JIS K 8972:2012 硫酸水素カリウム(試薬) | ページ 3

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K 8972 : 2012
表2−分析種と対応する試験方法
分析種 試験方法
銅(Cu),マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca),
第1法 原子吸光法
鉛(Pb)及び鉄(Fe)
銅(Cu),マグネシウム(Mg),カルシウム(Ca)
第2法 ICP発光分光分析法
及び鉄(Fe)
6.8.1 第1法 原子吸光法
分析種と対応する試験方法を,表3に示す。
表3−分析種と対応する原子吸光法の試験方法
分析種 試験方法
銅(Cu),鉛(Pb)及び鉄(Fe) 第1.1法 原子吸光法(溶媒抽出法)
マグネシウム(Mg)及びカルシウム(Ca)第1.2法 原子吸光法(直接噴霧法)
6.8.1.1 第1.1法 原子吸光法(溶媒抽出法)
第1.1法 溶媒抽出法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酢酸ブチル JIS K 8377に規定するもの。
2) アンモニア水(2+3) 6.6 a) 1)による。
3) 塩酸(2+1) 6.5a) 3)による。
4) くえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/l) JIS K 8284に規定するくえん酸水素二アンモニウム
10 gを水に溶かして100 mlにする。
5) ,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム溶液(10 g/l)[NaDDTC溶液(10 g/l)] JIS K 8454
に規定するN,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物1.3 gを水に溶かして100 mlにす
る。使用時に調製する。
6) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1)による。
7) 銅標準液,鉛標準液及び鉄標準液
7.1) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),鉛標準液(Pb : 1 mg/ml)及び鉄標準液(Fe : 1 mg/ml) 次のいずれ
かのものを用いる。
7.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
7.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
7.1.3) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),鉛標準液(Pb : 1 mg/ml)及び鉄標準液(Fe : 1 mg/ml)を調製する
場合
7.1.3.1) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml) JIS K 8983に規定する硫酸銅(II)五水和物3.93 gを全量フラスコ
1 000 mlにとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
7.1.3.2) 鉛標準液(Pb : 1 mg/ml) JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 gを全量フラスコ1 000 ml
にとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
7.1.3.3) 鉄標準液(Fe : 1 mg/ml) JIS K 8982に規定する硫酸アンモニウム鉄(III)・12水8.63 gを全
量フラスコ1 000 mlにとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて
混合する。褐色ガラス製瓶に保存する。

――――― [JIS K 8972 pdf 11] ―――――

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7.2) 銅標準液(Cu : 0.01 mg/ml),鉛標準液(Pb : 0.01 mg/ml)及び鉄標準液(Fe : 0.01 mg /ml)
7.2.1) 銅標準液(Cu : 0.01 mg/ml) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 mlに正確
にはかりとり,硝酸(1+2)25 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
7.2.2) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/ml) 鉛標準液(Pb : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 mlに正確に
はかりとり,硝酸(1+2)25 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
7.2.3) 鉄標準液(Fe : 0.01 mg /ml) 鉄標準液(Fe : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 mlに正確に
はかりとり,硝酸(1+2)25 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合する。褐色ガラス製瓶に
保存する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 分液漏斗200 ml JIS R 3503に規定するもの。
2) H計 JIS Z 8802に規定する形式II以上の性能のもの。
3) フレーム原子吸光分析装置 6.7 b)による。
4) 水浴 6.6 b) 2)による。
c) 分析種及び測定波長 分析種及び測定波長の例を,表4に示す。
表4−分析種及び測定波長の例
単位 nm
分析種 測定波長
銅 Cu 324.8
鉛 Pb 283.3
鉄 Fe 248.3
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 溶液の調製は,試料10 gをビーカー200 mlなどにとり,水50 ml及びアンモニア水(2+3)6 mlを
加えて溶かす。冷却後,水で80 mlにする。
2) 比較溶液の調製は,試料10 gをビーカー200 mlなどにとり,水50 ml,銅標準液(Cu : 0.01 mg/ml)
2.0 ml,鉛標準液(Pb : 0.01 mg/ml)5.0 ml及び鉄標準液(Fe : 0.01 mg/ml)5.0 ml及びアンモニア水
(2+3)6 mlを加えて溶かし,冷却後,水で80 mlにする。
3) 空試験溶液の調製は,アンモニア水(2+3)6 mlを水浴上で蒸発乾固し,塩酸(2+1)1滴及び水
を加えて25 mlにする。
4) 試料溶液及び比較溶液に,くえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/l)2 mlを加え,pH計を用いて,
塩酸(2+1)又はアンモニア水(2+3)でpH 5.5に調節し,更にNaDDTC溶液(10 g/l)5 mlを直
ちに加え,水を加えて100 mlにする。
5) これらの溶液それぞれを,分液漏斗200 mlに入れ,酢酸ブチル20 mlを加えた後,1分間激しく振
り混ぜ,二層に分かれるまで放置する。この上層(酢酸ブチル相)を分離してとる。試料溶液から
の酢酸ブチル相をX液とし,下層(水相)は保存する。比較溶液からの酢酸ブチル相をY液とし,
下層は捨てる。
6) 試料溶液からの水相を分液漏斗200 mlにとり,酢酸ブチル20 mlを加えて1分間激しく振り混ぜ,
二層に分かれるまで放置して下層(水相)を分離する。この場合の上層(酢酸ブチル相)は捨てる。
再び,水相に酢酸ブチル20 mlを加えて1分間激しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置して下層
(水相)を分離し,上層(酢酸ブチル相)は捨てる。ここで得た水相に3)の空試験溶液を加え,更

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にくえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/l)2 mlを加えた後,pH計を用いて,塩酸(2+1)又は
アンモニア水(2+3)でpH 5.5に調節する。さらに,NaDDTC溶液(10 g/l)5 mlを直ちに加え,
酢酸ブチル20 mlを加えて1分間激しく振り混ぜ,二層に分かれるまで放置し上層(酢酸ブチル相)
を分離してZ液とする。
7) フレーム原子吸光分析装置は,あらかじめ酢酸ブチルを噴霧してフレームの状態を最適にしておき,
Y液をフレーム中に噴霧し,表4に示す測定波長付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液,
Y液及びZ液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を測定し,X液の指示値(n1),Y液
の指示値(n2)及びZ液の指示植(n3)を読み取る。
8) 測定結果は,X液の指示値(n1)からZ液の指示値(n3)を引いたn1−n3と,Y液の指示値(n2)
からX液の指示値(n1)を引いたn2−n1とを比較する。
e) 判定 d)によって操作し,次に適合するとき,“銅(Cu) : 質量分率2 ppm以下(規格値),鉛(Pb) :
質量分率5 ppm以下(規格値),鉄(Fe) : 質量分率5 ppm以下(規格値)”とする。
n1−n3は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率ppm)は,次の式によって求めることができる。
n1 n3
B
n2 n1
A 1 06
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 ppm)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.8.1.2 第1.2法 原子吸光法(直接噴霧法)
第1.2法 直接噴霧法の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.5 a) 3)による。
2) マグネシウム標準液及びカルシウム標準液
2.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) 次のいずれかのも
のを用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
2.1.3) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)を調製する場合
2.1.3.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml) JIS K 8995に規定する硫酸マグネシウム七水和物10.1 g
を全量フラスコ1 000 mlにとり,塩酸(2+1)15 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加
えて混合する。
2.1.3.2) カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) JIS K 8617に規定する炭酸カルシウム2.50 gに水50 ml
及び塩酸(2+1)15 mlを加え,沸騰しない程度に加熱して溶かし,更に二酸化炭素を除き,
冷却する。これを全量フラスコ1 000 mlに移し,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン
製瓶などに保存する。
2.2) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) 次のものを
用いる。

――――― [JIS K 8972 pdf 13] ―――――

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2.2.1) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)10 mlを全量フ
ラスコ1 000 mlに正確にはかりとり,塩酸(2+1)15 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合
する。
2.2.2) カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ
1 000 mlに正確にはかりとり,塩酸(2+1)15 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合する。
ポリエチレン製瓶などに保存する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.7 b)による。
c) 分析種及び測定波長 分析種及び測定波長の例を,表5に示す。
表5−分析種及び測定波長の例
単位 nm
分析種 測定波長
マグネシウム Mg 285.2
カルシウム Ca 422.7
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,S液25 ml(試料量2.5 g)を全量フラスコ100 mlに移し,水を標線まで加えて
混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,S液25 mlを全量フラスコ100 mlに移し,マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml)
2.5 ml及びカルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml)5.0 mlを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,2)のY液をフレーム中に噴霧し,表5に示す測定波長付近で
吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光
度を測定し,X液の指示値(n1)及びY液の指示値(n2)を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値(n1)と,Y液の指示値(n2)からX液の指示値(n1)を引いたn2−n1
とを比較する。
e) 判定 d)によって操作し,次に適合するとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率0.001 %以下(規格値),
カルシウム(Ca) : 質量分率0.002 %以下(規格値)”とする。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率 %)は,6.7 d)の注記に準じて求めることができる。
6.8.2 第2法 ICP発光分光分析法
第2法 ICP発光分光分析法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1)による。
2) イットリウム標準液
2.1) イットリウム標準液(Y : 1 mg/ml) 硝酸イットリウム六水和物(質量分率99.9 %以上)4.31 g
を全量フラスコ1 000 mlにとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて
混合する。
2.2) イットリウム標準液(Y : 0.01 mg /ml) イットリウム標準液(Y : 1 mg/ml)10 mlを全量フラス
コ1 000 mlに正確にはかりとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン製瓶などに保存す
る。使用時に調製する。

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注記 イットリウム標準液(Y : 0.01 mg/ml)は,ICP発光分光分析法で発光強度を補正するため
の内標準物質として添加する。
3) 銅標準液,マグネシウム標準液,カルシウム標準液及び鉄標準液
3.1) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml),カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)
及び鉄標準液(Fe : 1 mg/ml) 6.8.1.1 a) 7.1)及び6.8.1.2 a) 3.1)による。
3.2) 銅,マグネシウム,カルシウム及び鉄混合標準液(Cu : 0.01 mg/ml,Mg : 0.01 mg/ml,Ca : 0.01 mg/ml
及びFe : 0.01 mg /ml) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml),カルシ
ウム標準液(Ca : 1 mg/ml)及び鉄標準液(Fe : 1 mg/ml)の各10 mlを全量フラスコ1 000 mlに正
確にはかりとり,硝酸(1+2)25 mlを加え,更に水を標線まで加えて混合する。使用時に調製す
る。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) プッシュボタン式液体用微量体積計 JIS K 0970に規定するもの。
2) CP発光分光分析装置 JIS K 0116に規定するもの。
c) 分析種及び測定波長 分析種及び測定波長の例を表6に示す。
表6−分析種及び測定波長の例
単位 nm
分析種 測定波長
銅 Cu 327.395
マグネシウム Mg 279.553
カルシウム Ca 396.847
鉄 Fe 259.940
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料4.0 gを全量フラスコ50 mlにとり,硝酸(1+2)1 ml及び水30 ml加えて
溶かす。イットリウム標準液(Y : 0.01 mg/ml)1.0 ml加えて,水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,5個の樹脂製全量フラスコ50 mlを準備する。それぞれに硝酸(1+2)1 ml,イ
ットリウム標準液(Y : 0.01 mg/ml)1.0 ml及び水10 mlをとる。それぞれの容器にプッシュボタン
式液体用微量体積計又は全量ピペットで,銅,マグネシウム,カルシウム及び鉄混合標準液(Cu :
0.01 mg/ml,Mg : 0.01 mg/ml,Ca : 0.01 mg/ml及びFe : 0.01 mg/ml)400 μl,800 μl,2.0 ml,10 ml,
20 mlをとり3),水を標線まで加えて混合する(それぞれ,Y1Y5液とする)。
注3) 1.0 ml以下はプッシュボタン式液体用微量体積計を用い,1.0 mlを超える場合は全量ピペッ
トを用いる。
3) 空試験溶液の調製は,全量フラスコ50 mlに硝酸(1+2)1 ml及びイットリウム標準液(Y : 0.01 mg/ml)
1.0 mlをとり,水を標線まで加えて混合する(Z液)。
4) CP発光分光分析装置の一般事項は,JIS K 0116の5.(ICP発光分光分析)による。
5) CP発光分光分析装置は,高周波プラズマを点灯するなどによって,発光強度を測定できる状態に
する。
6) 1Y5液を噴霧し,発光線及び各標準液から作成される検量線の直線性を確認した後,最適な波
長を選択する。
7) 液,X液,Y1Y5液を噴霧し,分析種の発光強度を測定する。

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JIS K 8972:2012の国際規格 ICS 分類一覧

JIS K 8972:2012の関連規格と引用規格一覧

規格番号
規格名称
JISK0050:2019
化学分析方法通則
JISK0115:2004
吸光光度分析通則
JISK0115:2020
吸光光度分析通則
JISK0116:2014
発光分光分析通則
JISK0121:2006
原子吸光分析通則
JISK0970:2013
ピストン式ピペット
JISK1107:2005
窒素
JISK8001:2017
試薬試験方法通則
JISK8005:2014
容量分析用標準物質
JISK8012:2006
亜鉛(試薬)
JISK8044:2014
三酸化二ひ素(試薬)
JISK8085:2006
アンモニア水(試薬)
JISK8085:2021
アンモニア水(試薬)
JISK8092:2017
インジゴカルミン(試薬)
JISK8102:2012
エタノール(95)(試薬)
JISK8136:2017
塩化すず(II)二水和物(試薬)
JISK8150:2006
塩化ナトリウム(試薬)
JISK8180:2015
塩酸(試薬)
JISK8180:2021
塩酸(試薬)
JISK8284:2011
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8284:2021
くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
JISK8355:2006
酢酸(試薬)
JISK8355:2021
酢酸(試薬)
JISK8374:2007
酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
JISK8377:2014
酢酸ブチル(試薬)
JISK8454:1994
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
JISK8541:2015
硝酸(試薬)
JISK8541:2021
硝酸(試薬)
JISK8550:2006
硝酸銀(試薬)
JISK8550:2021
硝酸銀(試薬)
JISK8563:2018
硝酸鉛(II)(試薬)
JISK8574:2006
水酸化カリウム(試薬)
JISK8576:2019
水酸化ナトリウム(試薬)
JISK8580:2011
すず(試薬)
JISK8603:2011
ソーダ石灰(試薬)
JISK8617:2007
炭酸カルシウム(試薬)
JISK8777:2017
ピリジン(試薬)
JISK8810:2018
1-ブタノール(試薬)
JISK8842:2012
ブロモチモールブルー(試薬)
JISK8905:2019
モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
JISK8913:2006
よう化カリウム(試薬)
JISK8951:2006
硫酸(試薬)
JISK8982:2008
硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
JISK8983:2016
硫酸銅(II)五水和物(試薬)
JISK8995:2015
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK8995:2021
硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
JISK9007:2008
りん酸二水素カリウム(試薬)
JISK9512:2013
N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
JISR3503:1994
化学分析用ガラス器具
JISZ8802:2011
pH測定方法