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使用時にB液及びC液を体積比5 : 1で混合する。
2) 硫酸(2+1) 水の体積1を冷却してかき混ぜながら,JIS K 8951に規定する硫酸の体積2を徐々に
加える。
3) りん酸塩標準液
3.1) りん酸塩標準液(PO4 : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
3.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
3.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
3.1.3) IS K 9007に規定するりん酸二水素カリウム1.43 gを全量フラスコ1 000 mlにはかりとり,水を
加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
3.2) りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/ml) りん酸塩標準液(PO4 : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
に正確に入れ,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
2) 水浴 沸騰水浴として使用することができ,蒸発皿,ビーカーなどを載せられるもの,又は試験管
などを浸せき(漬)できるもの(必要な場合に用いる。)。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料2.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水を加えて溶かし,水で
20 mlにする。
2) 比較溶液の調製は,りん酸塩標準液(PO4 : 0.01 mg/ml)0.8 mlを共通すり合わせ平底試験管に入れ,
水を加えて20 mlにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,七モリブデン酸六アンモニウム−アスコルビン酸溶液2 ml及び水を加え
て25 mlにし,振り混ぜて,20 ℃40 ℃で15分間放置する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を共通すり合わせ平底試験管
の上方又は側面から観察して青を比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“りん酸塩(PO4) : 質量分率4 ppm以下(規格値)”と
する。
試料溶液から得られた液の色は,比較溶液から得られた液の青より濃くない。
6.8 カリウム(K)
カリウム(K)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸の体積2と水の体積1とを混合する。
2) カリウム標準液
2.1) カリウム標準液(K : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
2.1.3) IS K 8121に規定する塩化カリウム1.91 gを全量フラスコ1 000 mlに正確にはかりとり,水を加
えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン製瓶などに保存する。
2.2) カリウム標準液(K : 0.01 mg/ml) カリウム標準液(K : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
に正確にはかりとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン製瓶などに保存する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
――――― [JIS K 8986 pdf 11] ―――――
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フレーム原子吸光分析装置 JIS K 0121に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料10 gを全量フラスコ100 mlにとり,水で溶かし,水を標線まで加えて混
合する(S液)。その10 ml(試料量1.0 g)を全量フラスコ100 mlにとり,塩酸(2+1)1 ml及び水
を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,S液10 ml(試料量1.0 g)を全量フラスコ100 mlにとり,塩酸(2+1)1 ml,
カリウム標準液(K : 0.01 mg/ml)5.0 mlを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,カリウムの測定波長766.5 nm付
近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の
吸光度を測定し,X液の指示値(n1)及びY液の指示値(n2)を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値(n1)を,Y液の指示値(n2)からX液の指示値(n1)を引いたn2−n1
と比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“カリウム(K) : 質量分率0.005 %以下(規格値)”と
する。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 カリウムの含有率(質量分率 %)を求める場合は,次の式によって計算する。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : カリウムの含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中のカリウムの質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.9 マグネシウム(Mg)及びカルシウム(Ca)
マグネシウム(Mg)及びカルシウム(Ca)の試験方法は,6.9.1(第1法 ICP発光分光分析法),又は
6.9.2(第2法 原子吸光法)のいずれかによる。
6.9.1 第1法 ICP発光分光分析法
第1法 ICP発光分光分析法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.8 a) 1)による。
2) マグネシウム標準液及びカルシウム標準液
2.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) 次のいずれかのも
のを用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
2.1.3) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)を調製する場合
2.1.3.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml) JIS K 8995に規定する硫酸マグネシウム七水和物10.1 g
を全量フラスコ1 000 mlにはかりとり,塩酸(2+1)15 ml及び水を加えて溶かし,水を標線
まで加えて混合する。
2.1.3.2) カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) JIS K 8617に規定する炭酸カルシウム2.50 gに水50 ml及
び塩酸(2+1)15 mlを加え,沸騰しない程度に加熱して二酸化炭素を除いた後,冷却し,全
――――― [JIS K 8986 pdf 12] ―――――
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量フラスコ1 000 mlに入れ,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレン製瓶などに保存する。
2.2) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) 次のものを用
いる。
2.2.1) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)10 mlを全量フラ
スコ1 000 mlに正確に入れ,塩酸(2+1)15 mlを加え,水を標線まで加えて混合する。
2.2.2) カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ
1 000 mlに正確に入れ,塩酸(2+1)15 mlを加え,水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
1) ピストン式ピペット JIS K 0970に規定するもの。
2) CP発光分光分析装置 JIS K 0116に規定するもの。
c) 分析種及び測定波長 分析種及び測定波長の例を表2に示す。
表2−分析種及び測定波長の例
単位nm
分析種 測定波長
マグネシウム Mg 279.553
カルシウム Ca 393.366
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料10 gを全量フラスコ100 mlにとり,水で溶かし,水を標線まで加えて混
合する(S液)。その20 ml(試料量2.0 g)を全量フラスコ100 mlにとり,塩酸(2+1)2 ml及び水
を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 検量線用溶液の調製は,3個の全量フラスコ100 mlのそれぞれにS液20 ml(試料量2.0 g)を正確
に入れ,ピストン式ピペットを用いて,表3に示す各標準液を加え,水を標線まで加えて混合する
(それぞれ,Y1Y3液とする)。
表3−採取する標準液の体積
単位 μl
標準液 濃度(mg/ml) Y1 Y2 Y3
カルシウム標準液 0.01 500 1000 2000
マグネシウム標準液 0.01 200 400 800
3) 空試験溶液は,試料溶液及び検量線溶液の調製に用いた水及び塩酸(2+1)1 mlを全量フラスコ100
mlに入れる(Z液)。
4) CP発光分光分析装置の一般事項は,JIS K 0116の5.(ICP発光分光分析)による。
5) CP発光分光分析装置は,高周波プラズマを点灯するなどによって,発光強度を測定できる状態に
する。
6) 1Y3液を噴霧し,発光線及び各標準液から作成される検量線の直線性を確認した後,最適な波
長を選択する。分析種の測定波長の例を表2に示す。
7) 液,X液及びY1Y3液を噴霧し,分析種の発光強度を測定する。
e) 計算 JIS K 0116の5.8.3(定量法)b)(標準添加法)によって,分析種の含有率を計算する。
f) 判定 d)によって操作し,e)によって計算し,次に適合するとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率2 ppm
以下(規格値),カルシウム(Ca) : 質量分率5 ppm以下(規格値)”とする。
――――― [JIS K 8986 pdf 13] ―――――
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計算して得られた含有率が,規格値を満足している。
6.9.2 第2法 原子吸光法
第2法 原子吸光法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.8 a) 1)による。
2) マグネシウム標準液及びカルシウム標準液
2.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) 次のいずれかのも
のを用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
2.1.3) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml)を調製する場合
2.1.3.1) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/ml) 6.9.1 a) 2.1.3.1)による。
2.1.3.2) カルシウム標準液(Ca : 1 mg/ml) 6.9.1 a) 2.1.3.2)による。
2.2) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml)及びカルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) 次のものを用
いる。
2.2.1) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml) 6.9.1 a) 2.2.1)による。
2.2.2) カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml) 6.9.1 a) 2.2.2)による。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.8 b) による。
c) 分析種及び測定波長 分析種及び測定波長の例を表4に示す。
表4−分析種及び測定波長の例
単位 nm
分析種 測定波長
マグネシウム Mg 285.2
カルシウム Ca 422.7
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料10 gを全量フラスコ100 mlにとり,塩酸(2+1)2 ml及び水で溶かし,
水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,試料10 gを全量フラスコ100 mlにとり,塩酸(2+1)1 ml及び水を加えて溶
かし,マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/ml)0.2 ml,カルシウム標準液(Ca : 0.01 mg/ml)0.5 ml
及び水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,表4に示す測定波長付近で吸光
度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,分析種の吸光度を
測定し,X液の指示値(n1)及びY液の指示値(n2)を読み取る。
注記 カルシウム(Ca)の測定の場合,亜酸化窒素−アセチレンの高温バーナーを用いたほうが
よい。
4) 測定結果は,X液の指示値(n1)を,Y液の指示値(n2)からX液の指示値(n1)を引いたn2−n1
と比較する。
e) 判定 d)によって操作し,次に適合するとき,“マグネシウム(Mg) : 質量分率2 ppm以下(規格値),
――――― [JIS K 8986 pdf 14] ―――――
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カルシウム(Ca) : 質量分率5 ppm以下(規格値)”とする。
n1は,n2−n1より大きくない。
注記 分析種の含有率(質量分率 ppm)を求める場合は,次の式によって計算する。
n1
B
n2 n1 6
A 10
1 000
ここに, A : 分析種の含有率(質量分率 ppm)
B : 用いた標準液中の分析種の質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.10 銅(Cu),亜鉛(Zn),鉛(Pb)及び鉄(Fe)
銅(Cu),亜鉛(Zn),鉛(Pb)及び鉄(Fe)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 酢酸ブチル JIS K 8377に規定するもの。
2) アンモニア水(2+3) JIS K 8085に規定するアンモニア水(質量分率28.030.0 %)の体積2と水
の体積3とを混合する。ポリエチレン製瓶などに保存する(必要な場合に用いる。)。
3) くえん酸水素二アンモニウム溶液(100 g/l) JIS K 8284に規定するくえん酸水素二アンモニウム
10 gを水に溶かして100 mlにする。
4) ,N-ジエチジチオカルバミド酸ナトリウム溶液(10 g/l)[NaDDTC溶液(10 g/l)] JIS K 8454に
規定するN,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物1.3 gを水に溶かして100 mlにする。
使用時に調製する。
5) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1)による。
6) H標準液 6.4 a) 3)による。
7) 銅標準液,亜鉛標準液,鉛標準液及び鉄標準液
7.1) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),亜鉛標準液(Zn : 1 mg/ml),鉛標準液(Pb : 1 mg/ml)及び鉄標準液
(Fe : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
7.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
7.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
7.1.3) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml),亜鉛標準液(Zn : 1 mg/ml),鉛標準液(Pb : 1 mg/ml)及び鉄標準液
(Fe : 1 mg/ml)を調製する場合
7.1.3.1) 銅標準液(Cu : 1 mg/ml) JIS K 8983に規定する硫酸銅(II)五水和物3.93gを全量フラスコ
1 000 mlにはかりとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合す
る。
7.1.3.2) 亜鉛標準液(Zn : 1 mg/ml) JIS K 8953に規定する硫酸亜鉛七水和物4.40 gを全量フラスコ
1 000 mlにはかりとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合す
る。
7.1.3.3) 鉛標準液(Pb : 1 mg/ml) JIS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 gを全量フラスコ1 000 ml
にはかりとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
7.1.3.4) 鉄標準液(Fe : 1 mg/ml) JIS K 8982に規定する硫酸アンモニウム鉄(III)・12水8.63 gを全
量フラスコ1 000 mlにはかりとり,硝酸(1+2)25 ml及び水を加えて溶かし,水を標線まで
加えて混合する。褐色ガラス製瓶に保存する。
――――― [JIS K 8986 pdf 15] ―――――
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JIS K 8986:2013の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8986:2013の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8377:2014
- 酢酸ブチル(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8533:2012
- ビス[(+)-タルトラト]二アンチモン(III)酸二カリウム三水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8548:2007
- 硝酸カリウム(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8588:2011
- アミド硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8617:2007
- 炭酸カルシウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8893:2020
- メチルオレンジ(試薬)
- JISK8905:2019
- モリブデン(VI)酸アンモニウム四水和物(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8953:2008
- 硫酸亜鉛七水和物(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8983:2016
- 硫酸銅(II)五水和物(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9502:2020
- L(+)-アスコルビン酸(試薬)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISZ8802:2011
- pH測定方法