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及びポリ塩化ビニルについては10 %収縮時,アクリル及びビニリデンについては最大収縮時の温度を
測定するが,その他の収縮時の温度を測定した場合は,その旨を試験報告書に付記する。
c) 所定の荷重とは次の数値をいう。
ビニロン : 0.18 mN×表示テックス数
ビニリデン : 0.09 mN×表示テックス数
ポリ塩化ビニル : 0.90 mN×表示テックス数
アクリル : 0.45 mN×表示テックス数
図15−融点測定管
8.20 耐候性
この試験は,主にプロミックス及び合成繊維に適用する。
耐候性は,試料を6.4 cm×12.7 cmのアルミ板に張力がかからない程度にまばらに巻き取り,JIS B 7753
又はJIS B 7754に規定する耐候性試験機などを用い試験を行う。処理した試験条件及び試験時間を試験報
告書に付記する。次に,定速伸張形引張試験機を用い,つかみ間隔を10 cmとし,引張速度を毎分つかみ
間隔の100 %として,引張強さを測り,次の式によって引張強さ保持率(%)を算出し,10回の平均値を,
JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって整数位に丸める。
S'
Tm 100
S
ここに, Tm : 引張強さ保持率(%)
S : 処理前の強さ(N)
S' : 処理後の強さ(N)
8.21 耐光性
耐光性は,次による。この試験は,主にレーヨン,キュプラ,プロミックス及び合成繊維に適用する。
また,試験時間を試験報告書に付記する。
a) 法 耐光性は,試料を6.4 cm×12.7 cmのアルミ板に張力がかからない程度にまばらに巻き取り,JIS
B 7751,JIS B 7753又はJIS B 7754に規定する耐光性試験機などを用い試験を行う。処理した試験条
件及び試験時間を試験報告書に付記する。次に,定速伸張形引張試験機を用い,つかみ間隔を10 cm
とし,引張速度を毎分つかみ間隔の100 %として,引張強さを測り,次の式によって引張強さ保持率
(%)を算出し,10回の平均値をJIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって整数位に丸める。
――――― [JIS L 1013 pdf 26] ―――――
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S
Tm 100
S
ここに, Tm : 引張強さ保持率(%)
S : 処理前の強さ(N)
S' : 処理後の強さ(N)
8.22 耐薬品性
耐薬品性は,繊維の種類及び用途によって,次のいずれかの試験を行う。
なお,受渡当事者間の合意によって決定してもよい。使用した方法を試験報告書に付記する。この試験
は,主にプロミックス及び合成繊維に適用する。
a) 耐硫酸性 試料約10 gを正確に量り,これを温度20 ℃±2 ℃のJIS K 8951の特級の硫酸を適切な濃
度(使用した濃度を試験報告書に付記する。)に希釈した水溶液200 mLに24時間浸せきした後,水
洗して軽く吸取紙又は布で水を切り,標準状態にし,8.5.2と同じ方法によって処理後の引張強さを測
り,次の式によって耐硫酸引張強さ保持率(%)を算出し,10回の平均値を,JIS Z 8401の規則B(四
捨五入法)によって整数位に丸める。
S
Tms 100
S
ここに, Tms : 耐硫酸引張強さ保持率(%)
S : 処理前の引張強さ(N)
S' : 処理後の引張強さ(N)
b) 耐塩酸性 a) と同じ方法で,JIS K 8180の特級の塩酸を適切な濃度(使用した濃度を試験報告書に付
記する。)に希釈して試験する。
c) 耐硝酸性 a) と同じ方法で,JIS K 8541の特級の硝酸を適切な濃度(使用した濃度を試験報告書に付
記する。)に希釈して試験する。
d) 耐酢酸性 a) と同じ方法で,JIS K 8355の特級の酢酸を適切な濃度(使用した濃度を試験報告書に付
記する。)に希釈して試験する。
e) 耐アルカリ性 a) と同じ方法で,JIS K 8576の特級の水酸化ナトリウムから適切な濃度(使用した濃
度を試験報告書に付記する。)の水酸化ナトリウム水溶液を調製して試験する。
8.23 白色度
白色度は,試料を5 cm×5 cmの試料板に,試料板の色の影響が現れない程度に密接に最小の荷重で巻き
取り,試料とする。試料及びJIS Z 8722の5.3.4(常用標準白色面)による常用標準白色面の前面を均質平
たんで透明な厚さ約1 mmのガラス板で密着させて覆う。測定は次のいずれかの方法で行い,測定方法を
試験報告書に付記する。試験回数は,A法及びD法は2回,B法及びC法は5回とし,その平均値を,JIS
Z 8401の規則B(四捨五入法)によって有効数字2桁に丸める。
a) 法(ジャッドの方法) 積分球による反射光測定装置を附属する分光光度計を用い,常用標準白色面
に対する可視光領域(400 nm700 nm)について分光反射率特性曲線を測定する。分光反射率特性曲
線から三刺激値X,Y,Zを,JIS Z 8781-3によって算出し,次に色度座標としてそれぞれx,yをJIS Z
8781-3によって求め,次の式によって白色指数を算出し,この白色指数で白色度を示す。
1
1 2 2 2
1.00 Y
W 1 30 α2 22
β
2
ここに, W : 白色指数
――――― [JIS L 1013 pdf 27] ―――――
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2.4266x 1.3631y 0.3214
α
1.0000x 2.2633y 1.1054
0.5710x 1.2447 y0.5708
β
1.0000x 2.2633y 1.1054
b) 法(2波長法) 三色色彩計を用い,B(青色反射率)及びG(緑色反射率)から次の式によって白
色度を算出する。三色色彩計の光源,フィルタ及び受光器の組合せは,ルーター条件を満足するもの
とし,B及びGの代わりに分光光度計における波長450 nm及び550 nmの反射率を用いてもよい。
W=4B×3G
ここに, W : 白色度
B : 青色反射率
G : 緑色反射率
c) 法(ハンターの方法) ハンター形色差計を用いてL,a,bを測定し,次の式によって白色度を算
出する。
12
W 100[(100 L)2 a2 b2 ]
ここに, W : 白色度
L,a,bは,A法と同様に分光反射率特性曲線を基に算出した三刺激値X,Y,Zから次の式によっ
て算出してもよい。
12
L 10.0Y
17.5(1.02XY)
a 12
Y
7.0(Y Z
0.847)
b 12
Y
d) 法(簡便法−特定波長法) 積分球による反射光測定装置を附属する分光光度計又は光電光度計を
用い,480 nmの波長について常用標準白色面に対する反射率R(%)を測定し,このRで白さを表す。
ただし,光電光度計の場合のフィルタには,主波長480 nm,波長幅30 nmのものを用いる。
8.24 光沢度
光沢度は,試料を5 cm×5 cmの試料板に,試料板の色の影響が現れない程度に密接に最小の荷重で巻き
取り試料とする。測定は,次のいずれかの方法で試験を行い,測定方法を試験報告書に付記する。
a) 法(プルフリッヒフォトメータ法) プルフリッヒフォトメータの回転台に試料板を置き,開閉枠
で押さえ,回転台の方位角δ=0°の位置のとき繊維の方向が光源の方に向くように取り付け,一方に
標準白色板を取り付ける。標準白色板は,純粋なマグネシウムを徐々に燃焼させ,その煙を平面白色
板上に均一に捕集し,厚さ1 mm以上にしたものとする。フィルタはL2(フィルタの中心波長540 nm
550 nm)を使用し,回転角δを0°とした場合の輝度H0と,回転角を22.5°とした場合の輝度H1
とから,次の式によって光沢度を求め,2回の平均値を,JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によっ
て小数点以下2桁に丸める。
H1
G K
H0
ここに, G : 光沢度(
H0 : 試料の基準位置( 0°)における輝度(cd/m2)
H1 : 試料の回転位置( 22.5°)における輝度(cd/m2)
K 標準白色板の光沢度に対する補正係数,K 22.5°)=1.037と
――――― [JIS L 1013 pdf 28] ―――――
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する。
この方法では,プルフリッヒフォトメータと同等の性能をもつ試験機を用いてもよい。
b) 法(60度鏡面反射法) JIS Z 8741の5.(鏡面光沢度の基準)に準じ,試料の60度鏡面光沢度を求
め,2回の平均値を,JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって整数位に丸める。
8.25 灰分
灰分は,試料約5 g10 gの絶乾質量を求め,るつぼに入れ,試料が飛散しないように注意しながら徐々
に燃焼させた後,約850 ℃で約2時間灰化し,デシケータ中で冷却後質量を量る。さらに約850 ℃で30
分間しゃく熱して質量減が0.5 mg以下になるまで繰り返し,次の式によって灰分(%)を算出し,2回の
平均値を,JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって小数点以下2桁に丸める。
m
A 100
m
ここに, A : 灰分(%)
m : 試料の絶乾質量(g)
m' : しゃく熱残さの質量(g)
8.26 酸化チタン含有率
酸化チタン含有率の試験方法は,附属書JBによる。
8.27 溶剤抽出分
溶剤抽出分は,次のいずれかの方法で試験を行い,使用した方法を試験報告書に付記する。また,試験
に用いる器具は,通常,JIS K 0050による。
a) 法(エタノール·ベンゼン抽出法) 試料約5 gの絶乾質量を求め,JIS R 3503に規定するソックス
レー抽出器に円筒ろ紙を用いないで軽く入れた後,附属フラスコに100 mL150 mLのJIS K 8102の
特級のエタノール(95)及びJIS K 8858の特級のベンゼンの混合液(容量比1 : 2)(以下,エタノー
ル·ベンゼン混合液という。)を入れる。ただし,回収したエタノール·ベンゼン混合液を使用すると
きには,水分が(1.7±0.5)%となるように調製して用いる。これを,水浴上に載せて抽出液が弱く沸
騰を保つ程度(10分間に1回サイホン管を通して溶剤が還流する程度)に3時間加熱した後,試料部
にたまった溶液をフラスコに戻し,フラスコ内容物を5 mL以下に濃縮した後(必要があれば1G1又
は3G1のガラスろ過器でろ過する。),あらかじめ105 ℃±2 ℃で恒量を求めたはかり瓶に移す。抽出
フラスコは,約40 ℃のエタノール·ベンゼン混合液で洗浄し,洗液を(ガラスろ過器を用いた場合
は前記ガラスろ過器でろ過後)はかり瓶に合わせ入れ,水浴上で溶剤を揮散した後,105 ℃±2 ℃の
恒温乾燥器中に1.5時間放置し,デシケータ中で冷却し質量を量る。抽出分はエタノール·ベンゼン
混合液抽出量の絶乾試料質量に対する百分率で表し,2回の平均値を,JIS Z 8401の規則B(四捨五
入法)によって小数点以下2桁に丸める。ただし,レーヨン及びキュプラに適用する場合は,試料約
10 g,加熱時間4時間,フラスコ内容物の濃縮量10 mL15 mLとする。
この方法は,主としてレーヨン,キュプラ,プロミックス及び合成繊維に適用する。
b) 法(ジエチルエーテル抽出法) 試料約5 gの絶乾質量を求め,JIS R 3503に規定するソックスレー
抽出器に円筒ろ紙を用いないで軽く入れた後,附属フラスコに100 mL150 mLのJIS K 8103の特級
のジエチルエーテルを入れ,水浴上に載せて,抽出液が弱く沸騰を保つ程度(10分間に1回サイホン
管を通して溶剤が還流する程度)に1.5時間加熱した後,試料部にたまった溶液をフラスコに戻し,
フラスコ内容物を10 mL15 mLに濃縮した後(必要があれば1G1又は3G1のガラスろ過器でろ過す
る。),あらかじめ105 ℃±2 ℃で恒量を求めたはかり瓶に移す。抽出フラスコはジエチルエーテルで
――――― [JIS L 1013 pdf 29] ―――――
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洗浄し,洗液を(ガラスろ過器を用いた場合は,前記ガラスろ過器でろ過後)はかり瓶に合わせ入れ,
水浴上で溶剤を揮散した後,105 ℃±2 ℃の恒温乾燥器中に1.5時間放置し,デシケータ中で冷却し
質量を量る。抽出分はジエチルエーテル抽出量の絶乾試料質量に対する百分率で表し,2回の平均値
を,JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって小数点以下2桁に丸める。この方法は,主としてア
セテート及び合成繊維に適用する。
c) 法(メタノール抽出法) 試料約5 gの絶乾質量を求め,JIS R 3503に規定するソックスレー抽出器
に円筒ろ紙を用いないで軽く入れた後,附属フラスコに100 mL150 mLのJIS K 8891の特級のメタ
ノールを入れ,水浴上に載せて抽出液が弱く沸騰を保つ程度(10分間に1回サイホン管を通して溶剤
が還流する程度)に3時間加熱した後,試料部にたまった溶剤をフラスコに戻し,フラスコ内容物を
5 mL以下に濃縮した後(必要があれば1G1又は3G1のガラスろ過器でろ過する。),あらかじめ105 ℃
±2 ℃で恒量を求めたはかり瓶に移す。
抽出フラスコはメタノールで洗浄し,洗浄液を(ガラスろ過器を用いた場合は前記ガラスろ過器で
ろ過後)はかり瓶に合わせ入れ,水浴上で溶剤を揮散させた後,105 ℃±2 ℃の恒温乾燥器中に1.5
時間放置し,デシケータ中で冷却し,質量を量る。抽出分はメタノール抽出量の絶乾試料質量に対す
る百分率で表し,2回の平均値を,JIS Z 8401の規則B(四捨五入法)によって小数点以下2桁に丸
める。
なお,主として合成繊維に適用する。
8.28 スキン率
スキン率は,次による。この試験は,レーヨンに適用し,試験に用いる器具は,JIS K 0050による。
a) 試料を引きそろえて50本程度の繊維束にし,エチルセルロース·パラフィン·ステアリン酸混合物で
処理埋蔵する。ただし,パラフィンは,融点60 ℃70 ℃,ステアリン酸は融点68 ℃以上のものを
用いる。ミクロトームによって繊維軸に直角に,包埋剤外層の一端を残して厚さ約5 り,数
片の切片を長く連続させた連続切片を作る。
b) 卵白とグリセリンとの混合比1 : 1のものにサリチル酸ナトリウム(1 %)を加えて調製した卵白·グ
リセリン混合物を,スライドグラス上に塗布する。このスライドガラス上に,連続切片を載せ,切片
が十分に伸長するまで緩やかに加温して固着させる。次に,このスライドガラスを,JIS K 8271の1
級のキシレン及びJIS K 8102の特級のエタノール(95)の等量混合物に浸し,高濃度エタノールから
順次低濃度エタノールに移す。
c) エタノール濃度及び浸せき時間は,次による。
1) エタノール 100 30分
2) エタノール : 水 90 : 10 30分
3) エタノール : 水 75 : 25 3分
4) エタノール : 水 50 : 50 3分
d) その後,切片上にC.I.ダイレクト バイオレット 35(アジン ブリリアント ブルー 5Rconc)染液を滴
下する。C.I.ダイレクト バイオレット 35(アジン ブリリアント ブルー 5Rconc)染液は,染料C.I.
ダイレクト バイオレット 35(アジン ブリリアント ブルー 5Rconc)3 gに90 gの水を加えて加温し,
溶解した液を1昼夜放置し,ガラスフィルタG4でろ過した後,硫酸ナトリウム1 g及び水を加えて全
体を100 gとする。
e) 次に,染液が蒸発乾固しないように注意しながら,100 ℃の熱板上で静かに5分間加熱する。切片上
の過剰の染液を水洗除去した後,切片を前と逆に低濃度エタノールから順次高濃度エタノールに移す。
――――― [JIS L 1013 pdf 30] ―――――
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JIS L 1013:2021の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO 2060:1994(MOD)
- ISO 2061:2015(MOD)
- ISO 2062:2009(MOD)
JIS L 1013:2021の国際規格 ICS 分類一覧
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- 規格名称
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- 紫外線カーボンアーク灯式の耐光性試験機及び耐候性試験機
- JISB7753:2007
- サンシャインカーボンアーク灯式の耐光性試験機及び耐候性試験機
- JISB7754:1991
- キセノンアークランプ式耐光性及び耐候性試験機
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0061:2001
- 化学製品の密度及び比重測定方法
- JISK0129:2005
- 熱分析通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK6233:2016
- ゴム―イオンクロマトグラフィーによる全硫黄の求め方(定量)
- JISK7121:1987
- プラスチックの転移温度測定方法
- JISK7252-1:2016
- プラスチック―サイズ排除クロマトグラフィーによる高分子の平均分子量及び分子量分布の求め方―第1部:通則
- JISK7252-3:2016
- プラスチック―サイズ排除クロマトグラフィーによる高分子の平均分子量及び分子量分布の求め方―第3部:常温付近での方法
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- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
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- エタノール(95)(試薬)
- JISK8103:2013
- ジエチルエーテル(試薬)
- JISK8107:2017
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- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8180:2015
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- 塩酸(試薬)
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- テックス方式
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- テックス方式による糸の表示
- JISL0105:2020
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- JISL0204-2:2010
- 繊維用語(原料部門)―第2部:化学繊維
- JISL0204-2:2020
- 繊維用語(原料部門)―第2部:化学繊維
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- 繊維用語(糸部門)
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- 摩擦に対する染色堅ろう度試験方法
- JISP3801:1995
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- 化学分析用ガラス器具
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- 数値の丸め方
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- 色の測定方法―反射及び透過物体色
- JISZ8741:1997
- 鏡面光沢度―測定方法
- JISZ8781-3:2016
- 測色―第3部:CIE三刺激値
- JISZ8807:2012
- 固体の密度及び比重の測定方法