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ミクロビュレット又はメスピペットを用いて,液の色が中間色3)になるまで中和し,試料5.0 gを速
やかに加えて,5分間煮沸し,冷却後,液の色を共通すり合わせ三角フラスコの側面から観察する。
注3) 緩衝液(pH 6.8)50 mLを共通すり合わせ三角フラスコ100 mLにとり,ブロモチモールブ
ルー溶液3滴を加えたときの液の色。
2) 試料溶液の色が,中間色から酸性色(黄)となる場合は,続けて共通すり合わせ三角フラスコ100 mL
に窒素を液面に流しながら,0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液0.02 mLを加えて,液の色を共通す
り合わせ三角フラスコの側面から観察する。ただし,0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクタ
ーが1.00でない場合は,加える体積を補正する。
3) 試料溶液の色が,中間色からアルカリ性色(青)となる場合は,続けて共通すり合わせ三角フラス
コ100 mLに窒素を液面に流しながら,0.05 mol/L 塩酸を加えて酸性色(黄)になった後,更に0.1 mL
を加える(全滴定量V1 mL)。その溶液を5分間煮沸し,冷却後,0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液
で中間色3)になるまで中和する(滴定量V2 mL)。ただし,0.05 mol/L 塩酸及び0.05 mol/L 水酸化ナ
トリウム溶液のファクターが1.00でない場合は,加える体積を補正する。
d) 判定 c)によって操作し,次の1)に適合するとき,“酸(H2SO4として) : 質量分率0.001 %以下(規格
値),又は2)に適合するとき,“塩基[Ca(OH)2として] : 質量分率0.001 %以下(規格値)”とする。
1) 試料溶液の色が,中間色から酸性色(黄)となる場合,c) 2)の操作で得られた試料溶液から得られ
た色は,中間色からアルカリ性色(青)になる。
2) 試料溶液の色が,中間色からアルカリ性色(青)の場合,c) 3)の操作の滴定量の差(V1−V2)は,
0.03 mL以下である。
注記1 酸(H2SO4として)の含有率(質量分率 %)を求める場合は,次の式によって計算する。
.0002 452 0V f
A 100
m
ここに, A : 酸(H2SO4として)の含有率(質量分率 %)
V : 滴定に要した0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の体積
(mL)
f : 0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
(=1 mol/L水酸化ナトリウム溶液のファクター)
m : はかりとった試料の質量(g)
0.002 452 0 : 0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液1 mLに相当する
H2SO4の質量を示す換算係数(g/mL)
注記2 塩基[Ca(OH)2として]の含有率(質量分率 %)を求める場合は,次の式によって計算
する。
.0001 852 2(V1 f1 V2 f2 )
A 100
m
ここに, A : 塩基[Ca(OH)2として]の含有率(質量分率 %)
V1 : 滴定に要した0.05 mol/L 塩酸の体積(mL)
V2 : 滴定に要した0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液の体積
(mL)
f1 : 0.05 mol/L 塩酸のファクター(=1 mol/L 塩酸のファク
ター)
f2 : 0.05 mol/L 水酸化ナトリウム溶液のファクター
(=1 mol/L水酸化ナトリウム溶液のファクター)
m : はかりとった試料の質量(g)
0.001 852 2 : 0.05 mol/L 塩酸1 mLに相当するCa(OH)2の質量を示す
――――― [JIS K 8963 pdf 11] ―――――
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換算係数(g/mL)
6.5 炭酸塩
炭酸塩の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
塩酸(2+1) 6.2 a) 4)による。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) 1)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水5 mLを加えて,振り
混ぜた後,放置する。
2) 試料溶液に塩酸(2+1)2 mLを加え,共通すり合わせ平底試験管の上方又は側面から泡の発生を観
察する。
d) 判定 c) によって操作し,次に適合するとき,“炭酸塩 : 試験適合”とする。
試料溶液から得られた液は,泡の発生を認めない。
6.6 塩化物(Cl)
塩化物(Cl)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硝酸 JIS K 8541に規定する硝酸(質量分率60 %61 %,特級)のもの。
2) 硝酸銀溶液(20 g/L) 6.3 a) 3)による。
3) 塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL) 6.3 a) 4.2)による。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) 1)による。
2) 洗浄ろ紙(5種C) JIS K 8001の5.8 f) に規定するもの。この場合,ろ紙はJIS P 3801の5種Cを
用いる。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水40 mL及び硝酸6 mL
を加えて溶かし,水を加えて50 mLにし,5分間放置する。放置後,洗浄ろ紙(5種C)を用いてろ
過し,ろ液25 mL(試料量0.5 g)を共通すり合わせ平底試験管にとる。
2) 比較溶液の調製は,塩化物標準液(Cl : 0.01 mg/mL)1.5 mL及び硝酸3 mLを共通すり合わせ平底
試験管にとり,水を加えて25 mLにする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,硝酸銀溶液(20 g/L)1 mLを加えて振り混ぜた後,15分間放置する。
4) 黒の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,濁りを比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“塩化物(Cl) : 質量分率0.003 %以下(規格値)”とす
る。
試料溶液から得られた液の濁りは,比較溶液から得られた液の白濁より濃くない。
6.7 硝酸塩
硝酸塩の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 硫酸 JIS K 8951に規定するもの。
――――― [JIS K 8963 pdf 12] ―――――
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2) 塩酸(2+1) 6.2 a) 4)による。
3) インジゴカルミン溶液(1.8 g/L) JIS K 8092に規定するインジゴカルミン(質量分率100 %として
の相当量)0.18 gに塩酸(2+1)15 mL及び水を加えて溶かし,水で100 mLにする。褐色ガラス製
瓶に保存し,30日以内に使用する。
b) 器具 主な器具は,次のとおりとする。
共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) 1)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gを共通すり合わせ平底試験管にはかりとり,水10 mLを加える。
2) 試料溶液にインジゴカルミン溶液(1.8 g/L)0.10 mLを加える。これに硫酸10 mLを振り混ぜなが
ら徐々に加え,10分間放置後,液の色を共通すり合わせ平底試験管の上方又は側面から観察する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“硝酸塩 : 試験適合”とする。
試料溶液から得られた液は,青を保つ。
6.8 重金属(Pbとして)
重金属(Pbとして)の試験方法は,次による。
a) 試薬及び試験用溶液類 試薬及び試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸 6.3 a) 1)による。
2) 塩酸(2+1) 6.2 a) 4)による。
3) 酢酸ナトリウム溶液(200 g/L) JIS K 8371に規定する酢酸ナトリウム三水和物33.2 gを水に溶か
して100 mLにする。
4) 硝酸(1+2) 6.2 a) 6)による。
5) 硫化ナトリウム・グリセリン溶液 JIS K 8295に規定するグリセリン30 mLに水10 mLを加えた溶
液にJIS K 8949に規定する硫化ナトリウム九水和物5 gを加えて溶かす。放置後,その上澄み液を
用いる。冷所に保存し3か月以内に使用する。
6) 鉛標準液
6.1) 鉛標準液(Pb : 1 mg/mL) 次のいずれかを用いる。
6.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 4.1.1) に準じる。
6.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 4.1.2) に準じる。
6.1.3) IS K 8563に規定する硝酸鉛(II)1.60 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,硝酸(1+2)
25 mL及び水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。
6.2) 鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL) 鉛標準液(Pb : 1 mg/mL)10 mLを全量フラスコ1 000 mLに正確に
とり,硝酸(1+2)25 mLを加え,水を標線まで加えて混合する。
b) 器具及び装置 主な器具及び装置は,次のとおりとする。
1) 共通すり合わせ平底試験管 6.3 c) 1)による。
2) 蒸発皿 JIS R 3503に規定するもの。
3) ろ紙(5種C) JIS P 3801に規定するもの。
4) 水浴 6.3 c) 2)による。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料5.0 gをビーカー100 mLなどにはかりとり,塩酸5 mL及び水40 mLを加
え,5分間煮沸し,冷却後,ろ紙(5種C)を用いてろ過し,熱水で洗浄する。ろ液と洗液を合わせ
て蒸発皿にとり,水浴上で蒸発乾固させ,水を加えて50 mLとし,ろ紙(5種C)を用いてろ過す
――――― [JIS K 8963 pdf 13] ―――――
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る(B液)。B液30 mL(試料量3.0 g)を,共通すり合わせ平底試験管にとる。
2) 比較溶液の調製は,塩酸2 mLを水浴上で蒸発乾固し,少量の水で共通すり合わせ平底試験管に移
し,更に,B液10 mL(試料量1.0 g)及び鉛標準液(Pb : 0.01 mg/mL)2 mLを加えて,水で30 mL
にする。
3) 試料溶液及び比較溶液に,塩酸(2+1)0.5 mLを加えた後,酢酸ナトリウム溶液(200 g/L)でpH
約3.5に調節し,水を加えて40 mLにする。硫化ナトリウム・グリセリン溶液0.05 mLを加えて振
り混ぜた後,5分間放置する。
4) 白の背景を用いて,試料溶液及び比較溶液から得られたそれぞれの液を,共通すり合わせ平底試験
管の上方又は側面から観察して,暗色を比較する。
d) 判定 c) によって操作し,次に適合するとき,“重金属(Pbとして) : 質量分率0.001 %以下(規格値)”
とする。
試料溶液から得られた液の暗色は,比較溶液から得られた液の暗色より濃くない。
6.9 ナトリウム(Na)
ナトリウム(Na)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.2 a) 4)による。
2) ナトリウム標準液
2.1) ナトリウム標準液(Na : 1 mg/mL) 次のいずれかのものを用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 4.1.1) に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 4.1.2) に準じる。
2.1.3) IS K 8150に規定する塩化ナトリウム2.54 gを全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,水を加え
て溶かし,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
2.2) ナトリウム標準液(Na : 0.01 mg/mL) ナトリウム標準液(Na : 1 mg/mL)10 mLを全量フラスコ
1 000 mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 装置の構成は,JIS K 0121に規定するもの。
c) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,試料1.0 gをビーカー100 mLなどにはかりとり,塩酸(2+1)5 mL及び水30 mL
を加えて加熱して溶かし,冷却後,全量フラスコ100 mLに移し,水を標線まで加えて混合する(C
液,C液は6.10の試験にも用いる。)。C液5 mL(試料量0.05 g)を全量フラスコ100 mLに正確に
とり,水を標線まで加えて混合する(X液)。
2) 比較溶液の調製は,C液5 mL(試料量0.05 g)を全量フラスコ100 mLに正確にとり,ナトリウム
標準液(Na : 0.01 mg/mL)10 mLを加え,水を標線まで加えて混合する(Y液)。
3) フレーム原子吸光分析装置を用いて,Y液をフレーム中に噴霧し,ナトリウムの測定波長589.0 nm
付近で吸光度が最大となる波長を設定する。X液及びY液をそれぞれフレーム中に噴霧し,ナトリ
ウムの吸光度を測定し,X液の指示値(n1)及びY液の指示値(n2)を読み取る。
4) 測定結果は,X液の指示値n1をY液の指示値n2からX液の指示値n1を引いたn2−n1と比較する。
d) 判定 c)によって操作し,次に適合するとき,“ナトリウム(Na) : 質量分率0.2 %以下(規格値)”と
する。
n1は,n2−n1より大きくない。
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注記 ナトリウムの含有率(質量分率 %)を求める場合は,次の式によって計算する。
n1
B
n2 n1
A 100
1 000
ここに, A : ナトリウムの含有率(質量分率 %)
B : 用いた標準液中のナトリウムの質量(mg)
m : はかりとった試料の質量(g)
6.10 カリウム(K)及びマグネシウム(Mg)
カリウム(K)及びマグネシウム(Mg)の試験方法は,次による。
a) 試験用溶液類 試験用溶液類は,次のものを用いる。
1) 塩酸(2+1) 6.2 a) 4)による。
2) カリウム標準液及びマグネシウム標準液
2.1) カリウム標準液(K : 1 mg/mL)及びマグネシウム標準液(Mg : 1 mg/mL) 次のいずれかのもの
を用いる。
2.1.1) CSSに基づく標準液 6.3 a) 4.1.1) に準じる。
2.1.2) CSS以外の認証標準液など 6.3 a) 4.1.2) に準じる。
2.1.3) カリウム標準液(K : 1 mg/mL)及びマグネシウム標準液(Mg : 1 mg/mL)を調製する場合 調
製は,次による。
2.1.3.1) カリウム標準液(K : 1 mg/mL) JIS K 8121に規定する塩化カリウム1.91 gを全量フラスコ
1 000 mLにはかりとり,水を加えて溶かし,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなど
の樹脂製瓶に保存する。
2.1.3.2) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/mL) JIS K 8995に規定する硫酸マグネシウム七水和物10.1 g
を全量フラスコ1 000 mLにはかりとり,塩酸(2+1)15 mL及び水を加えて溶かし,水を標線
まで加えて混合する。
2.2) カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL)及びマグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL) 次のものを用
いる。
2.2.1) カリウム標準液(K : 0.01 mg/mL) カリウム標準液(K : 1 mg/mL)10 mLを全量フラスコ1 000
mLに正確にとり,水を標線まで加えて混合する。ポリエチレンなどの樹脂製瓶に保存する。
2.2.2) マグネシウム標準液(Mg : 0.01 mg/mL) マグネシウム標準液(Mg : 1 mg/mL)10 mLを全量フ
ラスコ1 000 mLに正確にとり,塩酸(2+1)15 mLを加え,水を標線まで加えて混合する。
b) 装置 主な装置は,次のとおりとする。
フレーム原子吸光分析装置 6.9 b)による。
c) 分析種の測定波長 分析種の測定波長の例を表2に示す。
表2−分析種の測定波長の例
単位 nm
分析種 測定波長
カリウム(K) 766.5
マグネシウム(Mg) 285.2
d) 操作 操作は,次のとおり行う。
1) 試料溶液の調製は,6.9 c) 1)のC液25 mL(試料量0.25 g)を全量フラスコ50 mLに正確にとり,水
――――― [JIS K 8963 pdf 15] ―――――
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JIS K 8963:2015の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 8963:2015の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0113:2005
- 電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK1107:2005
- 窒素
- JISK8001:2017
- 試薬試験方法通則
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8012:2006
- 亜鉛(試薬)
- JISK8044:2014
- 三酸化二ひ素(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8092:2017
- インジゴカルミン(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8121:2007
- 塩化カリウム(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8150:2006
- 塩化ナトリウム(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8295:2020
- グリセリン(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8574:2006
- 水酸化カリウム(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8580:2011
- すず(試薬)
- JISK8603:2011
- ソーダ石灰(試薬)
- JISK8736:2018
- エリオクロムブラックT(試薬)
- JISK8776:1994
- 2-ヒドロキシ-1-(2-ヒドロキシ-4-スルホ-1-ナフチルアゾ)-3-ナフトエ酸(試薬)
- JISK8777:2017
- ピリジン(試薬)
- JISK8842:2012
- ブロモチモールブルー(試薬)
- JISK8891:2006
- メタノール(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8949:2019
- 硫化ナトリウム九水和物(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8962:2008
- 硫酸カリウム(試薬)
- JISK8982:2008
- 硫酸アンモニウム鉄(III)・12水(試薬)
- JISK8995:2015
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK8995:2021
- 硫酸マグネシウム七水和物(試薬)
- JISK9007:2008
- りん酸二水素カリウム(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISP3801:1995
- ろ紙(化学分析用)
- JISR3503:1994
- 化学分析用ガラス器具
- JISR3505:1994
- ガラス製体積計