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K 8013 : 2016
及び硝酸(1+2)25 mLを加え,冷却管を付けて水浴上で加熱して溶かす。次に,穏やかに煮沸
して窒素酸化物を除いた後,放冷し,全量フラスコ500 mLに移し,使用した三角フラスコ及び冷
却管を水洗し,洗液を先の全量フラスコ500 mLに加え,更に水を標線まで加えて混合した後,気
密容器に入れて保存する。
注1) 認証標準物質を供給する者として,国立研究開発法人産業技術総合研究所計量標準総合
センター(NMIJ),米国国立標準技術研究所(NIST)などの国家計量機関及び認証標準
物質生産者がある。
8.2) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f1
.0326 90 100
ここに, f1 : 0.01 mol/L亜鉛溶液のファクター
m : はかりとった亜鉛の質量(g)
A : 亜鉛の純度(質量分率 %)
0.326 90 : 0.01 mol/L 亜鉛溶液500 mL中の亜鉛の相当質量(g)
9) 0.01 mol/L エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム溶液(0.01 mol/L EDTA2Na溶液)
(C10H14O8N2Na2・2H2O : 3.722 g/L) 0.01 mol/L エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム溶液の
調製,標定及び計算は,次による。
9.1) 調製 JIS K 8107に規定するエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物3.8 gをはかり
とり,水1 000 mLを加えて溶かした後,ポリエチレンなどの樹脂製気密容器に入れて保存する。
9.2) 標定 0.01 mol/L亜鉛溶液25 mLをコニカルビーカー200 mLなどに正確にとり,水75 mLを加え,
アンモニア性塩化アンモニウム溶液(pH10)2 mL及び指示薬としてエリオクロムブラックT希釈
粉末0.03 g0.04 g又はエリオクロムブラックT溶液2,3滴を加え,9.1) で調製した0.01 mol/L
EDTA2Na溶液で滴定する。終点は,液の色が赤から赤紫を経て赤味のない青に変わった点とする。
9.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
1
f 25
f
V
ここに, f : 0.01 mol/L EDTA2Na溶液のファクター
f1 : 0.01 mol/L 亜鉛溶液のファクター
V : 滴定に要した0.01 mol/L EDTA2Na溶液の体積(mL)
b) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料0.1 gを全量フラスコ100 mLに0.1 mgの桁まではかりとり,硝酸(1+2)1 mLを加えて溶か
した後,水を加え100 mLにする。その10 mLをビーカー200 mLなどに正確にとり,水80 mLを加
える。
2) ヘキサメチレンテトラミン溶液10 mLを加え,かき混ぜながら硝酸(1+10)を加えてpH5.4±0.2
に調節した後,指示薬としてキシレノールオレンジ溶液2,3滴を加え,0.01 mol/L EDTA2Na溶液
で滴定を行う。終点は液の色が赤紫から黄に変わった点とする。
c) 計算 純度(Zn)は,次の式によって算出する。
V1
.0000 653 8 f
A 100
m
ここに, A : 純度(Zn)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.01 mol/L EDTA2Na溶液の体積(mL)
f : 0.01 mol/L EDTA2Na溶液のファクター
――――― [JIS K 8013 pdf 6] ―――――
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K 8013 : 2016
m : はかりとった試料の質量(g)
0.000 653 8 : 0.01 mol/L EDTA2Na溶液1 mLのZnの質量を示す換
算係数(g/mL)
6.3 窒素化合物(Nとして)
窒素化合物(Nとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) デバルダ合金 JIS K 8653に規定するもの。
2) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混合する。
3) エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム溶液(インドフェノール青法用)[EDTA2Na溶液(イ
ンドフェノール青法用)] JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム1 gをはかりとり,水60 mLを
加えて溶かす。これにJIS K 8107に規定するエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物
5 gを加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
4) 吸収液 硫酸(1+15)2 mLに水18 mLを加える。操作に必要な量を調製する。
5) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %) 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質
量分率5 %12 %)の有効塩素を使用時に定量し,有効塩素が質量分率約1 %になるように水でう
すめる。冷暗所に保存し,30日以内に使用する。
有効塩素の定量方法 有効塩素の定量方法は,次による。
次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %12 %)10 gを0.1 mgの桁まではかりとり,
全量フラスコ200 mLに移し,水を標線まで加えて混合する。その20 mLを共通すり合わせ三角フ
ラスコ300 mLに正確にとり,水100 mL,JIS K 8913に規定するよう化カリウム2 g及び酢酸(1+
1)6 mLを加えて栓をして振り混ぜる。約5分間暗所に放置後,指示薬としてでんぷん溶液を用い,
0.1 mol/Lチオ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。この場合,でんぷん溶液は,終点間際で液の色がう
すい黄になったときに約0.5 mLを加える。終点は,液の青が消える点とする。
別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
有効塩素の濃度は,次の式によって計算する。
V1 V2 .0003 545 3f
A 100
20
m
200
ここに, A : 次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率5 %
12 %)の有効塩素濃度(Cl)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/Lチオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の
体積(mL)
f : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとった次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素
質量分率5 %12 %)の質量(g)
0.003 545 3 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当する
Clの質量を示す換算係数(g/mL)
6) 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L) JIS K 8576に規定する水酸化ナトリウム30.9 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
7) ナトリウムフェノキシド溶液 水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)18 mLをビーカー200 mLにとる。
冷水中で冷却しながらJIS K 8798に規定するフェノール12.6 gを少量ずつ加えた後,更にJIS K
――――― [JIS K 8013 pdf 7] ―――――
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K 8013 : 2016
8034に規定するアセトン4 mLを加え,水で100 mLにする。使用時に調製する。
8) 溶存酸素を除いた水 JIS K 8001の5.8 d)(溶存酸素を除いた水)による。
9) 硫酸(1+15) 水の体積15を冷却し,かき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫酸の体積1を徐々
に加える。
10) 0.1 mol/Lチオ硫酸ナトリウム溶液(Na2S2O3・5H2O : 24.82 g/L) 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶
液の調製,標定及び計算は,次による。
10.1) 調製 JIS K 8637に規定するチオ硫酸ナトリウム五水和物26 gとJIS K 8625に規定する炭酸ナ
トリウム0.2 gをはかりとり,溶存酸素を除いた水1 000 mLを加えて溶かした後,気密容器に入
れて保存する。調製後2日間放置したものを用いる。
なお,炭酸ナトリウムと同時にJIS K 8051に規定する3-メチル-1-ブタノールの適切な量を加
えてもよい。また,必要があればかくはん(攪拌)する。
10.2) 標定 標定は,認証標準物質1) 又はJIS K 8005に規定する容量分析用標準物質のよう素酸カリウ
ムを用い,次のとおり行う。
10.2.1) 認証標準物質のよう素酸カリウムを用いる場合は,認証書に規定する方法で使用する。
10.2.2) 容量分析用標準物質のよう素酸カリウムを用いる場合は,試験成績書又は添付文書に従って乾
燥する。
10.2.3) 認証標準物質又は容量分析用標準物質のよう素酸カリウム0.9 g1.1 gを全量フラスコ250 mL
に0.1 mgの桁まではかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加える。共通すり合わせ三角
フラスコ200 mLなどに,その25 mLを正確にとり,水100 mLを加える。次に,JIS K 8913に
規定するよう化カリウム2 g及び硫酸(1+1)2 mLを加え,直ちに栓をして穏やかに振り混ぜ
て,暗所に5分間放置する。指示薬としてでんぷん溶液を用い,10.1) で調製した0.1 mol/L チ
オ硫酸ナトリウム溶液で滴定する。この場合,でんぷん溶液は,終点近くで液の色がうすい黄
になったときに約0.5 mLを加える。終点は,液の青が消えた点とする。
別に,共通すり合わせ三角フラスコ200 mLなどに水100 mL及びJIS K 8913に規定するよう
化カリウム2 gをはかりとり,硫酸(1+1)2 mLを加え,直ちに栓をして穏やかに振り混ぜて,
暗所に5分間放置し,同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
10.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
25
m
250 A
f1
.0003 566 7V1 V2
ここに, f1 : 0.1 mol/Lチオ硫酸ナトリウム溶液のファクター
m : はかりとったよう素酸カリウムの質量(g)
A : よう素酸カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の体
積(mL)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液の
体積(mL)
0.003 566 7 : 0.1 mol/L チオ硫酸ナトリウム溶液1 mLに相当するよ
う素酸カリウムの質量を示す換算係数(g/mL)
11) 窒素標準液(N : 1 mg/mL) 次のいずれかのものを用いる。
11.1) 計量標準供給制度[JCSS 2)]に基づく標準液で,使用目的に合致した場合に用い,必要な場合は,
適切な方法で希釈して使用する(以下,“JCSSに基づく標準液”という。)。
――――― [JIS K 8013 pdf 8] ―――――
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K 8013 : 2016
11.2) CSS以外の認証標準液で,使用目的に合致した場合に用い,必要な場合は,適切な方法で希釈
して使用する。ただし,JCSS以外の認証標準液がない場合は,市販の標準液を用いる(以下,JCSS
以外の認証標準液及び市販の標準液を合わせて,“JCSS以外の認証標準液など”という。)。
注2) CSSは,Japan Calibration Service Systemの略称である。
11.3) 窒素標準液(N : 1 mg/mL)を調製する場合 JIS K 8548に規定する硝酸カリウム7.22 gを全量
フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
12) 窒素標準液(N : 0.01 mg/mL) 窒素標準液(N : 1 mg/mL)10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正
確にとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 吸収セル 光の吸収を測定するために試料,対照液などを入れる容器で,光路長が10 mmのもの。
2) 共通すり合わせ平底試験管 例として,容量50 mL,直径23 mmで目盛のあるもの。
3) 沸騰石(必要な場合に用いる。) 液体を沸騰させるとき突沸を防ぐために入れる多孔質の小片。
4) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどを載せられるもの。
5) 恒温水槽 20 ℃25 ℃に調節できるもの。
6) 蒸留装置 例を図1に示す。
7) 分光光度計 装置の構成は,JIS K 0115に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,蒸留フラスコAに試料0.50 gをはかりとり,水5 mL及び塩酸(2+1)10 mL
を加えて水浴中で加熱して溶かし,水を加えて約140 mLにする。
2) 比較溶液の調製は,蒸留フラスコAに窒素標準液(N : 0.01 mg/mL)2.0 mLをとり,水を加えて140
mLにする。
3) 空試験溶液は,蒸留フラスコAに水約140 mLを入れる。
4) 試料溶液,比較溶液及び空試験溶液に,必要な場合,沸騰石2,3粒を入れる。受器Hに吸収液を
入れ,逆流止めGの先端を浸す。蒸留フラスコAにデバルダ合金1 gを入れ,直ちに蒸留装置に連
結する。これに水酸化ナトリウム溶液(300 g/L)20 mLを注入漏斗Dから加える。注入漏斗Dを水
10 mLで洗い,すり合わせコックCを閉じる。加熱して蒸留し,初留約75 mLをとり,水を加えて
100 mLにする(試料溶液から得られた液をX液,比較溶液から得られた液をY液及び空試験溶液
から得られた液をZ液とする。)。
5) 液10 mL,Y液10 mL及びZ液10 mLをそれぞれ共通すり合わせ平底試験管にとり,EDTA2Na
溶液(インドフェノール青法用)1 mL及びナトリウムフェノキシド溶液4 mLを加えてよく振り混
ぜる。これらに次亜塩素酸ナトリウム溶液(有効塩素 質量分率約1 %)2.5 mLを加え,更に水を加
えて25 mLとし,20 ℃25 ℃の恒温水槽で15分間放置する。
6) 液及びY液から得られた液を,Z液から得られた液を対照液とし,吸収セルを用いて,波長630 nm
における吸光度を,JIS K 0115の6.(特定波長における吸収の測定)によって測定して比較する。
d) 判定 c) によって操作し,X液から得られた液の吸光度は,Y液から得られた液の吸光度より大きく
ないとき,“窒素化合物(Nとして) : 質量分率0.004 %以下”とする。
――――― [JIS K 8013 pdf 9] ―――――
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K 8013 : 2016
A : 蒸留フラスコ
B : 連結導入管
C : すり合わせコック
D : 注入漏斗
E : ケルダール形トラップ球(E' : 小孔)
F : 球管冷却器
G : 逆流止め(約50 mL)
H : 受器(有栓形メスシリンダー100 mL)
I : 共通すり合わせ
J : 共通テーパー球面すり合わせ
K : 押さえばね
図1−蒸留装置の例
6.4 ひ素(As)
ひ素(As)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 亜鉛(ひ素分析用) JIS K 8012に規定する粒径150 μm1 400 μmのもの。
2) ピリジン JIS K 8777に規定するもの。
3) 硝酸 JIS K 8541に規定する質量分率 60 %61 %の特級。
4) 臭素 JIS K 8529に規定するもの。
5) 塩化コバルト(II)溶液 JIS K 8129に規定する塩化コバルト(II)六水和物1.0 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
6) 塩化すず(II)溶液(N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀法用)[塩化すず(II)溶液(AgDDTC法
用)] JIS K 8136に規定する塩化すず(II)二水和物40 gをはかりとり,JIS K 8180に規定する塩
酸(ひ素分析用)を加えて溶かし,塩酸(ひ素分析用)を加えて100 mLにする。JIS K 8580に規
定する小粒のすず2,3個を加えて保存する。褐色ガラス製瓶に保存する。これを,使用時に水で
10倍にうすめる。
7) 塩酸(ひ素分析用)(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(ひ素分析用)の体積2と水の体積1とを
混合する。
――――― [JIS K 8013 pdf 10] ―――――
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JIS K 8013:2016の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8013:2016の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8051:2010
- 3-メチル-1-ブタノール(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8129:2016
- 塩化コバルト(II)六水和物(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8197:1996
- N-1-ナフチルエチレンジアミン二塩酸塩(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8529:2016
- 臭素(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8653:2018
- デバルダ合金(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK9066:2019
- スルファニルアミド(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計