
しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置して下層(水相)を分取する。この場合の上層(酢酸ブチ
ル相)は捨てる。再び,水相に酢酸ブチル20 mLを加えて1分間激しく振り混ぜ,二層に分かれる
まで放置して下層(水相)を分取し,上層(酢酸ブチル相)は捨てる。ここで得た水相に3)の空試
験溶液を加え,pH計を用いて,塩酸(2+1)又はアンモニア水(2+3)でpH 5.5に調節する。さ
らに,NaDDTC溶液(10 g/L)5 mLを直ちに加え,酢酸ブチル20 mLを加えて1分間激しく振り混
ぜ,二層に分かれるまで放置し,上層(酢酸ブチル相)を分取してZ液とする。
7) フレーム原子吸光分析装置は,あらかじめ酢酸ブチルを噴霧してアセチレン−空気フレームの状態
を最適にしておき,Y液をフレーム中に噴霧し,表3に示す測定波長付近で吸光度が最大となる波
長を設定する。X液,Y液及びZ液をそれぞれアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,分析種の吸
光度を測定し,X液の指示値,Y液の指示値及びZ液の指示値を読み取る。
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8) 測定結果は,X液の指示値からZ液の指示値を引いた値と,Y液の指示値からX液の指示値を引い
た値とを比較する。
e) 判定 X液の指示値からZ液の指示値を引いた値が,Y液の指示値からX液の指示値を引いた値より
大きくないとき,“銅(Cu) : 質量分率2 ppm以下(規格値),鉛(Pb) : 質量分率3 ppm以下(規格値),
鉄(Fe) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,次の式によって,おおよその値を求めることができる。
なお,含有率(質量分率 %)に104を乗じると,含有率(質量分率 ppm)に変換される。
n3 n5
H
n4 n3
G 100
4 1 000
ここに, G : 分析種の含有率(質量分率 %)
H : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m4 : はかりとった試料の質量(g)
n3 : X液の指示値
n4 : Y液の指示値
n5 : Z液の指示値
6.11 マグネシウム(Mg)及びカルシウム(Ca)
マグネシウム(Mg)及びカルシウム(Ca)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次による。
1) 過酸化水素 6.7 a) 1) による。
2) 塩酸(2+1) 6.6 a) 3) による。
3) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
4) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
5) カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/mL) JIS K 8001のJA.4(標準液)による。
b) 装置 主な装置は,次による。
1) 水浴 6.7 b) 2) による。
2) H計 6.4 b) 2) による。
3) フレーム原子吸光分析装置 6.9 b) による。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表4に示す。
表4−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
マグネシウム(Mg) 285.2
カルシウム(Ca) 422.7
d) 操作 操作は,次による。
なお,有害な硝酸の蒸気が発生するので,排気に注意して行う。
1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,水10 mL,硝酸(1+2)6 mL
及び過酸化水素4 mLを加え,時計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をと
り,沸騰水浴上で蒸発乾固する。硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加え,再び沸騰水浴上
で加熱する。塩酸(2+1)5 mLを加え,更に沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及
び少量の水を加えて溶かし,液を全量フラスコ50 mLに移し,更に水を標線まで加えて混合する(X
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液)。
2) 比較溶液の調製は,試料2.0 gをビーカー300 mLなどにはかりとり,水10 mL,マグネシウム標準
液(Mg : 0.01 mg/mL)2.0 mL,カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/mL)2.0 mL,硝酸(1+2)6 mL
及び過酸化水素4 mLを加え,時計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をと
り,沸騰水浴上で蒸発乾固する。硝酸(1+2)3 mL及び過酸化水素2 mLを加え,再び沸騰水浴上
で加熱する。塩酸(2+1)5 mLを加え,更に沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及
び少量の水を加えて溶かし,液を全量フラスコ50 mLに移し,更に水を標線まで加えて混合する(Y
液)。
3) 空試験溶液の調製は,ビーカー300 mLなどに,硝酸(1+2)9 mL及び過酸化水素6 mLを加え,時
計皿で蓋をし,沸騰水浴上で加熱する。反応終了後に時計皿をとり,沸騰水浴上で蒸発乾固する。
塩酸(2+1)5 mLを加え,再び沸騰水浴上で蒸発乾固した後,塩酸(2+1)1 mL及び少量の水を
加えて溶かし,液を全量フラスコ50 mLに移し,更に水を標線まで加えて混合する(Z液)。
4) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をアセチレン−空気フレーム中に噴霧し,表4に示す測
定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液,Y液及びZ液をそれぞれアセチレン−空
気フレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を測定し,X液の指示値,Y液の指示値及びZ液の指示値
を読み取る。
5) 測定結果は,X液の指示値からZ液の指示値を引いた値と,Y液の指示値からX液の指示値を引い
た値とを比較する。
e) 判定 X液の指示値からZ液の指示値を引いた値が,Y液の指示値からX液の指示値を引いた値より
大きくないとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率0.001 %以下(規格値),カルシウム(Ca) : 質量分
率0.001 %以下(規格値)”とする。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,6.10 e) の注記に準じて求めることができる。
6.12 アンモニウム(NH4)
アンモニウム(NH4)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次による。
1) エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム溶液(インドフェノール青法用)[EDTA2Na溶液(イ
ンドフェノール青法用)] JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム1 gをはかりとり,水60 mLを
加えて溶かす。これにJIS K 8107に規定するエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物
5 gを加えて溶かし,更に水を加えて100 mLにしたもの。
2) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質
量分率5 %12 %)の有効塩素を使用時に定量し,有効塩素が質量分率約1 %になるように水でう
すめたもの。冷暗所に保存し,30日以内に使用する。
なお,有効塩素の定量は,次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %12 %)10 gを
0.1 mgの桁まではかりとり,全量フラスコ200 mLに移し,水を標線まで加えて混合する。その20 mL
を共通すり合わせ三角フラスコ300 mLに正確にとり,水100 mL及びJIS K 8913に規定するよう化
カリウム2 gを加えて溶かした後,速やかに酢酸(1+1)6 mLを加えて栓をして振り混ぜる。約5
分間暗所に放置後,指示薬としてでんぷん溶液を用い,0.1 mol/Lチオ硫酸ナトリウム溶液で滴定す
る。
この場合,でんぷん溶液は,終点間際で液の色がうすい黄になったときに約0.5 mLを加える。終
点は,液の青が消える点とする。別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
――――― [JIS K 8522 pdf 15] ―――――
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JIS K 8522:2020の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8522:2020の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8142:2018
- 塩化鉄(III)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8230:2016
- 過酸化水素(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8519:2016
- しゅう酸二水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ8802:2011
- pH測定方法