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A 4420 : 2018
附属書B
(参考)
技術上重要な改正に関する新旧対照表
現行規格(JIS A 4420:2018) 旧規格(JIS A 4420:2005) 改正理由
箇条番号 内容 箇条番号 内容
及び題名 及び題名
8.24 ワークトップの耐熱性試験 8.32 ワークトップの耐シガレット性試験 旧規格ではワークトップの耐シガレット性試験(旧
規格の8.32)を定めていたが,ワークトップの使い
方を考慮し,旧規格の“難燃性”の試験方法から,
“耐熱性”の試験方法に変更した。
削除 8.25 搬送試験 旧規格では,製品の搬送(輸送,持ち運び移動)に
関する性能及び試験方法を定めていたが,この規格
は,各構成材を正しく設置した後の使用時の性能を
規定するものとして位置付けされることを確認し,
今回改正から,削除することとした。
A4 420 : 2
0 18
2
JIS A 4420:2018の国際規格 ICS 分類一覧
- 97 : 家庭用及び商業用設備.娯楽.スポーツ > 97.040 : 台所設備 > 97.040.01 : 台所設備一般
JIS A 4420:2018の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISA0017:2018
- キッチン設備の寸法
- JISA5536:2015
- 床仕上げ材用接着剤
- JISA5549:2003
- 造作用接着剤
- JISA5905:2014
- 繊維板
- JISA5908:2015
- パーティクルボード
- JISB1501:2009
- 転がり軸受―鋼球
- JISG3133:2015
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3133:2021
- ほうろう用脱炭鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2017
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3141:2021
- 冷間圧延鋼板及び鋼帯
- JISG3302:2019
- 溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
- JISG3313:2015
- 電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
- JISG3313:2021
- 電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
- JISG3444:2015
- 一般構造用炭素鋼鋼管
- JISG3444:2021
- 一般構造用炭素鋼鋼管
- JISG3532:2011
- 鉄線
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4309:2013
- ステンレス鋼線
- JISG5501:1995
- ねずみ鋳鉄品
- JISH3250:2015
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3250:2021
- 銅及び銅合金の棒
- JISH4000:2014
- アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
- JISH4001:2006
- アルミニウム及びアルミニウム合金の焼付け塗装板及び条
- JISH4100:2015
- アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材
- JISH5202:2010
- アルミニウム合金鋳物
- JISH5301:1990
- 亜鉛合金ダイカスト
- JISH8601:1999
- アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化皮膜
- JISH8610:1999
- 電気亜鉛めっき
- JISH8617:1999
- ニッケルめっき及びニッケル-クロムめっき
- JISH8641:2007
- 溶融亜鉛めっき
- JISK5531:2003
- ニトロセルロースラッカー
- JISK5600-5-4:1999
- 塗料一般試験方法―第5部:塗膜の機械的性質―第4節:引っかき硬度(鉛筆法)
- JISK5600-5-6:1999
- 塗料一般試験方法―第5部:塗膜の機械的性質―第6節:付着性(クロスカット法)
- JISK5600-6-1:2016
- 塗料一般試験方法―第6部:塗膜の化学的性質―第1節:耐液体性(一般的方法)
- JISK5961:2003
- 家庭用屋内木床塗料
- JISK5962:2003
- 家庭用木部金属部塗料
- JISK6718-1:2015
- プラスチック―メタクリル樹脂板―タイプ,寸法及び特性―第1部:キャスト板
- JISK6718-2:2015
- プラスチック―メタクリル樹脂板―タイプ,寸法及び特性―第2部:押出板
- JISK6902:2007
- 熱硬化性樹脂高圧化粧板試験方法
- JISK6903:2008
- 熱硬化性樹脂高圧化粧板
- JISK6919:1992
- 繊維強化プラスチック用液状不飽和ポリエステル樹脂
- JISR4301:2015
- ほうろう製品の品質試験方法
- JISZ2371:2015
- 塩水噴霧試験方法
- JISZ8703:1983
- 試験場所の標準状態