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K 8021 : 2010
表1−品質
項目 規格値 試験方法
純度(C4H8N2O3・H2O) 質量分率 % 99.0以上 6.2
水溶状 試験適合 6.3
比旋光度[α] 2D0 +30.3+32.3° 6.4
乾燥減量(130 ℃) 質量分率 % 11.512.5 6.5
強熱残分(硫酸塩) 質量分率 % 0.05以下 6.6
塩化物(Cl) 質量分率 % 0.01以下 6.7
硫酸塩(SO4) 質量分率 % 0.02以下 6.8
重金属(Pbとして) 質量分率 % 0.001以下 6.9
ひ素(As) 質量分率 ppm 1以下 6.10
鉄(Fe) 質量分率 % 0.001以下 6.11
アンモニウム(NH4) 質量分率 % 0.02以下 6.12
他のアミノ酸 試験適合 6.13
6 試験方法
6.1 一般事項
試験方法の一般的な事項は,JIS K 0050及びJIS K 8001による。
6.2 純度(C4H8N2O3・H2O)
純度(C4H8N2O3・H2O)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) ぎ酸(質量分率98 %以上) JIS K 8264に規定するもの。
2) 酢酸(非水滴定用) JIS K 8042に規定するアニリン1 gをJIS K 8355に規定する酢酸で溶かし,
酢酸で100 mlにしたものをA液とする。正確にA液25 mlをとり,0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)
で電位差滴定したときの滴定量をV1 mlとする。また,正確にA液25 mlをとり,酢酸75 mlを加
え0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)で電位差滴定したときの滴定量をV2 mlとする。V2−V1は,0.1 ml
以下である。
なお,酢酸(非水滴定用)の水分測定は,JIS K 0068の6.3.5 a)(直接滴定)による。試料10 g
を用いる。この場合,滴定溶媒はメタノールに代えて,クロロホルムとアルキレンカルボネートと
を主成分とするカールフィッシャー用脱水溶剤40 mlを用いる。
3) 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)(HClO4 : 10.05 g/l) 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)の調製,標定
及び計算は,次による。
3.1) 調製 あらかじめ水分を測定した酢酸(非水滴定用)1 000 gをはかりとる。あらかじめ純度を測
定したJIS K 8223に規定する過塩素酸(質量分率7072 %)14 gを加え,次の式によって算出し
たJIS K 8886に規定する無水酢酸a gを加え混合した後,気密容器に入れて保存する。調製後1
時間以上放置したものを用いる。
W1 W2
a [(1 000 14 ) 5.0 7.5
100 100
ここに, a : 無水酢酸の質量(g)(水を質量分率0.05 %に調節する
ための量)
W1 : 酢酸(非水滴定用)の水分(質量分率 %)
W2 : [100−過塩素酸の濃度(質量分率 %)]から求めた過
――――― [JIS K 8021 pdf 6] ―――――
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K 8021 : 2010
塩素酸の水分(質量分率 %)
0.5 : 調製液中の水分質量分率約0.05 %を残すための数値
5.7 : 水分量を無水酢酸量に換算するための係数
3.2) 標定 JIS K 8005に規定する容量分析用標準物質など1)のフタル酸水素カリウムの必要量をめの
う乳鉢で軽く砕いて,120 ℃で約60分間乾燥した後,デシケーターに入れて放冷する。その0.5
0.6 gを0.1 mgのけたまではかりとり,コニカルビーカー200 mlに移し,酢酸(非水滴定用)50
mlを加え,JIS K 0113の5.(電位差滴定方法)によって,指示電極にガラス電極,参照電極に銀
−塩化銀電極を用いて,3.1)で調製した液で電位差滴定を行う。
別に,酢酸(非水滴定用)50 mlをコニカルビーカー200 mlにはかりとり,同一条件で空試験を
行って滴定量を補正する。
注1) 容量分析に用いることが可能な標準物質であり,使用する場合は,認証書に定める使用
方法などによる。ただし,認証書のある標準物質を入手できない場合は,市販の含有率
が明らかな標準物質も用いることができ,使用する場合は,その説明書などによる。
3.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
f m A
.0020 422 (V1V2 ) 100
ここに, f : 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)のファクター
m : はかりとったフタル酸水素カリウムの質量(g)
A : フタル酸水素カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)の体積(ml)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)の体積
(ml)
0.020 422 : 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)1 mlに相当するフタル
酸水素カリウムの質量(g)
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
電位差滴定装置 JIS K 0113に規定するもの。指示電極にガラス電極,参照電極に銀−塩化銀電極
を用いる。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
試料0.2 gを0.1 mgのけたまではかりとり,ぎ酸(質量分率98 %以上)3 mlを加えて溶かす。これ
に酢酸(非水滴定用)50 mlを加え,0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)で電位差滴定を行う。
別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
d) 計算 計算は,次による。
.0015 013 V1 V2 f
A 100
m
ここに, A : 純度(C4H8N2O3・H2O)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)の体積(ml)
V2 : 空試験の滴定に要した0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)の
体積(ml)
f : 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)のファクター
m : はかりとった試料の質量(g)
0.015 013 : 0.1 mol/l過塩素酸(酢酸溶媒)1 mlに相当するL-アスパ
ラギン一水和物の質量(g)
6.3 水溶状
水溶状の試験方法は,次による。
――――― [JIS K 8021 pdf 7] ―――――
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a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率6061 %)の体積1と水の体積2とを混合す
る。
2) 硝酸銀溶液(20 g/l) JIS K 8550に規定する硝酸銀2 gを水に溶かして100 mlにする。褐色ガラス
製瓶に保存する。
3) 塩化物標準液
3.1) 塩化物標準液(Cl : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
3.1.1) 計量標準供給制度[JCSS 2)]に基づく標準液で,酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致し
た場合に用い,必要な場合は,適切な方法で希釈して使用する(以下,“JCSSに基づく標準液”
という。)。
3.1.2) CSS以外の認証標準液で酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致した場合に用い,必要な
場合は,適切な方法で希釈して使用する。ただし,JCSS以外の認証標準液がない場合は,市販
の標準液を用いる(以下,JCSS以外の認証標準液及び市販の標準液を合わせて,“JCSS以外の
認証標準液など”という。)。
3.1.3) IS K 8150に規定する塩化ナトリウム1.65 gを全量フラスコ1 000 mlにとり,水を加えて溶かし,
水を標線まで加えて混合する。
注2) CSSは,Japan Calibration Service Systemの略称である。
3.2) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml) 塩化物標準液(Cl : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
を正確にはかりとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 濁りの程度の適合限度標準 濁りの程度の適合限度標準は,“澄明”を用いる。
塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml)0.2 mlを共通すり合わせ平底試験管にとり,水10 ml,硝酸(1+2)
1 ml及び硝酸銀溶液(20 g/l)1 mlを加え,更に水を加えて20 mlとし,振り混ぜてから15分間放置
する。
c) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 例として,容量50 ml,直径約23 mmで目盛のあるもの。
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料0.5 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,水を加えて溶かし20 mlにする。
2) 試料を溶かした直後に濁りの程度をb)と比較する。また,ごみ,浮遊物などの異物の有無を上方又
は側方から観察する。
e) 判定 d)によって操作し,次の1)及び2)に適合するとき,“水溶状 : 試験適合”とする。
1) 試料溶液の濁りは,b)の濁りより濃くない。
2) ごみ,浮遊物などの異物は,ほとんど認めない。
6.4 比旋光度[α] 2D0
比旋光度[α] 2D0の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
塩酸(1+3) JIS K 8180に規定する塩酸の体積1と水の体積3とを混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
1) 恒温水槽 1525 ℃に調節できるもの(必要な場合に用いる。)。
2) 旋光計 JIS K 0063に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
――――― [JIS K 8021 pdf 8] ―――――
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K 8021 : 2010
1) 試料溶液の調製は,全量フラスコ50 mlに試料5.0 gを0.1 mgのけたまではかりとり,塩酸(1+3)
40 mlを加えて溶かし,塩酸(1+3)を標線まで加えて混合する。
2) 直ちにJIS K 0063の3.4(操作)を行う。ただし,測定は液温1525 ℃で行い,測定後,直ちに液
温tを測定する。
d) 計算 比旋光度[α]t DをJIS K 0063の3.5(計算及び結果の表示)によって算出する。温度補正は,
温度係数(−0.13)を用いて,次の式によって20 ℃の値に換算する。
[ ]20D [ ]tD .013 (20 t)
6.5 乾燥減量(130 ℃)
乾燥減量(130 ℃)は,JIS K 0067の4.1.4(1)(第1法 大気圧下で加熱乾燥する方法)による。この
場合,試料1 gを0.1 mgのけたまではかりとる。乾燥温度は130 ℃,乾燥時間は3時間とする。
6.6 強熱残分(硫酸塩)
強熱残分(硫酸塩)は,JIS K 0067の4.4.4(4)(第4法 硫酸塩として強熱する方法)による。この場
合,試料2 gを0.1 mgのけたまではかりとる。強熱温度は,600±50 ℃とする。
6.7 塩化物(Cl)
塩化物(Cl)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1)による。
2) 硝酸銀溶液(20 g/l) 6.3 a) 2)による。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml) 6.3 a) 3.2)による。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.80 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,水10 ml及び硝酸(1+2)4 ml
を加えて溶かし,水で20 mlにする。その5 ml(試料量0.20 g)を共通すり合わせ平底試験管にと
り,水で20 mlにする。
2) 比較溶液の調製は,水5 ml,硝酸(1+2)1 ml及び塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml)2.0 mlを共通す
り合わせ平底試験管にとり,水で20 mlにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硝酸(1+2)5 ml及び硝酸銀溶液(20 g/l)1 mlを加えて振り混ぜた後
15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側方から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“塩化物(Cl) : 質量分率0.01 %以下(規格値)”とする。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.8 硫酸塩(SO4)
硫酸塩(SO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/l) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gを水に溶かして
100 mlにする。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸の体積2と水の体積1とを混合する。
――――― [JIS K 8021 pdf 9] ―――――
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K 8021 : 2010
4) 硫酸塩標準液
4.1) 硫酸塩標準液(SO4 : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
4.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
4.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
4.1.3) IS K 8962に規定する硫酸カリウム1.81 gを全量フラスコ1 000 mlにとり,水を加えて溶かし,
水を標線まで加えて混合する。
4.2) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/ml) 硫酸塩標準液(SO4 : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
正確にはかりにとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.30 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,塩酸(2+1)1.0 ml及び水を
加えて溶かし,水で25 mlにする。
2) 比較溶液の調製は,塩酸(2+1)1.0 ml及び硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/ml)6.0 mlを共通すり合
わせ平底試験管にとり,水で25 mlにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 ml及び塩化バリウム溶液(100 g/l)2 mlを加えて振
り混ぜた後,30分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“硫酸塩(SO4) : 質量分率0.02 %以下(規格値)”とす
る。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.9 重金属(Pbとして)
重金属(Pbとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
2) 塩酸(2+1) 6.8 a) 3)による。
3) 硝酸(1+2) 6.3 a) 1)による。
4) 硝酸マグネシウム・エタノール溶液 JIS K 8567に規定する硝酸マグネシウム六水和物17 gをJIS K
8102に規定するエタノール(95)に溶かし,100 mlにする。
5) 酢酸ナトリウム溶液(200 g/l) JIS K 8371に規定する酢酸ナトリウム三水和物33.2 gを水に溶か
して100 mlにする。
6) 硫化ナトリウム−グリセリン溶液 JIS K 8295に規定するグリセリン30 mlに水10 mlを加えた溶
液にJIS K 8949に規定する硫化ナトリウム九水和物5 gを加えて溶かす。放置後,上澄み液を用い
る。冷所に保存し,3か月以内に使用する。
7) 鉛標準液
7.1) 鉛標準液(Pb : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
7.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 3.1.1)に準じる。
7.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 3.1.2)に準じる。
7.1.3) IS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 gを全量フラスコ1 000 mlにとり,硝酸(1+2)1 ml
――――― [JIS K 8021 pdf 10] ―――――
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JIS K 8021:2010の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8021:2010の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8042:2014
- アニリン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8264:2020
- ぎ酸(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISZ0701:1977
- 包装用シリカゲル乾燥剤