JIS K 1462:1981 フェライト用酸化鉄(III)(フェライト用酸化第二鉄) | ページ 4

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K 1462-1981

5.7.1 定量方法の種類

 カルシウムの定量方法には,次の2種類があり,そのいずれを用いてもよい。
(1) 原子吸光光度法
(2) けい光X線法

5.7.2 原子吸光光度法

 原子吸光光度法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を塩酸に溶解し,塩化ストロンチウム溶液を加え,標準添加法で吸光度を測定して検量線
を作成し,カルシウムを求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(2.1) 塩酸 (2+1) IS K 8180に規定するものを用いて調製する。
(2.2) 塩化ストロンチウム溶液 (3w/v%) IS K 8132〔塩化ストロンチウム(試薬)〕に規定する塩化スト
ロンチウム5gを水に溶解して100mlとする。
(2.3) カルシウム標準原液 (1mg Ca/ml) JIS K 8617〔炭酸カルシウム(試薬)〕に規定する炭酸カルシ
ウムを105110℃に保った恒温乾燥器中で約15時間乾燥し,その2.50gを塩酸 (2+1) 20mlに溶解
し,メスフラスコ1000mlに移し入れ,水を標線まで加える。
(2.4) カルシウム標準溶液 (0.1mg Ca/ml) カルシウム標準原液 (1mg Ca/ml) を水で10倍に薄める。こ
の溶液は使用の都度調製する。
(3) 装置 装置は,次のとおりとする。
原子吸光分析装置 ランプは,カルシウム中空陰極ランプを用いる。
(4) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(4.1) 試料1.00g(6)を6個のビーカー100mlにそれぞれ量り採る。
(4.2) 塩酸 (2+1) 20mlをそれぞれに加え,時計ざらでふたをして静かに加熱溶解する。
(4.3) 試料の溶解を確認した後室温まで放冷し,少量の水で時計ざら及びビーカー壁を洗う。
(4.4) ホールピペットを用いて,塩化ストロンチウム溶液 (3w/v%) 5mlを加える。
(4.5) メスピペットを用いて,それぞれのビーカーにカルシウム標準溶液 (0.1mg Ca/ml) 0,0.2,0.5,1.0,
2.5,5.0mlを加え,メスフラスコ100mlに洗い移し,水を標線まで加える。
(4.6) この溶液を酸化二窒素-アセチレンフレーム又は空気-アセチレンフレーム中に噴霧し,波長422.7nm
におけるカルシウムの吸光度を測定する。
(4.7) 添加したカルシウム濃度を横軸に,吸光度を縦軸にとって検量線を作成し,この検量線からカルシ
ウム (Ca) を求める。

5.7.3 けい光X線法

 けい光X線法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を加圧成形し,一次X線を照射して発生したカルシウムのけい光X線の強度を測定する。
別に作成した検量線からカルシウムを求める。
(2) 器具及び装置 器具及び装置は,次のとおりとする。
(2.1) けい光X線分析装置 けい光X線分析装置は,JIS K 0119の3.による。
(2.2) 試料ホルダー 試料ホルダーは,5.6.4(2)(2.2)による。
(2.3) 試料成形リング又は試料成形容器 試料成形リング又は試料成形容器は,5.6.4(2)(2.3)による。
(2.4) 試料成形ダイス 試料成形ダイスは,5.6.4(2)(2.4)による。
(3) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(3.1) ガーゼなどで表面を清浄にしたダイス下型の中央に試料成形リング又は試料成形容器を置き,定め
られた量(8)の試料を詰める。
(3.2) ガーゼなどで表面を清浄にしたダイス上型をかぶせ(9),加圧成形して成形試料を調製する。

――――― [JIS K 1462 pdf 16] ―――――

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(3.3) 成形試料を試料ホルダーに入れ,成形試料上面が試料ホルダーマスクに平行に密着するように試料
押えを調整する。
(3.4) 装置の試料室に試料ホルダーを装入する。対比方式(10)をとる場合は同時に対照試料(11)を入れたホ
ルダーも装入する。
(3.5) 試料室を閉じX線通路を真空度0.5mmHg [{66.7Pa}] 以下の安定した状態か又は水素若しくはヘリウ
ム気流中で,定められた時間,一次X線を照射する。
(3.6) 波長0.3360nmのCaK を分光結晶で分光してガスフロー形比例計数管に導く。得られた
出力を計数記録部に通し,パルス計数方式又は積分電圧測定方式によって強度を求める。対比方式
をとる場合は対照試料との強度比を求める。
(3.7) あらかじめ作成した検量線からカルシウム (Ca) を求める。
(4) 検量線の作成 分析試料と組成,性状(12)が同じものか,又は近似なものからカルシウム含量が0.001
0.05%の範囲にある酸化鉄 (III) を標準試料として5点以上段階的に選び(3)(3.1)(3)(3.6)の操作を
行い,最小自乗法を用いてけい光X線強度 (x) とカルシウムの含量 (y) との関係式を求め(13)検量線
とする。対比方式をとる場合は対照試料との強度比 (x) とカルシウムの含量 (y) との関係式を求め
(13)検量線とする。

5.8 硫酸イオン

5.8.1 定量方法の種類

 硫酸イオンの定量方法には,次の5種類があり,そのいずれを用いてもよい。た
だし,燃焼法は,塩化鉄を原料とする場合には適用できない。
(1) 亜鉛還元−重量法
(2) アルミニウム還元−重量法
(3) −アスコルビン酸還元−重量法
(4) 燃焼法
(5) けい光X線法

5.8.2 亜鉛還元-重量法

 亜鉛還元−重量法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を塩酸に溶解し,亜鉛を加えて鉄 (III) イオンを鉄 (II) イオンに還元した後,塩化バリウ
ム溶液を加えて沈殿させた硫酸バリウムを量り,硫酸イオンを求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(2.1) 塩酸 JIS K 8180に規定するもの。
(2.2) 塩酸 (1+10) IS K 8180に規定するものを用いて調製する。
(2.3) 亜鉛 JIS K 8012〔亜鉛(試薬)〕に規定する粒状のもの。
(2.4) 塩化バリウム溶液 (10w/v%) JIS K 8155〔塩化バリウム(試薬)〕に規定する塩化バリウム11.7g
を水に溶解して100mlとする。
(3) ろ紙 ろ紙は,次のとおりとする。
ろ紙 JIS P 3801に規定する定量分析用6種のろ紙。
(4) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(4.1) 試料約5gを0.01gまで量り採り,ビーカー300mlに移し入れる。
(4.2) 塩酸50mlを加えて加熱溶解し,液量を水で約100mlとする。
(4.3) 亜鉛15gを加え,水浴上で加熱しながら鉄 (III) イオンを鉄 (II) イオンに還元する。
(4.4) 溶液の色が消えたとき,直ちにろ過し,ろ紙上の残留物は温塩酸 (1+10) 及び温水で十分に洗う。
(4.5) ろ液と洗液とを合わせ,水で約300mlとし,6070℃に加熱し,熱塩化バリウム溶液 (10w/v%) 10ml

――――― [JIS K 1462 pdf 17] ―――――

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を加えて約30分間水浴上で加熱し,一夜放置後,ろ紙でろ過し,洗液に塩化物イオンの反応が認め
られなくなるまで水で洗う。
(4.6) 沈殿をろ紙と共に磁器るつぼに移し入れ,乾燥後約500℃でろ紙を灰化し,恒量になるまで約700℃
で強熱して,デシケーター中で放冷後0.1mgまで量る。
(5) 計算 次の式によって硫酸イオン (SO42−) を算出する。
m .04116
C 100
S
ここに C : 硫酸イオン (%)
m : 沈殿の量 (g)
0.4116 : 硫酸バリウム1gに相当する硫酸イオンの量 (g)
S : 試料 (g)

5.8.3 アルミニウム還元-重量法

 アルミニウム還元−重量法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を塩酸に溶解し,アルミニウムを加えて鉄 (III) イオンを鉄 (II) イオンに還元した後,塩
化バリウム溶液を加えて沈殿させた硫酸バリウムを量り,硫酸イオンを求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(2.1) 塩酸 JIS K 8180に規定するもの。
(2.2) 塩酸 (1+10) IS K 8180に規定するものを用いて調製する。
(2.3) アルミニウム線 直径1mmのアルミニウム線(99.99%以上)を約1gに相当する長さに切り,丸め
たものを3個用意する。
(2.4) 塩化バリウム溶液 (10w/v%) IS K 8155に規定する塩化バリウム11.7gを水に溶解して100mlとす
る。
(3) ろ紙 ろ紙は,次のとおりとする。
ろ紙 JIS P 3801に規定する定量分析用6種のろ紙
(4) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(4.1) 試料約5gを0.01gまで量り採り,ビーカー300mlに移し入れる。
(4.2) 塩酸50mlを加えて加熱溶解し,液量を水で約100mlとする。
(4.3) 丸めたアルミニウム線2個を入れ静かに加熱する。アルミニウム線が激しく溶解し始めたら熱板か
ら降ろし,ときどきビーカーを振る。初めに加えたアルミニウム線が完全に溶解した後,更にアル
ミニウム線1個を加えて鉄 (III) イオンを鉄 (II) イオンに還元する。
(4.4) 溶液の色が消えたとき,直ちにろ過し,ろ紙上の残留物は温塩酸 (1+10) 及び温水で十分に洗う。
(4.5) ろ液と洗液とを合わせ,水で約300mlとし,6070℃に加熱し,熱塩化バリウム溶液 (10w/v%) 10ml
を加えて約30分間水浴上で加熱し,一夜放置後,ろ紙でろ過し,洗液に塩化物イオンの反応が認め
られなくなるまで水で洗う。
(4.6) 沈殿をろ紙と共に磁器るつぼに移し入れ,乾燥後約500℃でろ紙を灰化し,恒量になるまで約700℃
で強熱して,デシケーター中で放冷後,0.1mgまで量る。
(5) 計算 次の式によって硫酸イオン (SO42−) を算出する。
m .04116
C 100
S
ここに C : 硫酸イオン (%)
m : 沈殿の量 (g)
0.4116 : 硫酸バリウム1gに相当する硫酸イオンの量 (g)

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S : 試料 (g)

5.8.4 L-アスコルビン酸還元-重量法

 L−アスコルビン酸還元−重量法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を塩酸に溶解し,L−アスコルビン酸を加えて鉄 (III) イオンを鉄 (II) イオンに還元した
後,塩化バリウム溶液を加えて沈殿させた硫酸バリウムを量り,硫酸イオンを求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(2.1) 塩酸 JIS K 8180に規定するもの。
(2.2) 塩酸 (1+1) IS K 8180に規定するものを用いて調製する。
(2.3) 塩酸 (1+10) IS K 8180に規定するものを用いて調製する。
(2.4) アンモニア水 (1+1) JIS K 8085に規定するものを用いて調製する。
(2.5) −アスコルビン酸 JIS K 9502〔L−アスコルビン酸(試薬)〕に規定するもの。
(2.6) 塩化バリウム溶液 (10w/v%) IS K 8155に規定する塩化バリウム11.7gを水に溶解して100mlとす
る。
(2.7) 洗浄液 JIS K 8155に規定する塩化バリウム1g及びJIS K 8180に規定する塩酸10mlを水90mlに
溶解し原液とする。原液10mlに水90mlを加え,温めて使用する。
(3) ろ紙 ろ紙は,次のとおりとする。
ろ紙 JIS P 3801に規定する定量分析用5種B及びCのろ紙
(4) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(4.1) 試料約5gを0.01gまで量り採り,ビーカー300mlに移し入れる。
(4.2) 塩酸40mlを加えて加熱溶解し,約10mlまで濃縮後,室温まで放冷する。
(4.3) 水約80mlを加えて,ろ紙5種Bでろ過し,ろ紙上の残留物は温塩酸 (1+10) 及び温水で十分に洗
う。
(4.4) ろ液と洗液とを合わせ,アンモニア水 (1+1) を,沈殿ができる直前まで滴下する。
(4.5) 水で約250mlとし,L−アスコルビン酸約7gを加えて6070℃に加熱し,熱塩化バリウム溶液
(10w/v%) 10mlを加えて約30分間水浴上で加熱する。一夜放置後,ろ紙5種Cでろ過し,洗浄液で
7回洗い,次いで洗液に塩化物イオンの反応が認められなくなるまで水で洗う。
(4.6) 沈殿をろ紙と共に磁器るつぼに移し入れ,乾燥後,約500℃でろ紙を灰化し,恒量になるまで約700℃
で強熱して,デシケーター中で放冷後,0.1mgまで量る。
(5) 計算 次の式によって硫酸イオン (SO42−) を算出する。
m .04116
C 100
S
ここに C : 硫酸イオン (%)
m : 沈殿の量 (g)
0.4116 : 硫酸バリウム1gに相当する硫酸イオンの量 (g)
S : 試料 (g)

5.8.5 燃焼法

 燃焼法は,次のとおりとする。
(1) 要旨 試料を酸素気流中で高温で加熱し,発生した硫黄酸化物を過酸化水素に吸収させた後指示薬を
加え,水酸化ナトリウム溶液で滴定する。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(2.1) 吸収液〔過酸化水素 (0.1%)〕 JIS K 8230[過酸化水素〔過酸化水素水 (30%)〕(試薬)]に規定す
る過酸化水素3.5mlを採り,水を加えて1lとする。その30mlを分取し,指示薬としてメチルレッ
ドのエタノール溶液 (0.02w/v%) 又はメチルレッド−メチレンブルーのエタノール溶液23滴を加

――――― [JIS K 1462 pdf 19] ―――――

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え,N/100水酸化ナトリウム溶液で中和する。この中和は,使用の都度行う。
(2.2) メチルレッドのエタノール溶液 (0.02w/v%) 又はメチルレッド−メチレンブルーのエタノール溶液
(2.2.1) メチルレッドのエタノール溶液 (0.02w/v%) JIS K 8896〔メチルレッド(試薬)〕に規定するメチ
ルレッド0.020gをJIS K 8102〔エタノール (95) 〔エチルアルコール (95)〕(試薬)〕に規定するエ
タノール (95) 60mlに溶解し,水を加えて100mlとする。
(2.2.2) メチルレッド-メチレンブルーのエタノール溶液 JIS K 8897〔メチレンブルー(2水塩,3水塩,4
水塩)(試薬)〕に規定するメチレンブルー0.020gをJIS K 8102に規定するエタノール (95) 60mlに
溶解し,水を加えて100mlとする。原則として,使用の都度この溶液とメチルレッドのエタノール
溶液 (0.02w/v%) とを容積で1対1の割合で混ぜ合わせて,かっ色びんに移し入れる。
なお,メチレンブルーのエタノール溶液 (0.02w/v%) は,かっ色びんに保存する。
(2.3) /100水酸化ナトリウム溶液 JIS K 8576〔水酸化ナトリウム(試薬)〕に規定する水酸化ナトリウ
ム約25gをポリエチレンびんに採り,水約20mlを加え,水で冷却しながら振り混ぜた後,せんを
して,23日間冷所に放置して飽和溶液を作る(このとき不純物の炭酸ナトリウム及び過剰の水酸
化ナトリウムは析出する)。この飽和溶液の濃度をあらかじめ調べ,水酸化ナトリウム4gに相当す
る上澄み液(約5ml)を取り,炭酸を含まない水(5)で10倍に薄めてよく振り混ぜる。この中から101
容を分取し,炭酸を含まない水(5)で1lとする。この溶液はポリエチレンびんに移し入れ,ソーダ石
灰管を付けて保存する。
標定 JIS K 8005に規定するスルファミン酸を減圧硫酸デシケーター中で約48時間乾燥後,その
0.20.25gを0.1mgまで量り,水に溶解してメスフラスコ250mlに移し入れ,水を標線まで加える。
この中から25mlをコニカルビーカー100mlに分取し,指示薬としてメチルレッド−メチレンブルー
のエタノール溶液23滴を加え,N/100水酸化ナトリウム溶液で滴定し,青紫を帯びた液の色が薄
い緑に変わった点を終点とする。
次の式によってN/100水酸化ナトリウム溶液のファクターを算出する。
c 25
m
f 100 250
.00009709
ここに f : N/100水酸化ナトリウム溶液のファクター
m : スルファミン酸の採取量 (g)
c : スルファミン酸の含量 (%)
V : 滴定に要したN/100水酸化ナトリウム溶液の量 (ml)
0.0009709 : N/100水酸化ナトリウム溶液1mlに相当するスルファ
ミン酸の量 (g)
(3) 器具及び装置 器具及び装置は,次のとおりとする。
器具及び装置 JIS G 1215(鉄及び鋼中の硫黄定量方法)の5.3による。
(4) 操作 操作は,次の手順によって行う。
(4.1) 装置を連結し(14),燃焼管を加熱し,管内の温度を13501450℃にする。
また,ガラスキャップは定量ごとに洗浄,乾燥したものをはめる。
(4.2) 試料約0.5gを磁器ボート(15)に1mgまで量り採り(16),そう入棒で燃焼管の加熱部の中央に送入し,
密せんする。
(4.3) 吸収液が逆流しない程度に酸素をわずかに送入しながら,そのまま約5分間予熱する。
(4.4) 引き続き酸素を毎分200300mlの割合で約1分間送入後,毎分700900mlの割合で送入する。

――――― [JIS K 1462 pdf 20] ―――――

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JIS K 1462:1981の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 1462:1981の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISG1215:1994
鉄及び鋼―硫黄定量方法
JISH6201:1986
化学分析用白金るつぼ
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0119:2008
蛍光X線分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8011:2010
アルミノン(試薬)
JISK8012:2006
亜鉛(試薬)
JISK8019:2010
亜硝酸ナトリウム(試薬)
JISK8050:2019
1-アミノ-2-ナフトール-4-スルホン酸(試薬)
JISK8059:2018
亜硫酸水素ナトリウム(試薬)
JISK8061:2010
亜硫酸ナトリウム(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8107:2017
エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
JISK8116:2006
塩化アンモニウム(試薬)
JISK8132:2017
塩化ストロンチウム六水和物(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8139:2007
塩化水銀(II)(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8155:2017
塩化バリウム二水和物(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8223:2016
過塩素酸(試薬)
JISK8230:2016
過酸化水素(試薬)
JISK8256:2011
過よう素酸ナトリウム(試薬)
JISK8359:2006
酢酸アンモニウム(試薬)
JISK8372:2013
酢酸ナトリウム(試薬)
JISK8532:2007
L(+)-酒石酸(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8580:2011
すず(試薬)
JISK8617:2007
炭酸カルシウム(試薬)
JISK8625:2017
炭酸ナトリウム(試薬)
JISK8630:2019
メルカプト酢酸(試薬)
JISK8721:1995
p-ニトロフェノール(試薬)
JISK8731:2020
尿素(試薬)
JISK8783:2012
二硫酸カリウム(試薬)
JISK8819:2017
ふっ化水素酸(試薬)
JISK8885:2018
二酸化けい素(試薬)
JISK8896:2012
メチルレッド(試薬)
JISK8897:2012
メチレンブルー(試薬)
JISK8903:2014
4-メチル-2-ペンタノン(試薬)
JISK8905:2019
モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8982:2008
硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
JISK9005:2006
りん酸(試薬)
JISK9502:2020
L(+)-アスコルビン酸(試薬)
JISK9514:2012
ジフェニルアミン-4-スルホン酸ナトリウム(試薬)
JISK9519:1992
チオシアン酸水銀(II)(試薬)
JISP3801:1995
ろ紙(化学分析用)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具