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K 9045 : 2012
表1−品質
項目 規格値 試験方法
純度(C4H7NO4) 質量分率 % 99.0以上 6.2
希塩酸溶状 試験適合 6.3
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比旋光度 [ 愀
D]
°(度) +24.9+25.8 6.4
乾燥減量(105 ℃) 質量分率 % 0.2以下 6.5
強熱残分(硫酸塩) 質量分率 % 0.05以下 6.6
塩化物(Cl) 質量分率 % 0.02以下 6.7
硫酸塩(SO4) 質量分率 % 0.01以下 6.8
重金属(Pbとして) 質量分率 % 0.001以下 6.9
ひ素(As) 質量分率 ppm 1以下 6.10
鉄(Fe) 質量分率 % 0.001以下 6.11
アンモニウム(NH4) 質量分率 % 0.02以下 6.12
他のアミノ酸 試験適合 6.13
6 試験方法
6.1 一般事項
試験方法の一般的な事項は,JIS K 0050及びJIS K 8001による。
6.2 純度(C4H7NO4)
純度(C4H7NO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) ぎ酸(質量分率98 %以上) JIS K 8264に規定するもの。
2) 酢酸(非水滴定用) JIS K 8042に規定するアニリン1 gをJIS K 8355に規定する酢酸で溶かし,
酢酸で100 mlにしたものをA液とする。正確にA液25 mlをとり,0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)
で電位差滴定したときの滴定量をV1 mlとする。また,正確にA液25 mlをとり,酢酸75 mlを加
え0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)で電位差滴定したときの滴定量をV2 mlとする。V2−V1は,0.1 ml
以下である。
なお,酢酸(非水滴定用)の水分測定は,JIS K 0068の6.3.5 a)(直接滴定)による。試料10 g
を用いる。この場合,溶媒はメタノールに代えて,クロロホルムとアルキレンカルボネートとを主
成分とするカールフィッシャー用脱水溶剤40 mlを用いる。
3) 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)(HClO4 : 10.05 g/l) 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)の調製,標定
及び計算は,次による。
3.1) 調製 あらかじめ水分を測定した酢酸(非水滴定用)1 000 gをはかりとる。あらかじめ純度を測
定したJIS K 8223に規定する過塩素酸(質量分率7072 %)14 gを加え,次の式によって算出し
たJIS K 8886に規定する無水酢酸a gを加え混合した後,気密容器に入れて保存する。調製後1
時間以上放置したものを用いる。
W1 W2
a 1 000 14 5.0 7.5
100 100
ここに, a : 無水酢酸の質量(g)(水を質量分率0.05 %に調節するための
量)
W1 : 酢酸(非水滴定用)の水分(質量分率 %)
W2 : [100−過塩素酸の濃度(質量分率 %)]から求めた過塩素酸
の水分(質量分率 %)
――――― [JIS K 9045 pdf 6] ―――――
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0.5 : 調製液中の水分(質量分率約0.05 %)を残すための数値
5.7 : 水分量を無水酢酸量に換算するための係数
3.2) 標定 標定は,認証標準物質1) 又はJIS K 8005に規定する容量分析用標準物質のフタル酸水素カ
リウムを用い,次のとおり行う。
3.2.1) 認証標準物質1) のフタル酸水素カリウムを用いる場合は,認証書に定める方法で使用する。
3.2.2) 容量分析用標準物質のフタル酸水素カリウムを用いる場合は,必要量をめのう乳鉢で軽く砕い
て,120 ℃で約60分間乾燥した後,デシケーターに入れて放冷する。
3.2.3) 認証標準物質1) 又は容量分析用標準物質のフタル酸水素カリウム0.50.6 gを0.1 mgの桁まで
はかりとり,コニカルビーカー200 mlに移し,酢酸(非水滴定用)50 mlを加え,JIS K 0113の
5.(電位差滴定方法)によって,指示電極にガラス電極,参照電極に銀−塩化銀電極を用いて,
3.1)で調製した0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)で電位差滴定を行う。
別に,酢酸(非水滴定用)50 mlをコニカルビーカー200 mlにはかりとり,同一条件で空試験
を行って滴定量を補正する。
注1) 容量分析に用いることが可能な認証書の付いた標準物質で,不確かさが算出され国際単位
系(SI)へのトレーサビリティが保証されたもの。ただし,認証書のある標準物質を入手
できない場合には,含有率が明らかな市販の標準物質を用いることができ,その説明書に
従って使用する。
なお,認証標準物質の供給者としては,独立行政法人産業技術総合研究所計量標準総合
センター(NMIJ),米国国立標準技術研究所(NIST)などの国家計量機関及び認証標準
物質生産者がある。
3.3) 計算 ファクターは,次の式によって算出する。
m A
f
0.020 422 V1 V2
ここに, f : 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)のファクター
m : はかりとったフタル酸水素カリウムの質量(g)
A : フタル酸水素カリウムの純度(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)の体積(ml)
V2 : 空試験に要した0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)の体積(ml)
0.020 422 : 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)1 mlに相当するフタル酸
水素カリウムの質量を示す換算係数(g/ml)
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
電位差滴定装置 JIS K 0113に規定するもの。指示電極にガラス電極,参照電極に銀−塩化銀電極
を用いる。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
試料0.2 gを0.1 mgの桁まではかりとり,ぎ酸(質量分率98 %以上)6 mlを加えて溶かす。これに
酢酸(非水滴定用)50 mlを加え,0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)で電位差滴定を行う。
別に同一条件で空試験を行って滴定量を補正する。
d) 計算 計算は,次の式による。
.0013 310 V1 V2 f
A 100
m
ここに, A : 純度(C4H7NO4)(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)の体積(ml)
――――― [JIS K 9045 pdf 7] ―――――
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V2 : 空試験の滴定に要した0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)の
体積(ml)
f : 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)のファクター
m : はかりとった試料の質量(g)
0.013 310 : 0.1 mol/l 過塩素酸(酢酸溶媒)1 mlに相当するC4H7NO4
の質量を示す換算係数(g/ml)
6.3 希塩酸溶状
希塩酸溶状の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(1+10) JIS K 8180に規定する塩酸の体積1と水の体積10とを混合する。
2) 硝酸(1+2) JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率6061 %)の体積1と水の体積2とを混合す
る。
3) 硝酸銀溶液(20 g/l) JIS K 8550に規定する硝酸銀2 gを水に溶かして100 mlにする。褐色ガラス
製瓶に保存する。
4) 塩化物標準液
4.1) 塩化物標準液(Cl : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
4.1.1) 計量標準供給制度[JCSS 2)]に基づく標準液で,酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致し
た場合に用い,必要な場合は,適切な方法で希釈して使用する(以下,“JCSSに基づく標準液”
という。)。
4.1.2) CSS以外の認証標準液で酸濃度,安定剤の有無などが使用目的に一致した場合に用い,必要な
場合は,適切な方法で希釈して使用する。ただし,JCSS以外の認証標準液がない場合は,市販
の標準液を用いる(以下,JCSS以外の認証標準液及び市販の標準液を合わせて,“JCSS以外の
認証標準液など”という。)。
4.1.3) IS K 8150に規定する塩化ナトリウム1.65 gを全量フラスコ1 000 mlにとり,水を加えて溶かし,
水を標線まで加えて混合する。
注2) CSSは,Japan Calibration Service Systemの略称である。
4.2) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml) 塩化物標準液(Cl : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
に正確にはかりとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 濁りの程度の適合限度標準 濁りの程度の適合限度標準(“澄明”)は,次による。
塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml)0.2 mlを共通すり合わせ平底試験管にとり,水10 ml,硝酸(1+2)
1 ml及び硝酸銀溶液(20 g/l)1 mlを加え,更に水を加えて20 mlとし,振り混ぜてから15分間放置
する。
c) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 濁り,ごみなどの有無を確認しやすい大きさで,目盛のあるもの。例
として,容量50 ml,直径約23 mmのもの。
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,塩酸(1+10)を加えて溶かし,
塩酸(1+10)を加えて20 mlにする。
2) 試料を溶かした直後に,試料溶液の濁りの程度をb)と比較する。また,ごみ,浮遊物などの異物の
有無を共通すり合わせ平底試験管の上方又は側面から観察する。
e) 判定 d)によって操作し,次の1)及び2)に適合するとき,“希塩酸溶状 : 試験適合”とする。
――――― [JIS K 9045 pdf 8] ―――――
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1) 試料溶液の濁りは,b)の濁りより濃くない。
2) 試料溶液には,ごみ,浮遊物などの異物をほとんど認めない。
6.4 比旋光度[α]20D
比旋光度[α]20Dの試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
塩酸(1+1) JIS K 8180に規定する塩酸の体積1と水の体積1とを混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
1) 恒温水槽 1525 ℃に調節できるもの(必要な場合に用いる。)。
2) 旋光計 JIS K 0063に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,全量フラスコ50 mlに試料4.0 gを0.1 mgの桁まではかりとり,塩酸(1+1)
40 mlを加えて溶かし,塩酸(1+1)を標線まで加えて混合する。
2) 直ちにJIS K 0063の3.4(操作)を行う。ただし,測定は液温1525 ℃で行い,測定後,直ちに液
温t ℃を測定する。
d) 計算 溶液の温度t ℃の比旋光度はJIS K 0063の3.5(計算及び結果の表示)によって算出し,次の
式によって温度補正を行い20 ℃の比旋光度に換算する。
寰20D 寰Dt.008 (20 t)
ここに, [ D]懿
20
20 ℃における,L-アスパラギン酸塩酸溶液の比旋光度(ナ
トリウムD線)
[ 懿
t
D] t ℃における,L-アスパラギン酸塩酸溶液の比旋光度(ナト
リウムD線)
t : L-アスパラギン酸塩酸溶液の測定温度(℃)
−0.08 : 温度係数[°(度)/℃]
6.5 乾燥減量(105 ℃)
乾燥減量(105 ℃)は,JIS K 0067の4.1.4(1)(第1法 大気圧下で加熱乾燥する方法)による。ただ
し,この場合,試料1 gを0.1 mgの桁まではかりとり,105 ℃で3時間乾燥する。
6.6 強熱残分(硫酸塩)
強熱残分(硫酸塩)の試験方法は,JIS K 0067の4.4.4(4)(第4法 硫酸塩として強熱する方法)によ
る。ただし,この場合,試料2 gを0.1 mgの桁まではかりとり,強熱温度は,600±50 ℃とする。
6.7 塩化物(Cl)
塩化物(Cl)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸(1+2) 6.3 a) 2)による。
2) 硝酸銀溶液(20 g/l) 6.3 a) 3)による。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml) 6.3 a) 4.2)による。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.50 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,水15 ml及び硝酸(1+2)5 ml
を加えて溶かし,水で25 mlにする。その5 ml(試料量0.10 g)を共通すり合わせ平底試験管にと
り,水で20 mlにする。
――――― [JIS K 9045 pdf 9] ―――――
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2) 比較溶液の調製は,塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/ml)2.0 ml及び硝酸(1+2)1 mlを共通すり合わせ
平底試験管にとり,水で20 mlにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硝酸(1+2)4 ml及び硝酸銀溶液(20 g/l)1 mlを加えて振り混ぜた後
15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“塩化物(Cl) : 質量分率0.02 %以下(規格値)”とする。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.8 硫酸塩(SO4)
硫酸塩(SO4)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) エタノール(95) JIS K 8102に規定するもの。
2) 塩化バリウム溶液(100 g/l) JIS K 8155に規定する塩化バリウム二水和物11.7 gを水に溶かして
100 mlにする。
3) 塩酸(2+1) JIS K 8180に規定する塩酸の体積2と水の体積1とを混合する。
4) 硫酸塩標準液
4.1) 硫酸塩標準液(SO4 : 1 mg/ml) 次のいずれかのものを用いる。
4.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 4.1.1)に準じる。
4.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 4.1.2)に準じる。
4.1.3) IS K 8962に規定する硫酸カリウム1.81 gを全量フラスコ1 000 mlにとり,水を加えて溶かし,
水を標線まで加えて混合する。
4.2) 硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/ml) 硫酸塩標準液(SO4 : 1 mg/ml)10 mlを全量フラスコ1 000 ml
に正確にはかりにとり,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料0.50 gを共通すり合わせ平底試験管にとり,塩酸(2+1)1.0 ml及び水を
加えて溶かし,水で25 mlにする。
2) 比較溶液の調製は,塩酸(2+1)1.0 ml及び硫酸塩標準液(SO4 : 0.01 mg/ml)5.0 mlを共通すり合
わせ平底試験管にとり,水で25 mlにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,エタノール(95)3 ml及び塩化バリウム溶液(100 g/l)2 mlを加えて振
り混ぜた後,1時間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“硫酸塩(SO4) : 質量分率0.01 %以下(規格値)”とす
る。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.9 重金属(Pbとして)
重金属(Pbとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
――――― [JIS K 9045 pdf 10] ―――――
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JIS K 9045:2012の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 9045:2012の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0063:1992
- 化学製品の旋光度測定方法
- JISK0067:1992
- 化学製品の減量及び残分試験方法
- JISK0068:2001
- 化学製品の水分測定方法
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0117:2017
- 赤外分光分析通則
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8034:2006
- アセトン(試薬)
- JISK8042:2014
- アニリン(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8155:2017
- 塩化バリウム二水和物(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8223:2016
- 過塩素酸(試薬)
- JISK8264:2020
- ぎ酸(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8432:2017
- 酸化マグネシウム(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8567:2018
- 硝酸マグネシウム六水和物(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8637:2006
- チオ硫酸ナトリウム五水和物(試薬)
- JISK8659:2014
- でんぷん(溶性)(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8780:2019
- ピロガロール(試薬)
- JISK8798:2012
- フェノール(試薬)
- JISK8810:2018
- 1-ブタノール(試薬)
- JISK8870:2017
- ニンヒドリン(試薬)
- JISK8886:2008
- 無水酢酸(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具