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おく。
e) 計算 JIS K 0127の9.5.2(絶対検量線法)によって検量線を作成し,分析種の含有率を算出する。
f) 判定 d) によって操作し,e) によって得られた含有率が,次に適合するとき,“硝酸塩(NO3) : 質量
分率0.01 %以下(規格値),硫酸塩(SO4) : 質量分率0.01 %以下(規格値)”とする。
計算して得られた含有率が,規格値を満足している。
6.5.3 比濁法
硫酸塩(SO4)の比濁法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/L) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gをはかりとり,
水を加えて溶かし,水を加えて100 mLにする。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸(特級)の体積2と水の体積1とを混合する。
4) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL) 6.5.2 a) 4) による。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) による。
2) 洗浄ろ紙 JIS P 3801に規定するろ紙(5種C)を水で洗浄したもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.5 gをはかりとり,塩酸(2+1)1.5 mL及び水を加えて溶かし,水を加
えて60 mLにする(B液)。B液20 mL(試料量0.5 g)を共通すり合わせ平底試験管にとる。
2) 比較溶液の調製は,B液20 mL(試料量0.5 g)を共通すり合わせ平底試験管にとり,塩化バリウム
溶液(100 g/L)2 mLを加え沸騰するまで加熱する。1時間放置した後,洗浄ろ紙を用いてろ過し,
そのろ液を共通すり合わせ試験管にとる。
3) 試料溶液に,エタノール(95)3 mL及び塩化バリウム溶液(100 g/L)2 mLを加えて振り混ぜた後,
水を加えて30 mLにし,1時間放置する。
4) 比較溶液に,硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/mL)5.0 mL及びエタノール(95)3 mLを加えて振り混
ぜた後,水を加えて30 mLにし,1時間放置する。
5) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c) によって操作し,次に適合するとき,“硫酸塩(SO4) : 質量分率0.01 %以下(規格値)”とす
る。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.6 ナトリウム(Na)及びカリウム(K)
ナトリウム(Na)及びカリウム(K)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8150に規定する塩化ナトリ
ウム2.54 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合す
る。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチ
レンなどの樹脂製瓶に保存する。
2) カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
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なお,カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8121に規定する塩化カリウム
1.91 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,水
を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表3に示す。
表3−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
ナトリウム(Na) 589.0
カリウム(K) 766.5
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.20 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,100 mL
にする(S液)。S液20 mL(試料量0.04 g)を全量フラスコ100 mLにとり,水を標線まで加えて混
合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,S液20 mL(試料量0.04 g)を全量フラスコ100 mLにとり,ナトリウム標準液
(Na : 0.01 mg/mL)2.0 mL及びカリウム標準液(K : 0.01 mg/mL)2.0 mLを加えて,水を標線まで
加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,表3に示す測定波長付近で吸光
度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を
測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1とY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 d) によって操作し,次に適合するとき,“ナトリウム(Na) : 質量分率0.05 %以下(規格値),
カリウム(K) : 質量分率0.05 %以下(規格値)”とする。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,次の式によって求めることができる。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.7 銅(Cu)及び鉛(Pb)
銅(Cu)及び鉛(Pb)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5.3 a) 3) による。
2) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
3) 銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,銅標準液(Cu : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8983に規定する硫酸銅(II)五水和
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物3.93 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水を
標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mL
を加え,水を標線まで加えて混合する。
4) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 gを
全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水を標線まで加
えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mLを加え,
水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.6 b) による。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表4に示す。
表4−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
銅(Cu) 324.8
鉛(Pb) 283.3
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料5.0 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,塩酸(2+1)5 mL及び水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,試料5.0 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,塩酸(2+1)5 mL,銅標準液
(Cu : 0.01 mg/mL)5.0 mL,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)15 mL及び水を加えて溶かし,水を標線ま
で加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,表4に示す測定波長付近で吸光
度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を
測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1とY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 d) によって操作し,次に適合するとき,“銅(Cu) : 質量分率0.001 %以下(規格値),鉛(Pb) :
質量分率0.003 %以下(規格値)”とする。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,6.6 e) の注記に準じて求めることができる。
6.8 マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca),亜鉛(Zn),マンガン(Mn)及び鉄(Fe)
マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca),亜鉛(Zn),マンガン(Mn)及び鉄(Fe)の試験方法は,次に
よる。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5.3 a) 3) による。
2) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
3) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8995に規定する硫酸マグ
ネシウム七水和物10.1 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加え
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て溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,塩
酸(2+1)15 mL及び水を標線まで加えて混合する。
4) カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8617に規定する炭酸カルシ
ウム2.50 gに水50 mL及び塩酸(2+1)15 mLを加え,沸騰しない程度に加熱して溶かし,更に二
酸化炭素を除き,冷却する。これを全量フラスコ1 000 mLに移し,水を標線まで加えて混合する。
この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を標線まで加えて
混合する。
5) 亜鉛標準液(Zn : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,亜鉛標準液(Zn : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8953に規定する硫酸亜鉛七水和物
4.40 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水を標
線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mL
及び水を標線まで加えて混合する。
6) マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8160に規定する塩化マンガン
(II)四水和物3.60 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加えて溶
かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1
+2)15 mL及び水を標線まで加えて混合する。
7) 鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL)を調製する場合,JIS K 8982に規定する硫酸アンモニウム鉄
(III)・12水8.63 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を加えて溶か
し,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確にとり,硝酸(1
+2)25 mL及び水を標線まで加えて混合する。褐色ガラス製瓶に保存する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.6 b) による。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表5に示す。
表5−分析種の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
マグネシウム(Mg) 285.2
カルシウム(Ca) 422.7
亜鉛(Zn) 213.9
マンガン(Mn) 279.5
鉄(Fe) 248.3
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,塩酸(2+1)5 mL及び水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する(S液)(S液は,6.9にも用いる)。S液を試料溶液(X
液)とする。
2) 比較溶液の調製は,試料2.0 gを全量フラスコ100 mLにはかりとり,塩酸(2+1)5 mL,マグネシ
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ウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL)4.0 mL,カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/mL)10 mL,亜鉛標準液
(Zn : 0.01 mg/mL)4.0 mL,マンガン標準液(Mn : 0.01 mg/mL)10 mL及び鉄標準液(Fe : 0.01 mg/mL)
10 mLを加え,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,表5に示す測定波長付近で吸光
度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を
測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1とY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 d) によって操作し,次に適合するとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率0.002 %以下(規格値),
カルシウム(Ca) : 質量分率0.005 %以下(規格値),亜鉛(Zn) : 質量分率0.002 %以下(規格値),マ
ンガン(Mn) : 質量分率0.005 %以下(規格値),鉄(Fe) : 質量分率0.005 %以下(規格値)”とする。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,6.6 e) の注記に準じて求めることができる。
6.9 ニッケル(Ni)
ニッケル(Ni)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1) による。
2) ニッケル標準液(Ni : 0.01 mg/mL) 6.1 c) による。
なお,ニッケル標準液(Ni : 0.01 mg/L)を調製する場合,JIS K 8152に規定する塩化ニッケル(II)
六水和物4.05 g(質量分率100 %としての相当量)を全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1
+2)25 mL及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。この液10 mLを全量フラスコ1 000
mLに正確にとり,硝酸(1+2)25 mL及び水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.6 b) による。
c) ニッケル(Ni)の測定波長 ニッケル(Ni)の測定波長の例を表6に示す。
表6−ニッケル(Ni)の測定波長の例
分析種 測定波長 nm
ニッケル(Ni) 232.0
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,全量フラスコ100 mLに6.8 d) 1) のS液10 mL(試料量0.2 g)をとり,水を標
線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,全量フラスコ100 mLに6.8 d) 1) のS液10 mL(試料量0.2 g)をとり,ニッケ
ル標準液(Ni : 0.01 mg/mL)10 mL及び水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,表6に示す測定波長付近で吸光
度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,ニッケルの吸光度
を測定し,X液の指示値n1及びY液の指示値n2を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1とY液の指示値からX液の指示値を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 d) によって操作し,次に適合するとき,“ニッケル(Ni) : 質量分率0.05 %以下(規格値)”と
する。
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JIS K 8129:2016の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 6353-3:1987(MOD)
JIS K 8129:2016の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8129:2016の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8152:2018
- 塩化ニッケル(II)六水和物(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8160:2017
- 塩化マンガン(II)四水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8847:2019
- ヘキサメチレンテトラミン(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計
- JISZ8802:2011
- pH測定方法